【高知嶺北】奥白髪山(八反奈路散策)

2020.10.25(日) 日帰り

最近がっつり山行多かったんで、ちとマッタリ山行したいな〜と考えてたら連絡入る。「八反奈路って行ったことある?」ねーし。奥白髪は行ったことあるけど。もののけの森なのかーそうかーよし、行こう😄 怪しげなとこに車停めちゃったから、あーでもないこーでもないと言いながら八反奈路まで登る。 足を踏み入れるとそこは幽玄の世界。巨大ヒノキに苔むす道、見上げるととんでもない枝ぶり…それに紅葉が色を添える。ヒノキとシャクナゲのコラボも異様な雰囲気醸し出しててええ感じ。モンベルも目をつけたトレッキングエリアは、なんとも言えない不思議で素敵な世界でした😳 ガスや小雨は八反奈路散策するなら問題ない…というか、むしろそっちのほうが荘厳な雰囲気増すよーな(怪我と道迷いには注意😅) 【以下雑感】 ・駐車位置間違えたなこりゃ。道探せば1番目の写真のとこまで車で行けるはず。 ・コンプリート目指すなら八反奈路の詳細情報を事前に"ちゃんと"調べとかなきゃ駄目ね。だいたい見れたけど、9番見逃した💦 ・下山後、「おめー居ないと迷子なってたかもなー」と言われた。確かに、道迷いに関してはちょっと怪しいとこがちらほら…ちょいマイナーなルートですかね😅 ・自分の絵心のなさに絶望。てか普通のカメラじゃ画角が全く足りない。そもそも八反奈路の魅力・雰囲気を写真で表現するのは無理がある。動画や360°カメラでも(ヾノ・ω・`)ムリムリ。行って全身で感じるのが早い🤣

作業道がこんなとこまで伸びてる。ここまで車で来るのが正解なんですよきっと。
気を取り直して「ここから尾根に向かおう」と言うとヤブ漕ぎヤダと断られる。こんなんヤブちゃうわ🤤

作業道がこんなとこまで伸びてる。ここまで車で来るのが正解なんですよきっと。 気を取り直して「ここから尾根に向かおう」と言うとヤブ漕ぎヤダと断られる。こんなんヤブちゃうわ🤤

作業道がこんなとこまで伸びてる。ここまで車で来るのが正解なんですよきっと。 気を取り直して「ここから尾根に向かおう」と言うとヤブ漕ぎヤダと断られる。こんなんヤブちゃうわ🤤

結局尾根にこんなとこから取りつくはめに😅
え?作業道をもうちょい行きたい?いつまで経っても八反奈路に到達しやせんぞ💦

結局尾根にこんなとこから取りつくはめに😅 え?作業道をもうちょい行きたい?いつまで経っても八反奈路に到達しやせんぞ💦

結局尾根にこんなとこから取りつくはめに😅 え?作業道をもうちょい行きたい?いつまで経っても八反奈路に到達しやせんぞ💦

尾根に到達。ま、この感じなら何とかなるっしょ😏

尾根に到達。ま、この感じなら何とかなるっしょ😏

尾根に到達。ま、この感じなら何とかなるっしょ😏

尾根に何か見えてきた。ここから右にトラバース。

尾根に何か見えてきた。ここから右にトラバース。

尾根に何か見えてきた。ここから右にトラバース。

尾根合流と思ったら高速道が😲
小規模な作業道かな。この先、尾根に作られた大きな作業道に合流し、突き当りまで行く。

尾根合流と思ったら高速道が😲 小規模な作業道かな。この先、尾根に作られた大きな作業道に合流し、突き当りまで行く。

尾根合流と思ったら高速道が😲 小規模な作業道かな。この先、尾根に作られた大きな作業道に合流し、突き当りまで行く。

八反奈路到着。
左の木は「1番お迎えの木」

八反奈路到着。 左の木は「1番お迎えの木」

八反奈路到着。 左の木は「1番お迎えの木」

ヒノキだけじゃないですよ。しっかり紅葉も始まってます👍

ヒノキだけじゃないですよ。しっかり紅葉も始まってます👍

ヒノキだけじゃないですよ。しっかり紅葉も始まってます👍

「8番二又の木」
二股ではない。

「8番二又の木」 二股ではない。

「8番二又の木」 二股ではない。

尾根ではブーブー言ってましたが、俄然機嫌が良くなったようで😏

尾根ではブーブー言ってましたが、俄然機嫌が良くなったようで😏

尾根ではブーブー言ってましたが、俄然機嫌が良くなったようで😏

「6番タコ足」
これも立派な根下がり…

「6番タコ足」 これも立派な根下がり…

「6番タコ足」 これも立派な根下がり…

「33番お見送りの木」
順番おかしいけど気にしない。パワー注入してもらってるらしい。

「33番お見送りの木」 順番おかしいけど気にしない。パワー注入してもらってるらしい。

「33番お見送りの木」 順番おかしいけど気にしない。パワー注入してもらってるらしい。

「5番根下がりの王様」
樹齢600年。古参です。

「5番根下がりの王様」 樹齢600年。古参です。

「5番根下がりの王様」 樹齢600年。古参です。

「4番幹根」を通過。
すごくいい雰囲気なんだけど、伝わらんなぁ🥺

「4番幹根」を通過。 すごくいい雰囲気なんだけど、伝わらんなぁ🥺

「4番幹根」を通過。 すごくいい雰囲気なんだけど、伝わらんなぁ🥺

「2番天女の舞」

「2番天女の舞」

「2番天女の舞」

天女のお股から奥を覗く。
別に変な意味はありまてん🙃

天女のお股から奥を覗く。 別に変な意味はありまてん🙃

天女のお股から奥を覗く。 別に変な意味はありまてん🙃

「32番しこをふむ」

「32番しこをふむ」

「32番しこをふむ」

「31番おもしろい根張り」
縄張ってるから入りませんが、これも普通にくぐれるサイズ。

「31番おもしろい根張り」 縄張ってるから入りませんが、これも普通にくぐれるサイズ。

「31番おもしろい根張り」 縄張ってるから入りませんが、これも普通にくぐれるサイズ。

「29番丈夫な根」
もっとこう…ネーミング
どうにかならんかったのか(笑)

「29番丈夫な根」 もっとこう…ネーミング どうにかならんかったのか(笑)

「29番丈夫な根」 もっとこう…ネーミング どうにかならんかったのか(笑)

「28番アケボノツツジが寄生」
各プレートにゃ着生植物の説明あんのに、なんでこれだけ寄生…😅

「28番アケボノツツジが寄生」 各プレートにゃ着生植物の説明あんのに、なんでこれだけ寄生…😅

「28番アケボノツツジが寄生」 各プレートにゃ着生植物の説明あんのに、なんでこれだけ寄生…😅

「27番蛇紋岩に沿って成長」
岩に寄生とは言わんのや😅

「27番蛇紋岩に沿って成長」 岩に寄生とは言わんのや😅

「27番蛇紋岩に沿って成長」 岩に寄生とは言わんのや😅

ここじゃ人間はじめ、動物の存在なんてちっぽけなもんだ。

ここじゃ人間はじめ、動物の存在なんてちっぽけなもんだ。

ここじゃ人間はじめ、動物の存在なんてちっぽけなもんだ。

四天王に向かう途上にて。
ふつくしい…

四天王に向かう途上にて。 ふつくしい…

四天王に向かう途上にて。 ふつくしい…

「21~24番四天王」
中二病をくすぐりますな😆

「21~24番四天王」 中二病をくすぐりますな😆

「21~24番四天王」 中二病をくすぐりますな😆

苔を踏まないように巻きながら登る。

苔を踏まないように巻きながら登る。

苔を踏まないように巻きながら登る。

小さな小さな沢に沿う。
木曜に105mm降っててこれなら、普段は枯れてるかな。

小さな小さな沢に沿う。 木曜に105mm降っててこれなら、普段は枯れてるかな。

小さな小さな沢に沿う。 木曜に105mm降っててこれなら、普段は枯れてるかな。

コルに到達。山頂へ向かう。

コルに到達。山頂へ向かう。

コルに到達。山頂へ向かう。

ここからしばし、良く整備されている。
八反奈路へは山頂から訪れる人たちも結構いるんだろう。

ここからしばし、良く整備されている。 八反奈路へは山頂から訪れる人たちも結構いるんだろう。

ここからしばし、良く整備されている。 八反奈路へは山頂から訪れる人たちも結構いるんだろう。

紅葉と西方の山々。中津明神山とか見えてんのかな?

紅葉と西方の山々。中津明神山とか見えてんのかな?

紅葉と西方の山々。中津明神山とか見えてんのかな?

山頂は近い。ここらから先は野趣にあふれた道ですが(途中までの整備はなんだったのか😅)

山頂は近い。ここらから先は野趣にあふれた道ですが(途中までの整備はなんだったのか😅)

山頂は近い。ここらから先は野趣にあふれた道ですが(途中までの整備はなんだったのか😅)

山頂へショートカットしようとしたけどちょっとした岩登りすることに。
山頂へは無難に北側から回り込むのが吉。

山頂へショートカットしようとしたけどちょっとした岩登りすることに。 山頂へは無難に北側から回り込むのが吉。

山頂へショートカットしようとしたけどちょっとした岩登りすることに。 山頂へは無難に北側から回り込むのが吉。

山頂。今日は良く澄んでます!
東方、祖谷山系から芸西村方面。剣の主要な峰々が良く見えた。梶ヶ森も杖立山も近く見える。ズーム撮っとくんだったな。

山頂。今日は良く澄んでます! 東方、祖谷山系から芸西村方面。剣の主要な峰々が良く見えた。梶ヶ森も杖立山も近く見える。ズーム撮っとくんだったな。

山頂。今日は良く澄んでます! 東方、祖谷山系から芸西村方面。剣の主要な峰々が良く見えた。梶ヶ森も杖立山も近く見える。ズーム撮っとくんだったな。

高知市方面。海はもちろん、室戸岬の先端も微かに見えてるよーな。
海と空の境界線がわっかんねぇ。

高知市方面。海はもちろん、室戸岬の先端も微かに見えてるよーな。 海と空の境界線がわっかんねぇ。

高知市方面。海はもちろん、室戸岬の先端も微かに見えてるよーな。 海と空の境界線がわっかんねぇ。

西方、石鎚方面。大登岐山は方角的に見えないか…残念。
暑くもなく寒くもなく。気候最高か。

西方、石鎚方面。大登岐山は方角的に見えないか…残念。 暑くもなく寒くもなく。気候最高か。

西方、石鎚方面。大登岐山は方角的に見えないか…残念。 暑くもなく寒くもなく。気候最高か。

登山にゃ塩分とタンパク質要るだろと、リフィルのカップヌードゥにポークビッツぶっこんでみた。
イケるイケる♪

登山にゃ塩分とタンパク質要るだろと、リフィルのカップヌードゥにポークビッツぶっこんでみた。 イケるイケる♪

登山にゃ塩分とタンパク質要るだろと、リフィルのカップヌードゥにポークビッツぶっこんでみた。 イケるイケる♪

久しぶりの山頂大休止に満足。
最後に白骨樹と石鎚方面の写真を撮って下山開始💨

久しぶりの山頂大休止に満足。 最後に白骨樹と石鎚方面の写真を撮って下山開始💨

久しぶりの山頂大休止に満足。 最後に白骨樹と石鎚方面の写真を撮って下山開始💨

下山開始直後、動くイガグリ発見!

下山開始直後、動くイガグリ発見!

下山開始直後、動くイガグリ発見!

ちょこちょこ道外しながらもなんとか戻ってきた。右折する。
階段出てくるまでは少し道が分かりにくいところあり。

ちょこちょこ道外しながらもなんとか戻ってきた。右折する。 階段出てくるまでは少し道が分かりにくいところあり。

ちょこちょこ道外しながらもなんとか戻ってきた。右折する。 階段出てくるまでは少し道が分かりにくいところあり。

八反奈路の領域に向かう。雰囲気変わる。

八反奈路の領域に向かう。雰囲気変わる。

八反奈路の領域に向かう。雰囲気変わる。

復路で見つけた苔群落。

復路で見つけた苔群落。

復路で見つけた苔群落。

山犬嶽に勝るとも劣らぬ。

山犬嶽に勝るとも劣らぬ。

山犬嶽に勝るとも劣らぬ。

「19番たつのおっちゃん」の前で小休止。
「何やろなこの名前」
「タツノオトシゴやろ」
「おっちゃんの説明が迷子や」

「19番たつのおっちゃん」の前で小休止。 「何やろなこの名前」 「タツノオトシゴやろ」 「おっちゃんの説明が迷子や」

「19番たつのおっちゃん」の前で小休止。 「何やろなこの名前」 「タツノオトシゴやろ」 「おっちゃんの説明が迷子や」

「18番根下がり株一の樹齢」
推定樹齢800歳。最古参。

「18番根下がり株一の樹齢」 推定樹齢800歳。最古参。

「18番根下がり株一の樹齢」 推定樹齢800歳。最古参。

「16番オウムの形」
ど…どこのへんが??

「16番オウムの形」 ど…どこのへんが??

「16番オウムの形」 ど…どこのへんが??

「15番太い枝張り」
これに限らず巨木たち上見るとすごいんすよ。写真の限界。

「15番太い枝張り」 これに限らず巨木たち上見るとすごいんすよ。写真の限界。

「15番太い枝張り」 これに限らず巨木たち上見るとすごいんすよ。写真の限界。

「11番くぐり2番」をくぐる。

「11番くぐり2番」をくぐる。

「11番くぐり2番」をくぐる。

「10番輪廻転生」をくぐって分岐に戻る。
ありゃ~…結局9番だけ分かんなかったな…しょうがないね。

「10番輪廻転生」をくぐって分岐に戻る。 ありゃ~…結局9番だけ分かんなかったな…しょうがないね。

「10番輪廻転生」をくぐって分岐に戻る。 ありゃ~…結局9番だけ分かんなかったな…しょうがないね。

ファッ???
往路でショートカットして見過ごしたこの標識、往路で見たかった😱

ファッ??? 往路でショートカットして見過ごしたこの標識、往路で見たかった😱

ファッ??? 往路でショートカットして見過ごしたこの標識、往路で見たかった😱

植林も枝打ちされて綺麗っす。
でも、真っ直ぐで根下がりもないんすよね~🙃

植林も枝打ちされて綺麗っす。 でも、真っ直ぐで根下がりもないんすよね~🙃

植林も枝打ちされて綺麗っす。 でも、真っ直ぐで根下がりもないんすよね~🙃

なんとか到着。満足満足😆

なんとか到着。満足満足😆

なんとか到着。満足満足😆

帰路、吉延の棚田から。奥白髪山…傍から見ても、良い山だねぇ🙂

帰路、吉延の棚田から。奥白髪山…傍から見ても、良い山だねぇ🙂

帰路、吉延の棚田から。奥白髪山…傍から見ても、良い山だねぇ🙂

作業道がこんなとこまで伸びてる。ここまで車で来るのが正解なんですよきっと。 気を取り直して「ここから尾根に向かおう」と言うとヤブ漕ぎヤダと断られる。こんなんヤブちゃうわ🤤

結局尾根にこんなとこから取りつくはめに😅 え?作業道をもうちょい行きたい?いつまで経っても八反奈路に到達しやせんぞ💦

尾根に到達。ま、この感じなら何とかなるっしょ😏

尾根に何か見えてきた。ここから右にトラバース。

尾根合流と思ったら高速道が😲 小規模な作業道かな。この先、尾根に作られた大きな作業道に合流し、突き当りまで行く。

八反奈路到着。 左の木は「1番お迎えの木」

ヒノキだけじゃないですよ。しっかり紅葉も始まってます👍

「8番二又の木」 二股ではない。

尾根ではブーブー言ってましたが、俄然機嫌が良くなったようで😏

「6番タコ足」 これも立派な根下がり…

「33番お見送りの木」 順番おかしいけど気にしない。パワー注入してもらってるらしい。

「5番根下がりの王様」 樹齢600年。古参です。

「4番幹根」を通過。 すごくいい雰囲気なんだけど、伝わらんなぁ🥺

「2番天女の舞」

天女のお股から奥を覗く。 別に変な意味はありまてん🙃

「32番しこをふむ」

「31番おもしろい根張り」 縄張ってるから入りませんが、これも普通にくぐれるサイズ。

「29番丈夫な根」 もっとこう…ネーミング どうにかならんかったのか(笑)

「28番アケボノツツジが寄生」 各プレートにゃ着生植物の説明あんのに、なんでこれだけ寄生…😅

「27番蛇紋岩に沿って成長」 岩に寄生とは言わんのや😅

ここじゃ人間はじめ、動物の存在なんてちっぽけなもんだ。

四天王に向かう途上にて。 ふつくしい…

「21~24番四天王」 中二病をくすぐりますな😆

苔を踏まないように巻きながら登る。

小さな小さな沢に沿う。 木曜に105mm降っててこれなら、普段は枯れてるかな。

コルに到達。山頂へ向かう。

ここからしばし、良く整備されている。 八反奈路へは山頂から訪れる人たちも結構いるんだろう。

紅葉と西方の山々。中津明神山とか見えてんのかな?

山頂は近い。ここらから先は野趣にあふれた道ですが(途中までの整備はなんだったのか😅)

山頂へショートカットしようとしたけどちょっとした岩登りすることに。 山頂へは無難に北側から回り込むのが吉。

山頂。今日は良く澄んでます! 東方、祖谷山系から芸西村方面。剣の主要な峰々が良く見えた。梶ヶ森も杖立山も近く見える。ズーム撮っとくんだったな。

高知市方面。海はもちろん、室戸岬の先端も微かに見えてるよーな。 海と空の境界線がわっかんねぇ。

西方、石鎚方面。大登岐山は方角的に見えないか…残念。 暑くもなく寒くもなく。気候最高か。

登山にゃ塩分とタンパク質要るだろと、リフィルのカップヌードゥにポークビッツぶっこんでみた。 イケるイケる♪

久しぶりの山頂大休止に満足。 最後に白骨樹と石鎚方面の写真を撮って下山開始💨

下山開始直後、動くイガグリ発見!

ちょこちょこ道外しながらもなんとか戻ってきた。右折する。 階段出てくるまでは少し道が分かりにくいところあり。

八反奈路の領域に向かう。雰囲気変わる。

復路で見つけた苔群落。

山犬嶽に勝るとも劣らぬ。

「19番たつのおっちゃん」の前で小休止。 「何やろなこの名前」 「タツノオトシゴやろ」 「おっちゃんの説明が迷子や」

「18番根下がり株一の樹齢」 推定樹齢800歳。最古参。

「16番オウムの形」 ど…どこのへんが??

「15番太い枝張り」 これに限らず巨木たち上見るとすごいんすよ。写真の限界。

「11番くぐり2番」をくぐる。

「10番輪廻転生」をくぐって分岐に戻る。 ありゃ~…結局9番だけ分かんなかったな…しょうがないね。

ファッ??? 往路でショートカットして見過ごしたこの標識、往路で見たかった😱

植林も枝打ちされて綺麗っす。 でも、真っ直ぐで根下がりもないんすよね~🙃

なんとか到着。満足満足😆

帰路、吉延の棚田から。奥白髪山…傍から見ても、良い山だねぇ🙂

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