八甲田山(大岳)・井戸岳・赤倉岳

2020.10.07(水) 日帰り
赤城榛名
赤城榛名

今回の紅葉を楽しむ第一目的地である八甲田山へは、蔵王山を下山後、車の燃料を満タンにして青森県の酸ヶ湯温泉へ向かった。  高速道路の深夜割引を受けるため、阿闍羅PAで仮眠を取り、夜明けに合わせて酸ヶ湯温泉登山口へ移動し、明るくなるのを待ってから毛無岱へ出るルートを選択し出発した。  出発時点では、大岳にガスが纏わりついて山の姿は見えないが、毛無岱では朝日に映える紅葉の中にいることを期待して急いだ。しかし、大岳を覆うガスは太陽を遮り、日差しが見えないうちに毛無岱を通過してしまった。  このため、毛無岱の紅葉を見に来た私としては、大岳を越えて小岳まで行きピストンして、大岳から赤倉岳へ周回し、日差し高くなってから毛無岱を再度歩くことにした。  しかし、小岳もガスで覆われていたので、鏡池の所で折り返した。ガスは井戸岳付近で取れ始め、赤倉岳では絶景が待っていたが、宮様コース分岐から毛無岱へのルートは、小屋番さんがお勧めできないルートと言っていたが、本当にひどい泥濘の道で難儀した。  朝の毛無岱は独り占めの世界だったが、帰りの時間帯は沢山の方が紅葉を楽しんでおり、のんびりと1人で楽しむことはできなかったが、素晴らしい紅葉を見ることができた。

山頂をガスが覆っている。

山頂をガスが覆っている。

山頂をガスが覆っている。

毛無岱を目指します。

毛無岱を目指します。

毛無岱を目指します。

乗鞍岳かなあ?
日が射してきた。

乗鞍岳かなあ? 日が射してきた。

乗鞍岳かなあ? 日が射してきた。

ここを抜ければ

ここを抜ければ

ここを抜ければ

下毛無岱に出ました。
大岳を始め上部はガスで覆われている。

下毛無岱に出ました。 大岳を始め上部はガスで覆われている。

下毛無岱に出ました。 大岳を始め上部はガスで覆われている。

木道が霜で真っ白。
油断できない状態だ。

木道が霜で真っ白。 油断できない状態だ。

木道が霜で真っ白。 油断できない状態だ。

振り返ると

振り返ると

振り返ると

紅葉が最もきれいに見える場所だと思うが。日差しがないので映えない。

紅葉が最もきれいに見える場所だと思うが。日差しがないので映えない。

紅葉が最もきれいに見える場所だと思うが。日差しがないので映えない。

急な階段を登り

急な階段を登り

急な階段を登り

振り返ると。 んん・・・。
遠くの方は輝いているけど、毛無岱に日が当たらないよ。

振り返ると。 んん・・・。 遠くの方は輝いているけど、毛無岱に日が当たらないよ。

振り返ると。 んん・・・。 遠くの方は輝いているけど、毛無岱に日が当たらないよ。

あのガスが邪魔をしている。

あのガスが邪魔をしている。

あのガスが邪魔をしている。

もう少しで

もう少しで

もう少しで

もう少しだ。

もう少しだ。

もう少しだ。

ええー。ダメか?

ええー。ダメか?

ええー。ダメか?

帰りにもう一度見ることにして、大岳に向かいます。

帰りにもう一度見ることにして、大岳に向かいます。

帰りにもう一度見ることにして、大岳に向かいます。

まずは避難小屋を目指す。

まずは避難小屋を目指す。

まずは避難小屋を目指す。

大岳避難小屋

大岳避難小屋

大岳避難小屋

大岳へ

大岳へ

大岳へ

上部は風も強い

上部は風も強い

上部は風も強い

小岳に向かいますが

小岳に向かいますが

小岳に向かいますが

鏡池

鏡池

鏡池

小岳もガスの中ではと、諦めて戻ることにしました。

小岳もガスの中ではと、諦めて戻ることにしました。

小岳もガスの中ではと、諦めて戻ることにしました。

今度は井戸岳へ

今度は井戸岳へ

今度は井戸岳へ

振り返る

振り返る

振り返る

ガスが晴れて大岳の姿が現れた。

ガスが晴れて大岳の姿が現れた。

ガスが晴れて大岳の姿が現れた。

高田大岳と小岳

高田大岳と小岳

高田大岳と小岳

井戸岳の火口

井戸岳の火口

井戸岳の火口

左奥が赤倉岳

左奥が赤倉岳

左奥が赤倉岳

後方は大岳

後方は大岳

後方は大岳

井戸岳の火口をパノラマで全体を見ると

井戸岳の火口をパノラマで全体を見ると

井戸岳の火口をパノラマで全体を見ると

火口の先に見えるのは高田大岳

火口の先に見えるのは高田大岳

火口の先に見えるのは高田大岳

赤倉岳から
井戸岳の火口とその先に大岳

赤倉岳から 井戸岳の火口とその先に大岳

赤倉岳から 井戸岳の火口とその先に大岳

赤倉岳から

赤倉岳から

赤倉岳から

赤倉断崖

赤倉断崖

赤倉断崖

早朝からこれならなあ。

早朝からこれならなあ。

早朝からこれならなあ。

毛無岱がよく見える。

毛無岱がよく見える。

毛無岱がよく見える。

田茂萢岳方面
後方に見えるのは青森市、更に青森湾。

田茂萢岳方面 後方に見えるのは青森市、更に青森湾。

田茂萢岳方面 後方に見えるのは青森市、更に青森湾。

今回は田茂萢湿原をパス

今回は田茂萢湿原をパス

今回は田茂萢湿原をパス

小屋番さんがこのルートを勧めないと言っていたのはこれか。

小屋番さんがこのルートを勧めないと言っていたのはこれか。

小屋番さんがこのルートを勧めないと言っていたのはこれか。

分岐に出ました。

分岐に出ました。

分岐に出ました。

朝にこれだったらなあ。

朝にこれだったらなあ。

朝にこれだったらなあ。

戻ってきたかいがあった。

戻ってきたかいがあった。

戻ってきたかいがあった。

階段上部から

階段上部から

階段上部から

少しアップで。

少しアップで。

少しアップで。

やはり太陽の力は凄い。

やはり太陽の力は凄い。

やはり太陽の力は凄い。

いいねえ。

いいねえ。

いいねえ。

駐車場が見えた

駐車場が見えた

駐車場が見えた

ゴール地点から

ゴール地点から

ゴール地点から

山頂をガスが覆っている。

毛無岱を目指します。

乗鞍岳かなあ? 日が射してきた。

ここを抜ければ

下毛無岱に出ました。 大岳を始め上部はガスで覆われている。

木道が霜で真っ白。 油断できない状態だ。

振り返ると

紅葉が最もきれいに見える場所だと思うが。日差しがないので映えない。

急な階段を登り

振り返ると。 んん・・・。 遠くの方は輝いているけど、毛無岱に日が当たらないよ。

あのガスが邪魔をしている。

もう少しで

もう少しだ。

ええー。ダメか?

帰りにもう一度見ることにして、大岳に向かいます。

まずは避難小屋を目指す。

大岳避難小屋

大岳へ

上部は風も強い

小岳に向かいますが

鏡池

小岳もガスの中ではと、諦めて戻ることにしました。

今度は井戸岳へ

振り返る

ガスが晴れて大岳の姿が現れた。

高田大岳と小岳

井戸岳の火口

左奥が赤倉岳

後方は大岳

井戸岳の火口をパノラマで全体を見ると

火口の先に見えるのは高田大岳

赤倉岳から 井戸岳の火口とその先に大岳

赤倉岳から

赤倉断崖

早朝からこれならなあ。

毛無岱がよく見える。

田茂萢岳方面 後方に見えるのは青森市、更に青森湾。

今回は田茂萢湿原をパス

小屋番さんがこのルートを勧めないと言っていたのはこれか。

分岐に出ました。

朝にこれだったらなあ。

戻ってきたかいがあった。

階段上部から

少しアップで。

やはり太陽の力は凄い。

いいねえ。

駐車場が見えた

ゴール地点から

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