怒塚山・金甲山

2020.10.15(木) 日帰り
さと
さと

活動データ

タイム

03:25

距離

6.5km

上り

670m

下り

671m

チェックポイント

活動詳細

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怒塚山・金甲山の登山です。登山前に登山口付近のマルナカで昼ごはんと飲み物の購入とトイレを済ませて、怒塚山登山口よりいざ出発。 と思いきや、入り口にスズメバチ警戒の注意書きがあってテンションがダウン。 地元登山者とすれ違うタイミングでスズメバチの情報を教えてもらったが、しょっちゅうトレーニングで登っているが見たことないとのことで、少し安心して登山再開。 怒塚山山頂まではほとんど登り一辺倒の修行コースで、かつ足元が平たくなく斜めなところが多いので注意。 牛歩ながら一気に登りきって、山頂で少し休憩。小さなベンチと切り株椅子があり。藤田方面(西向)には景色が開けているので写真をとって、今度は金甲山へ向かう。 一旦下って再度の登りだが、怒塚山よりは緩やかで足元も良く登りやすい。 神社跡を過ぎると舗装された道路に出て、そこから5分ほど歩いて山頂。 展望台からは藤田、玉野、四国、そして瀬戸内海が一望でき、岡山県南の登山としては相当満足度が高い景色を味わえた。 惜しむらくは、登山者のみのご褒美じゃないところか。 下山では、足元が良くないと思っていた怒塚山で2回滑り、2回ともお尻をつくことに。秋の落ち葉でより滑りやすく、これから登る方、次回登る際の自分は要注意である。 下山後、近々にお風呂はなく、距離はあるが玉野の玉の湯、岡山・青江のぽかぽか温泉が自分的候補。 ただ今日はササっと帰宅。 下山後に昼ごはん食べるなら、卸売市場は選択肢の筆頭かな。何人かできてれば、みさお牧場のジェラートもありだったか。 以上、今回の山行でした。

活動の装備

  • ミウォック24
    グレゴリー(GREGORY)
  • サーモス 真空断熱ケータイマグ 350mL JNL-352 ALB オールブラック
    サーモス(THERMOS)

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