大佐山 ロードバイク&登山

2017.06.10(土) 07:46 - 2017.06.10(土) 16:42
Ungetsuyama, Ozueyama, Osayama (Hiroshima, Shimane)
お隣の市、浜田市の海岸にある無料駐車場に車中泊させてもらい、そこから、広島県との県境にある大佐山を目指す。国道187号を南下していく。坂は、だらだらと、けっこうきつい。来週の江田島sea to summitの練習を兼ねての活動。明日は、シーカヤックをする予定なので、車には、カヤックを積んである。 186号は、思ったより道が狭く、大型トラックなどが横を通ると恐怖を感じる。特に、トンネルは、本当に嫌だ。なんとかならないものか。 なんとか、大佐山スキー場に到着。ここの登山道は、ゲレンデの中を進む感じで、とても気持ち良い。登山というよりも、ハイキングといった感じだ。山頂直前が、登山道ぽくなるけれど、すぐに山頂到着。快晴ではあるが、霞が、かかっていて、遠くはあまり見えなかった。残念。それでも、天気の山頂、気持ちの良い時間を過ごした。昼食の、間汗で濡れたポロシャツを乾かす。この時間が贅沢だ。この山も他の登山者はおらず、山頂独り占め。下山も、ゲレンデなので、景色を楽しみながら帰る。  ロードバイクで、浜田を目指す。全部が同じルートになると、あまり面白くないので、途中、島村抱月の生誕地によったり、浜田ダムの工事現場を見たりして帰った。明日はカヤックをするので、今晩も車中泊。いや、隣の市なので、帰ろうと思えば帰れるのだけれど、車中泊自体を楽しむという気持ちもある。お風呂は、歴史のある有福温泉に行く。ここが、とても雰囲気がいい。

写真

海岸近くの駐車場。本日は、ここで車中泊。

海岸近くの駐車場。本日は、ここで車中泊。

マリン大橋が見える港。

マリン大橋が見える港。

186号。だらだらとした上り。

186号。だらだらとした上り。

金城町に入る。金城町のマンホール。

金城町に入る。金城町のマンホール。

次のマンホールを見ると・・・なんと、益田市のマンホール。これはレアだ~。違うところのマンホールがあるとは・・・。びっくり。

次のマンホールを見ると・・・なんと、益田市のマンホール。これはレアだ~。違うところのマンホールがあるとは・・・。びっくり。

だんだんと高度が高くなってくる。

だんだんと高度が高くなってくる。

そして、県境にある、大佐山スキー場。

そして、県境にある、大佐山スキー場。

登山道は、ゲレンデの中。気持ちいい。

登山道は、ゲレンデの中。気持ちいい。

山頂までもう少し。

山頂までもう少し。

こんな道になる。

こんな道になる。

山頂~!!

山頂~!!

達成感あり~気持ちいい。

達成感あり~気持ちいい。

自撮り~

自撮り~

GPSだと、1078m

GPSだと、1078m

霞がかかっていて、遠くは見えず・・・残念。

霞がかかっていて、遠くは見えず・・・残念。

こちらも

こちらも

山頂は、私一人。山頂を独占。昼食タイム。

山頂は、私一人。山頂を独占。昼食タイム。

コーヒータイム。

コーヒータイム。

のんびり。

のんびり。

下山、草花を見ながら

下山、草花を見ながら

リフト

リフト

草花を見ながら

草花を見ながら

再びロードで、下る。ここの景色、車で通るとき、いつも気になっていたところ。いい感じの景色なのだが、今日は、霞のせいで、今一つかな?

再びロードで、下る。ここの景色、車で通るとき、いつも気になっていたところ。いい感じの景色なのだが、今日は、霞のせいで、今一つかな?

島村抱月の生誕地。

島村抱月の生誕地。

そこに咲いていたハスの花

そこに咲いていたハスの花

こちらも。

こちらも。

浜田ダム、改修工事中。

浜田ダム、改修工事中。

貴重なショット。

貴重なショット。

マリン大橋に帰ってきた。

マリン大橋に帰ってきた。

渡ってみる。

渡ってみる。

明日のために、明日の出発地周布の港にカヤックを準備しておく。

明日のために、明日の出発地周布の港にカヤックを準備しておく。

お風呂は、有福温泉。いい雰囲気。

お風呂は、有福温泉。いい雰囲気。

公衆浴場は二つ。こちらは大きな方。いい湯だった。

公衆浴場は二つ。こちらは大きな方。いい湯だった。

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