ダイクラ尾根~飯豊山~稜線歩いて~丸森尾根(周回コース) ヘトヘトの筋肉痛コース

2020.10.10(土) 2 DAYS
クボッチ.....🐢
クボッチ.....🐢

いつかはと思っていたダイクラ尾根 地図や他の方の日記を見ても、容易ではないことは伝わってくる。 年々年を取っていく中、先延ばしにはできない。 昨年、一昨年と飯豊の困難な登りを一緒に登っていただいた先輩に声をかけた。 快く同行を快諾いただき、心強い見方を手に入れ決行する決意を固める。 自分の脚力を分かっているので、かなりきつい山行になることは予想できたが、思った以上にキツイ登りに苦戦した。 「飯豊はたやすくない」登るたびに感じるが、また行きたくなる多くの魅力を秘めた山でもある。 季節としては最高の時期を選んだ。もともと東北の山の景色が好きなので、美しい稜線に目を奪われる。 紅葉は見事だが、あいにくの曇り空なので、写真にはきれいに映らない。 しかし、僕の目には鮮やかな紅葉の景色を焼き付けることができた。大満足である。 今回も書ききれない思い出を手に入れることができた。 おいしいコーヒーをありがとうございました。また、次回を楽しみにしています。 (写真多め。スルーしてください)

初めて飯豊に登ってからいつかは来たいと思っていたコースです。
僕にはハードル高いですが、頑張って登ってきます。
この写真を見てニヤッとなった方は変態です😅

初めて飯豊に登ってからいつかは来たいと思っていたコースです。 僕にはハードル高いですが、頑張って登ってきます。 この写真を見てニヤッとなった方は変態です😅

初めて飯豊に登ってからいつかは来たいと思っていたコースです。 僕にはハードル高いですが、頑張って登ってきます。 この写真を見てニヤッとなった方は変態です😅

ここが登山道の入り口(わかりにくい)
行ってきまーす!

ここが登山道の入り口(わかりにくい) 行ってきまーす!

ここが登山道の入り口(わかりにくい) 行ってきまーす!

夏なら下山後にドボンしたくなる。
きれいな水

夏なら下山後にドボンしたくなる。 きれいな水

夏なら下山後にドボンしたくなる。 きれいな水

ダイクラ尾根です。
ドキドキ

ダイクラ尾根です。 ドキドキ

ダイクラ尾根です。 ドキドキ

すげえ橋

すげえ橋

すげえ橋

こわいけどありがたい橋

こわいけどありがたい橋

こわいけどありがたい橋

急登の始まり
この後、ずっと急登が続く

急登の始まり この後、ずっと急登が続く

急登の始まり この後、ずっと急登が続く

山頂方面はガスの中

山頂方面はガスの中

山頂方面はガスの中

この辺は緑が多い

この辺は緑が多い

この辺は緑が多い

だんだん黄色くなってきた

だんだん黄色くなってきた

だんだん黄色くなってきた

3時間登ってやっと休憩
鬼の金棒いただきました

3時間登ってやっと休憩 鬼の金棒いただきました

3時間登ってやっと休憩 鬼の金棒いただきました

てんくらは良かったんですけど

てんくらは良かったんですけど

てんくらは良かったんですけど

何度見上げても急登がつづく

何度見上げても急登がつづく

何度見上げても急登がつづく

ここの下りは要注意
滑るし捕まることろがすくない

ここの下りは要注意 滑るし捕まることろがすくない

ここの下りは要注意 滑るし捕まることろがすくない

こんな景色の中を歩く

こんな景色の中を歩く

こんな景色の中を歩く

赤も増えてきた

赤も増えてきた

赤も増えてきた

樹林帯は抜けたかな
でも、展望は、、、

樹林帯は抜けたかな でも、展望は、、、

樹林帯は抜けたかな でも、展望は、、、

紅葉してます

紅葉してます

紅葉してます

リンドウさん、また来年を楽しみにしてます

リンドウさん、また来年を楽しみにしてます

リンドウさん、また来年を楽しみにしてます

クマの攻撃後あり
今年はクマ情報が多いので注意

クマの攻撃後あり 今年はクマ情報が多いので注意

クマの攻撃後あり 今年はクマ情報が多いので注意

パパゴンさんについていけません

パパゴンさんについていけません

パパゴンさんについていけません

キレイなんですが、写真では伝わらない

キレイなんですが、写真では伝わらない

キレイなんですが、写真では伝わらない

まだまだ、ピークを越えていきます

まだまだ、ピークを越えていきます

まだまだ、ピークを越えていきます

だいぶ上がってきました。
高度感も写真では伝わりませんね

だいぶ上がってきました。 高度感も写真では伝わりませんね

だいぶ上がってきました。 高度感も写真では伝わりませんね

今度はあそこを登るんですね。
いつまで続くのかとぼんやり考えてしまう

今度はあそこを登るんですね。 いつまで続くのかとぼんやり考えてしまう

今度はあそこを登るんですね。 いつまで続くのかとぼんやり考えてしまう

印が少なく、間違えやすいところが多々あります
積雪期に来る人はすごいな

印が少なく、間違えやすいところが多々あります 積雪期に来る人はすごいな

印が少なく、間違えやすいところが多々あります 積雪期に来る人はすごいな

みえた!
強風とガスの中、何とか登ってきました。

みえた! 強風とガスの中、何とか登ってきました。

みえた! 強風とガスの中、何とか登ってきました。

飯豊本山山頂到着
遠かった~
なぜかありがとうと言って抱き着く

飯豊本山山頂到着 遠かった~ なぜかありがとうと言って抱き着く

飯豊本山山頂到着 遠かった~ なぜかありがとうと言って抱き着く

余裕があれば御西小屋まで行く予定でしたが、本山小屋に向かいます

余裕があれば御西小屋まで行く予定でしたが、本山小屋に向かいます

余裕があれば御西小屋まで行く予定でしたが、本山小屋に向かいます

水はちょろちょろと出てます
夕飯分と明日の飲み水を補給

水はちょろちょろと出てます 夕飯分と明日の飲み水を補給

水はちょろちょろと出てます 夕飯分と明日の飲み水を補給

暗い写真になってしまった本山小屋
外は強風と霧雨が吹いてます

暗い写真になってしまった本山小屋 外は強風と霧雨が吹いてます

暗い写真になってしまった本山小屋 外は強風と霧雨が吹いてます

泊りの時はカレーが多い
今日は奮発して無印(辛いのは苦手)

泊りの時はカレーが多い 今日は奮発して無印(辛いのは苦手)

泊りの時はカレーが多い 今日は奮発して無印(辛いのは苦手)

小屋の中は8.6度
19時に就寝です
おやすみなさい

小屋の中は8.6度 19時に就寝です おやすみなさい

小屋の中は8.6度 19時に就寝です おやすみなさい

10度?

10度?

10度?

おはようございます。
4:40スタートです。
長い一日が始まります

おはようございます。 4:40スタートです。 長い一日が始まります

おはようございます。 4:40スタートです。 長い一日が始まります

町の明かりとこれから登る山のシルエット

町の明かりとこれから登る山のシルエット

町の明かりとこれから登る山のシルエット

中途半端な雲海

中途半端な雲海

中途半端な雲海

本山を振り返る
今日はご来光は期待できない

本山を振り返る 今日はご来光は期待できない

本山を振り返る 今日はご来光は期待できない

少しづつ明るくなる

少しづつ明るくなる

少しづつ明るくなる

残雪はあとわずか

残雪はあとわずか

残雪はあとわずか

今日も曇りですね

今日も曇りですね

今日も曇りですね

冬は目印になるのでしょう

冬は目印になるのでしょう

冬は目印になるのでしょう

ちゃんと寝たので意外と元気

ちゃんと寝たので意外と元気

ちゃんと寝たので意外と元気

日が当たればきれいな草紅葉

日が当たればきれいな草紅葉

日が当たればきれいな草紅葉

梅花皮小屋に向かいます

梅花皮小屋に向かいます

梅花皮小屋に向かいます

大日岳がクッキリ

大日岳がクッキリ

大日岳がクッキリ

御西小屋が見えてきた

御西小屋が見えてきた

御西小屋が見えてきた

晴れるのか曇るのか?

晴れるのか曇るのか?

晴れるのか曇るのか?

歩きたかった飯豊の稜線

歩きたかった飯豊の稜線

歩きたかった飯豊の稜線

海が見えるので、角田と弥彦かな

海が見えるので、角田と弥彦かな

海が見えるので、角田と弥彦かな

素晴らしい稜線

素晴らしい稜線

素晴らしい稜線

小屋を振り返る

小屋を振り返る

小屋を振り返る

ギザギザの稜線
昨日はあの尾根を登ってきたのかな

ギザギザの稜線 昨日はあの尾根を登ってきたのかな

ギザギザの稜線 昨日はあの尾根を登ってきたのかな

本山が小さくなっていく

本山が小さくなっていく

本山が小さくなっていく

大朝日、月山方面

大朝日、月山方面

大朝日、月山方面

見ごろはもう少し先かな

見ごろはもう少し先かな

見ごろはもう少し先かな

青空が広がってきましたよ

青空が広がってきましたよ

青空が広がってきましたよ

下には雲海が広がる

下には雲海が広がる

下には雲海が広がる

天狗はいませんでした

天狗はいませんでした

天狗はいませんでした

スケールでかぁ

スケールでかぁ

スケールでかぁ

すごい

すごい

すごい

お手洗いの池?
いいんですか?

お手洗いの池? いいんですか?

お手洗いの池? いいんですか?

自然を大切にしましょう

自然を大切にしましょう

自然を大切にしましょう

今回は止まるたびに行動食をきちんと食べてます

今回は止まるたびに行動食をきちんと食べてます

今回は止まるたびに行動食をきちんと食べてます

ここを歩けるんだぁ

ここを歩けるんだぁ

ここを歩けるんだぁ

しかし、あといくつピークを越えなくてはいけないの

しかし、あといくつピークを越えなくてはいけないの

しかし、あといくつピークを越えなくてはいけないの

青空と雲海
素敵すぎるぞ

青空と雲海 素敵すぎるぞ

青空と雲海 素敵すぎるぞ

烏帽子だ

烏帽子だ

烏帽子だ

まだ、先は長いのに足が重くなってきた

まだ、先は長いのに足が重くなってきた

まだ、先は長いのに足が重くなってきた

梅花皮岳!

梅花皮岳!

梅花皮岳!

あそこで休憩しませんか?
あざーっす

あそこで休憩しませんか? あざーっす

あそこで休憩しませんか? あざーっす

右の斜面が、昨年登った石転び

右の斜面が、昨年登った石転び

右の斜面が、昨年登った石転び

こんな高い場所でコンコンと湧き水
助かります

こんな高い場所でコンコンと湧き水 助かります

こんな高い場所でコンコンと湧き水 助かります

面倒なので、全部入れて煮込む
雑炊

面倒なので、全部入れて煮込む 雑炊

面倒なので、全部入れて煮込む 雑炊

12.2度ですね

12.2度ですね

12.2度ですね

二度目の北俣岳
登り返しがキツイ

二度目の北俣岳 登り返しがキツイ

二度目の北俣岳 登り返しがキツイ

石の入ったかごは何ですか?
罠?

石の入ったかごは何ですか? 罠?

石の入ったかごは何ですか? 罠?

門内岳
もう一度休憩しませんか?
あざーっす

門内岳 もう一度休憩しませんか? あざーっす

門内岳 もう一度休憩しませんか? あざーっす

ソーシャルディスタンスをとりましょう

ソーシャルディスタンスをとりましょう

ソーシャルディスタンスをとりましょう

小屋がとてもありがたいです

小屋がとてもありがたいです

小屋がとてもありがたいです

霧雨が強くなってきた
濡れたくないからカッパ

霧雨が強くなってきた 濡れたくないからカッパ

霧雨が強くなってきた 濡れたくないからカッパ

青空はまったくなくなり、視界もなくなる

青空はまったくなくなり、視界もなくなる

青空はまったくなくなり、視界もなくなる

胎内山
霧雨はやみ、すぐにカッパは脱ぐ

胎内山 霧雨はやみ、すぐにカッパは脱ぐ

胎内山 霧雨はやみ、すぐにカッパは脱ぐ

分岐
景色が見えないと標識の写真が多くなる

分岐 景色が見えないと標識の写真が多くなる

分岐 景色が見えないと標識の写真が多くなる

皆さんは晴れているときにどうぞ

皆さんは晴れているときにどうぞ

皆さんは晴れているときにどうぞ

地神
良く読めない

地神 良く読めない

地神 良く読めない

地神北峰
背景をしろにしました

地神北峰 背景をしろにしました

地神北峰 背景をしろにしました

丸森くだってます
もう、登りはないかな

丸森くだってます もう、登りはないかな

丸森くだってます もう、登りはないかな

急坂をどんどん降りて行動を下げていく

急坂をどんどん降りて行動を下げていく

急坂をどんどん降りて行動を下げていく

のんびりコーヒータイム
実は足がパンパンで棒のようになってしまったので、休憩お願いしました。

のんびりコーヒータイム 実は足がパンパンで棒のようになってしまったので、休憩お願いしました。

のんびりコーヒータイム 実は足がパンパンで棒のようになってしまったので、休憩お願いしました。

ボッチなのでここにはよれません

ボッチなのでここにはよれません

ボッチなのでここにはよれません

飯豊っぽい根っこの道

飯豊っぽい根っこの道

飯豊っぽい根っこの道

岩の道もあります
だんだん川の流れる音が近づいてくる

岩の道もあります だんだん川の流れる音が近づいてくる

岩の道もあります だんだん川の流れる音が近づいてくる

朦朧とした意識の中、道路が見えた時は、うれしかった
棒のような足はすぐに根っこや岩に引っかかり、何度も転びそうになりながらの下りでした。

朦朧とした意識の中、道路が見えた時は、うれしかった 棒のような足はすぐに根っこや岩に引っかかり、何度も転びそうになりながらの下りでした。

朦朧とした意識の中、道路が見えた時は、うれしかった 棒のような足はすぐに根っこや岩に引っかかり、何度も転びそうになりながらの下りでした。

パパゴンのすきを見て先にゴールしてしてしまいました
二日間ありがとうございました。
また、よろしくお願いします。

パパゴンのすきを見て先にゴールしてしてしまいました 二日間ありがとうございました。 また、よろしくお願いします。

パパゴンのすきを見て先にゴールしてしてしまいました 二日間ありがとうございました。 また、よろしくお願いします。

うどん2玉食べきれず
温泉とうどんで温まりました。

うどん2玉食べきれず 温泉とうどんで温まりました。

うどん2玉食べきれず 温泉とうどんで温まりました。

初めて飯豊に登ってからいつかは来たいと思っていたコースです。 僕にはハードル高いですが、頑張って登ってきます。 この写真を見てニヤッとなった方は変態です😅

ここが登山道の入り口(わかりにくい) 行ってきまーす!

夏なら下山後にドボンしたくなる。 きれいな水

ダイクラ尾根です。 ドキドキ

すげえ橋

こわいけどありがたい橋

急登の始まり この後、ずっと急登が続く

山頂方面はガスの中

この辺は緑が多い

だんだん黄色くなってきた

3時間登ってやっと休憩 鬼の金棒いただきました

てんくらは良かったんですけど

何度見上げても急登がつづく

ここの下りは要注意 滑るし捕まることろがすくない

こんな景色の中を歩く

赤も増えてきた

樹林帯は抜けたかな でも、展望は、、、

紅葉してます

リンドウさん、また来年を楽しみにしてます

クマの攻撃後あり 今年はクマ情報が多いので注意

パパゴンさんについていけません

キレイなんですが、写真では伝わらない

まだまだ、ピークを越えていきます

だいぶ上がってきました。 高度感も写真では伝わりませんね

今度はあそこを登るんですね。 いつまで続くのかとぼんやり考えてしまう

印が少なく、間違えやすいところが多々あります 積雪期に来る人はすごいな

みえた! 強風とガスの中、何とか登ってきました。

飯豊本山山頂到着 遠かった~ なぜかありがとうと言って抱き着く

余裕があれば御西小屋まで行く予定でしたが、本山小屋に向かいます

水はちょろちょろと出てます 夕飯分と明日の飲み水を補給

暗い写真になってしまった本山小屋 外は強風と霧雨が吹いてます

泊りの時はカレーが多い 今日は奮発して無印(辛いのは苦手)

小屋の中は8.6度 19時に就寝です おやすみなさい

10度?

おはようございます。 4:40スタートです。 長い一日が始まります

町の明かりとこれから登る山のシルエット

中途半端な雲海

本山を振り返る 今日はご来光は期待できない

少しづつ明るくなる

残雪はあとわずか

今日も曇りですね

冬は目印になるのでしょう

ちゃんと寝たので意外と元気

日が当たればきれいな草紅葉

梅花皮小屋に向かいます

大日岳がクッキリ

御西小屋が見えてきた

晴れるのか曇るのか?

歩きたかった飯豊の稜線

海が見えるので、角田と弥彦かな

素晴らしい稜線

小屋を振り返る

ギザギザの稜線 昨日はあの尾根を登ってきたのかな

本山が小さくなっていく

大朝日、月山方面

見ごろはもう少し先かな

青空が広がってきましたよ

下には雲海が広がる

天狗はいませんでした

スケールでかぁ

すごい

お手洗いの池? いいんですか?

自然を大切にしましょう

今回は止まるたびに行動食をきちんと食べてます

ここを歩けるんだぁ

しかし、あといくつピークを越えなくてはいけないの

青空と雲海 素敵すぎるぞ

烏帽子だ

まだ、先は長いのに足が重くなってきた

梅花皮岳!

あそこで休憩しませんか? あざーっす

右の斜面が、昨年登った石転び

こんな高い場所でコンコンと湧き水 助かります

面倒なので、全部入れて煮込む 雑炊

12.2度ですね

二度目の北俣岳 登り返しがキツイ

石の入ったかごは何ですか? 罠?

門内岳 もう一度休憩しませんか? あざーっす

ソーシャルディスタンスをとりましょう

小屋がとてもありがたいです

霧雨が強くなってきた 濡れたくないからカッパ

青空はまったくなくなり、視界もなくなる

胎内山 霧雨はやみ、すぐにカッパは脱ぐ

分岐 景色が見えないと標識の写真が多くなる

皆さんは晴れているときにどうぞ

地神 良く読めない

地神北峰 背景をしろにしました

丸森くだってます もう、登りはないかな

急坂をどんどん降りて行動を下げていく

のんびりコーヒータイム 実は足がパンパンで棒のようになってしまったので、休憩お願いしました。

ボッチなのでここにはよれません

飯豊っぽい根っこの道

岩の道もあります だんだん川の流れる音が近づいてくる

朦朧とした意識の中、道路が見えた時は、うれしかった 棒のような足はすぐに根っこや岩に引っかかり、何度も転びそうになりながらの下りでした。

パパゴンのすきを見て先にゴールしてしてしまいました 二日間ありがとうございました。 また、よろしくお願いします。

うどん2玉食べきれず 温泉とうどんで温まりました。

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