晩秋の寒風山

2020.11.14(土) 日帰り
shun
shun

活動データ

タイム

02:07

距離

4.9km

上り

371m

下り

372m

活動詳細

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午後から青空が広がり久しぶりに寒風山へ、自粛中はトレーニングのため良く登っていたのですが少し御無沙汰してしまいました。天気も良く急登の姫ヶ岳や今回初めての裏登山道から山頂へも急登で汗だくでした。裏の登山道は滑るように降りて来た跡があり登る時も滑り安く注意が必要、スパイクがあればと思った程でした。風もなく穏やな晩秋の寒風山を堪能してきました。

男鹿半島 駐車場は貸し切り状態、この時期少ないですがお店は開いていました、
駐車場は貸し切り状態、この時期少ないですがお店は開いていました、
男鹿半島 ドーンと青空の寒風山、今日は此処を少し登って左側の姫ヶ岳から周回します、
ドーンと青空の寒風山、今日は此処を少し登って左側の姫ヶ岳から周回します、
男鹿半島 登っている途中まだ花が咲いていました、
登っている途中まだ花が咲いていました、
男鹿半島 紅葉した葉の間からアザミもがとても綺麗です、秋にしか見られない、
紅葉した葉の間からアザミもがとても綺麗です、秋にしか見られない、
男鹿半島 左が姫ヶ岳です、此処を登ります
左が姫ヶ岳です、此処を登ります
男鹿半島 ハクサンシャジンかな、
ハクサンシャジンかな、
男鹿半島 綺麗ですね、
綺麗ですね、
男鹿半島 姫ヶ岳への急登ですがしっかり登れば大丈夫です、
姫ヶ岳への急登ですがしっかり登れば大丈夫です、
男鹿半島 写真では伝わらないですが結構な坂なんです、トレーニングで2,3回往復すると結構筋肉が鍛えられます、
写真では伝わらないですが結構な坂なんです、トレーニングで2,3回往復すると結構筋肉が鍛えられます、
男鹿半島 眺望がいいですね、少し雲があるけど綺麗な景色が見られました、右が秋田方面です、
眺望がいいですね、少し雲があるけど綺麗な景色が見られました、右が秋田方面です、
男鹿半島 頂上の石碑、
頂上の石碑、
男鹿半島 黒い実を付けた木、何の木か
黒い実を付けた木、何の木か
男鹿半島 まだしっかり花を咲かせていました、一度雪が降ったと思うけど頑張ってます、
まだしっかり花を咲かせていました、一度雪が降ったと思うけど頑張ってます、
男鹿半島 男鹿三山が綺麗に見えています、
男鹿三山が綺麗に見えています、
男鹿半島 この花が良いです、
この花が良いです、
男鹿半島 鬼の隠れ里、
鬼の隠れ里、
男鹿半島 紅葉もまだ綺麗でした、
紅葉もまだ綺麗でした、
男鹿半島 板場の台へ、秋の空です
板場の台へ、秋の空です
男鹿半島 板場の台に出ました、
板場の台に出ました、
男鹿半島 今回はこちらから寒風山の頂上へ行きます、
今回はこちらから寒風山の頂上へ行きます、
男鹿半島 ススキと寒風山、秋にしか見られない景色です、
ススキと寒風山、秋にしか見られない景色です、
男鹿半島 この道を行くと標識がありました、入口にあれば良く分かるけど、
この道を行くと標識がありました、入口にあれば良く分かるけど、
男鹿半島 此処からですね、
此処からですね、
男鹿半島 此処からかなりの急登、写真ではなだらかなようですが、なんと大変、
此処からかなりの急登、写真ではなだらかなようですが、なんと大変、
男鹿半島 途中振り返ると綺麗な景色も見られました、こちら側からは初めての景色、
途中振り返ると綺麗な景色も見られました、こちら側からは初めての景色、
男鹿半島 もうすぐ頂上です、
もうすぐ頂上です、
男鹿半島 頂上の手前は表同様綺麗に刈り取られていましたね、
頂上の手前は表同様綺麗に刈り取られていましたね、
男鹿半島 頂上にポール?
頂上にポール?
男鹿半島 でも山頂ではないようですね、
でも山頂ではないようですね、
男鹿半島 此処が山頂の三角点、タッチ
此処が山頂の三角点、タッチ
男鹿半島 ここから戻ります、
ここから戻ります、
男鹿半島 夕日が草原に当たり綺麗に輝いていました、
夕日が草原に当たり綺麗に輝いていました、
男鹿半島 帰りに一輪綺麗に咲いていました、
帰りに一輪綺麗に咲いていました、
男鹿半島 日没が間近、
日没が間近、
男鹿半島 夕日の男鹿三山、
夕日の男鹿三山、

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