高鉢槍→長者山→呉娑々宇山→畑賀下山

2020.09.22(火) 日帰り
ダイアナ
ダイアナ

活動データ

タイム

08:05

距離

24.9km

上り

1999m

下り

1974m

チェックポイント

活動詳細

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高鉢山を目指して、小河原車庫バス停から登山口までひたすら走りました。 これがまた、まだ登山始まっていないのに、長い登りで、すでにクタクタになりました。 登山口には、何も目印はないのですが、雰囲気はいかにも登山口。 最初に高鉢槍に向かい、その次に高鉢山へ。 高鉢山からの下山ルーロは、「志和 湯坂峠」が目印です。 転げ落ちるようなコースで、噂通り。 これが登りだったら、本当に大変。今回は下りでよかった。 高鉢山を下山すると湯坂峠の車道に出るのですが、 逆にここから高鉢山へ登るとなると、非常に分かりづらいと思いました。 湯坂峠より長者山への登山道へ入り、長者屋敷跡までは、険しい道が続きます。 長者屋敷跡から長者山へのルートは、トレラン向きの道になりました。 呉娑々宇山を過ぎてからのルートは、一端、畑賀の水谷峡へ出て、笹ヶ峠を越えて水分峡へ向かう予定でしたが、日没の恐れもあり、断念。 携帯のバッテリー温存のため、畑賀の町に降りて、YAMAPも終了。 結局、走る力も使い果たし、コーラを2本飲みながら、歩きで畑賀のロードの山越え、推定距離10キロで20時帰宅。 トータル35キロの活動距離となりました。 家に帰り、直ぐに体重を計ると、やばい!55キロを切ってしまった! 体脂肪も、一桁に。(タニタの体脂肪計によると) 痩せるのもいいけど、ほどほどにしたいものです。

呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 広島バスで到着。ここから登山口へ走ります。距離の短縮のため、狩留家まで山道を横断していきます。
広島バスで到着。ここから登山口へ走ります。距離の短縮のため、狩留家まで山道を横断していきます。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 こんな登り道が、ダラダラ続きます。かなり、キツいが、元ロードランナーの意地があり、走る、そして、走る!
こんな登り道が、ダラダラ続きます。かなり、キツいが、元ロードランナーの意地があり、走る、そして、走る!
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 あれが、高鉢山か~!待っていてくれと、ひたすら坂道を走る。
あれが、高鉢山か~!待っていてくれと、ひたすら坂道を走る。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 遊山、ここのラーメン屋さん、有名。
私は、塩ラーメンが一番好きです。
遊山、ここのラーメン屋さん、有名。 私は、塩ラーメンが一番好きです。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 さて、やっと登山口つきました。ここまで5キロ。
さて、やっと登山口つきました。ここまで5キロ。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 高鉢山への登山道、広くて、登りやすいです。でも、距離がさすがに長い。
高鉢山への登山道、広くて、登りやすいです。でも、距離がさすがに長い。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 山頂への看板が、赤いテープで縛ってある。かれが、×を意味するのか、なんか、無愛想な看板。
ここから、山頂の逆の、高鉢槍に向かいます。
山頂への看板が、赤いテープで縛ってある。かれが、×を意味するのか、なんか、無愛想な看板。 ここから、山頂の逆の、高鉢槍に向かいます。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 これが、高鉢槍の山頂マーキングのようです。
これが、高鉢槍の山頂マーキングのようです。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 高鉢槍から見た安駄山方面。
高鉢槍から見た安駄山方面。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 高鉢槍から見た長者山方面。
高鉢槍から見た長者山方面。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 高鉢山の山頂です。
ここからも、下山できるようですが、ネットでみると、湯坂峠への下山がお勧めと書いてあったので、そうしうます。
高鉢山の山頂です。 ここからも、下山できるようですが、ネットでみると、湯坂峠への下山がお勧めと書いてあったので、そうしうます。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 ここが、湯坂峠方面の下山ルート。
ここが、湯坂峠方面の下山ルート。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 さて、ここから下山するのですが、赤リボンも何もないので、自由下山。
さて、ここから下山するのですが、赤リボンも何もないので、自由下山。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 赤リボン発見、あとは、リボンそって進みます。
赤リボン発見、あとは、リボンそって進みます。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 けっこう険しい斜面に幅20センチくらいの道。
けっこう険しい斜面に幅20センチくらいの道。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 湯坂峠にでました。降りた山を振り返りう写した写真です。まさか、こんなところにですとは。登山等入り口のマークは、ここには無し。
湯坂峠にでました。降りた山を振り返りう写した写真です。まさか、こんなところにですとは。登山等入り口のマークは、ここには無し。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 先の写真の向かって10メートル右にリボンが1本ありました。
先の写真の向かって10メートル右にリボンが1本ありました。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 長者山入り口は、先のリボンから、さらに右に30メートルくらい行った所の反対側山にありました。マーキングあるので、これが目印。看板はなし。
長者山入り口は、先のリボンから、さらに右に30メートルくらい行った所の反対側山にありました。マーキングあるので、これが目印。看板はなし。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 長者山山頂。初登頂です。
長者山山頂。初登頂です。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 立石山山頂。
立石山山頂。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 藤ヶ丸山山頂。
藤ヶ丸山山頂。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 呉娑々宇山山頂。
呉娑々宇山山頂。
呉娑々宇山・高尾山(広島県)・日浦山 バクチ岩、うすぐらくなってきて、少し不安。時間は大丈夫なのか。迷う。
バクチ岩、うすぐらくなってきて、少し不安。時間は大丈夫なのか。迷う。

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