男岳

2020.10.31(土) 日帰り
tomo
tomo

活動データ

行動時間

04:37

距離

10.5km

上り

957m

下り

955m

活動詳細

もっと見る

 金十郎長根を歩いてみたいとずっと思っていましたが、ようやく実現。  分県ガイドに載ってる岩手の山々を歩き倒したいなとは思ってますが、歩きたいと思った山道を歩きたいと思ったときに歩こうと思っていますので多分分県ガイド制覇は…。  それでいいんだと思ってます(^^)  今日は何度も登った駒ケ岳。でも金十郎はお初。左に田沢湖をみながら正面には男岳と女岳がずーっと見えてます。尾根は緩やかだし、最高の尾根みち。  ゆっくりゆっくり歩を進め高度を上げていくとムーミン谷と小岳が右手に見えてくる。男岳山頂手前で阿弥陀池、男女岳がその姿を現す。最高の尾根歩きができました。  ※山頂付近は冬山です。もう秋山スタイルで山頂を目指すのはムボウです。指がもげますよ。

秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 貝吹岳の反射板が真正面に。
貝吹岳の反射板が真正面に。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 今日は男岳まで。初めて金十郎長根を歩きます。国見温泉口から参ります。
今日は男岳まで。初めて金十郎長根を歩きます。国見温泉口から参ります。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 これから歩く金十郎長根。カルデラの外輪山なんですね。
これから歩く金十郎長根。カルデラの外輪山なんですね。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 風もほとんどなし。最高の天気。
風もほとんどなし。最高の天気。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 田沢湖が見えてきました。この辺から笹が少しうるさいかなと感じましたが、迷うことはないです。
田沢湖が見えてきました。この辺から笹が少しうるさいかなと感じましたが、迷うことはないです。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 女岳。男岳は雲の中です。
女岳。男岳は雲の中です。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 女岳です。右は横長根。
女岳です。右は横長根。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 女岳、その左側奥が男岳。山頂は冠雪ですね。
女岳、その左側奥が男岳。山頂は冠雪ですね。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 女岳の南側の平地、ステキ。
女岳の南側の平地、ステキ。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 金十郎長根は晩秋の感じですが、男岳は寒そう。
金十郎長根は晩秋の感じですが、男岳は寒そう。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 雲が流れ、男岳がキレイに見えました。荒々しい山容です。
雲が流れ、男岳がキレイに見えました。荒々しい山容です。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 女岳。次ね。
女岳。次ね。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 左が男岳、右が女岳。どちらも厳しい登りです。女岳の溶岩の流れた跡が丸わかり。
左が男岳、右が女岳。どちらも厳しい登りです。女岳の溶岩の流れた跡が丸わかり。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 五百羅漢手前からの金十郎長根。ザレザレ横長根より歩きやすいし、田沢湖見えるし、男岳と女岳がどーんと見えるし、私はこっち派だな。
五百羅漢手前からの金十郎長根。ザレザレ横長根より歩きやすいし、田沢湖見えるし、男岳と女岳がどーんと見えるし、私はこっち派だな。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 男岳です。
男岳です。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 女岳。登ってる人が二人見えました。
女岳。登ってる人が二人見えました。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 男岳直下。勿体ないのでゆっくり行きます。
男岳直下。勿体ないのでゆっくり行きます。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 正面は小岳。特徴的な山容です。
正面は小岳。特徴的な山容です。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 男女岳と阿弥陀池が見えるところまで登り詰めてきました。岩手山には雲が懸かっていますね。
男女岳と阿弥陀池が見えるところまで登り詰めてきました。岩手山には雲が懸かっていますね。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 ムーミン谷と小岳です。
ムーミン谷と小岳です。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 男岳到着です。
男岳到着です。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 今日は馬の背を周回します。
今日は馬の背を周回します。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 馬の背ピーク。慎重に行きます。
馬の背ピーク。慎重に行きます。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 馬の背から女岳。蒸気が上がっているのが確認できました。
馬の背から女岳。蒸気が上がっているのが確認できました。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 阿弥陀池です。凍っています。
阿弥陀池です。凍っています。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 男女岳。今日は見るだけ。階段苦手だし。
男女岳。今日は見るだけ。階段苦手だし。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 男岳と馬の背です。こっちから見ると荒々しいですね。
男岳と馬の背です。こっちから見ると荒々しいですね。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 霧氷。
霧氷。
秋田駒ヶ岳・男女岳・貝吹岳 馬の背からの岩手山。また来年かな。
馬の背からの岩手山。また来年かな。

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。

てんきとくらす