高畑山.溝干山.小笹山.一里山.長峰

2020.11.24(火) 日帰り
yamaumisukisuki
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何回も歩いてる坂下の町から旧鈴鹿峠経由で高畑山~溝干山~坂下峠のルートですが、今回は下山にアスファルト道を利用せず、小笹山まで少し登り返し、小笹山から長峰尾根での下山をしました。檜の植林帯が多いのですが、アスファルト林道を4km以上も下るよりは、かなり良かったです。(#^^#)v ・・・久しぶりの、のんびりGr山行でした。

坂下の町の西の端から東海自然歩道を使い旧東海道へ、ここの短い東海自然歩道は梯子の様な経験した事の無い程の激急な階段が数箇所❗️チョット笑っちゃいました。写真は三子山への分岐地点!左手に進めます。

坂下の町の西の端から東海自然歩道を使い旧東海道へ、ここの短い東海自然歩道は梯子の様な経験した事の無い程の激急な階段が数箇所❗️チョット笑っちゃいました。写真は三子山への分岐地点!左手に進めます。

坂下の町の西の端から東海自然歩道を使い旧東海道へ、ここの短い東海自然歩道は梯子の様な経験した事の無い程の激急な階段が数箇所❗️チョット笑っちゃいました。写真は三子山への分岐地点!左手に進めます。

片山神社横から鈴鹿峠へ

片山神社横から鈴鹿峠へ

片山神社横から鈴鹿峠へ

R1の国道を下り、上りと2本くぐり抜けて峠へ進みます。
芭蕉の句が入口に・・・[ほっしんの初にこゆる鈴鹿山]とありました。

R1の国道を下り、上りと2本くぐり抜けて峠へ進みます。 芭蕉の句が入口に・・・[ほっしんの初にこゆる鈴鹿山]とありました。

R1の国道を下り、上りと2本くぐり抜けて峠へ進みます。 芭蕉の句が入口に・・・[ほっしんの初にこゆる鈴鹿山]とありました。

鈴鹿峠、最後の登り前には馬の水飲み場[現在の物はレプリカ]らしいです。^^;

鈴鹿峠、最後の登り前には馬の水飲み場[現在の物はレプリカ]らしいです。^^;

鈴鹿峠、最後の登り前には馬の水飲み場[現在の物はレプリカ]らしいです。^^;

鈴鹿峠から高畑山を目指します。
鏡岩は今回パスです。

鈴鹿峠から高畑山を目指します。 鏡岩は今回パスです。

鈴鹿峠から高畑山を目指します。 鏡岩は今回パスです。

暫く登ると伊勢湾方向の展望が・・・
志摩半島、神島、知多半島が肉眼ては確認出来ました。

暫く登ると伊勢湾方向の展望が・・・ 志摩半島、神島、知多半島が肉眼ては確認出来ました。

暫く登ると伊勢湾方向の展望が・・・ 志摩半島、神島、知多半島が肉眼ては確認出来ました。

こちらは亀山方向で、前には明星ヶ岳

こちらは亀山方向で、前には明星ヶ岳

こちらは亀山方向で、前には明星ヶ岳

感じいい県境稜線を進みます。

感じいい県境稜線を進みます。

感じいい県境稜線を進みます。

ザレた所

ザレた所

ザレた所

よく滑ります。^^;

よく滑ります。^^;

よく滑ります。^^;

数回のピークのアップダウン

数回のピークのアップダウン

数回のピークのアップダウン

高畑山島着!! 時間的に早かったので小休憩のみでした。

高畑山島着!! 時間的に早かったので小休憩のみでした。

高畑山島着!! 時間的に早かったので小休憩のみでした。

360°展望は高畑山の魅力 滋賀県方向

360°展望は高畑山の魅力 滋賀県方向

360°展望は高畑山の魅力 滋賀県方向

こちらは県境稜線、右から野登、仙ヶ岳、宮指路、水沢岳、鎌、御在所、雨乞、綿向、水無等が綺麗にみえました。

こちらは県境稜線、右から野登、仙ヶ岳、宮指路、水沢岳、鎌、御在所、雨乞、綿向、水無等が綺麗にみえました。

こちらは県境稜線、右から野登、仙ヶ岳、宮指路、水沢岳、鎌、御在所、雨乞、綿向、水無等が綺麗にみえました。

溝干山への県境稜線

溝干山への県境稜線

溝干山への県境稜線

しばらく歩くと溝干山到着!! 振り返って高畑山

しばらく歩くと溝干山到着!! 振り返って高畑山

しばらく歩くと溝干山到着!! 振り返って高畑山

ここで、少し早いけどの~んびりと昼食休憩

ここで、少し早いけどの~んびりと昼食休憩

ここで、少し早いけどの~んびりと昼食休憩

昼頃だと、快晴だけどやはり霞んできました。

昼頃だと、快晴だけどやはり霞んできました。

昼頃だと、快晴だけどやはり霞んできました。

食事後、ひと下りすれば坂下峠到着

食事後、ひと下りすれば坂下峠到着

食事後、ひと下りすれば坂下峠到着

神大滝林道の坂下峠道は名ばかりで今や峠の前後500m程だったか、完全に廃道状態です。

神大滝林道の坂下峠道は名ばかりで今や峠の前後500m程だったか、完全に廃道状態です。

神大滝林道の坂下峠道は名ばかりで今や峠の前後500m程だったか、完全に廃道状態です。

坂下峠から登り返し、小笹山への急登を行きます。

坂下峠から登り返し、小笹山への急登を行きます。

坂下峠から登り返し、小笹山への急登を行きます。

近江富士が・・・肉眼ではハッキリ見えたのですが^^;

近江富士が・・・肉眼ではハッキリ見えたのですが^^;

近江富士が・・・肉眼ではハッキリ見えたのですが^^;

県境稜線の分岐!! どちらに行っても唐木方向へは行けます。左へ行くと小笹山のピーク

県境稜線の分岐!! どちらに行っても唐木方向へは行けます。左へ行くと小笹山のピーク

県境稜線の分岐!! どちらに行っても唐木方向へは行けます。左へ行くと小笹山のピーク

分岐から数分で小笹山到着!! ここから左折し長峰尾根へ

分岐から数分で小笹山到着!! ここから左折し長峰尾根へ

分岐から数分で小笹山到着!! ここから左折し長峰尾根へ

長峰尾根途中から県境稜線を! 標高はかなり下がってきた感じです。

長峰尾根途中から県境稜線を! 標高はかなり下がってきた感じです。

長峰尾根途中から県境稜線を! 標高はかなり下がってきた感じです。

ほとんどピークとは思えない足元に一里山の看板^^;

ほとんどピークとは思えない足元に一里山の看板^^;

ほとんどピークとは思えない足元に一里山の看板^^;

コロナの影響でここでの開催は中止となったインターハイの案内板
ここまで多少不明瞭な部分もありましたが、尾根を外さなければ・・・多少テープ等付けてはきました。

コロナの影響でここでの開催は中止となったインターハイの案内板 ここまで多少不明瞭な部分もありましたが、尾根を外さなければ・・・多少テープ等付けてはきました。

コロナの影響でここでの開催は中止となったインターハイの案内板 ここまで多少不明瞭な部分もありましたが、尾根を外さなければ・・・多少テープ等付けてはきました。

結局は代替えとして、鈴鹿の釈迦ヶ岳付近に変更となり、11月に開催されたとか!?

結局は代替えとして、鈴鹿の釈迦ヶ岳付近に変更となり、11月に開催されたとか!?

結局は代替えとして、鈴鹿の釈迦ヶ岳付近に変更となり、11月に開催されたとか!?

帰りはここからR1へ下山予定で、少し見に行ってきた後、長峰へ向かいました。

帰りはここからR1へ下山予定で、少し見に行ってきた後、長峰へ向かいました。

帰りはここからR1へ下山予定で、少し見に行ってきた後、長峰へ向かいました。

んで!! 長峰到着

んで!! 長峰到着

んで!! 長峰到着

長峰からの戻りは少しルートカットし、下山尾根へ、途中からザレの急な下りに、上部は滑るすべる。^^;補助ロープが欲しい!(写真は下部)

長峰からの戻りは少しルートカットし、下山尾根へ、途中からザレの急な下りに、上部は滑るすべる。^^;補助ロープが欲しい!(写真は下部)

長峰からの戻りは少しルートカットし、下山尾根へ、途中からザレの急な下りに、上部は滑るすべる。^^;補助ロープが欲しい!(写真は下部)

その後はR1を横切り直進で墓地に出たら橋を渡り、R1を渡り下山終了でした。

その後はR1を横切り直進で墓地に出たら橋を渡り、R1を渡り下山終了でした。

その後はR1を横切り直進で墓地に出たら橋を渡り、R1を渡り下山終了でした。

坂下の町の西の端から東海自然歩道を使い旧東海道へ、ここの短い東海自然歩道は梯子の様な経験した事の無い程の激急な階段が数箇所❗️チョット笑っちゃいました。写真は三子山への分岐地点!左手に進めます。

片山神社横から鈴鹿峠へ

R1の国道を下り、上りと2本くぐり抜けて峠へ進みます。 芭蕉の句が入口に・・・[ほっしんの初にこゆる鈴鹿山]とありました。

鈴鹿峠、最後の登り前には馬の水飲み場[現在の物はレプリカ]らしいです。^^;

鈴鹿峠から高畑山を目指します。 鏡岩は今回パスです。

暫く登ると伊勢湾方向の展望が・・・ 志摩半島、神島、知多半島が肉眼ては確認出来ました。

こちらは亀山方向で、前には明星ヶ岳

感じいい県境稜線を進みます。

ザレた所

よく滑ります。^^;

数回のピークのアップダウン

高畑山島着!! 時間的に早かったので小休憩のみでした。

360°展望は高畑山の魅力 滋賀県方向

こちらは県境稜線、右から野登、仙ヶ岳、宮指路、水沢岳、鎌、御在所、雨乞、綿向、水無等が綺麗にみえました。

溝干山への県境稜線

しばらく歩くと溝干山到着!! 振り返って高畑山

ここで、少し早いけどの~んびりと昼食休憩

昼頃だと、快晴だけどやはり霞んできました。

食事後、ひと下りすれば坂下峠到着

神大滝林道の坂下峠道は名ばかりで今や峠の前後500m程だったか、完全に廃道状態です。

坂下峠から登り返し、小笹山への急登を行きます。

近江富士が・・・肉眼ではハッキリ見えたのですが^^;

県境稜線の分岐!! どちらに行っても唐木方向へは行けます。左へ行くと小笹山のピーク

分岐から数分で小笹山到着!! ここから左折し長峰尾根へ

長峰尾根途中から県境稜線を! 標高はかなり下がってきた感じです。

ほとんどピークとは思えない足元に一里山の看板^^;

コロナの影響でここでの開催は中止となったインターハイの案内板 ここまで多少不明瞭な部分もありましたが、尾根を外さなければ・・・多少テープ等付けてはきました。

結局は代替えとして、鈴鹿の釈迦ヶ岳付近に変更となり、11月に開催されたとか!?

帰りはここからR1へ下山予定で、少し見に行ってきた後、長峰へ向かいました。

んで!! 長峰到着

長峰からの戻りは少しルートカットし、下山尾根へ、途中からザレの急な下りに、上部は滑るすべる。^^;補助ロープが欲しい!(写真は下部)

その後はR1を横切り直進で墓地に出たら橋を渡り、R1を渡り下山終了でした。

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