ある日 森の中 🐻さんに でぁあった/リベンジ巌の双門のトサカ尾根-2020-10-03

2020.10.03(土) 日帰り
一石
一石

活動データ

タイム

07:17

距離

5.1km

上り

853m

下り

859m

チェックポイント

活動詳細

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https://yamap.com/activities/6747372 のリベンジ 最短距離のはずが最長距離となりかけの巌の双門はまたもおあずけ、なかなか届かないなぁ、 とはいえ、30年ほど前に初踏査して以来二、三回通った弥山川ルートはハードすぎて、三十肩痛では使いたくないしね、 でも、相棒を誘い出すために、冗談半分・脅し半分で、「🐻に襲われる可能性大😁」と書いたら、 その話が現実に、おっかなびっくり、ついに初恋の🐻クンに遭えましたぁ。とぃうか、残念ながら襲われませんでしたぁ。 永年夢見てきた🐻クンとの出合い、その刻は突然にやってきたのです。✌ その相棒とは、今年になって、コロナで春~夏は山の同行ができていなかったけど、最近やっと二週連続二回の山行を実現し、一回目は🚙で🐗を引いてしまいそうになるし、今回の二回目は🐻クンに遭遇するわ、毎回珍事が起こります。 今後、なにかもってるこの相棒と、 ①同行を続けるべきでしょうか? ②安全第一、同行はやめるべきでしょうか? 二度ある事は三度ある、とか言いますし、だれか教えてください。 それにしても、ルーファイしながら、3時間弱にてザンギ平へ抜けるルートの工事が完了したので(慣れれば2時間)、次冬の巖の双門までの工事がたのしみになってきました。ツルハシとスコップとヘルメットかついで… 雪中二泊ぐらいして、🍶でもちびりながらまったりするのもぃぃでしょうねぇぇ。😋 ※さて、トサカ尾根には🐻クンが棲んでいます。私みたいにビックリさせないように行動しましょう(反省🙇💦💦)。ぁぁビックリしたぁ

八経ヶ岳 🐻の餌食に、相棒を引っ張り出すためのメール。
青〇「クマに襲われる可能性大(笑)」
が現実に!
🐻の餌食に、相棒を引っ張り出すためのメール。 青〇「クマに襲われる可能性大(笑)」 が現実に!
八経ヶ岳 PK1318を含む南北に走る顕著な尾根がトサカ尾根。右の川迫川側の無名尾根から上がり、トサカ尾根をザンギ平までさかのぼって左の弥山川側の巌の双門をめざす。

ほうほうの体で無名尾根を這い上がり、やっとトサカ尾根に出て安堵した。緑〇のところ。
そして、相棒が追いつくまで、帰りに下降地点がわかるように目印をつけていたら、背後の15 〜20m離れたところで、ガサゴソと音がしたと思うと、「バッき〜ん」という太めの枝が折れる大きな破裂音!
振り返って遠方に目をやるが、なにも居ない。プレデターに狙われているのだろうか。

そうするうち、相棒が追いつき、いまのは🦌ぢゃぁないよな、と迫りくる恐怖に二人とも凍り付きながら、目を合わせていると(ただし、相棒は数えられるくらいの登山経験しかなく、シカの物音すら判別できないかも。)、ふたたび生き物が動く物音が聞こえ、さっきの方向に目をやると、黒い塊りが左前方の木からスルスルーと滑り下りてくるところだった。

やはり🦌ではなく、ほんもののプレデターこと🐻くんだったのだ。木の上で姿を隠していて見えなかったのだ。

とっさに、こちらへ来るかも、さらに周りにファミリーが潜んでいるかも、とあろうことか、かなりひるみながら、その黒塊に背中を見せて遁走しようとする自分がありました。しかも相棒のことはほっといて。

その一方で、千載一遇、その黒塊を写真に収めねば、とスマホに手をやりながらすぐに走るのをやめ、流し目で黒塊の方を再確認してみると、意外と黒塊の方が相当慌てた様子で、我々が上がってきた川迫川側の谷めがけて一目散でものすごいスピードで遠ざかっていったのでした。青→の方向。

その後ろ姿を目で追うと、私には今年誕生して親離れしたくらいの中ぐらい、体重は50Kg前後の若い個体(当然雌雄はわかりません/相棒は100Kgといってますが、二人とも老眼なので)に見え、
内心、彼の姿を目に焼き付け写真を撮りたい、でもまだ周辺にファミリーがうろうろしているかもしれずその攻撃に備えねばならない、と心がうろうろしているあいだに、あっという間にあいつは森の中にみえなくなり、結局写真は撮れなかったのです。くやしぃぃ。
この間、およそ3秒。

でも、あいつのほうが、われわれ登山隊よりも数倍ビックリ!だったのでしょう。
普通人間などにはお目にかかることなどなく、秋のここちよい風の中、木上のソファでドングリなどをたらふくむさぼりながら、気持ちぇぇなぁぁ♨🍶、と、くつろいでいるところに、尾根の反対からプレデター(=登山隊=もっともこわい補食者/今回はオレらがプレデターやったんかもな?)が突然二匹もにゅーっと現れたんだから。
それにしても、お互いが慌てる最も危険なシチュエーションでの出会い、あいつがまだ幼少で経験が少なく、攻撃するという選択肢を持ち合わせないでひたすら逃亡に徹してくれたおかげで、双方がWinWinのハッピーエンドになったのでしょうね。経験のある親だったらと思うと、攻撃を選択してたかも、🐘ーーーっ😱💦。
PK1318を含む南北に走る顕著な尾根がトサカ尾根。右の川迫川側の無名尾根から上がり、トサカ尾根をザンギ平までさかのぼって左の弥山川側の巌の双門をめざす。 ほうほうの体で無名尾根を這い上がり、やっとトサカ尾根に出て安堵した。緑〇のところ。 そして、相棒が追いつくまで、帰りに下降地点がわかるように目印をつけていたら、背後の15 〜20m離れたところで、ガサゴソと音がしたと思うと、「バッき〜ん」という太めの枝が折れる大きな破裂音! 振り返って遠方に目をやるが、なにも居ない。プレデターに狙われているのだろうか。 そうするうち、相棒が追いつき、いまのは🦌ぢゃぁないよな、と迫りくる恐怖に二人とも凍り付きながら、目を合わせていると(ただし、相棒は数えられるくらいの登山経験しかなく、シカの物音すら判別できないかも。)、ふたたび生き物が動く物音が聞こえ、さっきの方向に目をやると、黒い塊りが左前方の木からスルスルーと滑り下りてくるところだった。 やはり🦌ではなく、ほんもののプレデターこと🐻くんだったのだ。木の上で姿を隠していて見えなかったのだ。 とっさに、こちらへ来るかも、さらに周りにファミリーが潜んでいるかも、とあろうことか、かなりひるみながら、その黒塊に背中を見せて遁走しようとする自分がありました。しかも相棒のことはほっといて。 その一方で、千載一遇、その黒塊を写真に収めねば、とスマホに手をやりながらすぐに走るのをやめ、流し目で黒塊の方を再確認してみると、意外と黒塊の方が相当慌てた様子で、我々が上がってきた川迫川側の谷めがけて一目散でものすごいスピードで遠ざかっていったのでした。青→の方向。 その後ろ姿を目で追うと、私には今年誕生して親離れしたくらいの中ぐらい、体重は50Kg前後の若い個体(当然雌雄はわかりません/相棒は100Kgといってますが、二人とも老眼なので)に見え、 内心、彼の姿を目に焼き付け写真を撮りたい、でもまだ周辺にファミリーがうろうろしているかもしれずその攻撃に備えねばならない、と心がうろうろしているあいだに、あっという間にあいつは森の中にみえなくなり、結局写真は撮れなかったのです。くやしぃぃ。 この間、およそ3秒。 でも、あいつのほうが、われわれ登山隊よりも数倍ビックリ!だったのでしょう。 普通人間などにはお目にかかることなどなく、秋のここちよい風の中、木上のソファでドングリなどをたらふくむさぼりながら、気持ちぇぇなぁぁ♨🍶、と、くつろいでいるところに、尾根の反対からプレデター(=登山隊=もっともこわい補食者/今回はオレらがプレデターやったんかもな?)が突然二匹もにゅーっと現れたんだから。 それにしても、お互いが慌てる最も危険なシチュエーションでの出会い、あいつがまだ幼少で経験が少なく、攻撃するという選択肢を持ち合わせないでひたすら逃亡に徹してくれたおかげで、双方がWinWinのハッピーエンドになったのでしょうね。経験のある親だったらと思うと、攻撃を選択してたかも、🐘ーーーっ😱💦。
八経ヶ岳 前置きは置いといて よいこらしょ、ぃ
それでは、GoToサバイバルキャンペーン、ここからスタート!
特典なし・危険あり・筋肉痛あり・命がけありのたのしぃキャンペーン旅です。
前置きは置いといて よいこらしょ、ぃ それでは、GoToサバイバルキャンペーン、ここからスタート! 特典なし・危険あり・筋肉痛あり・命がけありのたのしぃキャンペーン旅です。
八経ヶ岳 相棒 あっちの世界へ
相棒 あっちの世界へ
八経ヶ岳 川迫川
川迫川
八経ヶ岳 相棒 のぼる
相棒 のぼる
八経ヶ岳 プレミアムファルコン号 再会
プレミアムファルコン号 再会
八経ヶ岳 いつみても、
いつみても、
八経ヶ岳 、上から見ても、
、上から見ても、
八経ヶ岳 、下から見ても、
、下から見ても、
八経ヶ岳 、間から空を見上げても、
、間から空を見上げても、
八経ヶ岳 、横から見ても、
プレミアムファルコン
かっちょぃぃ

それにしても、直角にきれいに斬れとるなぁ。斬鉄剣 か 鬼滅の刃 か。
奈良柳生の一刀石なるものがあるらしいけど、こちらの迫力も負けず劣らず。
、横から見ても、 プレミアムファルコン かっちょぃぃ それにしても、直角にきれいに斬れとるなぁ。斬鉄剣 か 鬼滅の刃 か。 奈良柳生の一刀石なるものがあるらしいけど、こちらの迫力も負けず劣らず。
八経ヶ岳 神出鬼没
神出鬼没
八経ヶ岳 センチ・コガネンジャ~ Green👍
センチ・コガネンジャ~ Green👍
八経ヶ岳 🍄🎄🍄🍄🍄の背比べ
🍄🎄🍄🍄🍄の背比べ
八経ヶ岳 ここまで来ると尾根筋が見えてくる、まもなくトサカ尾根。
直登するのはきついので、右上気味に、高度をかせぐより先にトサカ尾根に上がりきることをめざす。
ここまで来ると尾根筋が見えてくる、まもなくトサカ尾根。 直登するのはきついので、右上気味に、高度をかせぐより先にトサカ尾根に上がりきることをめざす。
八経ヶ岳 右側斜面から上がってきました、ひさびさのトサカ尾根。

そして、まさに、ここでほんもののプレデターとばったり遭遇してしまったのです。
(🐻めがけて上がってきた、とぃうわけ。そのプレデターに捕食されたとしても、自業自得とぃうわけさ😭)

まさに天の神様が、小生と黒塊を引き合わせるために導いたとしか思えない絶妙なタイミングとポイントでの遭遇でした。

最初はこっちもビビったが、逃げる後ろ姿を見ながら、そんなにあわてなくても、ゆっくり握手してハグでもしたかった。またいつかどっかで会おうぜ!チっ!

襲われるかもしれない、とぃう恐怖と、やっと実物に会えた、とぃう感激が同居する混沌とした感情のまま、できるだけ早くここを立ち去ったのでした。
右側斜面から上がってきました、ひさびさのトサカ尾根。 そして、まさに、ここでほんもののプレデターとばったり遭遇してしまったのです。 (🐻めがけて上がってきた、とぃうわけ。そのプレデターに捕食されたとしても、自業自得とぃうわけさ😭) まさに天の神様が、小生と黒塊を引き合わせるために導いたとしか思えない絶妙なタイミングとポイントでの遭遇でした。 最初はこっちもビビったが、逃げる後ろ姿を見ながら、そんなにあわてなくても、ゆっくり握手してハグでもしたかった。またいつかどっかで会おうぜ!チっ! 襲われるかもしれない、とぃう恐怖と、やっと実物に会えた、とぃう感激が同居する混沌とした感情のまま、できるだけ早くここを立ち去ったのでした。
八経ヶ岳 さっきの現場から少し上がったところで、
帰るときは、この岩の、少し下から、右へ下るんだね、という目印として撮影。
さっきの現場から少し上がったところで、 帰るときは、この岩の、少し下から、右へ下るんだね、という目印として撮影。
八経ヶ岳 冬に、恐怖のあまり、下るのを躊躇した斜面。のぼって上から。
無雪期に見ると、なんてことないやん! 前向きに歩いて下れるくらい。
冬に、恐怖のあまり、下るのを躊躇した斜面。のぼって上から。 無雪期に見ると、なんてことないやん! 前向きに歩いて下れるくらい。
八経ヶ岳 相棒の、▲・た~っち? き~っく!
▲・ 壊さないよう 大切に扱ってくださぃよ!
相棒の、▲・た~っち? き~っく! ▲・ 壊さないよう 大切に扱ってくださぃよ!
八経ヶ岳 ザンギ平とうちゃく。
帰りに撮ったため、順番入れ替わってますが、
ここから、巖の双門めざします。
ウィンチかな?の残骸から、弥山方向を向いて、右手ずーっと奥をのぞくと、
ザンギ平とうちゃく。 帰りに撮ったため、順番入れ替わってますが、 ここから、巖の双門めざします。 ウィンチかな?の残骸から、弥山方向を向いて、右手ずーっと奥をのぞくと、
八経ヶ岳 とおくにピンクテープが、
その先は、テープが連打されていて、
とおくにピンクテープが、 その先は、テープが連打されていて、
八経ヶ岳 、可憐な花🌸など、めでながら、
、可憐な花🌸など、めでながら、
八経ヶ岳 、前進し、
、前進し、
八経ヶ岳 、おもいがけなく、森の妖精 ぴょっこりはん にも 出会い、
、おもいがけなく、森の妖精 ぴょっこりはん にも 出会い、
八経ヶ岳 、ダンボっ鼻を見上げ、🎵ぱおぉぉぉん🎵
でかいなぁぁ!
、ダンボっ鼻を見上げ、🎵ぱおぉぉぉん🎵 でかいなぁぁ!
八経ヶ岳 、涸れた小沢に突き当たると突然、テープを見失いますが、
、涸れた小沢に突き当たると突然、テープを見失いますが、
八経ヶ岳 、そのまま、涸れ小沢を突っ切る方向にテープは継続されており、
、そのまま、涸れ小沢を突っ切る方向にテープは継続されており、
八経ヶ岳 、安全な場所を探して、涸れ小沢を渡渉し、
、安全な場所を探して、涸れ小沢を渡渉し、
八経ヶ岳 、沢向こうへとすすみます。
(写真は帰りに撮ったため顔の向きは逆さまです。)
、沢向こうへとすすみます。 (写真は帰りに撮ったため顔の向きは逆さまです。)
八経ヶ岳 そして、こんなきれいなところをへつり、
そして、こんなきれいなところをへつり、
八経ヶ岳 、第二の涸れ小沢に突き当たります。
、第二の涸れ小沢に突き当たります。
八経ヶ岳 手前はギリ、ロープなしで下れますが、
手前はギリ、ロープなしで下れますが、
八経ヶ岳 、対岸をよーく見ると、ザレザレの斜面(ほぼ立ってる)右端の太めの🎄の根本すぐ左側に、朽ち果てかけたちぃちゃな赤テープの垂れ下がっているのが見え、
たぶん、かつてはしっかりした枝に附けられていたものが、超長年の風化とともに朽ち果てたにちがいなく、
あれをむりやり上れたとして、帰りにあれを下るのは、人間としての小生のなせる技ではなく、
(二本木の左側を巻いて上がれそうですが、写真の角度でそう見えるだけで、Q傾斜に変わりなし)
、対岸をよーく見ると、ザレザレの斜面(ほぼ立ってる)右端の太めの🎄の根本すぐ左側に、朽ち果てかけたちぃちゃな赤テープの垂れ下がっているのが見え、 たぶん、かつてはしっかりした枝に附けられていたものが、超長年の風化とともに朽ち果てたにちがいなく、 あれをむりやり上れたとして、帰りにあれを下るのは、人間としての小生のなせる技ではなく、 (二本木の左側を巻いて上がれそうですが、写真の角度でそう見えるだけで、Q傾斜に変わりなし)
八経ヶ岳 、涸れ小沢の下流をながめるも、他に対岸に上がった踏み跡はなく、
、涸れ小沢の下流をながめるも、他に対岸に上がった踏み跡はなく、
八経ヶ岳 、振り替えると、なぜか、腹が痛いぃぃ!と言っている、お🐒さんが、一匹、オラしらねぇという顔で高見の見物中、
、振り替えると、なぜか、腹が痛いぃぃ!と言っている、お🐒さんが、一匹、オラしらねぇという顔で高見の見物中、
八経ヶ岳 、上流の方向を眺めるも、やはり踏み跡はなく、
相棒もそろそろ、おかぁちゃんとこ帰りたいぃぃぃ😭と、ダダをこねだしたので、
本日のミッションは、ここまで!
、上流の方向を眺めるも、やはり踏み跡はなく、 相棒もそろそろ、おかぁちゃんとこ帰りたいぃぃぃ😭と、ダダをこねだしたので、 本日のミッションは、ここまで!
八経ヶ岳 この涸れ小沢の攻略を、次回の宿題として、勇気ある撤退。

地形図では、巖の双門は、この涸れ小沢の真下数百mなので、これを沢づたいに下ればいいのかも知れないけれど、いずれの報告も、一旦弥山川ルートに合流してから、ゴチャガチャの倒木根っこ や 🌀ワイヤーの🎄を目印にされているので、次回この沢づたい下降を新ルートとして試してみてもおもしろいかも。
とにかく、きょうのところは平和裡に撤退。
この涸れ小沢の攻略を、次回の宿題として、勇気ある撤退。 地形図では、巖の双門は、この涸れ小沢の真下数百mなので、これを沢づたいに下ればいいのかも知れないけれど、いずれの報告も、一旦弥山川ルートに合流してから、ゴチャガチャの倒木根っこ や 🌀ワイヤーの🎄を目印にされているので、次回この沢づたい下降を新ルートとして試してみてもおもしろいかも。 とにかく、きょうのところは平和裡に撤退。
八経ヶ岳 山なのに、
山なのに、
八経ヶ岳 、翠の絨毯に、ビーチパラソル!
、翠の絨毯に、ビーチパラソル!
八経ヶ岳 ひさびさ ぽっこりすーもも
ひさびさ ぽっこりすーもも
八経ヶ岳 ザンギ平にもどってみると、

おさ〜るさ〜んだよぉー
ア〜ィ アィ
ア〜ィ アィ
奈良ぁ~の お山ぁ〜のぉぉ🎶
ザンギ平にもどってみると、 おさ〜るさ〜んだよぉー ア〜ィ アィ ア〜ィ アィ 奈良ぁ~の お山ぁ〜のぉぉ🎶
八経ヶ岳 ザンギ平
冬に⛺張ったのはそのへんかな
⤵
https://yamap.com/activities/5599209
ザンギ平 冬に⛺張ったのはそのへんかな ⤵ https://yamap.com/activities/5599209
八経ヶ岳 黒塊の、逃亡ラインを、トレースします。
黒塊の、逃亡ラインを、トレースします。
八経ヶ岳 尾根を間違わないように、
無名尾根を下る。
尾根を間違わないように、 無名尾根を下る。
八経ヶ岳 ヒメ斜ラ
ヒメ斜ラ
八経ヶ岳 死して しかばね、
死して しかばね、
八経ヶ岳 、拾う者 なし
あれっ! どっちが本物?
、拾う者 なし あれっ! どっちが本物?
八経ヶ岳 尾根を間違わないように、
さらに小尾根を下る。
尾根を間違わないように、 さらに小尾根を下る。
八経ヶ岳 任務非完了、
ザンゲしながら、みそぎ中。
🎵摩🔣般若★羅‰Å♂経

はじめてあいつに会え、お🐒さん や ぴょっこりはんにも会えた、とっても有意義な一日🙌。
ほな、
さぃなら さぃなら 再ぃ奈良
任務非完了、 ザンゲしながら、みそぎ中。 🎵摩🔣般若★羅‰Å♂経 はじめてあいつに会え、お🐒さん や ぴょっこりはんにも会えた、とっても有意義な一日🙌。 ほな、 さぃなら さぃなら 再ぃ奈良

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てんきとくらす