鷹ノ巣山:ヤマツツジを愛でる1日

2017.06.10(土) 2 DAYS Tokyo, Saitama, Yamanashi

「鷹ノ巣山」という名前が気になっていた。 暑くなってきたし、峰谷からが一番楽とのこと。バスも満員ということもなかった。 奥集落の上まで、そのまま車道を歩いたがそれ程の時間ロスはなかった。 高度1200mの浅間尾根から等高線が間隔が開いてるのを期待し、急登を登る。 浅間尾根は、歩き易く、木々が日差しを遮ってくれて、風が常に涼しく、この時期、このルートを選んでヨカッタ! 鷹ノ巣山から展望を楽しんだ後、城山に至るヤマツツジがヨカッタ! 「今日は、ヤマツツジを愛でる1日!」 石尾根は歩き易かったが、後半の防火帯の下りは、60歳を過ぎた膝にヤヤ負荷がかかった。 総じて、登りごたえがあり 秋に岩村岩尾根にチャレンジしてみたい。 あるいは、雲取山に1泊?

名前は知らないど 綺麗に咲いていた。
1/18 2017.06.10(土) 08:37

名前は知らないど 綺麗に咲いていた。

名前は知らないど 綺麗に咲いていた。

???の滝。。。
2/18 2017.06.10(土) 09:01

???の滝。。。

???の滝。。。

奥集落。標高高い!
3/18 2017.06.10(土) 09:22

奥集落。標高高い!

奥集落。標高高い!

さあ登山道!
4/18 2017.06.10(土) 09:23

さあ登山道!

さあ登山道!

浅間神社の鳥居を超えて
5/18 2017.06.10(土) 09:42

浅間神社の鳥居を超えて

浅間神社の鳥居を超えて

キューッ!トォ-ッ!
6/18 2017.06.10(土) 09:59

キューッ!トォ-ッ!

キューッ!トォ-ッ!

1200mの尾根まで登ると、ラクチン。木漏れ日に風が涼しくて、気分上々。
7/18 2017.06.10(土) 10:17

1200mの尾根まで登ると、ラクチン。木漏れ日に風が涼しくて、気分上々。

1200mの尾根まで登ると、ラクチン。木漏れ日に風が涼しくて、気分上々。

大きくて立派な避難小屋。東京都(?)
いい仕事してますネエ。
8/18 2017.06.10(土) 11:08

大きくて立派な避難小屋。東京都(?) いい仕事してますネエ。

大きくて立派な避難小屋。東京都(?) いい仕事してますネエ。

ピーク?!
今日は、ヤマツツジを愛でる日?!
9/18 2017.06.10(土) 11:23

ピーク?! 今日は、ヤマツツジを愛でる日?!

ピーク?! 今日は、ヤマツツジを愛でる日?!

ここを登って来たんだ。(浅間尾根というらしい。日差しを遮ってくれてありがとう。。。)
10/18 2017.06.10(土) 11:36

ここを登って来たんだ。(浅間尾根というらしい。日差しを遮ってくれてありがとう。。。)

ここを登って来たんだ。(浅間尾根というらしい。日差しを遮ってくれてありがとう。。。)

鷹ノ巣山の頂上に着くと
大岳山。御前山。三頭山。
11/18 2017.06.10(土) 11:53

鷹ノ巣山の頂上に着くと 大岳山。御前山。三頭山。

鷹ノ巣山の頂上に着くと 大岳山。御前山。三頭山。

休憩してると、後から到着したパーティーでは、
富士山がみえる!ウソだよ!云々の大議論。。。富士山ですョ
12/18 2017.06.10(土) 11:59

休憩してると、後から到着したパーティーでは、 富士山がみえる!ウソだよ!云々の大議論。。。富士山ですョ

休憩してると、後から到着したパーティーでは、 富士山がみえる!ウソだよ!云々の大議論。。。富士山ですョ

ヤマツツジ 自然園(ⅰ)
13/18 2017.06.10(土) 12:13

ヤマツツジ 自然園(ⅰ)

ヤマツツジ 自然園(ⅰ)

自然園(ⅱ)
14/18 2017.06.10(土) 12:13

自然園(ⅱ)

自然園(ⅱ)

自然園(ⅲ)
15/18 2017.06.10(土) 12:16

自然園(ⅲ)

自然園(ⅲ)

自然園(ⅳ)
行き交う人、みんなニコニコ
16/18 2017.06.10(土) 12:18

自然園(ⅳ) 行き交う人、みんなニコニコ

自然園(ⅳ) 行き交う人、みんなニコニコ

六ッ石山のピークに寄ってみた。何もなかった。
まあ休憩所として、心の区切りにはなったか
17/18 2017.06.10(土) 13:33

六ッ石山のピークに寄ってみた。何もなかった。 まあ休憩所として、心の区切りにはなったか

六ッ石山のピークに寄ってみた。何もなかった。 まあ休憩所として、心の区切りにはなったか

歩き易いのだろうが、長い石尾根の下り
18/18 2017.06.10(土) 14:01

歩き易いのだろうが、長い石尾根の下り

歩き易いのだろうが、長い石尾根の下り