中ア·木曽編 撤退の蕎麦粒岳~遅きに失した独標尾根

2020.10.25(日) 日帰り
とりあたま
とりあたま

チェックポイント

活動詳細

もっと見る

◆◇◆過去ローグ&警告と渓谷◇◆◇ 山行から2週立ってますw 独標までのレポは3回目ですしお寿司、ヤマレコでも珍しくないコースなので今回のレポは自分日記のようなものですので、暇すぎて時間が余っている方以外はそっ閉じすることをお薦めします ◆◇◆警告はしたよ?◇◆◇ 前回の山行からはや5週間…天気やら体調やらが悪かったとは言え、まともに登山をせず、準備した行動食だけは貪るという怠惰ライフ…… クソ虫度がストップ高のまま迎えた貴重な「土曜に雨が降っていない」「晴れが約束された」日曜日(゚∀゚)=3 ……なにやらフラグを立てている気もしますが、この日は流石に私も Go to Mountain! 惰眠を貪っている間に山はいつの間にか秋から冬にシフトし、北ア百高はまた来年…中アの黒覆尾根も冠雪でお預けを喰らいました(;Д;) ならば一昨年からのこの時期の定番、木曽風越山からの独標、今年はその先に一際異彩を放つ異形の岩峰「本当の」蕎麦粒岳へと…… てなワケで深夜に下道でR361経由でR19を目指しますが…いきなりの361通行止めw 姥神トンネル手前から迂回路経由でR19へ…寝覚の床から上松集落、林道を走って風越山登山口に到着♪ 当然ですが、他に誰もいません( ¯꒳¯ ) 薄暗い中、サクサク出発してズンズン登ります♪直ぐに霧?朝靄?でモヤモヤの中の急登…大岡越前のOP口笛verを口ずさんで軽快に進みます。 北アの石ゴロ登山道ではない、土の登山道はやはり足に優C♪ コース詳細は去年一昨年を参考にして戴きますが、空気が冷たい… 潅木や笹の葉の表面が霜々で白ーい!そして風越山の尾根筋に出ると木曽駒側からむっちゃ寒風が! 腕まくりをして丁度良い感じにクールダウン…過ぎる!!寒い!! 倒木はしっとりツルツルでよく滑りますしお寿司、葉っぱの水分が凍って枝を払う度に氷の粉?がファーーーーッ!(;´д`) 暴れん坊将軍のOPを口ずさんで気合注入!枯れた笹藪で「少しだけ」迷ったのも気にしなーい( ˘ω˘ ) …去年の教訓が生きてないって?いんだよ!こまけぇこたぁ! 2000m近くになると石も表面が氷の粉?でツルツルー♪運足を間違えると1人バックドロップ必至です。 一昨年去年と同じ時期に登ってますが、ここまで湿っぽい寒さではなかったと思います…(´•ω•`) なんとか天狗山手前のコルの悪場を越えて、樹林帯から森林限界へと出ますが、何故か息切れ…日帰りなのにこの体たらくは怠惰(と暴食)の罪と罰でしょうか? 森林限界に出ると当然ですが風通しはBATSUGUN!!、おまけに日差しが燦々強烈でコントラスト強すぎで、ハイマツの影の道が全く見えませんよwおまけに日の当たらない影の部分の岩や根が凍っていて滑る滑るww 日の当たるハイマツに触ると濡れるわけでして…寒い濡れる冷えるの3段活用でペースダダ落ちしてます… これから道のない粉雪?粉氷?ばっちりの藪を漕いで蕎麦粒岳に行けるのか?独標に着く前から弱気の虫が鳴いてマース( ˘ω˘ ) ◆◇◆敗北者じゃけぇ◇◆◇ なにわともあれ、最低でも独標まで行こうと、おいらのソウルソング「江戸の黒豹」を歌いながらおっかなびっくり滑る岩と根を伝って独標に到着デース!お時間は10時ちょっと前…道(藪とも言う)のコンディションが良ければこのまま蕎麦粒岳へゴーダムですが、既に体のそこかしこがしっとりひんやり…おまけに岩が滑りやすい、藪に粉雪ではあまりにリスキーなんで、とりあえず蕎麦粒岳のコルまで下りてみて、ハイマツ帯の様子と藪の感じを確かめる位の威力偵察をしていきますね(`・ω・´)シャキーン 直近の8月のレポがどう下りたのか、よくわからんので稜線沿いの巨岩伝いに下りていきますが、途中から岩が切れ落ちているように見えて、東側の緩い勾配の巨岩帯に下りたのが災いしました… ある程度下ると稜線以外は巨岩が無くなり、地獄のようなハイマツ帯が!?ハイマツの背丈が高い!下の潜っても枝が密生していたり雨裂?があったりで足が付かない、あちこち引っかかる!!上に戻ろうにも戻れないw なんとかかんとか枝の薄い所を掻き分けて這う這うの体でコルへトラバースしました…(;´Д`)=3ブヒー 下から稜線を見ると何となく登れるラインが見える…素直に稜線沿いに下るべきでしたが、代償はあまりにも大きかったようです…買ったばかりのトレポの片方の先端部が無い!?!?いつの間にか伸縮のロックが外れて先端が「ごきげんよう」してました…まだ買って2回目なんですがね…密林で3000円程度ですがね…(´・ω・`) おまけに2年ほど愛用していた三脚もいつの間にかハイマツの中にデポしてきたようです…2度と取りに戻ることは出来ませんが…ハイマツ漕ぎに外付けパーツとは、基本中の基本を忘れてました…モーロックしたものです さて問題の蕎麦粒岳岩峰への藪ですが…ぱっと見、歩けるラインはありそうな感じで「藪」というわけではなさそうで す。まぁ、その辺りは直近のレポでも書かれているように、特に悪場もなさそうですが…不確定な岩場の登下降で岩が滑りやすい、粉雪に塗れ易いのはやはり良くないので残念ながら予定通りここで引き返して来年に捲土重来を期します…(`・ω・´) 帰りは素直に稜線沿いの巨岩とハイマツを伝って登り上げます。見れば所々に古い鉈目があり、昔々はここにコースが開かれていた証拠が見られます。少し気合を入れないと登れない箇所もありますが、危険なムーブは無く独標まで戻れました 怪峰への到達は来年に持ち越しというのが残念ですが、今年はタイミングが1,2週間遅かったようなので大人しく尻尾を丸めて後ろ髪引かれつつ帰ります…( ;∀;) 気分はサゲサゲ…唄う歌も大捜査線「君は人のために死ねるか」からキーハンターの「非情のライセンス」の気怠いトーンにだだ下がり…(´・ω・`) 流石に一昨年のような下る尾根を間違える珍プレーはありませんが、このまま帰るのも釈然としない…というか、全然戦果無いやん!! ◆◇◆まだだ!まだ終わらんよ!◇◆◇ てなわけで!?ただ戻るのもつまらんし時間余りまくりなので(13時過ぎ)、看板はあれどもコースが抹消されている「敬神コース」へと軌道を変えマース♪ はじめそこそこの急坂っぷりですが、尾根筋で踏み跡もあってサクサク…高度を下げて1430mあたりで広い場所に出ると踏み跡が薄くなります。リボンもここまでは比較的新しいものが多かったのですが、これ以降は木に同化したような色褪せた小さな布が殆どで、注意してみないと迷いそうになります…(;´Д`) それでも1360図根点まではコースが確定しているので多少雑に下りても問題ありません…が! 下りの場合、1360mからどこへ下りるかが等高線から読み取りづらいw しかも新しいリボンは1360mに1個ある以外は全て色褪せた小さな布で踏み跡も見当たらない!? 少し迷いつつもなんとかマーキングを辿り高度を下げていく…1250m辺りでコース修正して軌跡の通りにトラバース気味に下りていきます…ほんとにこの通りのコースですからね? 1200mで沢筋?らしき所を下りていくと滑川はすぐそこです…河原が見えて踏み跡が左の藪に入る前に右側に河原に下りられそうな崩れ?があるのでそこを下りると「風越山登山口」の看板が…( ゚д゚)ハ? …ここはまだ滑川の反対側で、向こうの車道に渡る橋も無くて…( ゚д゚)ハ? ともあれ、この季節に渡渉は勘弁なので、水量も少な目なのを幸いに飛び石で渡る場所を探しつつ200m程上流へと遡る…なんとかかんとか対岸へ渡って今度は抉れ落ちている河原から一段上の河川敷に上がる場所を探して下ります…すんごい無駄な事をしていることに目を瞑って河原歩き… 這い上がれそうな場所から這い上がると、上松コースの林道が河川敷の2m程上を走っております …そして這い上がった場所が丁度、林道から風越山登山口への看板の場所…… 看板あるのに林道から河川敷へ下りる階段ひとつありませんwトラロープが垂れ下がっているのがせめてもの慰めでしょうか? 路肩に河川に向いて看板がポンッと立っているだけです…(;´Д`)ど、どうしろと… あまりの塩対応っぷりに乾いた笑いしかでませんぞ…ここを歩く、いや歩いた人がここ数年いるんですかね?このコースの存在意義は上松コースの駐車場に車を置いて風越山経由で三ノ沢岳を登って宝剣、木曽駒を縦走して上松で下りてくる周回コースしかメリットないじゃんww とんだ廃道?探索でしたが、まぁ他に誰もレポに上げてないだろうし、誰得情報の戦果はあったので本日は良しとしましょう♪ あとは彼方の登山口のバイクまで延々7kmをダラダラ歩くだけです 寸又峡から千頭ダムに比べれば全然短いので無問題なんですが、なまじ人里なんで「楽をしたい病」が発症し、誰か上松コース帰りの親切なハイカーさんが乗せてくれないかなーなんて考えてしまいますが、そもそも上松コースから木曽駒に登る絶対数が少ない上に季節先取りの積雪でいるわけないよ!と独り言ちる… 気分は完全にエンディングでスタッフロール入ってますんで、鬼平のEDを鼻歌しながら夕暮れの林道を登っていきます…んで、去年灯り切れで歩かなかった木曽古道を使ってショートカット、1km近くショートカットして日没ギリギリにゴールしましたとさ…(;´Д`) 帰りの中央道で諏訪から諏訪南間の工事で常時車線規制の為、渋滞しまくっていたのがFUCKでした… でもバイクだからすり抜けで待ちぼうけは喰らわなかったのが幸いでした 早月尾根以降、痛くなった右膝が今回の山行後に悪くなって、まともに膝を曲げきれない…(´;ω;`) 来週は木曽三山最後の一座、糸瀬山を軽くやって、今年の中アを締めくくることにしようかしら… ::::::::::|ミ|::::::: ::::::::::|ミ|::::::: ::::::::::|ミ|::::::: ::::::::::|ミ|::::::: :::_/ ̄ ̄ ̄\::::: ::ノへヽ(_∠_ \::: :// ̄>="イ_ノ  \: | ̄(_人_)    | |  ヒエエエノ、    /: :\ `ー-U   /:: :::[三三三三三厂:::: :::/     ヽ:お: ::/     | |:わ: :|     | |:り:            終          制作・著作          ━━━━━           ⓃⒽⓀ

木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 夜明け前の登山口から中継デース♪
他に誰もいまセーン
当然デース( ˘ω˘ )
夜明け前の登山口から中継デース♪ 他に誰もいまセーン 当然デース( ˘ω˘ )
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 カヤトの丘にはいつの間にか小屋が立ってました…
あの積み重ねられた材料が漸く完成したんですねw
カヤトの丘にはいつの間にか小屋が立ってました… あの積み重ねられた材料が漸く完成したんですねw
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 中はこんな感じ
取り敢えず雨風を凌げて休憩できる程度
中はこんな感じ 取り敢えず雨風を凌げて休憩できる程度
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 冠雪のオンタッケ山も赤く染まります
冠雪のオンタッケ山も赤く染まります
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 白山は…見えねぇ
白山は…見えねぇ
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 目指す彼方
目指す彼方
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 写真ではわかりませんが、葉に付いたきりの水分が凍って白ーい
写真ではわかりませんが、葉に付いたきりの水分が凍って白ーい
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 切り取られた看板…ここは尾根筋ではないんですが…
切り取られた看板…ここは尾根筋ではないんですが…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 倒木から生えて成長した?
倒木から生えて成長した?
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ここは…あとで?それとも次回?
ここは…あとで?それとも次回?
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 らしくない風越山山頂
らしくない風越山山頂
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 展望台から…
展望台から…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 なんだか去年より道が分かりづらくなってる気がする…
なんだか去年より道が分かりづらくなってる気がする…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 倒木もすんごい…
迂闊に乗ると滑って楽しいことにw
倒木もすんごい… 迂闊に乗ると滑って楽しいことにw
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 朝日が出ーたー
朝日が出ーたー
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 藪も抜けーる
少し迷ったのは内緒だぜ
藪も抜けーる 少し迷ったのは内緒だぜ
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 やって来ました天狗山直前の悪場…でも左側の樹林に安全な踏み跡あるんですよね
やって来ました天狗山直前の悪場…でも左側の樹林に安全な踏み跡あるんですよね
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ここの登りも凍って滑ると危険ですので慎重に
ここの登りも凍って滑ると危険ですので慎重に
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ちょっと疲れる草付きの登り
ちょっと疲れる草付きの登り
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 岩場を縫って反対側へ抜けます
岩場を縫って反対側へ抜けます
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 無事天狗山
時間かかってるのはだらしない証拠です
無事天狗山 時間かかってるのはだらしない証拠です
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 お馴染みKUMO氏のリボン
お馴染みKUMO氏のリボン
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ゴールはまだあんなに遠く…
ゴールはまだあんなに遠く…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ところでこいつを見てくれ
この粉雪どう思う?
…とても白いです
眩しい!影の下の道が見えない!
粉雪で濡れる冷える滑る!
ところでこいつを見てくれ この粉雪どう思う? …とても白いです 眩しい!影の下の道が見えない! 粉雪で濡れる冷える滑る!
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 木曽駒はこの強風でも人一杯かな?
木曽駒はこの強風でも人一杯かな?
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 歩いてきた稜線とオンタッケ山
…いつ見ても気持ちよい稜線だなぁとシミジミー
歩いてきた稜線とオンタッケ山 …いつ見ても気持ちよい稜線だなぁとシミジミー
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ノリクーラと穂高
ノリクーラと穂高
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 中途半端な粉雪が始末に負えません…
岩と根が滑るるる
中途半端な粉雪が始末に負えません… 岩と根が滑るるる
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 滑りやすいので慎重に…兎に角疲れる
滑りやすいので慎重に…兎に角疲れる
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 なんとか独標には辿り着きました
なんとか独標には辿り着きました
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 さて岩伝いに下りてみますか…
以下途中はハイマツ地獄で写真ありません
さて岩伝いに下りてみますか… 以下途中はハイマツ地獄で写真ありません
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 コルから岩峰を見上げる…
コルから岩峰を見上げる…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 藪は…楽勝でしょうが、粉雪が曲者なんで、今年はアキラメロン
藪は…楽勝でしょうが、粉雪が曲者なんで、今年はアキラメロン
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 稜線伝いに岩とハイマツ帯を登る
鉈目があるので正解でしたね
稜線伝いに岩とハイマツ帯を登る 鉈目があるので正解でしたね
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 マーキングは全くありませんが、登れそうなラインに鉈目があるのが正解を示しています
マーキングは全くありませんが、登れそうなラインに鉈目があるのが正解を示しています
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 下りの苦労は何だったの?というくらい、ハイマツの薄く低い場所を縫って登っていきます
下りの苦労は何だったの?というくらい、ハイマツの薄く低い場所を縫って登っていきます
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 あとちょっと
あとちょっと
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 独標に戻って来ましたが、代償はあまりに大きく…
独標に戻って来ましたが、代償はあまりに大きく…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ションボリ~ヌ…
ションボリ~ヌ…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 大人しく帰りますね
大人しく帰りますね
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 下山だけどアップもあったね…
下山だけどアップもあったね…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 天狗山まで帰って来ました
天狗山まで帰って来ました
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 天狗山ナウ
天狗山ナウ
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 滑り落ちると死が待っている草付きの下りw
滑り落ちると死が待っている草付きの下りw
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ここにボッシュートされませんように
ここにボッシュートされませんように
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ここの悪場も向かって右に安置あり
ここの悪場も向かって右に安置あり
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ここの登りが下山最大の難所
ここの登りが下山最大の難所
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 藪抜けして
藪抜けして
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 展望台アゲイン
展望台アゲイン
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 風越山アゲイン
風越山アゲイン
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 そして敬神へ…
そして敬神へ…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 踏み跡は薄いですが、尾根筋は迷うことは無い
踏み跡は薄いですが、尾根筋は迷うことは無い
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 気持ちの良い杉林です
気持ちの良い杉林です
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 こんな標識もある
こんな標識もある
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 この辺りから踏み跡消滅でマーキングも見つけづらい、尾根がハッキリしないから進行方向も決めきれない…
焦らずクレバーに探しましょうw
この辺りから踏み跡消滅でマーキングも見つけづらい、尾根がハッキリしないから進行方向も決めきれない… 焦らずクレバーに探しましょうw
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 なんとか道を発見
なんとか道を発見
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ここを下っていきまーす
ここを下っていきまーす
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 こんな所に登山口ww
こんな所に登山口ww
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 でも川の向こうなんだよね
でも川の向こうなんだよね
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 渡れる所を探して~
渡れる所を探して~
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 無事渡渉
無事渡渉
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 これを見てくれぇww
これを見てくれぇww
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 そして道路歩きが始まるよ~
そして道路歩きが始まるよ~
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 滑川を渡って…
滑川を渡って…
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 ここに
ここに
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 これバイクなら抜けられるね
これバイクなら抜けられるね
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 歩くのも飽きてきたぞ~(*´Д`)
歩くのも飽きてきたぞ~(*´Д`)
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 木曽古道からショートカットォ!
写真では明るく見えますが実際には結構薄暗くなってます
木曽古道からショートカットォ! 写真では明るく見えますが実際には結構薄暗くなってます
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 さすがトレイルコース♪
歩き易く悪場もなくスイスイ
さすがトレイルコース♪ 歩き易く悪場もなくスイスイ
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山 無事ゴール!
ここからの帰りの道中の方が寒いし疲れたし、膝悪くなるし…
無事ゴール! ここからの帰りの道中の方が寒いし疲れたし、膝悪くなるし…

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。

てんきとくらす