雨の天狗塚・牛の背

2020.09.27(日) 日帰り
sanrei30
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少し前から案内を頼まれて延び延びになっていた「天狗塚・牛ノ背行き」を9月27日に決行。 そして予報は晴れだった(はず)・・・ なのに、まさかの雨! 風も強くて寒かった。 (台風接近で)予報が悪くても天気が良かった9月5日(前予定日)とは大違いで、天狗塚はそのピラミダルな姿を拝ませてはくれなかった。 しかも、この日は寝過ごして目が覚めたのは待ち合わせ時刻の30分前だった💦 案内を頼まれているのに遅れる訳にはいかない。 待ち合わせ場所まで5分なので25分で準備しなければならないのだ。 洗面と着替えを済ませてジュースを飲むのが精一杯で、トイレに行く間も、朝食を取る間も、湯を沸かす間もなく、とりあえず出発❗️ ■行先・位置 天狗塚(標高点 [・1812] 1812m) 徳島県三好市/北緯33度49分37秒・東経133度56分36秒 ミツコバ山(三等三角点[古味]1757.2) 徳島県三好市/北緯33度49分53秒・東経133度55分51秒 ■(*)コースタイム 光石登山口 6:53(21分)→ 綱附新道分岐 7:14(16分)→ 八丁 7:30(朝食・雉子打ち)/7:50(16分)→ 渡渉点 8:06(28分)→ カツラ 8:34(レインウェア装着)/8:47(31分)→ おかめ岩避難小屋 9:18/9:37(2分)→ お亀岩 9:39(20分)→ 天狗峠 9:59/10:00(4分)→ 西山林道分岐 10:04/10:05(10分)→ 天狗塚 10:20/10:25(12分)→ 天狗池 10:34/10:35(18分)→ ミツコバ山三角点 10:53/10:55(17分)→ 天狗池 11:12(昼食)11:35(19分)→ 西山林道分岐 11:54/11:55(3分)→ 天狗峠(綱附森分岐)11:58(3分)→ 地蔵ノ頭 12:01/12:02(1分)→ 地蔵尊 12:03/12:04(26分)→ 尾根分岐 12:30(18分)→ 標高1560m地点 12:48(レインウェア上脱衣)/12:52(11分)→ 稜線分岐 13:03/13:08(32分)→ 1220m地点 13:40(レインウェア下脱衣)/13:45(28分)→ 綱附新道分岐 14:13(24分)→ 光石登山口 14:37 【(*)行き 2時間58分 帰り 3時間02分 計 6時間00分】 (*)コースタイムポイント(/あり)での休憩時間は含まない ■コース水平距離:16.4km ■天気:曇り時々雨 ■楽しさ:★★★★☆(4点) <ミツコバ山の基準点> 基準点コード:TR35033579401 等級種別:三等三角点 冠字選定番号:坐33 基準点名:古味 標高(m):1757.22

ジープは登山者?工務店?

ジープは登山者?工務店?

ジープは登山者?工務店?

おにぎり持ってきて良かった

おにぎり持ってきて良かった

おにぎり持ってきて良かった

渡渉点

渡渉点

渡渉点

追いついたら雨が降ってきた

追いついたら雨が降ってきた

追いついたら雨が降ってきた

カッパを着るべきか?

カッパを着るべきか?

カッパを着るべきか?

雨に濡れるシコクブシ

雨に濡れるシコクブシ

雨に濡れるシコクブシ

仕方ないのでレインウェアを着た

仕方ないのでレインウェアを着た

仕方ないのでレインウェアを着た

シロヨメナ

シロヨメナ

シロヨメナ

テンニンソウ

テンニンソウ

テンニンソウ

雨がしとしと

雨がしとしと

雨がしとしと

お亀小屋は改修工事中

お亀小屋は改修工事中

お亀小屋は改修工事中

週末なので留守だった

週末なので留守だった

週末なので留守だった

お亀岩から西へ

お亀岩から西へ

お亀岩から西へ

急斜面の登山道

急斜面の登山道

急斜面の登山道

人が来た!

人が来た!

人が来た!

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

天狗塚は見えない・・・

天狗塚は見えない・・・

天狗塚は見えない・・・

ぼんやりと見えてきた天狗塚

ぼんやりと見えてきた天狗塚

ぼんやりと見えてきた天狗塚

山頂からの展望なし

山頂からの展望なし

山頂からの展望なし

牛ノ背を北へ

牛ノ背を北へ

牛ノ背を北へ

天狗池は地形図上の「凹地(おうち)」
等高線の短径が、図上3ミリ以上のものをおう地(大)、図上3ミリ未満のものをおう地(小)として表示される
uxga

天狗池は地形図上の「凹地(おうち)」 等高線の短径が、図上3ミリ以上のものをおう地(大)、図上3ミリ未満のものをおう地(小)として表示される uxga

天狗池は地形図上の「凹地(おうち)」 等高線の短径が、図上3ミリ以上のものをおう地(大)、図上3ミリ未満のものをおう地(小)として表示される uxga

凹地に池の表示もある

凹地に池の表示もある

凹地に池の表示もある

<ミツコバ山の三角点>
基準点コード:TR35033579401
等級種別:三等三角点
冠字選定番号:坐33
基準点名:古味
標高(m):1757.22

<ミツコバ山の三角点> 基準点コード:TR35033579401 等級種別:三等三角点 冠字選定番号:坐33 基準点名:古味 標高(m):1757.22

<ミツコバ山の三角点> 基準点コード:TR35033579401 等級種別:三等三角点 冠字選定番号:坐33 基準点名:古味 標高(m):1757.22

ミヤマクマザサとコメツツジ

ミヤマクマザサとコメツツジ

ミヤマクマザサとコメツツジ

天狗池の畔で昼にした

天狗池の畔で昼にした

天狗池の畔で昼にした

直下の分岐からトラバース

直下の分岐からトラバース

直下の分岐からトラバース

地蔵ノ頭の地蔵尊

地蔵ノ頭の地蔵尊

地蔵ノ頭の地蔵尊

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

テンニンソウ

テンニンソウ

テンニンソウ

アワコガネギク

アワコガネギク

アワコガネギク

県境の尾根上

県境の尾根上

県境の尾根上

ドウダンツツジ(満天星)

ドウダンツツジ(満天星)

ドウダンツツジ(満天星)

ナナカマドも少し色づき始めた

ナナカマドも少し色づき始めた

ナナカマドも少し色づき始めた

ヤマブシタケは可食

ヤマブシタケは可食

ヤマブシタケは可食

南に白髪山

南に白髪山

南に白髪山

前方には綱附森

前方には綱附森

前方には綱附森

ササが復活

ササが復活

ササが復活

最低鞍部

最低鞍部

最低鞍部

稜線分岐

稜線分岐

稜線分岐

堂床谷を下る

堂床谷を下る

堂床谷を下る

堂床谷

堂床谷

堂床谷

マムシグサの実

マムシグサの実

マムシグサの実

渡渉点

渡渉点

渡渉点

綱附新道分岐

綱附新道分岐

綱附新道分岐

魚影が見える

魚影が見える

魚影が見える

アメゴが泳いでいる

アメゴが泳いでいる

アメゴが泳いでいる

オタカラコウ

オタカラコウ

オタカラコウ

オオマルバノテンニンソウ(トサノミカエリソウ)

オオマルバノテンニンソウ(トサノミカエリソウ)

オオマルバノテンニンソウ(トサノミカエリソウ)

見たことのある車!

見たことのある車!

見たことのある車!

川魚でお疲れ会

川魚でお疲れ会

川魚でお疲れ会

ジープは登山者?工務店?

おにぎり持ってきて良かった

渡渉点

追いついたら雨が降ってきた

カッパを着るべきか?

雨に濡れるシコクブシ

仕方ないのでレインウェアを着た

シロヨメナ

テンニンソウ

雨がしとしと

お亀小屋は改修工事中

週末なので留守だった

お亀岩から西へ

急斜面の登山道

人が来た!

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

ヤマラッキョウ

天狗塚は見えない・・・

ぼんやりと見えてきた天狗塚

山頂からの展望なし

牛ノ背を北へ

天狗池は地形図上の「凹地(おうち)」 等高線の短径が、図上3ミリ以上のものをおう地(大)、図上3ミリ未満のものをおう地(小)として表示される uxga

凹地に池の表示もある

<ミツコバ山の三角点> 基準点コード:TR35033579401 等級種別:三等三角点 冠字選定番号:坐33 基準点名:古味 標高(m):1757.22

ミヤマクマザサとコメツツジ

天狗池の畔で昼にした

直下の分岐からトラバース

地蔵ノ頭の地蔵尊

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

地蔵ノ頭の下り

テンニンソウ

アワコガネギク

県境の尾根上

ドウダンツツジ(満天星)

ナナカマドも少し色づき始めた

ヤマブシタケは可食

南に白髪山

前方には綱附森

ササが復活

最低鞍部

稜線分岐

堂床谷を下る

堂床谷

マムシグサの実

渡渉点

綱附新道分岐

魚影が見える

アメゴが泳いでいる

オタカラコウ

オオマルバノテンニンソウ(トサノミカエリソウ)

見たことのある車!

川魚でお疲れ会

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