山神ルートで清瀧からめがね山・六道輪廻山・飯盛山の周回

2021.01.03(日) 日帰り

新年明けましておめでとうございます。 今年最初の動画撮影を「山神ルート」で行いました。清滝の滝つぼの様子などお楽しみください。 動画リンク https://youtu.be/beocwHV_vmU 2014年に初めて下り利用して以来、一度もまともに歩いたことのないルート。昨年は、未踏区間を歩いて抜けた直後の倒木迂回で失敗しています。以前よりもテープなどのマーキングも増えて、あっさりと道へ出ることができました。※動画内で波線道は破線道のタイプミスです😂 清滝エリアでは、破線道よりも地図にないルートの方が明瞭です。特に今回歩いた滝見道は酷い。急斜面の尾根道で大きく迂回するので、滑落に注意しながら慎重に下りました。清滝訪問目的であれば、国道から南下する方が安全です。 清滝山の北側山腹道は、植林作業などで使われていると思われ、一部は細くて道の判別が難しくなっています。高度を上げ下げしないのがコツ。むろいけ園地のエリアを除けば、静かな山歩きを堪能出来て、ソーシャルディスタンスもしっかり確保できる良コースでした。

小楠公墓地で新年のご挨拶。

小楠公墓地で新年のご挨拶。

小楠公墓地で新年のご挨拶。

とても立派なクスノキと巨大な墓標

とても立派なクスノキと巨大な墓標

とても立派なクスノキと巨大な墓標

四等三角点・四条畷南中(20.29m)

四等三角点・四条畷南中(20.29m)

四等三角点・四条畷南中(20.29m)

住宅街に囲まれた田んぼ。

住宅街に囲まれた田んぼ。

住宅街に囲まれた田んぼ。

さとやまさんに立ち寄り。休館日でした。

さとやまさんに立ち寄り。休館日でした。

さとやまさんに立ち寄り。休館日でした。

で、龍尾寺さんに寄ってみた。

で、龍尾寺さんに寄ってみた。

で、龍尾寺さんに寄ってみた。

お地蔵さんにご挨拶。短時間で立ち去ります。

お地蔵さんにご挨拶。短時間で立ち去ります。

お地蔵さんにご挨拶。短時間で立ち去ります。

スイセンの季節ですね。

スイセンの季節ですね。

スイセンの季節ですね。

山神さんに到着。新年最初の冒険が始まる。

山神さんに到着。新年最初の冒険が始まる。

山神さんに到着。新年最初の冒険が始まる。

掃除をなさってる方に、「気を付けてね」と声をかけて頂きました。

掃除をなさってる方に、「気を付けてね」と声をかけて頂きました。

掃除をなさってる方に、「気を付けてね」と声をかけて頂きました。

竹林から自然林の山道へ

竹林から自然林の山道へ

竹林から自然林の山道へ

山神ルートを歩きます。ここからは動画でどうぞ。

山神ルートを歩きます。ここからは動画でどうぞ。

山神ルートを歩きます。ここからは動画でどうぞ。

明治期の地図に破線で描かれているルートです。

明治期の地図に破線で描かれているルートです。

明治期の地図に破線で描かれているルートです。

分岐に到着。北は清瀧街道、南は室池方面に通じています。

分岐に到着。北は清瀧街道、南は室池方面に通じています。

分岐に到着。北は清瀧街道、南は室池方面に通じています。

滝見道の目印。一本西側の尾根道の方が明瞭なので、見落とす可能性大です。

滝見道の目印。一本西側の尾根道の方が明瞭なので、見落とす可能性大です。

滝見道の目印。一本西側の尾根道の方が明瞭なので、見落とす可能性大です。

ピーク上の目印だったのですが、倒木で方向が分かりません。

ピーク上の目印だったのですが、倒木で方向が分かりません。

ピーク上の目印だったのですが、倒木で方向が分かりません。

道は恐らくこの向こうにあるはずです。

道は恐らくこの向こうにあるはずです。

道は恐らくこの向こうにあるはずです。

大きく迂回して、デジタル踏み跡に合流。

大きく迂回して、デジタル踏み跡に合流。

大きく迂回して、デジタル踏み跡に合流。

なんとか無事に清瀧(妙見ノ滝)に到着。

なんとか無事に清瀧(妙見ノ滝)に到着。

なんとか無事に清瀧(妙見ノ滝)に到着。

北西尾根から清滝山に到着。最もよく踏まれているルートです。

北西尾根から清滝山に到着。最もよく踏まれているルートです。

北西尾根から清滝山に到着。最もよく踏まれているルートです。

本日は北東の尾根道を下って、山腹の周回道に合流予定。

本日は北東の尾根道を下って、山腹の周回道に合流予定。

本日は北東の尾根道を下って、山腹の周回道に合流予定。

折れ枝や倒木を利用して、ルートを明瞭にしてくださってます。助かるなぁ。

折れ枝や倒木を利用して、ルートを明瞭にしてくださってます。助かるなぁ。

折れ枝や倒木を利用して、ルートを明瞭にしてくださってます。助かるなぁ。

人為的な感じがする石積み。石切り場の跡かな。

人為的な感じがする石積み。石切り場の跡かな。

人為的な感じがする石積み。石切り場の跡かな。

無事に周回道へ合流。

無事に周回道へ合流。

無事に周回道へ合流。

この先は、足一本分ぐらいの細い道。杣道レベルです。

この先は、足一本分ぐらいの細い道。杣道レベルです。

この先は、足一本分ぐらいの細い道。杣道レベルです。

巨木の目印。歩きにくいけど面白い。こんな自然が残ってるなんて。

巨木の目印。歩きにくいけど面白い。こんな自然が残ってるなんて。

巨木の目印。歩きにくいけど面白い。こんな自然が残ってるなんて。

やはり石切り場なのかな。

やはり石切り場なのかな。

やはり石切り場なのかな。

むろいけ園地の石舞台広場に到着。反対側からは不明。

むろいけ園地の石舞台広場に到着。反対側からは不明。

むろいけ園地の石舞台広場に到着。反対側からは不明。

コーヒータイム。外側がかりんとうで固く食べ辛かった。

コーヒータイム。外側がかりんとうで固く食べ辛かった。

コーヒータイム。外側がかりんとうで固く食べ辛かった。

バブカってニューヨークで流行中のスィーツなんだって。

バブカってニューヨークで流行中のスィーツなんだって。

バブカってニューヨークで流行中のスィーツなんだって。

遠くに生駒山。

遠くに生駒山。

遠くに生駒山。

権現ノ滝ルートから分岐して、古池西端部を歩く。遠回りだけど、お気に入りのルート。

権現ノ滝ルートから分岐して、古池西端部を歩く。遠回りだけど、お気に入りのルート。

権現ノ滝ルートから分岐して、古池西端部を歩く。遠回りだけど、お気に入りのルート。

最近ハマってる六道輪廻山を越えるルートへ。

最近ハマってる六道輪廻山を越えるルートへ。

最近ハマってる六道輪廻山を越えるルートへ。

ちょっとよじ登って見下ろすと、黄色テープが良く目立つ。

ちょっとよじ登って見下ろすと、黄色テープが良く目立つ。

ちょっとよじ登って見下ろすと、黄色テープが良く目立つ。

倒木の重なるポイント。すり抜けながら進みます。

倒木の重なるポイント。すり抜けながら進みます。

倒木の重なるポイント。すり抜けながら進みます。

月読尊まで来たら、最後の急登となる。

月読尊まで来たら、最後の急登となる。

月読尊まで来たら、最後の急登となる。

鷲尾山展望台に到着。

鷲尾山展望台に到着。

鷲尾山展望台に到着。

遠くに望む鷲尾山。真正面に見える。

遠くに望む鷲尾山。真正面に見える。

遠くに望む鷲尾山。真正面に見える。

六道輪廻のプレート。

六道輪廻のプレート。

六道輪廻のプレート。

山頂部は狭いけど、なんとなく登りたくなる山です。

山頂部は狭いけど、なんとなく登りたくなる山です。

山頂部は狭いけど、なんとなく登りたくなる山です。

山頂の直下に分岐。キャンピィ大東に下るルートです。

山頂の直下に分岐。キャンピィ大東に下るルートです。

山頂の直下に分岐。キャンピィ大東に下るルートです。

小楠公さんの銅像にご挨拶。今朝はお墓参りしました。

小楠公さんの銅像にご挨拶。今朝はお墓参りしました。

小楠公さんの銅像にご挨拶。今朝はお墓参りしました。

飯盛山の山頂。

飯盛山の山頂。

飯盛山の山頂。

展望台付近は、僅かに賑わってる様子。よって素通り決定です。

展望台付近は、僅かに賑わってる様子。よって素通り決定です。

展望台付近は、僅かに賑わってる様子。よって素通り決定です。

山腹のルートをチョイス。

山腹のルートをチョイス。

山腹のルートをチョイス。

史跡碑のある展望スポットに到着。

史跡碑のある展望スポットに到着。

史跡碑のある展望スポットに到着。

こちらもなかなかの眺めです。

こちらもなかなかの眺めです。

こちらもなかなかの眺めです。

68番をお湯に溶かして、チョコタイム。

68番をお湯に溶かして、チョコタイム。

68番をお湯に溶かして、チョコタイム。

あかぎ新道で下りました。

あかぎ新道で下りました。

あかぎ新道で下りました。

小さな紫色の実。なんでしょね。

小さな紫色の実。なんでしょね。

小さな紫色の実。なんでしょね。

小楠公墓地で新年のご挨拶。

とても立派なクスノキと巨大な墓標

四等三角点・四条畷南中(20.29m)

住宅街に囲まれた田んぼ。

さとやまさんに立ち寄り。休館日でした。

で、龍尾寺さんに寄ってみた。

お地蔵さんにご挨拶。短時間で立ち去ります。

スイセンの季節ですね。

山神さんに到着。新年最初の冒険が始まる。

掃除をなさってる方に、「気を付けてね」と声をかけて頂きました。

竹林から自然林の山道へ

山神ルートを歩きます。ここからは動画でどうぞ。

明治期の地図に破線で描かれているルートです。

分岐に到着。北は清瀧街道、南は室池方面に通じています。

滝見道の目印。一本西側の尾根道の方が明瞭なので、見落とす可能性大です。

ピーク上の目印だったのですが、倒木で方向が分かりません。

道は恐らくこの向こうにあるはずです。

大きく迂回して、デジタル踏み跡に合流。

なんとか無事に清瀧(妙見ノ滝)に到着。

北西尾根から清滝山に到着。最もよく踏まれているルートです。

本日は北東の尾根道を下って、山腹の周回道に合流予定。

折れ枝や倒木を利用して、ルートを明瞭にしてくださってます。助かるなぁ。

人為的な感じがする石積み。石切り場の跡かな。

無事に周回道へ合流。

この先は、足一本分ぐらいの細い道。杣道レベルです。

巨木の目印。歩きにくいけど面白い。こんな自然が残ってるなんて。

やはり石切り場なのかな。

むろいけ園地の石舞台広場に到着。反対側からは不明。

コーヒータイム。外側がかりんとうで固く食べ辛かった。

バブカってニューヨークで流行中のスィーツなんだって。

遠くに生駒山。

権現ノ滝ルートから分岐して、古池西端部を歩く。遠回りだけど、お気に入りのルート。

最近ハマってる六道輪廻山を越えるルートへ。

ちょっとよじ登って見下ろすと、黄色テープが良く目立つ。

倒木の重なるポイント。すり抜けながら進みます。

月読尊まで来たら、最後の急登となる。

鷲尾山展望台に到着。

遠くに望む鷲尾山。真正面に見える。

六道輪廻のプレート。

山頂部は狭いけど、なんとなく登りたくなる山です。

山頂の直下に分岐。キャンピィ大東に下るルートです。

小楠公さんの銅像にご挨拶。今朝はお墓参りしました。

飯盛山の山頂。

展望台付近は、僅かに賑わってる様子。よって素通り決定です。

山腹のルートをチョイス。

史跡碑のある展望スポットに到着。

こちらもなかなかの眺めです。

68番をお湯に溶かして、チョコタイム。

あかぎ新道で下りました。

小さな紫色の実。なんでしょね。