天狗森山・橋ヶ谷山 風神神社から

2020.12.26(土) 日帰り
なふ
なふ

風神神社の手前2㎞に通行止めの看板が出ています。風神神社手前で道路工事中の個所があります。平日の昼間だと通れない時間があるかもしれません。 国有林内の林道を令和3年度まで伐採作業で危険なので通行しないで欲しいとの掲示がさらに奥のゲートにありました。天狗森山山頂で類似の掲示を見たときは林道を歩くなとの意味には取れず、ゲートまで戻ってしましました。ぎふ百山のロクロ天井もこのゲートを通って登りますけど、注意を促しているのは天狗森山だけ。分岐以降の林道歩きが問題なのかな。来年検討される場合は、ご注意ください。 風神神社入り口から林道を10mくらい奥に進んで尾根に取りつきました。最初はかなりの急登です。尾根上の岩の上まで出るとその後は尾根伝いに踏み跡がありました。先週の積雪後に誰か歩かれたのでしょう、雪の上に人のものとはっきりわかる踏み跡も残っていました。一定間隔でピンクリボンもありました。 前日の夜に薄っすらと雪が降り積もったようです。天狗森山山頂の手前から藪をかき分けると雪を被るので、レインウエアを上下とも着ました。天狗森山から橋ヶ谷山までの稜線上はほとんどの区間で最近藪を刈られたようです。藪に道が覆われていたのはほんの少しの区間だけで、あとは快適に歩けました。この稜線の下がった部分のすぐそばまで林道が来ていますが、ゲートがあるので長い林道歩きになります。 天狗森山:続ぎふ百山

風神神社にはトイレがあり使えました。

風神神社にはトイレがあり使えました。

風神神社にはトイレがあり使えました。

風神神社。登山の安全を祈願。

風神神社。登山の安全を祈願。

風神神社。登山の安全を祈願。

落ち葉の上に薄っすらと雪。

落ち葉の上に薄っすらと雪。

落ち葉の上に薄っすらと雪。

尾根上に出ると踏み跡らしきものがありました。

尾根上に出ると踏み跡らしきものがありました。

尾根上に出ると踏み跡らしきものがありました。

ピンクリボンも一定間隔であります。

ピンクリボンも一定間隔であります。

ピンクリボンも一定間隔であります。

隈笹の背はまだ低い。

隈笹の背はまだ低い。

隈笹の背はまだ低い。

雪に覆われて地面が見えなくなってきました。

雪に覆われて地面が見えなくなってきました。

雪に覆われて地面が見えなくなってきました。

木の隙間から橋ヶ谷山?

木の隙間から橋ヶ谷山?

木の隙間から橋ヶ谷山?

雪の上に動物の足跡やたまに靴底がわかる人の足跡も。

雪の上に動物の足跡やたまに靴底がわかる人の足跡も。

雪の上に動物の足跡やたまに靴底がわかる人の足跡も。

尾根から外れて道を追います。

尾根から外れて道を追います。

尾根から外れて道を追います。

尾根から外れすぎたので谷から尾根上に戻りました。

尾根から外れすぎたので谷から尾根上に戻りました。

尾根から外れすぎたので谷から尾根上に戻りました。

腰より高くなってきた隈笹

腰より高くなってきた隈笹

腰より高くなってきた隈笹

かけ分けると雪が降ってきます。

かけ分けると雪が降ってきます。

かけ分けると雪が降ってきます。

天狗森山山頂

天狗森山山頂

天狗森山山頂

山頂横の反射板の前は少し景色が見れます。

山頂横の反射板の前は少し景色が見れます。

山頂横の反射板の前は少し景色が見れます。

国有林側とは?
南側の林道を歩かないで欲しいという意味だと帰りにゲートの掲示を見て理解しました。

国有林側とは? 南側の林道を歩かないで欲しいという意味だと帰りにゲートの掲示を見て理解しました。

国有林側とは? 南側の林道を歩かないで欲しいという意味だと帰りにゲートの掲示を見て理解しました。

橋ヶ谷山へ向かいます。

橋ヶ谷山へ向かいます。

橋ヶ谷山へ向かいます。

ピンク紐が稜線に沿って張られており、その下の隈笹は刈られていました。

ピンク紐が稜線に沿って張られており、その下の隈笹は刈られていました。

ピンク紐が稜線に沿って張られており、その下の隈笹は刈られていました。

刈られたばかりの隈笹が稜線上にたくさん倒れていました。

刈られたばかりの隈笹が稜線上にたくさん倒れていました。

刈られたばかりの隈笹が稜線上にたくさん倒れていました。

ピンクテープがなくなっても道はあります。

ピンクテープがなくなっても道はあります。

ピンクテープがなくなっても道はあります。

橋ヶ谷山山頂

橋ヶ谷山山頂

橋ヶ谷山山頂

稜線から林道へ向かいます。林道は、稜線上から見えます。

稜線から林道へ向かいます。林道は、稜線上から見えます。

稜線から林道へ向かいます。林道は、稜線上から見えます。

林道に出たところ。

林道に出たところ。

林道に出たところ。

林道上をキャタピラで走ったまだ新しい跡が残っていました。

林道上をキャタピラで走ったまだ新しい跡が残っていました。

林道上をキャタピラで走ったまだ新しい跡が残っていました。

分岐には看板があります。

分岐には看板があります。

分岐には看板があります。

ゲート

ゲート

ゲート

ゲートにあった登山者向けの掲示

ゲートにあった登山者向けの掲示

ゲートにあった登山者向けの掲示

この先から舗装路

この先から舗装路

この先から舗装路

もうすぐ風神神社。この写真の右手から登りました。

もうすぐ風神神社。この写真の右手から登りました。

もうすぐ風神神社。この写真の右手から登りました。

風神神社の2㎞手前にある通行止めの看板

風神神社の2㎞手前にある通行止めの看板

風神神社の2㎞手前にある通行止めの看板

風神神社にはトイレがあり使えました。

風神神社。登山の安全を祈願。

落ち葉の上に薄っすらと雪。

尾根上に出ると踏み跡らしきものがありました。

ピンクリボンも一定間隔であります。

隈笹の背はまだ低い。

雪に覆われて地面が見えなくなってきました。

木の隙間から橋ヶ谷山?

雪の上に動物の足跡やたまに靴底がわかる人の足跡も。

尾根から外れて道を追います。

尾根から外れすぎたので谷から尾根上に戻りました。

腰より高くなってきた隈笹

かけ分けると雪が降ってきます。

天狗森山山頂

山頂横の反射板の前は少し景色が見れます。

国有林側とは? 南側の林道を歩かないで欲しいという意味だと帰りにゲートの掲示を見て理解しました。

橋ヶ谷山へ向かいます。

ピンク紐が稜線に沿って張られており、その下の隈笹は刈られていました。

刈られたばかりの隈笹が稜線上にたくさん倒れていました。

ピンクテープがなくなっても道はあります。

橋ヶ谷山山頂

稜線から林道へ向かいます。林道は、稜線上から見えます。

林道に出たところ。

林道上をキャタピラで走ったまだ新しい跡が残っていました。

分岐には看板があります。

ゲート

ゲートにあった登山者向けの掲示

この先から舗装路

もうすぐ風神神社。この写真の右手から登りました。

風神神社の2㎞手前にある通行止めの看板

類似するルートを通った活動日記