赤城山満喫の山行き

2020.10.24(土) 日帰り
石老山
石老山

フォロワーさんのレポを見て、紅葉観るなら赤城山(あかぎやま)だなぁ🤔ということで未踏のピーク目指して行ってきました。 レポでは小沼(この)の湖畔の紅葉🍁が見事だったので小沼を中心に廻ってきました。 長七郎岳、小地蔵岳はなだらかに登り下りでハイキングのようでした。 地蔵岳は黒檜山のように登山口から急登でした。道が細いので、下る人が出てくると渋滞するでしょうね。 時間があるので追加した荒山は、正規ルートであれば適度な登り下りでしょう。今回使った前浅間山を通るルートはあまり歩かれてなく、破線ルート。最後急登は危険でした。山頂からこのルートへはロープで規制されていたくらいです。 牛石山はなだらかで、踏み跡薄いものの歩きやすく、山頂に東屋もあり、隠れたハイキングスポットのようでした。 牛石山からは不明瞭な波線ルートが続き、YAMAPでルート確認しながらでないと無理でした。しかし、思いがけず秘境とも言える景色を堪能できて、この山行きの満足度をかなり上げました。 ルートを廻っている際にも気になる箇所が出てきて、まだまだ魅力の詰まってる山だなぁと感じました。

日が昇り始めて小沼も色づく。

日が昇り始めて小沼も色づく。

日が昇り始めて小沼も色づく。

賽の河原より荒山。

賽の河原より荒山。

賽の河原より荒山。

雲が沸き立っているのが見えます。

雲が沸き立っているのが見えます。

雲が沸き立っているのが見えます。

小地蔵岳の斜面。

小地蔵岳の斜面。

小地蔵岳の斜面。

覚満淵

覚満淵

覚満淵

今回の行程で一番きつい傾斜…だと思ってたんですが

今回の行程で一番きつい傾斜…だと思ってたんですが

今回の行程で一番きつい傾斜…だと思ってたんですが

道の雰囲気が変わると頂上ももうすぐ

道の雰囲気が変わると頂上ももうすぐ

道の雰囲気が変わると頂上ももうすぐ

山頂周辺には様々なアンテナ類があります。

山頂周辺には様々なアンテナ類があります。

山頂周辺には様々なアンテナ類があります。

黒檜山と大沼

黒檜山と大沼

黒檜山と大沼

拡大して赤城神社。

拡大して赤城神社。

拡大して赤城神社。

山頂の地蔵。頭が無くて石が乗っかっているのは何故?

山頂の地蔵。頭が無くて石が乗っかっているのは何故?

山頂の地蔵。頭が無くて石が乗っかっているのは何故?

前橋市街を一望。

前橋市街を一望。

前橋市街を一望。

地蔵岳から降りる際に見えた小沼。

地蔵岳から降りる際に見えた小沼。

地蔵岳から降りる際に見えた小沼。

荒山の斜面の紅葉が美しい。

荒山の斜面の紅葉が美しい。

荒山の斜面の紅葉が美しい。

前浅間山からの稜線の方が登りやすいのでは?と思いバリエーションルートを選択したが、最後の急登は今日一でした。通常であればロープや鎖が整備されているであろう道でした。正規ルートで登ればと後悔...

前浅間山からの稜線の方が登りやすいのでは?と思いバリエーションルートを選択したが、最後の急登は今日一でした。通常であればロープや鎖が整備されているであろう道でした。正規ルートで登ればと後悔...

前浅間山からの稜線の方が登りやすいのでは?と思いバリエーションルートを選択したが、最後の急登は今日一でした。通常であればロープや鎖が整備されているであろう道でした。正規ルートで登ればと後悔...

アルファ米にレトルトのカレーをかけて昼食。ちょっといいカレーなので贅沢な気分でした。

アルファ米にレトルトのカレーをかけて昼食。ちょっといいカレーなので贅沢な気分でした。

アルファ米にレトルトのカレーをかけて昼食。ちょっといいカレーなので贅沢な気分でした。

崩落地帯を見上げたところ。

崩落地帯を見上げたところ。

崩落地帯を見上げたところ。

綺麗な色でした

綺麗な色でした

綺麗な色でした

牛石峠からは踏み跡の薄い笹の道。尾根を外さなければ難しくはない。

牛石峠からは踏み跡の薄い笹の道。尾根を外さなければ難しくはない。

牛石峠からは踏み跡の薄い笹の道。尾根を外さなければ難しくはない。

銚子の伽藍。これ知らなかったんですが、小沼から流れ出した川が作るゴルジュ。素晴らしい景観でした。

銚子の伽藍。これ知らなかったんですが、小沼から流れ出した川が作るゴルジュ。素晴らしい景観でした。

銚子の伽藍。これ知らなかったんですが、小沼から流れ出した川が作るゴルジュ。素晴らしい景観でした。

小沼から流れ出た川が滝となってゴルジュへ。

小沼から流れ出た川が滝となってゴルジュへ。

小沼から流れ出た川が滝となってゴルジュへ。

流れ出た水は複雑な地形を形作っている。

流れ出た水は複雑な地形を形作っている。

流れ出た水は複雑な地形を形作っている。

銚子の伽藍から、不明瞭な道を進んでやっと見られた景色。ロープに誘われて違う道に出たり、道を見失うこと数回。ピンクリボンなどを見つけるとホッとします。

銚子の伽藍から、不明瞭な道を進んでやっと見られた景色。ロープに誘われて違う道に出たり、道を見失うこと数回。ピンクリボンなどを見つけるとホッとします。

銚子の伽藍から、不明瞭な道を進んでやっと見られた景色。ロープに誘われて違う道に出たり、道を見失うこと数回。ピンクリボンなどを見つけるとホッとします。

小沼も光を浴びて色が際立ってきました。

小沼も光を浴びて色が際立ってきました。

小沼も光を浴びて色が際立ってきました。

日が昇り始めて小沼も色づく。

賽の河原より荒山。

雲が沸き立っているのが見えます。

小地蔵岳の斜面。

覚満淵

今回の行程で一番きつい傾斜…だと思ってたんですが

道の雰囲気が変わると頂上ももうすぐ

山頂周辺には様々なアンテナ類があります。

黒檜山と大沼

拡大して赤城神社。

山頂の地蔵。頭が無くて石が乗っかっているのは何故?

前橋市街を一望。

地蔵岳から降りる際に見えた小沼。

荒山の斜面の紅葉が美しい。

前浅間山からの稜線の方が登りやすいのでは?と思いバリエーションルートを選択したが、最後の急登は今日一でした。通常であればロープや鎖が整備されているであろう道でした。正規ルートで登ればと後悔...

アルファ米にレトルトのカレーをかけて昼食。ちょっといいカレーなので贅沢な気分でした。

崩落地帯を見上げたところ。

綺麗な色でした

牛石峠からは踏み跡の薄い笹の道。尾根を外さなければ難しくはない。

銚子の伽藍。これ知らなかったんですが、小沼から流れ出した川が作るゴルジュ。素晴らしい景観でした。

小沼から流れ出た川が滝となってゴルジュへ。

流れ出た水は複雑な地形を形作っている。

銚子の伽藍から、不明瞭な道を進んでやっと見られた景色。ロープに誘われて違う道に出たり、道を見失うこと数回。ピンクリボンなどを見つけるとホッとします。

小沼も光を浴びて色が際立ってきました。

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