塔の岳 2020 その3

2020.11.08(日) 日帰り
佐賀野 宇宙
佐賀野 宇宙

活動詳細

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前回: https://yamap.com/activities/8266893 に引き続き三度目の塔の岳。 今回は写真目的ではなく、新装備のTECNICA FORGE GTXを試すために登頂。新装備を初見の山で試す気に慣れなかったので比較的登り慣れた塔の岳を選んだ。今思うと別に高尾山でも良かったかもしれない。 一応カメラも持っていったが、装備のテストがメインなのでレンズはいつも使ってるXF16-80mmF4からXF35mmF2変更して軽量化。その他の装備も同様に軽量仕様で登ることにした。 さすがに同じコースを3回も辿りたくなかったので今回は大倉から登ることに。天気にはまったく期待してなかったが、山行中は適度に射してくれたので景色はまずまず。結果的に前回のリベンジが果たせたので満足できた。

丹沢山 大倉側から登頂開始。
ガスってない。素晴らしい。
大倉側から登頂開始。 ガスってない。素晴らしい。
丹沢山 陽が射してくると紅葉も綺麗に。ただ湿度と気温が高めなので11月なのにやたら蒸し暑かった。
陽が射してくると紅葉も綺麗に。ただ湿度と気温が高めなので11月なのにやたら蒸し暑かった。
丹沢山 晴れとまでは言わないまでもところどころ青空が。
晴れとまでは言わないまでもところどころ青空が。
丹沢山 高度が上がってくると眺めもよくなってきた。
高度が上がってくると眺めもよくなってきた。
丹沢山 青空と紅葉のコントラストが綺麗。Teal&Orangeが綺麗にキマる。
青空と紅葉のコントラストが綺麗。Teal&Orangeが綺麗にキマる。
丹沢山 ちょっと低めの視点から。
ちょっと低めの視点から。
丹沢山 新装備FORGE GTX。登り始めは足に痛みがあったが、ここまで登ってくる頃にはそれも引いてしっくり馴染むようになった。
新装備FORGE GTX。登り始めは足に痛みがあったが、ここまで登ってくる頃にはそれも引いてしっくり馴染むようになった。
丹沢山 落ち葉も綺麗。
落ち葉も綺麗。
丹沢山 さらに高度上昇。もうちょっと雲が少なければ最高だった。
さらに高度上昇。もうちょっと雲が少なければ最高だった。
丹沢山 雲がダイナミック。
雲がダイナミック。
丹沢山 山頂到着。このまま丹沢山まで向かおうかと思ったが、下山時間が微妙になりそうなので断念。
山頂到着。このまま丹沢山まで向かおうかと思ったが、下山時間が微妙になりそうなので断念。
丹沢山 お昼ご飯。今回はジェットボイルではなくサーモスの山専ボトルにお湯を入れてきた。
これも年初に買って使わずじまいだったので今回が初の実戦投入になる。
日帰りで一食分のお湯を持ってくるだけならこっちの方がお手軽。
お昼ご飯。今回はジェットボイルではなくサーモスの山専ボトルにお湯を入れてきた。 これも年初に買って使わずじまいだったので今回が初の実戦投入になる。 日帰りで一食分のお湯を持ってくるだけならこっちの方がお手軽。
丹沢山 XF35mmF2。やはり軽いは正義である。とはいえやっぱり広角レンズを持ってくれば良かったとちょっと公開。
XF35mmF2。やはり軽いは正義である。とはいえやっぱり広角レンズを持ってくれば良かったとちょっと公開。
丹沢山 しょうがないので広角はiPhoneに任せることに。
雄大な写真が撮れて満足。
しょうがないので広角はiPhoneに任せることに。 雄大な写真が撮れて満足。
丹沢山 谷の方も美しい。
ここらでそろそろ下山開始。
谷の方も美しい。 ここらでそろそろ下山開始。
丹沢山 装備が軽くなってるので帰り道に花を撮る余裕が生まれた。
こういう写真はXF35mmF2の方が得意。
装備が軽くなってるので帰り道に花を撮る余裕が生まれた。 こういう写真はXF35mmF2の方が得意。
丹沢山 下山途中。換算50mmでも空を入れられれば良さげな写真が撮れる、気がする。
下山途中。換算50mmでも空を入れられれば良さげな写真が撮れる、気がする。
丹沢山 立花山荘から。山の重なりが綺麗。
立花山荘から。山の重なりが綺麗。
丹沢山 赤、黄、緑のコントラストが綺麗。
赤、黄、緑のコントラストが綺麗。
丹沢山 下山して大倉バス停に到着。FORGE GTXも期待通りの性能を発揮してくれた。これからどんどん使っていきたい。
下山して大倉バス停に到着。FORGE GTXも期待通りの性能を発揮してくれた。これからどんどん使っていきたい。

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