大笠山 2020.10.11

2020.10.11(日) 日帰り
いちにぃ
いちにぃ

活動データ

タイム

07:34

距離

10.7km

上り

1573m

下り

1570m

チェックポイント

活動詳細

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以前大笠山に行った時に熊を目撃した。そんな事もあって今日は鈴を下げて出発しました。 登山中クマと出くわす事は無かったのですが真新しいものから数日経った物まで立派なフンを6〜7箇所で見かけました。

大笠山 大畠谷に掛かる橋を渡ってスタート。
足元は網状で谷底が見えるので下を見ないように前だけ見て渡る💦
大畠谷に掛かる橋を渡ってスタート。 足元は網状で谷底が見えるので下を見ないように前だけ見て渡る💦
大笠山 フカバラ尾根から天ノ又を望む。
まだまだ遠い
フカバラ尾根から天ノ又を望む。 まだまだ遠い
大笠山 鏡岩
大きな岩で全体が入らない。
名前の由来は分からず。
鏡岩 大きな岩で全体が入らない。 名前の由来は分からず。
大笠山 ぽっかり穴の空いた大きなヒノキ
子供さんだったら入れそうです。
急な斜面に立っていました。
ぽっかり穴の空いた大きなヒノキ 子供さんだったら入れそうです。 急な斜面に立っていました。
大笠山 標高が上がると色づく木々も出て来た。
標高が上がると色づく木々も出て来た。
大笠山 濡れてて滑りそう^^;
濡れてて滑りそう^^;
大笠山 前笈ヶ岳(天ノ又)
何故か横向き状態。
見越山のもこんな感じだった。
前笈ヶ岳(天ノ又) 何故か横向き状態。 見越山のもこんな感じだった。
大笠山 三等三角点 前笈
三等三角点 前笈
大笠山 ブナも少し色づく
ブナも少し色づく
大笠山 紅葉の中を進む。
紅葉の中を進む。
大笠山 展望が良ければ笈ヶ岳がど〜んと見えるのだが。
展望が良ければ笈ヶ岳がど〜んと見えるのだが。
大笠山 ガスが出たり取れたり
ガスが出たり取れたり
大笠山 🍁
🍁
大笠山 マルバマンサクの黄葉
マルバマンサクの黄葉
大笠山 紅葉の中を行く先行者の青いリュックが見える。
紅葉の中を行く先行者の青いリュックが見える。
大笠山 青空が欲しいね。
青空が欲しいね。
大笠山 🍁
🍁
大笠山 奈良岳分岐
大笠山まで0.2km。
ここまで来れば着いたも同然。
登山口の桂湖までは6km
奈良岳分岐 大笠山まで0.2km。 ここまで来れば着いたも同然。 登山口の桂湖までは6km
大笠山 大笠山避難小屋
2013年に建った避難小屋
大笠山避難小屋 2013年に建った避難小屋
大笠山 大笠山に到着
奈良岳側は青空
大笠山に到着 奈良岳側は青空
大笠山 こちらの標識はちゃんとなっています。
こちらの標識はちゃんとなっています。
大笠山 一等三角点 大笠山
一等三角点 大笠山
大笠山 笈ヶ岳が一瞬見えた
笈ヶ岳が一瞬見えた
大笠山 隠れた
隠れた
大笠山 また少し見えたがその後見えなくなった。
北アルプスや白山方面の展望は見られず。近くの五箇山や飛騨方面の山々も見えず。
また少し見えたがその後見えなくなった。 北アルプスや白山方面の展望は見られず。近くの五箇山や飛騨方面の山々も見えず。
大笠山 奈良岳方面
奈良岳方面
大笠山 山頂にあったミネカエデ
黄色が鮮やか。
山頂にあったミネカエデ 黄色が鮮やか。
大笠山 さて、登って来た尾根を下って行きます。
さて、登って来た尾根を下って行きます。
大笠山 左奥の木々の中の建物が大笠山避難小屋
左奥の木々の中の建物が大笠山避難小屋
大笠山 旧大笠山避難小屋跡
今は休憩場所になっています。
確かログハウス風の避難小屋だった。
旧大笠山避難小屋跡 今は休憩場所になっています。 確かログハウス風の避難小屋だった。
大笠山 カエデ
カエデ
大笠山 🍁
🍁
大笠山 ミヤマママコナ
ミヤマママコナ
大笠山 🍁
🍁
大笠山 アカモノの頭
アカモノの頭
大笠山 アカモノの頭の紅葉
アカモノの頭の紅葉
大笠山 ミヤマナラなどの低木
ミヤマナラなどの低木
大笠山 果実が真っ赤になり秋の装いのイワショウブ。
果実が真っ赤になり秋の装いのイワショウブ。
大笠山 最後の梯子下り。
疲れた足なので慎重に降りましょう。
最後の梯子下り。 疲れた足なので慎重に降りましょう。
大笠山 橋が見えました。
あの橋を渡って終了です。
橋が見えました。 あの橋を渡って終了です。
大笠山 アキノウナギツカミ
橋を渡った所で
アキノウナギツカミ 橋を渡った所で
大笠山 近くによく似たミゾソバも咲いていた。
近くによく似たミゾソバも咲いていた。
大笠山 帰りに寄った♨️
帰りに寄った♨️

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