ダイグラから御西小屋泊、梶川へ周回

2020.10.03(土) 2 DAYS
わら
わら

ダイグラは一度下山した事があります。 その時、絶対ここは登りは無い!と思ったのですが、行ってよかった。感動のダイグラ尾根でした。

桧山沢吊橋から始まる。

桧山沢吊橋から始まる。

桧山沢吊橋から始まる。

しょっぱなからちょっとビビりました。

しょっぱなからちょっとビビりました。

しょっぱなからちょっとビビりました。

隊長はパーテーションを荷上げします。

隊長はパーテーションを荷上げします。

隊長はパーテーションを荷上げします。

ドングリペースト。🧸💩

ドングリペースト。🧸💩

ドングリペースト。🧸💩

遠くに見たことあるトンガリ

遠くに見たことあるトンガリ

遠くに見たことあるトンガリ

ストックは不要な登りが続きます。

ストックは不要な登りが続きます。

ストックは不要な登りが続きます。

秋の気配

秋の気配

秋の気配

🧸の気配。

🧸の気配。

🧸の気配。

熊棚

熊棚

熊棚

ん?これは?

ん?これは?

ん?これは?

🧸毛。人毛ならなおさら謎😱

🧸毛。人毛ならなおさら謎😱

🧸毛。人毛ならなおさら謎😱

とりあえずゴールは宝珠山と、思おう。

とりあえずゴールは宝珠山と、思おう。

とりあえずゴールは宝珠山と、思おう。

千本峰。隊長から足の置き場を教えて頂きました。

千本峰。隊長から足の置き場を教えて頂きました。

千本峰。隊長から足の置き場を教えて頂きました。

千本峰

千本峰

千本峰

急な坂はなんとかなるが

急な坂はなんとかなるが

急な坂はなんとかなるが

へつりに緊張します。

へつりに緊張します。

へつりに緊張します。

宝珠の肩

宝珠の肩

宝珠の肩

宝珠山です。

宝珠山です。

宝珠山です。

オヤマリンドウ

オヤマリンドウ

オヤマリンドウ

宝珠山の次の岩場

宝珠山の次の岩場

宝珠山の次の岩場

稜線が見えたー。

稜線が見えたー。

稜線が見えたー。

岩と紅葉

岩と紅葉

岩と紅葉

飯豊本山

飯豊本山

飯豊本山

紅葉

紅葉

紅葉

宝珠山が終わってからが、結構遠い

宝珠山が終わってからが、結構遠い

宝珠山が終わってからが、結構遠い

まだまだ💦

まだまだ💦

まだまだ💦

山がデカイ

山がデカイ

山がデカイ

マユミ

マユミ

マユミ

隊長に遅れ気味ですが、パーテーションが目立つので見失いません。

隊長に遅れ気味ですが、パーテーションが目立つので見失いません。

隊長に遅れ気味ですが、パーテーションが目立つので見失いません。

やっと見慣れた宝珠山の形になった。

やっと見慣れた宝珠山の形になった。

やっと見慣れた宝珠山の形になった。

チングルマ

チングルマ

チングルマ

ミヤマダイコンソウ

ミヤマダイコンソウ

ミヤマダイコンソウ

クサイグラと梶川

クサイグラと梶川

クサイグラと梶川

この写真は登った人だけが撮れる一枚です。😆

この写真は登った人だけが撮れる一枚です。😆

この写真は登った人だけが撮れる一枚です。😆

駒形山に向かって歩く感じなのね。

駒形山に向かって歩く感じなのね。

駒形山に向かって歩く感じなのね。

緑もキレイです。、

緑もキレイです。、

緑もキレイです。、

ダイグラ尾根の御前坂

ダイグラ尾根の御前坂

ダイグラ尾根の御前坂

ダイグラのグラは岩の山の意味もあるそうです。

ダイグラのグラは岩の山の意味もあるそうです。

ダイグラのグラは岩の山の意味もあるそうです。

黄色はハクサンイチゲ

黄色はハクサンイチゲ

黄色はハクサンイチゲ

大日岳

大日岳

大日岳

分岐です。

分岐です。

分岐です。

本山。そういえば本山の山頂写真が無いことに気づく💦 

本山。そういえば本山の山頂写真が無いことに気づく💦 

本山。そういえば本山の山頂写真が無いことに気づく💦 

ネバリノギランが、イイ味出しでました。

ネバリノギランが、イイ味出しでました。

ネバリノギランが、イイ味出しでました。

御西小屋へ

御西小屋へ

御西小屋へ

振り向くと、草履塚がドラマチックに見えてきた

振り向くと、草履塚がドラマチックに見えてきた

振り向くと、草履塚がドラマチックに見えてきた

ブラボーー🙌

ブラボーー🙌

ブラボーー🙌

秋の空

秋の空

秋の空

池塘と大日岳

池塘と大日岳

池塘と大日岳

滝雲

滝雲

滝雲

保全の成果です。素晴らしい。

保全の成果です。素晴らしい。

保全の成果です。素晴らしい。

背中の絵が、実はここからの消印

背中の絵が、実はここからの消印

背中の絵が、実はここからの消印

小屋見えたーー。

小屋見えたーー。

小屋見えたーー。

やっと、ザックから解放されます。重かったーー。

やっと、ザックから解放されます。重かったーー。

やっと、ザックから解放されます。重かったーー。

その前にお仕事ね。
1人8リットルの水汲み。
軟弱な私は4リットルで勘弁してもらった。

その前にお仕事ね。 1人8リットルの水汲み。 軟弱な私は4リットルで勘弁してもらった。

その前にお仕事ね。 1人8リットルの水汲み。 軟弱な私は4リットルで勘弁してもらった。

日が暮れました。長い1日でした。

日が暮れました。長い1日でした。

日が暮れました。長い1日でした。

長い1日は20時まで続きました。しょくじは共同食。

長い1日は20時まで続きました。しょくじは共同食。

長い1日は20時まで続きました。しょくじは共同食。

🧸のお肉

🧸のお肉

🧸のお肉

朝。小屋から大日岳

朝。小屋から大日岳

朝。小屋から大日岳

予定より1時間30分遅れで出発

予定より1時間30分遅れで出発

予定より1時間30分遅れで出発

磐梯山

磐梯山

磐梯山

なんとか天気はもちそう。

なんとか天気はもちそう。

なんとか天気はもちそう。

ダイグラです。

ダイグラです。

ダイグラです。

御西小屋

御西小屋

御西小屋

コチラも色付いてますね。

コチラも色付いてますね。

コチラも色付いてますね。

北斜面がすごい

北斜面がすごい

北斜面がすごい

天狗の庭

天狗の庭

天狗の庭

なかなかつかない烏帽子岳

なかなかつかない烏帽子岳

なかなかつかない烏帽子岳

ミヤマキンポウゲとシラネニンジン?

ミヤマキンポウゲとシラネニンジン?

ミヤマキンポウゲとシラネニンジン?

アザミ

アザミ

アザミ

おてあらいでは無い。新発田からの参拝者はここで手を清めたそうです。

おてあらいでは無い。新発田からの参拝者はここで手を清めたそうです。

おてあらいでは無い。新発田からの参拝者はここで手を清めたそうです。

烏帽子、梅花皮、北股の3つのピークを越えるのです。

烏帽子、梅花皮、北股の3つのピークを越えるのです。

烏帽子、梅花皮、北股の3つのピークを越えるのです。

烏帽子岳。2017.8M表示の時、2017.8月に登りました。
2018M表示に変わっちゃてる。

烏帽子岳。2017.8M表示の時、2017.8月に登りました。 2018M表示に変わっちゃてる。

烏帽子岳。2017.8M表示の時、2017.8月に登りました。 2018M表示に変わっちゃてる。

風が強くてかなり寒い。

風が強くてかなり寒い。

風が強くてかなり寒い。

梅花皮小屋

梅花皮小屋

梅花皮小屋

梶川尾根

梶川尾根

梶川尾根

相変わらずキレイな小屋ね。

相変わらずキレイな小屋ね。

相変わらずキレイな小屋ね。

北股岳

北股岳

北股岳

ガスガス

ガスガス

ガスガス

晴れていれば絶景だったよねー。

晴れていれば絶景だったよねー。

晴れていれば絶景だったよねー。

門内

門内

門内

門内小屋

門内小屋

門内小屋

とか言ってたら、急に

とか言ってたら、急に

とか言ってたら、急に

あれ

あれ

あれ

あれ

あれ

あれ

ガスが切れてきた。

ガスが切れてきた。

ガスが切れてきた。

おおお

おおお

おおお

青空!

青空!

青空!

ひょーー。

ひょーー。

ひょーー。

美しいです。

美しいです。

美しいです。

もう1時間早ければ地神まで行けたなー。

もう1時間早ければ地神まで行けたなー。

もう1時間早ければ地神まで行けたなー。

タモギ山周辺も見たかったなぁ

タモギ山周辺も見たかったなぁ

タモギ山周辺も見たかったなぁ

二つ峰

二つ峰

二つ峰

扇の地紙

扇の地紙

扇の地紙

エブリ差

エブリ差

エブリ差

下山しましょう。

下山しましょう。

下山しましょう。

フサフサの草紅葉

フサフサの草紅葉

フサフサの草紅葉

赤はチングルマ。

赤はチングルマ。

赤はチングルマ。

梶川峰も紅葉が盛りでして。

梶川峰も紅葉が盛りでして。

梶川峰も紅葉が盛りでして。

🧸の気配を感じて

🧸の気配を感じて

🧸の気配を感じて

よく歩きました。

よく歩きました。

よく歩きました。

桧山沢吊橋から始まる。

しょっぱなからちょっとビビりました。

隊長はパーテーションを荷上げします。

ドングリペースト。🧸💩

遠くに見たことあるトンガリ

ストックは不要な登りが続きます。

秋の気配

🧸の気配。

熊棚

ん?これは?

🧸毛。人毛ならなおさら謎😱

とりあえずゴールは宝珠山と、思おう。

千本峰。隊長から足の置き場を教えて頂きました。

千本峰

急な坂はなんとかなるが

へつりに緊張します。

宝珠の肩

宝珠山です。

オヤマリンドウ

宝珠山の次の岩場

稜線が見えたー。

岩と紅葉

飯豊本山

紅葉

宝珠山が終わってからが、結構遠い

まだまだ💦

山がデカイ

マユミ

隊長に遅れ気味ですが、パーテーションが目立つので見失いません。

やっと見慣れた宝珠山の形になった。

チングルマ

ミヤマダイコンソウ

クサイグラと梶川

この写真は登った人だけが撮れる一枚です。😆

駒形山に向かって歩く感じなのね。

緑もキレイです。、

ダイグラ尾根の御前坂

ダイグラのグラは岩の山の意味もあるそうです。

黄色はハクサンイチゲ

大日岳

分岐です。

本山。そういえば本山の山頂写真が無いことに気づく💦 

ネバリノギランが、イイ味出しでました。

御西小屋へ

振り向くと、草履塚がドラマチックに見えてきた

ブラボーー🙌

秋の空

池塘と大日岳

滝雲

保全の成果です。素晴らしい。

背中の絵が、実はここからの消印

小屋見えたーー。

やっと、ザックから解放されます。重かったーー。

その前にお仕事ね。 1人8リットルの水汲み。 軟弱な私は4リットルで勘弁してもらった。

日が暮れました。長い1日でした。

長い1日は20時まで続きました。しょくじは共同食。

🧸のお肉

朝。小屋から大日岳

予定より1時間30分遅れで出発

磐梯山

なんとか天気はもちそう。

ダイグラです。

御西小屋

コチラも色付いてますね。

北斜面がすごい

天狗の庭

なかなかつかない烏帽子岳

ミヤマキンポウゲとシラネニンジン?

アザミ

おてあらいでは無い。新発田からの参拝者はここで手を清めたそうです。

烏帽子、梅花皮、北股の3つのピークを越えるのです。

烏帽子岳。2017.8M表示の時、2017.8月に登りました。 2018M表示に変わっちゃてる。

風が強くてかなり寒い。

梅花皮小屋

梶川尾根

相変わらずキレイな小屋ね。

北股岳

ガスガス

晴れていれば絶景だったよねー。

門内

門内小屋

とか言ってたら、急に

あれ

あれ

ガスが切れてきた。

おおお

青空!

ひょーー。

美しいです。

もう1時間早ければ地神まで行けたなー。

タモギ山周辺も見たかったなぁ

二つ峰

扇の地紙

エブリ差

下山しましょう。

フサフサの草紅葉

赤はチングルマ。

梶川峰も紅葉が盛りでして。

🧸の気配を感じて

よく歩きました。

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