憧れの三嶺

2020.10.25(日) 日帰り

登山サークルに入会後初めての山行として、長い間、憧れていた三嶺1894mに登りました。 当日のメンバーは9名(うち男性4名)で、私には 初対面の方々でした。 高松を早朝5:30に出発し、名頃登山口に8:00に 到着し、登山開始。 当日は、快晴で、風もなく、絶好の登山日和。 ネットで、さんざん見ていた四国一美しい山を 体感できました。 15:50に下山。 標高差1000mを楽しく歩けた事も嬉しい😊

駐車場はほぼ満車状態。トイレも完備されてます。

駐車場はほぼ満車状態。トイレも完備されてます。

駐車場はほぼ満車状態。トイレも完備されてます。

リーダーを先頭に登山開始。最初はペースが掴めず、前途多難かな?

リーダーを先頭に登山開始。最初はペースが掴めず、前途多難かな?

リーダーを先頭に登山開始。最初はペースが掴めず、前途多難かな?

ペースを掴むと、写真を撮る余裕が出てきます。
紅葉が始まっています。緑とのコントラストが美しい。

ペースを掴むと、写真を撮る余裕が出てきます。 紅葉が始まっています。緑とのコントラストが美しい。

ペースを掴むと、写真を撮る余裕が出てきます。 紅葉が始まっています。緑とのコントラストが美しい。

明るい樹林の中、緩やかな上りです。

明るい樹林の中、緩やかな上りです。

明るい樹林の中、緩やかな上りです。

後ろを振り返って

後ろを振り返って

後ろを振り返って

至るところにこんな風景も

至るところにこんな風景も

至るところにこんな風景も

林道に到着。ここまで約50分。コースタイム通り

林道に到着。ここまで約50分。コースタイム通り

林道に到着。ここまで約50分。コースタイム通り

この風景^_^

この風景^_^

この風景^_^

林道を歩いて行くと思いきや

林道を歩いて行くと思いきや

林道を歩いて行くと思いきや

直ぐに登山道に入ります。

直ぐに登山道に入ります。

直ぐに登山道に入ります。

紅葉の樹林を順調に登ります。

紅葉の樹林を順調に登ります。

紅葉の樹林を順調に登ります。

遠くに山並み見えてきます。

遠くに山並み見えてきます。

遠くに山並み見えてきます。

少しずつ、傾斜が急になってきますが、周りの
美しい景色に癒されながら、頑張る。

少しずつ、傾斜が急になってきますが、周りの 美しい景色に癒されながら、頑張る。

少しずつ、傾斜が急になってきますが、周りの 美しい景色に癒されながら、頑張る。

遠くの山並みを見て、高度が上がっていること
を確認。

遠くの山並みを見て、高度が上がっていること を確認。

遠くの山並みを見て、高度が上がっていること を確認。

ダケモミの丘に到着。ここまでで、約2時間。
後、2km弱。でも、平地ではないので^_^;

ダケモミの丘に到着。ここまでで、約2時間。 後、2km弱。でも、平地ではないので^_^;

ダケモミの丘に到着。ここまでで、約2時間。 後、2km弱。でも、平地ではないので^_^;

緩やかな上りと思いきや

緩やかな上りと思いきや

緩やかな上りと思いきや

しだいに急坂になり

しだいに急坂になり

しだいに急坂になり

分岐に到着

分岐に到着

分岐に到着

周りはこんな感じ

周りはこんな感じ

周りはこんな感じ

きのこを発見

きのこを発見

きのこを発見

樹林を抜けて、周りの山容がはっきりと

樹林を抜けて、周りの山容がはっきりと

樹林を抜けて、周りの山容がはっきりと

ここからが三嶺のおすすめです。でも、急坂

ここからが三嶺のおすすめです。でも、急坂

ここからが三嶺のおすすめです。でも、急坂

紅葉の急坂をひたすら歩いて

紅葉の急坂をひたすら歩いて

紅葉の急坂をひたすら歩いて

登って

登って

登って

まだ、登って

まだ、登って

まだ、登って

周りの風景

周りの風景

周りの風景

もうすぐ、稜線にでる?

もうすぐ、稜線にでる?

もうすぐ、稜線にでる?

ここの歩き、大好き。前方の大岩を目指しています。

ここの歩き、大好き。前方の大岩を目指しています。

ここの歩き、大好き。前方の大岩を目指しています。

横を向くと、こんな感じ。落ちると^_^;

横を向くと、こんな感じ。落ちると^_^;

横を向くと、こんな感じ。落ちると^_^;

大岩に到着。山頂はもう少しです。

大岩に到着。山頂はもう少しです。

大岩に到着。山頂はもう少しです。

ヒュッテ横の池に到着。

ヒュッテ横の池に到着。

ヒュッテ横の池に到着。

有名なアングル。これを実際に見ることができた。

有名なアングル。これを実際に見ることができた。

有名なアングル。これを実際に見ることができた。

山頂はもうすぐです。

山頂はもうすぐです。

山頂はもうすぐです。

最後の登り。山頂に、人影が見えます。

最後の登り。山頂に、人影が見えます。

最後の登り。山頂に、人影が見えます。

やっと、到着。コースタイム通りの3:30分。
リーダー、立派。

やっと、到着。コースタイム通りの3:30分。 リーダー、立派。

やっと、到着。コースタイム通りの3:30分。 リーダー、立派。

三角点タッチも^_^

三角点タッチも^_^

三角点タッチも^_^

皆さん、絶景を眺めながら、ランチタイム。
カップラーメンが美味しいそうでした^_^

皆さん、絶景を眺めながら、ランチタイム。 カップラーメンが美味しいそうでした^_^

皆さん、絶景を眺めながら、ランチタイム。 カップラーメンが美味しいそうでした^_^

先月登った、剣山、次郎笈が見えます。
いつか、縦走にチャレンジ。

先月登った、剣山、次郎笈が見えます。 いつか、縦走にチャレンジ。

先月登った、剣山、次郎笈が見えます。 いつか、縦走にチャレンジ。

最後、もう一度、パチリ

最後、もう一度、パチリ

最後、もう一度、パチリ

さあ、帰ろう

さあ、帰ろう

さあ、帰ろう

この景色ともお別れし、

この景色ともお別れし、

この景色ともお別れし、

下山開始

下山開始

下山開始

西日の中を歩き

西日の中を歩き

西日の中を歩き

となりの山肌も西日に照らされています。
また、来たい三嶺でした。

となりの山肌も西日に照らされています。 また、来たい三嶺でした。

となりの山肌も西日に照らされています。 また、来たい三嶺でした。

駐車場はほぼ満車状態。トイレも完備されてます。

リーダーを先頭に登山開始。最初はペースが掴めず、前途多難かな?

ペースを掴むと、写真を撮る余裕が出てきます。 紅葉が始まっています。緑とのコントラストが美しい。

明るい樹林の中、緩やかな上りです。

後ろを振り返って

至るところにこんな風景も

林道に到着。ここまで約50分。コースタイム通り

この風景^_^

林道を歩いて行くと思いきや

直ぐに登山道に入ります。

紅葉の樹林を順調に登ります。

遠くに山並み見えてきます。

少しずつ、傾斜が急になってきますが、周りの 美しい景色に癒されながら、頑張る。

遠くの山並みを見て、高度が上がっていること を確認。

ダケモミの丘に到着。ここまでで、約2時間。 後、2km弱。でも、平地ではないので^_^;

緩やかな上りと思いきや

しだいに急坂になり

分岐に到着

周りはこんな感じ

きのこを発見

樹林を抜けて、周りの山容がはっきりと

ここからが三嶺のおすすめです。でも、急坂

紅葉の急坂をひたすら歩いて

登って

まだ、登って

周りの風景

もうすぐ、稜線にでる?

ここの歩き、大好き。前方の大岩を目指しています。

横を向くと、こんな感じ。落ちると^_^;

大岩に到着。山頂はもう少しです。

ヒュッテ横の池に到着。

有名なアングル。これを実際に見ることができた。

山頂はもうすぐです。

最後の登り。山頂に、人影が見えます。

やっと、到着。コースタイム通りの3:30分。 リーダー、立派。

三角点タッチも^_^

皆さん、絶景を眺めながら、ランチタイム。 カップラーメンが美味しいそうでした^_^

先月登った、剣山、次郎笈が見えます。 いつか、縦走にチャレンジ。

最後、もう一度、パチリ

さあ、帰ろう

この景色ともお別れし、

下山開始

西日の中を歩き

となりの山肌も西日に照らされています。 また、来たい三嶺でした。

この活動日記で通ったコース

体力度
2

※注意 冬期は雪崩や落石の危険性があります。 名頃登山口は駐車場、トイレあり。公共交通機関を利用する場合、徳島線阿波池田駅から四国交通バスで久保まで行き、乗り換えて三好市営バスで名頃へ。便も少ないので、マイカーでの登山が一般的。ルートは危険箇所などなく、歩きやすく、迷う箇所などもない。山頂からは大展望が広がっている。ここから東に進んでいくと日本百名山剣山に到達することができるが、日帰りでは車の回収なども困難であるため、テント泊で縦走する人も多い。剣山へ続く稜線歩きは気持ちが良い。