自転車ハイク 高根山

2021.01.16(土) 日帰り
河原崎幸成
河原崎幸成

雪山に行くなら青空の日がいいなと思ったが、 一日中だらだら過ごすのも何か違うなと思い、 久しぶりに緩く長い距離をサイクリングすることに。 ワークマンの防寒テムレスを求めて、 春日井のワークマンプラスへ。 (最寄りの店には売ってなかった) それだけでは物足りないので、 ついでに春日井の山に寄って帰ることにした。 お店に着いたが、ここにも防寒テムレスはなかった。 妥協の末普通のテムレスを買い、 早速装着して山を目指す。 定光寺手前に最大斜度17%前後の激坂があり、 心臓が口から出そうなくらいキツかった。 足を着きそうになったが、一度止まると 再起不能になってしまうと考え、 立ち漕ぎを挟みながらなんとか上まで着いた。 登山口手前でランニングシューズに履き替え、 高根山からもう一つの山にも行こうかと思ったが、 お腹が痛くなったので下山。 定光寺公園のトイレまで何とか堪えた。 トイレに着いた瞬間、「助かった〜」と 口から出るくらいにはやばかった。 せっかくなので定光寺を軽く散策して行くことに。 お香の匂いがいい感じだった。 帰り道は適当に道を選びながら帰った。 春日井市は坂が多く足に来る道だった。 途中弥勒山などの山域付近を通過したので ついでに登ってやろうかと思ったが、 帰りが遅くなるのも嫌だったので次回に回した。 自宅に帰る頃には60kmくらいになる見込みだったが、 多分物足りないだろうなと思い、 友達に声をかけて木曽川サイクリングロードを 一緒にゆるポタした。 夜は寒すぎてつま先が痛くなったので、 何か対策を講じる必要がありそう。 緩く走ったつもりだったが、 久しぶりのサイクリングは結構疲れた。

自転車移動分

自転車移動分

自転車移動分

登山口
定光寺手前の激坂死にそうだった

登山口 定光寺手前の激坂死にそうだった

登山口 定光寺手前の激坂死にそうだった

ここからスタート

ここからスタート

ここからスタート

太陽の光が差した山道

太陽の光が差した山道

太陽の光が差した山道

ずっと緩やか

ずっと緩やか

ずっと緩やか

左へ

左へ

左へ

山頂着いた

山頂着いた

山頂着いた

このあたりに熊はいないものと思ってきていたので、少し不安になる

このあたりに熊はいないものと思ってきていたので、少し不安になる

このあたりに熊はいないものと思ってきていたので、少し不安になる

展望は無かった

展望は無かった

展望は無かった

屋根付きのスペースあり

屋根付きのスペースあり

屋根付きのスペースあり

山頂全体の雰囲気

山頂全体の雰囲気

山頂全体の雰囲気

こっちから降りたらすぐに舗装路に着いた

こっちから降りたらすぐに舗装路に着いた

こっちから降りたらすぐに舗装路に着いた

道間違えて登山道から外れてしまった

道間違えて登山道から外れてしまった

道間違えて登山道から外れてしまった

ずっとコンクリート

ずっとコンクリート

ずっとコンクリート

着

おまたせ
サイクルシューズに履き替えます

おまたせ サイクルシューズに履き替えます

おまたせ サイクルシューズに履き替えます

定光寺の駐車場から

定光寺の駐車場から

定光寺の駐車場から

名古屋のビル群

名古屋のビル群

名古屋のビル群

駐車場は広め

駐車場は広め

駐車場は広め

ついでに定光寺へ

ついでに定光寺へ

ついでに定光寺へ

こっちからも歩いて登れるらしい

こっちからも歩いて登れるらしい

こっちからも歩いて登れるらしい

獅子門

獅子門

獅子門

竜門

竜門

竜門

斜度15%は路面に丸い模様がある

斜度15%は路面に丸い模様がある

斜度15%は路面に丸い模様がある

庄内川

庄内川

庄内川

138タワー

138タワー

138タワー

自転車移動分

登山口 定光寺手前の激坂死にそうだった

ここからスタート

太陽の光が差した山道

ずっと緩やか

左へ

山頂着いた

このあたりに熊はいないものと思ってきていたので、少し不安になる

展望は無かった

屋根付きのスペースあり

山頂全体の雰囲気

こっちから降りたらすぐに舗装路に着いた

道間違えて登山道から外れてしまった

ずっとコンクリート

おまたせ サイクルシューズに履き替えます

定光寺の駐車場から

名古屋のビル群

駐車場は広め

ついでに定光寺へ

こっちからも歩いて登れるらしい

獅子門

竜門

斜度15%は路面に丸い模様がある

庄内川

138タワー

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