大山(弥山)

2020.11.23(月) 日帰り
こてつ
こてつ

お参りも空しくあいにくの雨模様。夏山登山口では諦めて帰る方もいる程降っていましたが行けるとこまで歩いてみようと出発。ガスで展望もなくただ滑らないように黙々と歩き続けて山頂へ行き新しい山頂小屋で小休止して行者登山道で下山。 大山ブルー 2連敗😢

残念ながら雨です。ゆっくり夏山登山道で山頂を目指します。

残念ながら雨です。ゆっくり夏山登山道で山頂を目指します。

残念ながら雨です。ゆっくり夏山登山道で山頂を目指します。

青空はほんの一瞬でした

青空はほんの一瞬でした

青空はほんの一瞬でした

黙々登ります

黙々登ります

黙々登ります

新しくなった六合目避難小屋。携帯トイレブースがあります

新しくなった六合目避難小屋。携帯トイレブースがあります

新しくなった六合目避難小屋。携帯トイレブースがあります

展望が得られないので植物観察

展望が得られないので植物観察

展望が得られないので植物観察

風が冷たい。5時半から登った方は山頂であられに降られたそうです

風が冷たい。5時半から登った方は山頂であられに降られたそうです

風が冷たい。5時半から登った方は山頂であられに降られたそうです

もう少し

もう少し

もう少し

ガスですね~

ガスですね~

ガスですね~

前回もガスだった···
13/41

前回もガスだった···

前回もガスだった···

ダイセンキャラボク

ダイセンキャラボク

ダイセンキャラボク

赤い実が成ってる!

赤い実が成ってる!

赤い実が成ってる!

ここも新しくなった山頂小屋。先に山頂へ

ここも新しくなった山頂小屋。先に山頂へ

ここも新しくなった山頂小屋。先に山頂へ

前回は工場中だったのでやっとほんとの山頂踏破

前回は工場中だったのでやっとほんとの山頂踏破

前回は工場中だったのでやっとほんとの山頂踏破

しかし展望なし。よし、また来るか!
18/41

しかし展望なし。よし、また来るか!

しかし展望なし。よし、また来るか!

小屋でひと息ついて下山します。せっかくだから石室へ

小屋でひと息ついて下山します。せっかくだから石室へ

小屋でひと息ついて下山します。せっかくだから石室へ

ダイセンキャラボクの間を石室までどんどん下る

ダイセンキャラボクの間を石室までどんどん下る

ダイセンキャラボクの間を石室までどんどん下る

草原は黄色く染まり風雨でぺしゃんこになってます

草原は黄色く染まり風雨でぺしゃんこになってます

草原は黄色く染まり風雨でぺしゃんこになってます

避難用として作られた石室

避難用として作られた石室

避難用として作られた石室

艶々

艶々

艶々

この雨のなかまだ登って来られる方も。野球シューズの少年大丈夫だったかなぁ

この雨のなかまだ登って来られる方も。野球シューズの少年大丈夫だったかなぁ

この雨のなかまだ登って来られる方も。野球シューズの少年大丈夫だったかなぁ

ツチグリ、ぱかっ!

ツチグリ、ぱかっ!

ツチグリ、ぱかっ!

行者谷別れから元谷ルートへ

行者谷別れから元谷ルートへ

行者谷別れから元谷ルートへ

ブナ樹林が素敵

ブナ樹林が素敵

ブナ樹林が素敵

ブナ林のなかをどんどん下る
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ブナ林のなかをどんどん下る

ブナ林のなかをどんどん下る

秋声(しゅうせい)

秋声(しゅうせい)

秋声(しゅうせい)

ふむふむ

ふむふむ

ふむふむ

元谷入口から河原に出ました。ここからの北壁を楽しみにしていたが見えず

元谷入口から河原に出ました。ここからの北壁を楽しみにしていたが見えず

元谷入口から河原に出ました。ここからの北壁を楽しみにしていたが見えず

次回に期待
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次回に期待

次回に期待

行者コースで大神山神社奥宮へ向かいます

行者コースで大神山神社奥宮へ向かいます

行者コースで大神山神社奥宮へ向かいます

いい雰囲気

いい雰囲気

いい雰囲気

奥宮にお礼を伝え、旧参道で大山寺へ下ります

奥宮にお礼を伝え、旧参道で大山寺へ下ります

奥宮にお礼を伝え、旧参道で大山寺へ下ります

賽の河原、石の塔が見えます

賽の河原、石の塔が見えます

賽の河原、石の塔が見えます

紅葉時期のここからの眺めが良いそうです

紅葉時期のここからの眺めが良いそうです

紅葉時期のここからの眺めが良いそうです

大山寺を抜けて

大山寺を抜けて

大山寺を抜けて

無事に下山、雨の日は気疲れしますね。さぁ、九州へ帰りましょう

無事に下山、雨の日は気疲れしますね。さぁ、九州へ帰りましょう

無事に下山、雨の日は気疲れしますね。さぁ、九州へ帰りましょう

残念ながら雨です。ゆっくり夏山登山道で山頂を目指します。

青空はほんの一瞬でした

黙々登ります

新しくなった六合目避難小屋。携帯トイレブースがあります

展望が得られないので植物観察

風が冷たい。5時半から登った方は山頂であられに降られたそうです

もう少し

ガスですね~

前回もガスだった···

ダイセンキャラボク

赤い実が成ってる!

ここも新しくなった山頂小屋。先に山頂へ

前回は工場中だったのでやっとほんとの山頂踏破

しかし展望なし。よし、また来るか!

小屋でひと息ついて下山します。せっかくだから石室へ

ダイセンキャラボクの間を石室までどんどん下る

草原は黄色く染まり風雨でぺしゃんこになってます

避難用として作られた石室

艶々

この雨のなかまだ登って来られる方も。野球シューズの少年大丈夫だったかなぁ

ツチグリ、ぱかっ!

行者谷別れから元谷ルートへ

ブナ樹林が素敵

ブナ林のなかをどんどん下る

秋声(しゅうせい)

ふむふむ

元谷入口から河原に出ました。ここからの北壁を楽しみにしていたが見えず

次回に期待

行者コースで大神山神社奥宮へ向かいます

いい雰囲気

奥宮にお礼を伝え、旧参道で大山寺へ下ります

賽の河原、石の塔が見えます

紅葉時期のここからの眺めが良いそうです

大山寺を抜けて

無事に下山、雨の日は気疲れしますね。さぁ、九州へ帰りましょう

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