2020秋の出陣祭 1日目①(小谷山・虎御前山編)

2020.11.21(土) 日帰り

待ちに待った三連休😁。 天気もまずまず良さそうなので、コロナ対策で密を避けながら、(あくまで予定ですが😅)三日間連続で、2020秋の出陣祭を開催いたしまする❗ 戦国遺跡巡りを中心としながらも、時にはちょいちょい紅葉🍁を楽しみに出陣❗ 【出陣予定表】 ☆一日目 : 近江国(滋賀県)、      美濃国(岐阜県西濃) ☆二日目 : 尾張国(愛知県)、      美濃国(岐阜県中濃) ☆三日目 : 信濃国(長野県)、      美濃国(岐阜県東濃) 本日、一日目。 ①大河ドラマ 麒麟がくる にて、ちょうど姉川の戦いが放送され、これから浅井氏・朝倉氏と織田信長公との戦いがクライマックスを迎えまする。 浅井長政殿、お市殿、浅井三姉妹殿と戦国時代を彩るそうそうたる面々が過ごされた小谷城跡と、織田信長公が浅井討伐の陣を敷かれた虎御前山にいざ出陣❗

【はじめに】
まず姉川の戦いを振り返りまする。
最初に信長公は姉川の少し南の龍ケ鼻砦に布陣。

【はじめに】 まず姉川の戦いを振り返りまする。 最初に信長公は姉川の少し南の龍ケ鼻砦に布陣。

【はじめに】 まず姉川の戦いを振り返りまする。 最初に信長公は姉川の少し南の龍ケ鼻砦に布陣。

その後に徳川家康殿が岡山に布陣。
この地は姉川の戦いの勝利にちなんで、後に勝山と呼ばれることになるんじゃ。

その後に徳川家康殿が岡山に布陣。 この地は姉川の戦いの勝利にちなんで、後に勝山と呼ばれることになるんじゃ。

その後に徳川家康殿が岡山に布陣。 この地は姉川の戦いの勝利にちなんで、後に勝山と呼ばれることになるんじゃ。

信長公が指揮を執った陣杭の柳。

信長公が指揮を執った陣杭の柳。

信長公が指揮を執った陣杭の柳。

戦いの戦死者で姉川が赤く染まったことから、この地は「血原(ちはら)」と呼ばれておる。

戦いの戦死者で姉川が赤く染まったことから、この地は「血原(ちはら)」と呼ばれておる。

戦いの戦死者で姉川が赤く染まったことから、この地は「血原(ちはら)」と呼ばれておる。

姉川のほとりの姉川古戦場跡。

姉川のほとりの姉川古戦場跡。

姉川のほとりの姉川古戦場跡。

虹と奇跡のコラボレーション😲。

虹と奇跡のコラボレーション😲。

虹と奇跡のコラボレーション😲。

これが姉川。

これが姉川。

これが姉川。

ここからが本題。
小谷山の麓に🚙移動し、これから小谷山に登りまする。
なお、本日より足軽の私の足元を担当いただく、おニューのシューズ殿じゃ😤。

ここからが本題。 小谷山の麓に🚙移動し、これから小谷山に登りまする。 なお、本日より足軽の私の足元を担当いただく、おニューのシューズ殿じゃ😤。

ここからが本題。 小谷山の麓に🚙移動し、これから小谷山に登りまする。 なお、本日より足軽の私の足元を担当いただく、おニューのシューズ殿じゃ😤。

小谷城跡と山頂を目指して出陣❗
ちなみに5年くらい前に、1回登頂したことがありまする。

小谷城跡と山頂を目指して出陣❗ ちなみに5年くらい前に、1回登頂したことがありまする。

小谷城跡と山頂を目指して出陣❗ ちなみに5年くらい前に、1回登頂したことがありまする。

緩やかな登山道。

緩やかな登山道。

緩やかな登山道。

フムフム。

フムフム。

フムフム。

途中、目の前に虎御前山が…。
この至近距離で信長公と、にらみ合いをしていたのか😲。

途中、目の前に虎御前山が…。 この至近距離で信長公と、にらみ合いをしていたのか😲。

途中、目の前に虎御前山が…。 この至近距離で信長公と、にらみ合いをしていたのか😲。

なかなかの広さじゃ。
浅井家の隆盛が伺えるわい。

なかなかの広さじゃ。 浅井家の隆盛が伺えるわい。

なかなかの広さじゃ。 浅井家の隆盛が伺えるわい。

かすかに眼下には琵琶湖も見えまする。

かすかに眼下には琵琶湖も見えまする。

かすかに眼下には琵琶湖も見えまする。

赤尾屋敷跡に到着。

赤尾屋敷跡に到着。

赤尾屋敷跡に到着。

静寂なこの場所が…。

静寂なこの場所が…。

静寂なこの場所が…。

ここは、浅井長政殿の自刃の地。

ここは、浅井長政殿の自刃の地。

ここは、浅井長政殿の自刃の地。

浅井長政殿、この地にて自刃。
享年29歳という若さ😭。

浅井長政殿、この地にて自刃。 享年29歳という若さ😭。

浅井長政殿、この地にて自刃。 享年29歳という若さ😭。

本丸。

本丸。

本丸。

反対の尾根の頂上に小谷山の山頂が見えまする😁。

反対の尾根の頂上に小谷山の山頂が見えまする😁。

反対の尾根の頂上に小谷山の山頂が見えまする😁。

小谷山登頂。

小谷山登頂。

小谷山登頂。

山頂はこんな感じ。

山頂はこんな感じ。

山頂はこんな感じ。

下り途中で琵琶湖が見え申した😁。
竹生島も見えまする🙆。

下り途中で琵琶湖が見え申した😁。 竹生島も見えまする🙆。

下り途中で琵琶湖が見え申した😁。 竹生島も見えまする🙆。

良い眺めじゃ☀️。

良い眺めじゃ☀️。

良い眺めじゃ☀️。

左奥にそびえるのが伊吹山。

左奥にそびえるのが伊吹山。

左奥にそびえるのが伊吹山。

琵琶湖と竹生島が見えまする🙆。

琵琶湖と竹生島が見えまする🙆。

琵琶湖と竹生島が見えまする🙆。

拡大。
竹生島。

拡大。 竹生島。

拡大。 竹生島。

下山途中。
見事な紅葉🍁に思わず📷。

下山途中。 見事な紅葉🍁に思わず📷。

下山途中。 見事な紅葉🍁に思わず📷。

小谷山を制覇し、対峙している虎御前山を目指しまする。

小谷山を制覇し、対峙している虎御前山を目指しまする。

小谷山を制覇し、対峙している虎御前山を目指しまする。

登山口に到着。
虎御前山に登頂するのは初めてじゃ😤。

登山口に到着。 虎御前山に登頂するのは初めてじゃ😤。

登山口に到着。 虎御前山に登頂するのは初めてじゃ😤。

最初はなかなか急な登り坂😓。

最初はなかなか急な登り坂😓。

最初はなかなか急な登り坂😓。

途中、小谷山がこんなに近くに見えまする。
ここからの眺めを信長公も見られたのであろう。

途中、小谷山がこんなに近くに見えまする。 ここからの眺めを信長公も見られたのであろう。

途中、小谷山がこんなに近くに見えまする。 ここからの眺めを信長公も見られたのであろう。

勇猛な権六(ごんろく)が一番前に布陣しておられたんじゃな。
ちなみに、権六(ごんろく)とは、柴田勝家殿の通称名じゃよ。

勇猛な権六(ごんろく)が一番前に布陣しておられたんじゃな。 ちなみに、権六(ごんろく)とは、柴田勝家殿の通称名じゃよ。

勇猛な権六(ごんろく)が一番前に布陣しておられたんじゃな。 ちなみに、権六(ごんろく)とは、柴田勝家殿の通称名じゃよ。

二番手に秀吉殿が布陣。
木下秀吉という名前は正しいのかの?
正しくは、木下藤吉郎か羽柴(豊臣)秀吉ではないのかニャ🐈?

二番手に秀吉殿が布陣。 木下秀吉という名前は正しいのかの? 正しくは、木下藤吉郎か羽柴(豊臣)秀吉ではないのかニャ🐈?

二番手に秀吉殿が布陣。 木下秀吉という名前は正しいのかの? 正しくは、木下藤吉郎か羽柴(豊臣)秀吉ではないのかニャ🐈?

山頂に到着。

山頂に到着。

山頂に到着。

信長公の陣跡じゃ😤。

信長公の陣跡じゃ😤。

信長公の陣跡じゃ😤。

フムフム。

フムフム。

フムフム。

信長公の陣跡からは伊吹山も良う見える🙆。

信長公の陣跡からは伊吹山も良う見える🙆。

信長公の陣跡からは伊吹山も良う見える🙆。

虎御前山を下山。
改めて小谷山を望む。
詳しくは、左側の頂上が小谷山の山頂。
右側の尾根あたりが小谷城跡じゃ。

虎御前山を下山。 改めて小谷山を望む。 詳しくは、左側の頂上が小谷山の山頂。 右側の尾根あたりが小谷城跡じゃ。

虎御前山を下山。 改めて小谷山を望む。 詳しくは、左側の頂上が小谷山の山頂。 右側の尾根あたりが小谷城跡じゃ。

拡大。
この辺り全域が小谷城跡。

拡大。 この辺り全域が小谷城跡。

拡大。 この辺り全域が小谷城跡。

駐車場に戻るわい。

駐車場に戻るわい。

駐車場に戻るわい。

無事に駐車場に到着。
大河ドラマ江(ごう)を記念した兜(かぶと)を📷に収め終了❗

無事に駐車場に到着。 大河ドラマ江(ごう)を記念した兜(かぶと)を📷に収め終了❗

無事に駐車場に到着。 大河ドラマ江(ごう)を記念した兜(かぶと)を📷に収め終了❗

【はじめに】 まず姉川の戦いを振り返りまする。 最初に信長公は姉川の少し南の龍ケ鼻砦に布陣。

その後に徳川家康殿が岡山に布陣。 この地は姉川の戦いの勝利にちなんで、後に勝山と呼ばれることになるんじゃ。

信長公が指揮を執った陣杭の柳。

戦いの戦死者で姉川が赤く染まったことから、この地は「血原(ちはら)」と呼ばれておる。

姉川のほとりの姉川古戦場跡。

虹と奇跡のコラボレーション😲。

これが姉川。

ここからが本題。 小谷山の麓に🚙移動し、これから小谷山に登りまする。 なお、本日より足軽の私の足元を担当いただく、おニューのシューズ殿じゃ😤。

小谷城跡と山頂を目指して出陣❗ ちなみに5年くらい前に、1回登頂したことがありまする。

緩やかな登山道。

フムフム。

途中、目の前に虎御前山が…。 この至近距離で信長公と、にらみ合いをしていたのか😲。

なかなかの広さじゃ。 浅井家の隆盛が伺えるわい。

かすかに眼下には琵琶湖も見えまする。

赤尾屋敷跡に到着。

静寂なこの場所が…。

ここは、浅井長政殿の自刃の地。

浅井長政殿、この地にて自刃。 享年29歳という若さ😭。

本丸。

反対の尾根の頂上に小谷山の山頂が見えまする😁。

小谷山登頂。

山頂はこんな感じ。

下り途中で琵琶湖が見え申した😁。 竹生島も見えまする🙆。

良い眺めじゃ☀️。

左奥にそびえるのが伊吹山。

琵琶湖と竹生島が見えまする🙆。

拡大。 竹生島。

下山途中。 見事な紅葉🍁に思わず📷。

小谷山を制覇し、対峙している虎御前山を目指しまする。

登山口に到着。 虎御前山に登頂するのは初めてじゃ😤。

最初はなかなか急な登り坂😓。

途中、小谷山がこんなに近くに見えまする。 ここからの眺めを信長公も見られたのであろう。

勇猛な権六(ごんろく)が一番前に布陣しておられたんじゃな。 ちなみに、権六(ごんろく)とは、柴田勝家殿の通称名じゃよ。

二番手に秀吉殿が布陣。 木下秀吉という名前は正しいのかの? 正しくは、木下藤吉郎か羽柴(豊臣)秀吉ではないのかニャ🐈?

山頂に到着。

信長公の陣跡じゃ😤。

フムフム。

信長公の陣跡からは伊吹山も良う見える🙆。

虎御前山を下山。 改めて小谷山を望む。 詳しくは、左側の頂上が小谷山の山頂。 右側の尾根あたりが小谷城跡じゃ。

拡大。 この辺り全域が小谷城跡。

駐車場に戻るわい。

無事に駐車場に到着。 大河ドラマ江(ごう)を記念した兜(かぶと)を📷に収め終了❗

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