鬼ノ城山~夫婦岩~金明水~冒険の道

2021.01.05(火) 日帰り
BsLiners
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新年初の山歩きです。 久しぶりの山歩きなので直ぐにしんどくなってしまいました。 定期的に歩かないとダメですね。 以下は以前投稿した関連した山日記です。 2020.02.11(火) 冒険の道周辺の山歩き https://yamap.com/activities/5615074 2020.01.26(日) 冒険の道~鬼ノ城山(キノキ山) https://yamap.com/activities/5506178 2018.12.24(月) おと越~縦走道~冒険の道 https://yamap.com/activities/2885322 2018.11.23(金) 鬼ノ城山~箕後川滝~金明水~金勝寺 まぐわ淵 https://yamap.com/activities/2750133 2018.01.14(日) 冒険の道~箕後川 滝~鬼ノ城山(キノキ山) https://yamap.com/activities/1504467

六万寺道からキノキ山へ歩きます。

六万寺道からキノキ山へ歩きます。

六万寺道からキノキ山へ歩きます。

六万寺道から振り返って。ここから尾根に取り付きます。

六万寺道から振り返って。ここから尾根に取り付きます。

六万寺道から振り返って。ここから尾根に取り付きます。

しばらくは急登が続きます。

しばらくは急登が続きます。

しばらくは急登が続きます。

やっとなだらかな尾根道に。

やっとなだらかな尾根道に。

やっとなだらかな尾根道に。

最後の急登を登ってキノキ山への登山道に合流です。

最後の急登を登ってキノキ山への登山道に合流です。

最後の急登を登ってキノキ山への登山道に合流です。

キノキ山下部の岩場に到着です。

キノキ山下部の岩場に到着です。

キノキ山下部の岩場に到着です。

直登します。

直登します。

直登します。

岩場上部の展望場です。

岩場上部の展望場です。

岩場上部の展望場です。

鬼の石臼(ハンバガー岩)です。

鬼の石臼(ハンバガー岩)です。

鬼の石臼(ハンバガー岩)です。

鬼の横顔、鬼面岩です。

鬼の横顔、鬼面岩です。

鬼の横顔、鬼面岩です。

キノキ山に到着です。

キノキ山に到着です。

キノキ山に到着です。

管理道には降りずにそのまま尾根を進みます。

管理道には降りずにそのまま尾根を進みます。

管理道には降りずにそのまま尾根を進みます。

縦走道に合流です。

縦走道に合流です。

縦走道に合流です。

スカイラインを横断して夫婦岩へ進みます。

スカイラインを横断して夫婦岩へ進みます。

スカイラインを横断して夫婦岩へ進みます。

夫婦岩(三間石山)に到着です。

夫婦岩(三間石山)に到着です。

夫婦岩(三間石山)に到着です。

夫婦岩から少しだけ櫟原へ進みます。

夫婦岩から少しだけ櫟原へ進みます。

夫婦岩から少しだけ櫟原へ進みます。

四等三角点鳴川峠に到着です。

四等三角点鳴川峠に到着です。

四等三角点鳴川峠に到着です。

歩きやすい道が続いています。

歩きやすい道が続いています。

歩きやすい道が続いています。

火の用心の標識、ここから鉄塔巡視路で下ります。

火の用心の標識、ここから鉄塔巡視路で下ります。

火の用心の標識、ここから鉄塔巡視路で下ります。

谷まで下ってきました。

谷まで下ってきました。

谷まで下ってきました。

小橋を渡って。

小橋を渡って。

小橋を渡って。

時間が無いのでスカイライン方向へ進みます。

時間が無いのでスカイライン方向へ進みます。

時間が無いのでスカイライン方向へ進みます。

再度スカイラインを横断して縦走道に進みます。

再度スカイラインを横断して縦走道に進みます。

再度スカイラインを横断して縦走道に進みます。

縦走道から金明水へ寄り道します。

縦走道から金明水へ寄り道します。

縦走道から金明水へ寄り道します。

金明水近くに有った昔の日の用心の標識です。以前この辺りにハイキング道が有った名残りです。

金明水近くに有った昔の日の用心の標識です。以前この辺りにハイキング道が有った名残りです。

金明水近くに有った昔の日の用心の標識です。以前この辺りにハイキング道が有った名残りです。

縦走道に戻って管理道へ下ります。アキグミの橋の南の端に出ました。

縦走道に戻って管理道へ下ります。アキグミの橋の南の端に出ました。

縦走道に戻って管理道へ下ります。アキグミの橋の南の端に出ました。

アキグミの橋より。中央のピークは鍋谷山です。

アキグミの橋より。中央のピークは鍋谷山です。

アキグミの橋より。中央のピークは鍋谷山です。

六万寺池、少しだけ氷が張っていました。

六万寺池、少しだけ氷が張っていました。

六万寺池、少しだけ氷が張っていました。

管理道から冒険の道へ下ります。

管理道から冒険の道へ下ります。

管理道から冒険の道へ下ります。

この辺りはキノコの家がたくさん有ります。

この辺りはキノコの家がたくさん有ります。

この辺りはキノコの家がたくさん有ります。

冒険の道に合流して小滝へ。水量は相変らず少ないです。

冒険の道に合流して小滝へ。水量は相変らず少ないです。

冒険の道に合流して小滝へ。水量は相変らず少ないです。

基本、冒険の道は急な処は階段があり、トラバース道はこのような道が続いています。

基本、冒険の道は急な処は階段があり、トラバース道はこのような道が続いています。

基本、冒険の道は急な処は階段があり、トラバース道はこのような道が続いています。

ここを登ると管理道に出ます。

ここを登ると管理道に出ます。

ここを登ると管理道に出ます。

六万寺道に合流。冒険の道はこのベンチの向こうに続いています。

六万寺道に合流。冒険の道はこのベンチの向こうに続いています。

六万寺道に合流。冒険の道はこのベンチの向こうに続いています。

急な下りです。

急な下りです。

急な下りです。

振り返って。

振り返って。

振り返って。

冒険の道はこの先、鳴川道の水車跡の東屋まで続いていますが、ここで鳴川道へショートカットします。

冒険の道はこの先、鳴川道の水車跡の東屋まで続いていますが、ここで鳴川道へショートカットします。

冒険の道はこの先、鳴川道の水車跡の東屋まで続いていますが、ここで鳴川道へショートカットします。

鳴川道に合流です。

鳴川道に合流です。

鳴川道に合流です。

夕暮れ前に、らくらくセンターハウスに到着です。

夕暮れ前に、らくらくセンターハウスに到着です。

夕暮れ前に、らくらくセンターハウスに到着です。

少し休憩しているとすっかり日が暮れてしまいました。

少し休憩しているとすっかり日が暮れてしまいました。

少し休憩しているとすっかり日が暮れてしまいました。

六万寺道からキノキ山へ歩きます。

六万寺道から振り返って。ここから尾根に取り付きます。

しばらくは急登が続きます。

やっとなだらかな尾根道に。

最後の急登を登ってキノキ山への登山道に合流です。

キノキ山下部の岩場に到着です。

直登します。

岩場上部の展望場です。

鬼の石臼(ハンバガー岩)です。

鬼の横顔、鬼面岩です。

キノキ山に到着です。

管理道には降りずにそのまま尾根を進みます。

縦走道に合流です。

スカイラインを横断して夫婦岩へ進みます。

夫婦岩(三間石山)に到着です。

夫婦岩から少しだけ櫟原へ進みます。

四等三角点鳴川峠に到着です。

歩きやすい道が続いています。

火の用心の標識、ここから鉄塔巡視路で下ります。

谷まで下ってきました。

小橋を渡って。

時間が無いのでスカイライン方向へ進みます。

再度スカイラインを横断して縦走道に進みます。

縦走道から金明水へ寄り道します。

金明水近くに有った昔の日の用心の標識です。以前この辺りにハイキング道が有った名残りです。

縦走道に戻って管理道へ下ります。アキグミの橋の南の端に出ました。

アキグミの橋より。中央のピークは鍋谷山です。

六万寺池、少しだけ氷が張っていました。

管理道から冒険の道へ下ります。

この辺りはキノコの家がたくさん有ります。

冒険の道に合流して小滝へ。水量は相変らず少ないです。

基本、冒険の道は急な処は階段があり、トラバース道はこのような道が続いています。

ここを登ると管理道に出ます。

六万寺道に合流。冒険の道はこのベンチの向こうに続いています。

急な下りです。

振り返って。

冒険の道はこの先、鳴川道の水車跡の東屋まで続いていますが、ここで鳴川道へショートカットします。

鳴川道に合流です。

夕暮れ前に、らくらくセンターハウスに到着です。

少し休憩しているとすっかり日が暮れてしまいました。

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