朝日峯から愛宕山までー2020-11-15

2020.11.15(日) 日帰り
まさまさ
まさまさ

活動データ

タイム

08:56

距離

18.5km

上り

1378m

下り

1315m

活動詳細

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NAA(浪速歩け歩け協会)で朝日峰まで登り、そこから別れて松尾峠から首無地蔵の道を越えて愛宕山へ行きました。 松尾からウジウジ峠迄、GPSが故障し、あせる。その10kmがGPSに距離が乗っていない。(ほかの歩数距離ソフトでは、チャント乗っている) トータルで28.9kmです。 やはり、朝日峰に行くのに、スピードがついて行くのに🏃‍♀️やっとでした。皆速い、というより、自分が遅い‼️ 朝日峰の頂上でお昼でした。頂上で別れた後、松尾峠からそのまま道の広い方に方向をとり、(彼らは高尾方面におりて行き、もときた道に帰ったようです。)黙々と歩いて進みました。松尾峠辺りから、GPSが故障し、地図🗾のみになり、首無し地蔵まで道標も支持表示もなかったので、不安で仕方が有りませんでした。ただ、1時過ぎだったので逃げ道を考えながら、進みました。(これは、GPSがスマートフォンのみなのがいけないとつくづく思いました) ただ、首無し地蔵までは、榧の木(カヤノキ)峠までは、ランドクルーザーも通るくらいの広い道です。ウジウジ峠もダルマ峠もサカサマ峠もそこそこ広い道でした。朝日峰が688m、愛宕山が988mなので峠と言えど、朝日峯よりは高いです。ずっと登り道です。その後、首無し地蔵が現れたあと、(ここからGPSも動き、案内表示(愛宕山裏参道)もあり、ホッといと息でした。) 首無し地蔵の後は、尾根歩きでした。(高野山の黒河道の雪山🏔越えみたいな感じです。) 尾根歩きを越えると、きゅうに愛宕山神社⛩の裏側へ出て、(軽の車が通って行きました。)愛宕山には長い石段を登り詰めたところにあります。 帰りは、愛宕山表参道の階段を延々とおりました。(まるで金剛山の千早本堂道の様に階段を延々と降りました)ただし、金剛山のように整備されていないけど、40に分けて(20/40などのように)いました。 さすが、愛宕山なので 、アベックや家族ずれや外人が同じように階段を降りました。 最後、清滝のバス停で30分待って、バスで🚌嵯峨嵐山駅につきました。

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