羽鳥峰

2020.10.20(火) 日帰り
よね
よね

活動データ

タイム

09:39

距離

16.8km

上り

1145m

下り

1182m

チェックポイント

活動詳細

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杠葉尾から登り下山のルートを変えてハト峰を往復した。 登りに使ったコースは利用者も少ないためか、登山道も不明瞭で道を間違いやすい上、 急斜面をトラバースする箇所は幅が狭く慎重な行動が必要だった。 ヤマップにも今回歩いたルートの投稿はほとんど見られないので、 これからの方に参考になるように、キャプションは 少し詳しく 記載した。 また、林道ゲートから登山口までは、2.5km ,峠から登る場合は5km の林道歩きとなる。更に、安全のためにヘルメットは 必須だと思う。

釈迦ヶ岳(鈴鹿) このゲートの脇を通って始めた
このゲートの脇を通って始めた
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 舗装した林道 歩くこと約30分
この分岐を右へ
舗装した林道 歩くこと約30分 この分岐を右へ
釈迦ヶ岳(鈴鹿) やっと登山口に到着
やっと登山口に到着
釈迦ヶ岳(鈴鹿) あまり利用されていないよう
あまり利用されていないよう
釈迦ヶ岳(鈴鹿) ツルアリドオシ
ツルアリドオシ
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 踏み跡もあまりしっかりしていない
踏み跡もあまりしっかりしていない
釈迦ヶ岳(鈴鹿) ホコリタケ
ホコリタケ
釈迦ヶ岳(鈴鹿) ありがたい ピンクのテープ
ありがたい ピンクのテープ
釈迦ヶ岳(鈴鹿) これで合ってるのかなと 少々不安になるような登山道
これで合ってるのかなと 少々不安になるような登山道
釈迦ヶ岳(鈴鹿) やっとひと山越えて 瀬戸峠に到着
やっとひと山越えて 瀬戸峠に到着
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 林道を越えて 神崎川渡渉点へ向かう
林道を越えて 神崎川渡渉点へ向かう
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 右へ
右へ
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 神崎川の清流を左に見ながら
神崎川の清流を左に見ながら
釈迦ヶ岳(鈴鹿) この下りは要注意
この下りは要注意
釈迦ヶ岳(鈴鹿) ロープを掴みに行くまでに、この上で滑った
ロープを掴みに行くまでに、この上で滑った
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 神崎川本流は靴を脱いでここを渡った
神崎川本流は靴を脱いでここを渡った
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 渡り終えた地点に咲いていた ダイモンジソウに癒された
渡り終えた地点に咲いていた ダイモンジソウに癒された
釈迦ヶ岳(鈴鹿) ここからヒロ沢沿いを上った
ここからヒロ沢沿いを上った
釈迦ヶ岳(鈴鹿) ルートが分からず急斜面を行ったり来たりした
気持ちに写真を撮る余裕もなく、 先に進むのはやめて引き返そうかなと思った時点
迷った時は上へ上へと行けば良かったようだった
ルートが分からず急斜面を行ったり来たりした 気持ちに写真を撮る余裕もなく、 先に進むのはやめて引き返そうかなと思った時点 迷った時は上へ上へと行けば良かったようだった
釈迦ヶ岳(鈴鹿)  簡単な渡渉を繰り返す
簡単な渡渉を繰り返す
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 山頂付近は比較的楽なのは登りだった
山頂付近は比較的楽なのは登りだった
釈迦ヶ岳(鈴鹿) ハト峰湿原
ハト峰湿原
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 鳩峰峠に到着
ここに来るまでに計画の1.5倍の時間を費やした 。 
初めての山だったのに事前調査が不十分だった
鳩峰峠に到着 ここに来るまでに計画の1.5倍の時間を費やした 。 初めての山だったのに事前調査が不十分だった
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 鳩峰山頂
鳩峰山頂
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 山頂から
山頂から
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 山頂で昼食
山頂で昼食
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 白滝谷を下った
白滝谷を下った
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 木に絡み付いたツルリンドウの液果
木に絡み付いたツルリンドウの液果
釈迦ヶ岳(鈴鹿) コースを間違ったらこんな枯木に出会った
コースを間違ったらこんな枯木に出会った
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 放置されてるドラム缶やガスボンベ
放置されてるドラム缶やガスボンベ
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 下山時はここを渡った
下山時はここを渡った
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 登山路に空いた穴 
数m下まで見える
登山路に空いた穴 数m下まで見える
釈迦ヶ岳(鈴鹿) 瀬戸峠まで 下山した
 この後は時間が足りないので 林道を歩いた
瀬戸峠まで 下山した この後は時間が足りないので 林道を歩いた

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