秋の白馬連峰テント泊!!

2020.10.03(土) 2 DAYS

活動データ

タイム

14:30

距離

26.2km

上り

2520m

下り

2519m

チェックポイント

DAY 1
合計時間
9 時間 49
休憩時間
1 時間 38
距離
16.1 km
上り / 下り
2071 / 1167 m
3
40
34
7
13
3
31
34
1 23
2
DAY 2
合計時間
4 時間 41
休憩時間
5
距離
10.1 km
上り / 下り
444 / 1351 m
15
10
53
23
20
1 21
3

活動詳細

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今回も週末を利用してまた北アルプスの山に登りたいと思った。北アルプスは山が沢山あるのでどこにしようか悩んだが、紅葉が良いらしい栂池高原からピストンでの白馬三山をターゲットにした。直前の天気予報は土曜は晴れ間も出るが、日曜は前線が近づいて天気が悪くなるというもの。今回はテントだが一泊のみ、荷物は前回の3泊分よりも大分軽くなるのではないかと思っていた。ところが白馬岳山頂宿舎にテント場の予約の電話したところ小屋は9/27に閉じてしまったとのこと。水を下から積んでいかねばならなかった(すぐそばに白馬山荘があったのだがうっかりしていた)。 紅葉はまだピークを迎えていないようだったが十分綺麗だった。今回はあまり天気に期待していなかったが1日目後半には晴れ間がのぞき、素敵な夕焼けショーを満喫することができた。 【1日目】 新宿発の深夜バスに乗って午前6時に栂池高原のバス停到着。すぐそばにあるロープウェー乗り場に並ぶ。前にはすでに30人ほどいただろうか、しかし後ろにどんどん長蛇の列ができていく。7時に営業が開始され、ゴンドラリフト・イヴに乗り込み、その後栂池ロープウェイに乗って、8時ごろ上のロープウェイステーションに到着。近くのビジターセンタ―で水2リットルを積み山行開始。天狗の原までの登りを時折姿を現わす白馬三山をモチベーションにしながら進む。木道の整備された天狗原で一休みし、乗鞍への登る。デカい岩がゴロゴロした道をそこそこ重いお荷物を背負ってバランスを取りながら登るのは結構消耗した。だだっ広いハイマツ帯の中にある乗鞍山頂で一休みしたが、白馬大池山荘までこの嫌な岩歩きだった。大池の周囲には紅葉の進んだ部分もあって、目を楽しませてくれた。 大池を過ぎ、小蓮華岳への登りが始まる。だんだん風が強くなりはじめ、ウィンドウブレーカを羽織る。小蓮華岳への稜線は稜線自体も良い感じなのだが、北西側斜面の紅葉が美しかった。ピークは来週くらいかな。そして尾根の反対側には先ほどよりもより大きく姿を現す白馬三山。この景観を楽しみながら小蓮華岳へ。小蓮華岳では、さきほどからの西側斜面の紅葉もキレイだったが、北側に延びる針が岳~雪倉岳の稜線がよく見え、白馬岳への尾根道も良く見えた。少し休憩。 三国峠まで長池周辺の紅葉を見ながら下って、白馬岳への登り風もある中意外と長かった道を登って午後1時山頂到着!杓子岳・白馬鑓ヶ岳とその南へ続く後立山の稜線、劔岳と立山連峰など景色を楽しんだ。風もあったので早めに山頂を後にしテント場を目指す。すぐに白馬山荘が見えた。そうか、ここの小屋で水を調達すればよかったんだ。本日最高峰を登り切った後ではもはやどうでもよいことなのだが。山荘を横目にさらに向こうにある山頂宿舎テント場に午後2時頃到着。トイレも近く、なかなか良い感じだった。水道の蛇口があったので試しにひねってみるとスーっと水が出てきた。 風のある中テントを設営して考えた。明日はきっと天気が悪くなる。今日はまだ少し体力と時間に余裕があるし、杓子と白馬鑓へ行けるところまで行ってみよう。サブザックに必要なものだけ入れて出発。一度かなり下ってから杓子へ登っていると、杓子・鑓方面からの登山者数人とすれ違った。この時間から杓子・鑓方面へ向かうのは今日は僕だけだったようだ。杓子岳への急登を登って午後3時頃山頂到着!傾斜が西と東とで非対称に尖った白馬岳が大きく見えた。このとき西側に青空が見えだした。これは行ける。白馬鑓を目指す。杓子岳の稜線を鑓方向へ歩く。途中にデカい糞を見たが、あのサイズは熊だろう。全く植生のないこんなところまでどんな用があってくるのだろう(我々もそうなのだが…)。ここの稜線も東がすっぱり切れている。山頂なんかいつ東の斜面が崩壊してもおかしくない感じで、この稜線沿いの道は危険な芳香を放つ。 杓子岳と白馬鑓ヶ岳との間の鞍部に下って鑓ヶ岳へと登る。途中唐松岳から不帰キレットを超えてきた人たちとすれ違った。向こうからみる白馬の山々の光景に感動したとのこと。いつか行ってみたい。登っている間どんどん天候が好転し、ほぼ見渡す限りに青空が広がった。白馬岳を中心とした眺めが抜群に素晴らしかった。そして午後4時前に白馬岳鑓ヶ岳山頂へ!ここからも眺めが素晴らしく、白馬岳や杓子岳はもちろん、南側の北アルプスの山々が良く見え、遠くには槍ヶ岳も見えていた。 もっと長く山頂にいたかったが、時間も時間だしと引き返す。ここから先は陽がだんだんと傾き始めており、山の風景も光の彩と角度に応じて徐々に変化する。帰りは常に白馬岳へ向かって進むので常にその変化を楽しむことができた。杓子岳のトラバースを終えるころ、本格的な夕焼けが始まる。夕日を見ながらテント場を目指す。夕日に照らされた白馬三山のアーベントロートは素晴らしかった。夕日を背にした劔岳・立山の稜線も何と美しかったことか。日没時には没した太陽に向かって思わず手を合わせてしまった。そして日没直後の雲の色彩の変化。これは神の芸術というほかない。どんな美術館にいってもこの日のこのトワイライトタイムに起こった美しさを鑑賞することはできない。人類の創造をかる~く超越している。 テント場に戻るとテントの数がかなり増えていた。テントに潜り込みバーナーでテント内を温めつつサラダチキンでビールを楽しむ。今日の夕飯はトマト味が強く辛目のバターチキン。テントの通気口から空を見ると星が出ているようだった。外に出てみると星は出ているが月が明るすぎ、星空撮影はうまくいかなかった。焼酎を飲んで就寝。 【2日目】 翌朝はちょっと遅めに4時起きにした。朝食を取ってテント内でパッキングをして外に出てみる。前線が近づいているのだろう、曇っていて風がある。しかし昨日杓子と白馬鑓を登ってしまっていたので今日は基本下山するだけ。気は楽だった。白馬三山は雲がかり。昨日登っておいて本当によかった。午前5時半、ガスに包まれた白馬岳山頂に向かって歩き出す。白馬村、妙高・戸隠方面に雲海が出ていた。天気の悪化が気がかりで先を急ぎたかったが時折現れる紅葉にいちいち足をとめる。また今日は東側の雲海が良く、雲海の上にエンジェル・ラダーの光が差し込んでいて美しかった。白馬大池に着くころ雨がポツポツと降り出した。上空はまだ明るく大雨にはならない気配だったのでそのまま歩いた。ここから先は例の乗鞍のデカい岩の道。本降りになる前に乗鞍を下ってしまいたい。必死に岩の道を行き、乗鞍山頂を過ぎ本格的な下りへ。結構膝に来るな~この道。少し雨で岩が湿っていて一度滑って転倒。白馬乗鞍に少し苦手意識を感じる。木道の天狗原を歩きベンチで少し休んで最後下って10時頃ロープウェーステーションに到着。雨は最後まで本降りにはならなかった。 午前11時前に栂池高原のロープウェーステーションに着いた。午後4時のバス時間まで大分時間がある。まず風呂に行こう。すぐ近くの「栂の湯」を訪ねたが何と温泉をとじてしまったとのこと。この辺で一軒だけやっている温泉を紹介され、5分くらい歩いて温泉「栂の森」へ。混んでいると思ったが全然空いていて快適だった。入浴後そこで一杯ビールを頂いて、食事をするために再びロープウェーステーション方面へ向かう。ロープウェーステーション近くの小洒落たお店で信州そばと日本酒「大國」を頂く。あまりお洒落な店で頼むものじゃないのだろうが。何か物足りなく、近くのお店で信州そばをハシゴ。家族へのお土産を買ってもまだ時間があったので、バス停近くのカフェでビールとワインを飲んで時間をつぶした。 午後4時10分発のバスに乗り込んで無事に帰宅。北アルプスシリーズ第二弾、白馬連峰も大変印象深い山行となった。雪が降る前に第三弾行けるかな。行きたいな~。

白馬岳・小蓮華山 高速バスを降りた
高速バスを降りた
白馬岳・小蓮華山 早速ロープウェイを待つ、こっから後ろの方が長蛇の列
早速ロープウェイを待つ、こっから後ろの方が長蛇の列
白馬岳・小蓮華山 到着。下からゴンドラとロープウェイ会われせて36分程。
到着。下からゴンドラとロープウェイ会われせて36分程。
白馬岳・小蓮華山 右から白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳の白馬三山。
杓子岳と白馬鑓ヶ岳は結構近い
右から白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳の白馬三山。 杓子岳と白馬鑓ヶ岳は結構近い
白馬岳・小蓮華山 乗鞍への登りから妙高・戸隠方面
乗鞍への登りから妙高・戸隠方面
白馬岳・小蓮華山 白馬乗鞍岳
白馬乗鞍岳
白馬岳・小蓮華山 白馬大池
白馬大池
白馬岳・小蓮華山 湖岸沿い山小屋付近
いい感じです
湖岸沿い山小屋付近 いい感じです
白馬岳・小蓮華山 対岸の山も紅葉が進む
対岸の山も紅葉が進む
白馬岳・小蓮華山 チングルマと木々の紅葉
チングルマと木々の紅葉
白馬岳・小蓮華山 小蓮華岳へと向かう
小蓮華岳へと向かう
白馬岳・小蓮華山 紅葉進んでます
紅葉進んでます
白馬岳・小蓮華山 斜面が色づきます
斜面が色づきます
白馬岳・小蓮華山 小蓮華岳へ向かう尾根
小蓮華岳へ向かう尾根
白馬岳・小蓮華山 白馬三山
白馬三山
白馬岳・小蓮華山 チングルマ紅葉と白馬三山
チングルマ紅葉と白馬三山
白馬岳・小蓮華山 小蓮華岳の剣
小蓮華岳の剣
白馬岳・小蓮華山 西の鉢ヶ岳方面
西の鉢ヶ岳方面
白馬岳・小蓮華山 白馬岳は意外とゴツゴツしてる
白馬岳は意外とゴツゴツしてる
白馬岳・小蓮華山 大池方面
斜面の紅葉が良いです🍁
大池方面 斜面の紅葉が良いです🍁
白馬岳・小蓮華山 白馬岳へ続く道
白馬岳へ続く道
白馬岳・小蓮華山 色づきます
色づきます
白馬岳・小蓮華山 白馬岳まであと一息
白馬岳まであと一息
白馬岳・小蓮華山 もう少し
もう少し
白馬岳・小蓮華山 白馬岳登頂!
白馬岳登頂!
白馬岳・小蓮華山 劒岳大魔王様
劒岳大魔王様
白馬岳・小蓮華山 小蓮華岳方面
小蓮華岳方面
白馬岳・小蓮華山 スッパリ切れ落ちた頂上と杓子岳・白馬鑓ヶ岳
スッパリ切れ落ちた頂上と杓子岳・白馬鑓ヶ岳
白馬岳・小蓮華山 登頂記念!
風があって寒かった
登頂記念! 風があって寒かった
白馬岳・小蓮華山 小蓮華岳とその妙高・戸隠方面
小蓮華岳とその妙高・戸隠方面
白馬岳・小蓮華山 白馬山荘が見えてきました
白馬山荘が見えてきました
白馬岳・小蓮華山 白馬山荘を通り過ぎ
白馬山荘を通り過ぎ
白馬岳・小蓮華山 白馬岳山頂宿舎へと向かう
白馬岳山頂宿舎へと向かう
白馬岳・小蓮華山 まだ咲いてる
まだ咲いてる
白馬岳・小蓮華山 雪渓脇を通って
雪渓脇を通って
白馬岳・小蓮華山 ここに幕営
ここに幕営
白馬岳・小蓮華山 目指すは手前の杓子岳と白馬鑓ヶ岳
目指すは手前の杓子岳と白馬鑓ヶ岳
白馬岳・小蓮華山 ヘリが近づいて来た
ヘリが近づいて来た
白馬岳・小蓮華山 すぐ脇を通って山頂宿舎へ。この小屋は9/27を持って小屋を閉じたので物資を運ぶためでしょう。
テントが吹き飛ばされないかと少しヒヤヒヤした。
すぐ脇を通って山頂宿舎へ。この小屋は9/27を持って小屋を閉じたので物資を運ぶためでしょう。 テントが吹き飛ばされないかと少しヒヤヒヤした。
白馬岳・小蓮華山 あんな狭い所に停めるんだ!?ヘリも命がけ
あんな狭い所に停めるんだ!?ヘリも命がけ
白馬岳・小蓮華山 劒岳も良し、紅葉も良し
劒岳も良し、紅葉も良し
白馬岳・小蓮華山 近づくターゲット
近づくターゲット
白馬岳・小蓮華山 うわー白馬岳が
うわー白馬岳が
白馬岳・小蓮華山 杓子岳への最後の急登!
杓子岳への最後の急登!
白馬岳・小蓮華山 着いたー!
着いたー!
白馬岳・小蓮華山 登頂記念
登頂記念
白馬岳・小蓮華山 写真じゃ伝わらない東側の絶壁具合
写真じゃ伝わらない東側の絶壁具合
白馬岳・小蓮華山 白馬岳〜小蓮華岳方面
白馬岳〜小蓮華岳方面
白馬岳・小蓮華山 高妻山だろうか
高妻山だろうか
白馬岳・小蓮華山 杓子岳の尾根と白馬鑓ヶ岳
空模様が回復して来たので白馬鑓ヶ岳へ向かう
杓子岳の尾根と白馬鑓ヶ岳 空模様が回復して来たので白馬鑓ヶ岳へ向かう
白馬岳・小蓮華山 この山頂はいつ崩れてもおかしくないな😱
この山頂はいつ崩れてもおかしくないな😱
白馬岳・小蓮華山 コルへと下って登り返す
コルへと下って登り返す
白馬岳・小蓮華山 白馬岳〜杓子岳
白馬岳〜杓子岳
白馬岳・小蓮華山 やっぱ青空がバックだと抜群に映えるな〜!
やっぱ青空がバックだと抜群に映えるな〜!
白馬岳・小蓮華山 登ってきそうな雲
登ってきそうな雲
白馬岳・小蓮華山 絵になるね〜!
絵になるね〜!
白馬岳・小蓮華山 白馬岳・杓子岳
白馬岳・杓子岳
白馬岳・小蓮華山 白馬鑓ヶ岳山頂までもう少し頑張らんと
白馬鑓ヶ岳山頂までもう少し頑張らんと
白馬岳・小蓮華山 湾曲した雲の形
湾曲した雲の形
白馬岳・小蓮華山 かっこ良すぎる
かっこ良すぎる
白馬岳・小蓮華山 もう少しだ
もう少しだ
白馬岳・小蓮華山 白馬鑓ヶ岳登頂!
白馬鑓ヶ岳登頂!
白馬岳・小蓮華山 白馬三山完登!
白馬三山完登!
白馬岳・小蓮華山 後立山連峰と立山連峰
後立山連峰と立山連峰
白馬岳・小蓮華山 白馬岳と杓子岳
白馬岳と杓子岳
白馬岳・小蓮華山 左から旭岳・白馬岳・杓子岳
左から旭岳・白馬岳・杓子岳
白馬岳・小蓮華山 妙高方面。あの湾曲雲も。
妙高方面。あの湾曲雲も。
白馬岳・小蓮華山 立山連峰にエンジェルラダー
立山連峰にエンジェルラダー
白馬岳・小蓮華山 もう一度
もう一度
白馬岳・小蓮華山 後立山連峰
後立山連峰
白馬岳・小蓮華山 妙高・戸隠方面
妙高・戸隠方面
白馬岳・小蓮華山 白馬鑓ヶ岳から最後に北アルプスの山々。ここから下りたくない…!
白馬鑓ヶ岳から最後に北アルプスの山々。ここから下りたくない…!
白馬岳・小蓮華山 鱗雲、秋だな〜
鱗雲、秋だな〜
白馬岳・小蓮華山 西側斜面は結構色づいているのだが、伝わらないか
西側斜面は結構色づいているのだが、伝わらないか
白馬岳・小蓮華山 草紅葉と白馬岳
草紅葉と白馬岳
白馬岳・小蓮華山 陽が傾き始める
陽が傾き始める
白馬岳・小蓮華山 影白馬連峰
影白馬連峰
白馬岳・小蓮華山 傾いてきた陽に照らされた西側斜面
傾いてきた陽に照らされた西側斜面
白馬岳・小蓮華山 杓子岳
杓子岳
白馬岳・小蓮華山 青空へと続きそうな杓子のトラバース道
青空へと続きそうな杓子のトラバース道
白馬岳・小蓮華山 夕焼けの始まり
夕焼けの始まり
白馬岳・小蓮華山 劒岳のシルエット
劒岳のシルエット
白馬岳・小蓮華山 染まる杓子岳と白馬鑓ヶ岳
染まる杓子岳と白馬鑓ヶ岳
白馬岳・小蓮華山 そして白馬岳も
そして白馬岳も
白馬岳・小蓮華山 白馬岳へ続く稜線
白馬岳へ続く稜線
白馬岳・小蓮華山 さらに染まる白馬岳
さらに染まる白馬岳
白馬岳・小蓮華山 杓子岳と白馬鑓ヶ岳
杓子岳と白馬鑓ヶ岳
白馬岳・小蓮華山 日没近し
日没近し
白馬岳・小蓮華山 あと半分
あと半分
白馬岳・小蓮華山 ありがとうございました。
思わず手を合わせる。
ありがとうございました。 思わず手を合わせる。
白馬岳・小蓮華山 美しい
美しい
白馬岳・小蓮華山 雲が彩づく
雲が彩づく
白馬岳・小蓮華山 戸隠方面
戸隠方面
白馬岳・小蓮華山 雲の色が刻々と変わり始めた
雲の色が刻々と変わり始めた
白馬岳・小蓮華山 何て美しいんだろう
何て美しいんだろう
白馬岳・小蓮華山 陽が沈んだ
陽が沈んだ
白馬岳・小蓮華山 おや、テントが増えてる
おや、テントが増えてる
白馬岳・小蓮華山 本日のタンパク質補給とご褒美
本日のタンパク質補給とご褒美
白馬岳・小蓮華山 噂の名店シリーズ、神田のお店バターチキン。トマト多めで辛目。美味しかったなぁ〜。ご飯はいつもアルファ米ですが。
噂の名店シリーズ、神田のお店バターチキン。トマト多めで辛目。美味しかったなぁ〜。ご飯はいつもアルファ米ですが。
白馬岳・小蓮華山 夜の白馬岳
夜の白馬岳
白馬岳・小蓮華山 上空には北斗七星
上空には北斗七星
白馬岳・小蓮華山 白馬村の灯
白馬村の灯
白馬岳・小蓮華山 劒・立山とその上空
劒・立山とその上空
白馬岳・小蓮華山 月とテント場
今日は月がすごく明るい
月とテント場 今日は月がすごく明るい
白馬岳・小蓮華山 ウロコ雲
ウロコ雲
白馬岳・小蓮華山 おはようございます。今日は餅ラーメンです。
おはようございます。今日は餅ラーメンです。
白馬岳・小蓮華山 怪しい空模様
怪しい空模様
白馬岳・小蓮華山 お世話になりました
お世話になりました
白馬岳・小蓮華山 白馬岳山頂
白馬岳山頂
白馬岳・小蓮華山 杓子岳と白馬鑓ヶ岳も雲がかり
杓子岳と白馬鑓ヶ岳も雲がかり
白馬岳・小蓮華山 白馬岳
白馬岳
白馬岳・小蓮華山 妙高・戸隠方面には雲海が
妙高・戸隠方面には雲海が
白馬岳・小蓮華山 雲海へのエンジェル・ラダー
雲海へのエンジェル・ラダー
白馬岳・小蓮華山 小蓮華岳より大池方面。昨日より赤みが増えてるかな
小蓮華岳より大池方面。昨日より赤みが増えてるかな
白馬岳・小蓮華山 杓子・鑓ヶ岳はガッツリ雲
杓子・鑓ヶ岳はガッツリ雲
白馬岳・小蓮華山 紅葉1
紅葉1
白馬岳・小蓮華山 紅葉2
紅葉2
白馬岳・小蓮華山 紅葉3
紅葉3
白馬岳・小蓮華山 紅葉4
紅葉4
白馬岳・小蓮華山 白馬大池へ
白馬大池へ
白馬岳・小蓮華山 チングルマ
チングルマ
白馬岳・小蓮華山 紅葉と大池
紅葉と大池
白馬岳・小蓮華山 紅葉と大池
紅葉と大池
白馬岳・小蓮華山 乗鞍からの下山の道にて
乗鞍からの下山の道にて
白馬岳・小蓮華山 ロッジが見えた
ロッジが見えた
白馬岳・小蓮華山 ロープウェイ乗り場へ
お疲れ山~
ロープウェイ乗り場へ お疲れ山~
白馬岳・小蓮華山 ここのお湯は閉じてしまったそうです。
ここのお湯は閉じてしまったそうです。
白馬岳・小蓮華山 唯一やっていた温泉がココ
唯一やっていた温泉がココ

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