立石山・可也山むりやり縦走 その①立石山

2020.11.15(日) 日帰り
なみへい
なみへい

糸島の代表的なお山、立石山と可也山、一日で登っちゃうよっ! ということで、筑前前原駅から昭和バス(1時間半に1本!)に乗って終点の芥屋で下車。 GPSの方角がわからずウロウロしてると、バスの運転手さんが、「山登り?ならあっちだよ」と教えてくれた。感謝! 登山口入るといきなりトトロの森みたいに明るい森。アスレチックパークみたいなくねくね道を進むとまたいきなり絶景ドーン! その先ここが山頂じゃないの?と疑う絶景が4,5ヶ所あって、ついに山頂! うわさの札が置いてあったので(2019年の刻印だった)、お賽銭を入れて記念に1枚拝借。 山頂を少し過ぎたところで休憩する男性と、ミニチュアシュナウザーのわんちゃん。聞くと、この登山道が毎日の散歩コースだそう!なんて贅沢〜 周回しようと先に進むと、舗装路に出たのでそのままジョグしながら下山。 麓のお池で、何やら物々しい雰囲気。溺れたわんちゃん(さっきとは別の)をみなさんで救出したところだったみたい。無事でよかった。 さぁ、次の可也山に向かって田んぼの一本道をひたすら進む… 遠い…遠いよ… 昨日の由布岳の疲れもあってか、脚が激重…果たして辿り着けるのか!? (その②可也山へつづく…)

ビーチでは早くもSAPしてる人が

ビーチでは早くもSAPしてる人が

ビーチでは早くもSAPしてる人が

入口の地味さとは裏腹に

入口の地味さとは裏腹に

入口の地味さとは裏腹に

うっすらと、山頂ぽい頂が…

うっすらと、山頂ぽい頂が…

うっすらと、山頂ぽい頂が…

脇には腰の高さほどのシダ植物、とにかく明るい山道

脇には腰の高さほどのシダ植物、とにかく明るい山道

脇には腰の高さほどのシダ植物、とにかく明るい山道

岩場を登ってゆきます

岩場を登ってゆきます

岩場を登ってゆきます

芥屋の大門

芥屋の大門

芥屋の大門

ちょっと、日本じゃないみたい

ちょっと、日本じゃないみたい

ちょっと、日本じゃないみたい

地球を見下ろしてるみたい!

地球を見下ろしてるみたい!

地球を見下ろしてるみたい!

あっちゅうまに山頂

あっちゅうまに山頂

あっちゅうまに山頂

お賽銭と記念に1枚

お賽銭と記念に1枚

お賽銭と記念に1枚

デザインおされ〜でも2019

デザインおされ〜でも2019

デザインおされ〜でも2019

手前は姫島、奥にうっすらと見えるのは…もしかして、壱岐!?

手前は姫島、奥にうっすらと見えるのは…もしかして、壱岐!?

手前は姫島、奥にうっすらと見えるのは…もしかして、壱岐!?

福の浦の街並み

福の浦の街並み

福の浦の街並み

瀬戸内海にも似たしまなみ

瀬戸内海にも似たしまなみ

瀬戸内海にも似たしまなみ

ビーチでは早くもSAPしてる人が

入口の地味さとは裏腹に

うっすらと、山頂ぽい頂が…

脇には腰の高さほどのシダ植物、とにかく明るい山道

岩場を登ってゆきます

芥屋の大門

ちょっと、日本じゃないみたい

地球を見下ろしてるみたい!

あっちゅうまに山頂

お賽銭と記念に1枚

デザインおされ〜でも2019

手前は姫島、奥にうっすらと見えるのは…もしかして、壱岐!?

福の浦の街並み

瀬戸内海にも似たしまなみ

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