大展望の「御池岳・鈴北岳など5peak」 2020-11-26

2020.11.26(木) 日帰り
ユートク
ユートク

鈴鹿山脈の最高峰「御池岳」周辺は、三重と滋賀の県境にあって、鈴鹿北部に位置しています☺️ 何と言っても 自然林が豊富で、この時期は紅葉もすっかり落葉し🍂、かつ展望の良さでは他に類を見ない、静かな山歩きができ、登山者にとっては結構人気があるところです🙆😄 今日は冷たい風が強く吹いて、西側(滋賀県側) から吹き上がって頬を通り抜け、寒い1日でしたわ💦😞 まさに “六甲下ろし” いや “比良下ろし” の風ですね💦😄 日本庭園など すり鉢状の窪みや池もあちこちで見られ、キレイな苔も随所にあり、言うなれば “鈴鹿の雲ノ平” とも呼ばれても決して過言ではなく、快適な山歩きが楽しめるこの一帯ですよ🤪😄 ただ、お天気☀️が良い時には素晴らしい感動を与えてもらえるし😄 その反面 ガス🌁の時は方向感覚を失い、道迷いにも なりかねないところだなぁ…😞と私は感じましたね。 今日の私のコースは【鞍掛峠から→*鈴北岳→*鈴ヶ岳→(アザミ谷…不明瞭)→*御池岳→ (日本庭園)→(奥の平)→*土倉岳→御池岳まで戻る→鈴北岳→鞍掛峠→*焼尾山(ピストン)→鞍掛トンネル東側🅿️】でした🤪😄 [注]…*印は yamapの山頂ランドマーク (要は、yamap peak🚩) を表わしています🙆【今日は5座ゲット👍しました👌】 今日は歩行時間、歩行距離など 長丁場になりまして、心地よい疲労感とともに山の醍醐味を十分味わえる山旅でした😀😄

鞍掛トンネル東側🅿️から歩きスタートします。(なお、このトンネルの反対側(西側)にも🅿️があります。)
さぁ❗ 頑張って楽しみながら行こう🤪

鞍掛トンネル東側🅿️から歩きスタートします。(なお、このトンネルの反対側(西側)にも🅿️があります。) さぁ❗ 頑張って楽しみながら行こう🤪

鞍掛トンネル東側🅿️から歩きスタートします。(なお、このトンネルの反対側(西側)にも🅿️があります。) さぁ❗ 頑張って楽しみながら行こう🤪

東側🅿️から 早速 山道へ入って行きます。

東側🅿️から 早速 山道へ入って行きます。

東側🅿️から 早速 山道へ入って行きます。

スタートから30分ほど頑張って、ここの鞍掛峠(標高791m)に着きました☺️

スタートから30分ほど頑張って、ここの鞍掛峠(標高791m)に着きました☺️

スタートから30分ほど頑張って、ここの鞍掛峠(標高791m)に着きました☺️

鞍掛峠ではお地蔵さんが見守ってくれています🙏⤵️

鞍掛峠ではお地蔵さんが見守ってくれています🙏⤵️

鞍掛峠ではお地蔵さんが見守ってくれています🙏⤵️

鉄塔下を通ります。

鉄塔下を通ります。

鉄塔下を通ります。

途中から 東側の三重県いなべ市方面が眺められます☺️

途中から 東側の三重県いなべ市方面が眺められます☺️

途中から 東側の三重県いなべ市方面が眺められます☺️

落葉し🍂 明るい自然林が気持ち良いですね🤪😄

落葉し🍂 明るい自然林が気持ち良いですね🤪😄

落葉し🍂 明るい自然林が気持ち良いですね🤪😄

のんびり進んでいます🚶‍♂️

のんびり進んでいます🚶‍♂️

のんびり進んでいます🚶‍♂️

一面 苔がいっぱい生えています。
とてもキレイで素晴らしい苔ですよ☺️

一面 苔がいっぱい生えています。 とてもキレイで素晴らしい苔ですよ☺️

一面 苔がいっぱい生えています。 とてもキレイで素晴らしい苔ですよ☺️

苔をアップしています。波打つ様子がプラスアルファの魅力となっていますね🤪
このあたり一面は苔畑ですよ😀

苔をアップしています。波打つ様子がプラスアルファの魅力となっていますね🤪 このあたり一面は苔畑ですよ😀

苔をアップしています。波打つ様子がプラスアルファの魅力となっていますね🤪 このあたり一面は苔畑ですよ😀

こんなのも生えています。
もっとアップして見ると・・・(次の画面へ)

こんなのも生えています。 もっとアップして見ると・・・(次の画面へ)

こんなのも生えています。 もっとアップして見ると・・・(次の画面へ)

アップしました☺️

アップしました☺️

アップしました☺️

吹く風がとても冷たいです。
この木を眺めていたら 寒そうだね💦

吹く風がとても冷たいです。 この木を眺めていたら 寒そうだね💦

吹く風がとても冷たいです。 この木を眺めていたら 寒そうだね💦

西側(滋賀県東近江市あたりかな?) の眺めも素晴らしいです😄

西側(滋賀県東近江市あたりかな?) の眺めも素晴らしいです😄

西側(滋賀県東近江市あたりかな?) の眺めも素晴らしいです😄

なだらかな登山道を進んでいます😀
気持ち良いです😄

なだらかな登山道を進んでいます😀 気持ち良いです😄

なだらかな登山道を進んでいます😀 気持ち良いです😄

中々 いいところですね🙆

中々 いいところですね🙆

中々 いいところですね🙆

後ろを振り返って📷

後ろを振り返って📷

後ろを振り返って📷

大分 登ってきましたよ☺️  (東側の眺めです🤪)

大分 登ってきましたよ☺️ (東側の眺めです🤪)

大分 登ってきましたよ☺️ (東側の眺めです🤪)

あのピークが鈴北岳かも・・・

あのピークが鈴北岳かも・・・

あのピークが鈴北岳かも・・・

やった😆🙋   鈴北岳山頂に着きました🙌
この山頂標識の反対側は・・・(次の画面へ)

やった😆🙋 鈴北岳山頂に着きました🙌 この山頂標識の反対側は・・・(次の画面へ)

やった😆🙋 鈴北岳山頂に着きました🙌 この山頂標識の反対側は・・・(次の画面へ)

このような標識になっています。
さて、それでは鈴ヶ岳へ足👣を 進めてみましょうか?
御池岳は後程のお楽しみということで……

このような標識になっています。 さて、それでは鈴ヶ岳へ足👣を 進めてみましょうか? 御池岳は後程のお楽しみということで……

このような標識になっています。 さて、それでは鈴ヶ岳へ足👣を 進めてみましょうか? 御池岳は後程のお楽しみということで……

景色を眺めながら鈴ヶ岳へ向かっています😀

景色を眺めながら鈴ヶ岳へ向かっています😀

景色を眺めながら鈴ヶ岳へ向かっています😀

あらっ👀‼️  これは何だ??
登山道に突然大きな陥没が…
直径2m程、深さ1.5m程 ありそうでしたよ💦😞

あらっ👀‼️ これは何だ?? 登山道に突然大きな陥没が… 直径2m程、深さ1.5m程 ありそうでしたよ💦😞

あらっ👀‼️ これは何だ?? 登山道に突然大きな陥没が… 直径2m程、深さ1.5m程 ありそうでしたよ💦😞

中々 いいところを進んでいます😀
ご覧になっている皆さんも歩きたくなるのでは ないですか…?

中々 いいところを進んでいます😀 ご覧になっている皆さんも歩きたくなるのでは ないですか…?

中々 いいところを進んでいます😀 ご覧になっている皆さんも歩きたくなるのでは ないですか…?

あの山が鈴ヶ岳かな…
もう少し(鞍部まで)下りてから、登りかえすんだ😄

あの山が鈴ヶ岳かな… もう少し(鞍部まで)下りてから、登りかえすんだ😄

あの山が鈴ヶ岳かな… もう少し(鞍部まで)下りてから、登りかえすんだ😄

ここが鞍部のところです。
俗に “ヒルコバ” というところですね。

ここが鞍部のところです。 俗に “ヒルコバ” というところですね。

ここが鞍部のところです。 俗に “ヒルコバ” というところですね。

岩の塊(最近で いうところの密) は苔がしっかり付いていますよ☺️

岩の塊(最近で いうところの密) は苔がしっかり付いていますよ☺️

岩の塊(最近で いうところの密) は苔がしっかり付いていますよ☺️

もう着きますよ。

もう着きますよ。

もう着きますよ。

ハ~イ✋  鈴ヶ岳山頂に着きました🙌😄

ハ~イ✋ 鈴ヶ岳山頂に着きました🙌😄

ハ~イ✋ 鈴ヶ岳山頂に着きました🙌😄

私は同じ道を引き返すのでは無く、幅広く登山道を覚える意味からして、可能な限り違う道を歩くようにしています。
案外 この “アザミ谷”は 不明瞭な道です💦😞

私は同じ道を引き返すのでは無く、幅広く登山道を覚える意味からして、可能な限り違う道を歩くようにしています。 案外 この “アザミ谷”は 不明瞭な道です💦😞

私は同じ道を引き返すのでは無く、幅広く登山道を覚える意味からして、可能な限り違う道を歩くようにしています。 案外 この “アザミ谷”は 不明瞭な道です💦😞

池が有りますね☺️

池が有りますね☺️

池が有りますね☺️

西ボタンブチ  ですよ☺️

西ボタンブチ ですよ☺️

西ボタンブチ ですよ☺️

天気も良くて、山々がよく見えています。

天気も良くて、山々がよく見えています。

天気も良くて、山々がよく見えています。

岩のかたまり です🤪

岩のかたまり です🤪

岩のかたまり です🤪

夕日のテラス というところです。
格好いい名前が付けられていますね😇

夕日のテラス というところです。 格好いい名前が付けられていますね😇

夕日のテラス というところです。 格好いい名前が付けられていますね😇

夕日のテラスからの展望🙆 
 いいですね😄

夕日のテラスからの展望🙆 いいですね😄

夕日のテラスからの展望🙆 いいですね😄

先へ進んで行きましょう☺️

先へ進んで行きましょう☺️

先へ進んで行きましょう☺️

また、池がありましたよ☺️😄
落葉しているから、明るくて気持ちいいです🤪

また、池がありましたよ☺️😄 落葉しているから、明るくて気持ちいいです🤪

また、池がありましたよ☺️😄 落葉しているから、明るくて気持ちいいです🤪

いいところじゃありませんか?

いいところじゃありませんか?

いいところじゃありませんか?

拡大版☺️

拡大版☺️

拡大版☺️

進んで行きましょう。

進んで行きましょう。

進んで行きましょう。

もうそろそろ 御池岳山頂も 近いですよ☺️

もうそろそろ 御池岳山頂も 近いですよ☺️

もうそろそろ 御池岳山頂も 近いですよ☺️

御池岳山頂に着きました🙌😄

御池岳山頂に着きました🙌😄

御池岳山頂に着きました🙌😄

このあたりは、樹木の下の方にネットが巻かれています。
(シカによる樹木の剥皮害の防止のためですよ)

このあたりは、樹木の下の方にネットが巻かれています。 (シカによる樹木の剥皮害の防止のためですよ)

このあたりは、樹木の下の方にネットが巻かれています。 (シカによる樹木の剥皮害の防止のためですよ)

日本庭園あたり

日本庭園あたり

日本庭園あたり

広々した日本庭園🙆

広々した日本庭園🙆

広々した日本庭園🙆

岩場の先端「ボタンブチ  」です。
展望はとても良いところです。

岩場の先端「ボタンブチ 」です。 展望はとても良いところです。

岩場の先端「ボタンブチ 」です。 展望はとても良いところです。

土倉岳まで足を👣延ばしています。
また 引き返してきますけれど…

土倉岳まで足を👣延ばしています。 また 引き返してきますけれど…

土倉岳まで足を👣延ばしています。 また 引き返してきますけれど…

ここから一旦鞍部まで (コルとも言いますが…) 下りてから、土倉岳へ登って行くということです。

ここから一旦鞍部まで (コルとも言いますが…) 下りてから、土倉岳へ登って行くということです。

ここから一旦鞍部まで (コルとも言いますが…) 下りてから、土倉岳へ登って行くということです。

やっと土倉岳山頂に着きました🙌😄
遅くならない内に 御池岳方面へ引き返すこととします。

やっと土倉岳山頂に着きました🙌😄 遅くならない内に 御池岳方面へ引き返すこととします。

やっと土倉岳山頂に着きました🙌😄 遅くならない内に 御池岳方面へ引き返すこととします。

土倉岳の三等三角点を撫で撫でして、お別れします。

土倉岳の三等三角点を撫で撫でして、お別れします。

土倉岳の三等三角点を撫で撫でして、お別れします。

No.49枚目の道標のあった  あのピークを越えて御池岳方面に行かなくちゃ…
わぁ!😞  あのピークまで登るのか?💦😞😞

No.49枚目の道標のあった あのピークを越えて御池岳方面に行かなくちゃ… わぁ!😞 あのピークまで登るのか?💦😞😞

No.49枚目の道標のあった あのピークを越えて御池岳方面に行かなくちゃ… わぁ!😞 あのピークまで登るのか?💦😞😞

ちょっと ガス🌁ってきましたね。

ちょっと ガス🌁ってきましたね。

ちょっと ガス🌁ってきましたね。

時間的に誰とも会わなくなりました。私の短い足ですが急ぎます。
土倉岳へ向かう前は パラパラ歩かれていた方々は すでに下山されつつあるかもね?
日が暮れるのが早くなるから・・・

時間的に誰とも会わなくなりました。私の短い足ですが急ぎます。 土倉岳へ向かう前は パラパラ歩かれていた方々は すでに下山されつつあるかもね? 日が暮れるのが早くなるから・・・

時間的に誰とも会わなくなりました。私の短い足ですが急ぎます。 土倉岳へ向かう前は パラパラ歩かれていた方々は すでに下山されつつあるかもね? 日が暮れるのが早くなるから・・・

御池岳山頂に再び到着しました🙆

御池岳山頂に再び到着しました🙆

御池岳山頂に再び到着しました🙆

ここを左へ。鈴北岳方面へ進みます。

ここを左へ。鈴北岳方面へ進みます。

ここを左へ。鈴北岳方面へ進みます。

あちこち このような池が有りますね☺️

あちこち このような池が有りますね☺️

あちこち このような池が有りますね☺️

鈴北岳山頂まで無事来ましたが、先程からガス🌁が かかってきています。

鈴北岳山頂まで無事来ましたが、先程からガス🌁が かかってきています。

鈴北岳山頂まで無事来ましたが、先程からガス🌁が かかってきています。

鈴北岳から下山途中📷

鈴北岳から下山途中📷

鈴北岳から下山途中📷

鞍掛峠まで戻ってきました☺️
ここから30分程で🅿️に下りて行きますが、まだ3時前なので ちょっと先の焼尾山(標高922m)まで登ってみます。
【予定外のオマケです・・・・笑  🤣】

鞍掛峠まで戻ってきました☺️ ここから30分程で🅿️に下りて行きますが、まだ3時前なので ちょっと先の焼尾山(標高922m)まで登ってみます。 【予定外のオマケです・・・・笑 🤣】

鞍掛峠まで戻ってきました☺️ ここから30分程で🅿️に下りて行きますが、まだ3時前なので ちょっと先の焼尾山(標高922m)まで登ってみます。 【予定外のオマケです・・・・笑 🤣】

こちら方面も中々 自然林 良さそうだなぁ🙆

こちら方面も中々 自然林 良さそうだなぁ🙆

こちら方面も中々 自然林 良さそうだなぁ🙆

ロープも張られている急登だ。 最後のパワーを出してガンバロ~💪💪

ロープも張られている急登だ。 最後のパワーを出してガンバロ~💪💪

ロープも張られている急登だ。 最後のパワーを出してガンバロ~💪💪

ちょっとしたピークの分岐点です。

ちょっとしたピークの分岐点です。

ちょっとしたピークの分岐点です。

左の山…三国岳
右奥の山…烏帽子岳

左の山…三国岳 右奥の山…烏帽子岳

左の山…三国岳 右奥の山…烏帽子岳

そろそろ焼尾山かなぁ?

そろそろ焼尾山かなぁ?

そろそろ焼尾山かなぁ?

焼尾山山頂です🙌😄

焼尾山山頂です🙌😄

焼尾山山頂です🙌😄

山頂から20m程先の岩場から📷
下界は三重県いなべ市方面だね🤪

山頂から20m程先の岩場から📷 下界は三重県いなべ市方面だね🤪

山頂から20m程先の岩場から📷 下界は三重県いなべ市方面だね🤪

同じ岩場から 御池岳・鈴北岳方面を見上げるもガス🌁が かかっています😀

同じ岩場から 御池岳・鈴北岳方面を見上げるもガス🌁が かかっています😀

同じ岩場から 御池岳・鈴北岳方面を見上げるもガス🌁が かかっています😀

鞍掛トンネル東側🅿️から歩きスタートします。(なお、このトンネルの反対側(西側)にも🅿️があります。) さぁ❗ 頑張って楽しみながら行こう🤪

東側🅿️から 早速 山道へ入って行きます。

スタートから30分ほど頑張って、ここの鞍掛峠(標高791m)に着きました☺️

鞍掛峠ではお地蔵さんが見守ってくれています🙏⤵️

鉄塔下を通ります。

途中から 東側の三重県いなべ市方面が眺められます☺️

落葉し🍂 明るい自然林が気持ち良いですね🤪😄

のんびり進んでいます🚶‍♂️

一面 苔がいっぱい生えています。 とてもキレイで素晴らしい苔ですよ☺️

苔をアップしています。波打つ様子がプラスアルファの魅力となっていますね🤪 このあたり一面は苔畑ですよ😀

こんなのも生えています。 もっとアップして見ると・・・(次の画面へ)

アップしました☺️

吹く風がとても冷たいです。 この木を眺めていたら 寒そうだね💦

西側(滋賀県東近江市あたりかな?) の眺めも素晴らしいです😄

なだらかな登山道を進んでいます😀 気持ち良いです😄

中々 いいところですね🙆

後ろを振り返って📷

大分 登ってきましたよ☺️ (東側の眺めです🤪)

あのピークが鈴北岳かも・・・

やった😆🙋 鈴北岳山頂に着きました🙌 この山頂標識の反対側は・・・(次の画面へ)

このような標識になっています。 さて、それでは鈴ヶ岳へ足👣を 進めてみましょうか? 御池岳は後程のお楽しみということで……

景色を眺めながら鈴ヶ岳へ向かっています😀

あらっ👀‼️ これは何だ?? 登山道に突然大きな陥没が… 直径2m程、深さ1.5m程 ありそうでしたよ💦😞

中々 いいところを進んでいます😀 ご覧になっている皆さんも歩きたくなるのでは ないですか…?

あの山が鈴ヶ岳かな… もう少し(鞍部まで)下りてから、登りかえすんだ😄

ここが鞍部のところです。 俗に “ヒルコバ” というところですね。

岩の塊(最近で いうところの密) は苔がしっかり付いていますよ☺️

もう着きますよ。

ハ~イ✋ 鈴ヶ岳山頂に着きました🙌😄

私は同じ道を引き返すのでは無く、幅広く登山道を覚える意味からして、可能な限り違う道を歩くようにしています。 案外 この “アザミ谷”は 不明瞭な道です💦😞

池が有りますね☺️

西ボタンブチ ですよ☺️

天気も良くて、山々がよく見えています。

岩のかたまり です🤪

夕日のテラス というところです。 格好いい名前が付けられていますね😇

夕日のテラスからの展望🙆 いいですね😄

先へ進んで行きましょう☺️

また、池がありましたよ☺️😄 落葉しているから、明るくて気持ちいいです🤪

いいところじゃありませんか?

拡大版☺️

進んで行きましょう。

もうそろそろ 御池岳山頂も 近いですよ☺️

御池岳山頂に着きました🙌😄

このあたりは、樹木の下の方にネットが巻かれています。 (シカによる樹木の剥皮害の防止のためですよ)

日本庭園あたり

広々した日本庭園🙆

岩場の先端「ボタンブチ 」です。 展望はとても良いところです。

土倉岳まで足を👣延ばしています。 また 引き返してきますけれど…

ここから一旦鞍部まで (コルとも言いますが…) 下りてから、土倉岳へ登って行くということです。

やっと土倉岳山頂に着きました🙌😄 遅くならない内に 御池岳方面へ引き返すこととします。

土倉岳の三等三角点を撫で撫でして、お別れします。

No.49枚目の道標のあった あのピークを越えて御池岳方面に行かなくちゃ… わぁ!😞 あのピークまで登るのか?💦😞😞

ちょっと ガス🌁ってきましたね。

時間的に誰とも会わなくなりました。私の短い足ですが急ぎます。 土倉岳へ向かう前は パラパラ歩かれていた方々は すでに下山されつつあるかもね? 日が暮れるのが早くなるから・・・

御池岳山頂に再び到着しました🙆

ここを左へ。鈴北岳方面へ進みます。

あちこち このような池が有りますね☺️

鈴北岳山頂まで無事来ましたが、先程からガス🌁が かかってきています。

鈴北岳から下山途中📷

鞍掛峠まで戻ってきました☺️ ここから30分程で🅿️に下りて行きますが、まだ3時前なので ちょっと先の焼尾山(標高922m)まで登ってみます。 【予定外のオマケです・・・・笑 🤣】

こちら方面も中々 自然林 良さそうだなぁ🙆

ロープも張られている急登だ。 最後のパワーを出してガンバロ~💪💪

ちょっとしたピークの分岐点です。

左の山…三国岳 右奥の山…烏帽子岳

そろそろ焼尾山かなぁ?

焼尾山山頂です🙌😄

山頂から20m程先の岩場から📷 下界は三重県いなべ市方面だね🤪

同じ岩場から 御池岳・鈴北岳方面を見上げるもガス🌁が かかっています😀

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