大和葛城山 九品寺から長尾道で

2020.09.20(日) 日帰り

山の会のこの指集れ会で 九品寺から長尾道で大和葛城山へ向かう。 九品寺からのルートは クラハラ道 コナタ道 北山道と長尾道の4ルートがあるが、歩く人が少なく 自然災害で歩くことができるのは 長尾道と クラハラ道(たぶん歩けると思うが)の2ルートのみ。 長尾道は落葉が積り 滑りやすく また急登が続く。 歩く人がほとんどいないので 蜘蛛の巣も・・・・で 蜘蛛の巣に2回捕まる(-_-;) 落ちていた枝で 蜘蛛の巣払いの縦ワイパー  蜘蛛の巣も無いようなので 枝を捨てると またひっかかってしまた(^.^)/~~~ 追分をすぎ 自然林は笹のヤブ 踏み跡はしっかりあるが 見えない(-_-;) 藪の海をかき分けながら 登る(^_-)-☆ パラグライダー滑空場から目の前に奈良盆地 盆地に浮かぶ 畝傍 耳成 香久山の大和三山が浮ぶ 音羽山三山から龍門岳の山並 その後ろに 綺麗な三角形の高見山 左手に三峰山がみえる。 高見山から右手に 台高の山並 白髭岳 その前右手に吉野からの大峰の山並がみえる。 左手 北側には 額井岳 貝ヶ平山 その手前に三輪山が 奈良盆地の色は・・・黄金色がうっすらと もう少しすると黄金色に染まりそうだ 山頂に向かい 金剛山を目の前にして 昼食タイム 葛城山頂の表示は綺麗になっていて 横には郵便ポストが設定されていた。 取集時刻が記載されているので このポストから郵便物を出せそうだ。 気になるのは消印 『御所』なのか『大和葛城山』なのか・・・また 別の消印???か 一度 自分に郵便物を送って 確認してみたいものだ。 自然観察路を歩き 北尾根を下る。 ハイキングコースなのだが 自然の力で 登山路が深くえぐられ 渓谷状態の場所もある。 以前には無かった 階段も3か所?できていた。 ハイキングコースではなく アドベンチャーコースに変身(^_-)-☆状態だった。 櫛羅の滝コースの方が 歩きやすいのでは・・・・時間が有る時に 見に行かねば(#^^#) ロープウェーの駅に到着し 一休み。 あとは 葛城の道を九品寺に向かう。 大和葛城山 標高は958.6mで金剛山より低いですが スタート地点の九品寺の標高は約170m 標高差は約800m弱で 金剛山の金剛登山口 百が辻 高天彦神社から登るよりも 標高差があり ハードですよ。 参加者は M田さん kikiさん hideさん ヤッチーさん ヒノクマさん だんちゃんとshoの7人でした。

長尾道 コナタ道分岐
コナタ道は不鮮明です

長尾道 コナタ道分岐 コナタ道は不鮮明です

長尾道 コナタ道分岐 コナタ道は不鮮明です

登りはじめ

登りはじめ

登りはじめ

途中の道案内

途中の道案内

途中の道案内

マムシグサの実

マムシグサの実

マムシグサの実

ギンリョウソウモドキ

ギンリョウソウモドキ

ギンリョウソウモドキ

追分 北山道合流点
だが 北山道は倒木 雑草でおおわれている

追分 北山道合流点 だが 北山道は倒木 雑草でおおわれている

追分 北山道合流点 だが 北山道は倒木 雑草でおおわれている

コナタ道合流点

コナタ道合流点

コナタ道合流点

蜘蛛の巣 多かったです

蜘蛛の巣 多かったです

蜘蛛の巣 多かったです

アサギリ

アサギリ

アサギリ

道案内

道案内

道案内

コウヤボウキ

コウヤボウキ

コウヤボウキ

コウヤボウキ

コウヤボウキ

コウヤボウキ

ハンググライダー 滑空場からの眺め奈良盆地 左側に額井岳 貝ヶ平山が見える 

ハンググライダー 滑空場からの眺め奈良盆地 左側に額井岳 貝ヶ平山が見える

ハンググライダー 滑空場からの眺め奈良盆地 左側に額井岳 貝ヶ平山が見える 

明日香方面
音羽三山 竜門岳
うしろに 三峰山 高見山が見える

明日香方面 音羽三山 竜門岳 うしろに 三峰山 高見山が見える

明日香方面 音羽三山 竜門岳 うしろに 三峰山 高見山が見える

奈良盆地に浮かぶ大和三山

奈良盆地に浮かぶ大和三山

奈良盆地に浮かぶ大和三山

三峰山 高見山

三峰山 高見山

三峰山 高見山

ススキ 秋ですね

ススキ 秋ですね

ススキ 秋ですね

秋のツツジ園 

秋のツツジ園

秋のツツジ園 

ツリガネニンジン

ツリガネニンジン

ツリガネニンジン

ワレモコウ

ワレモコウ

ワレモコウ

ワレモコウとツリガネニンジン

ワレモコウとツリガネニンジン

ワレモコウとツリガネニンジン

オミナエシ (女郎花)

オミナエシ (女郎花)

オミナエシ (女郎花)

アザミ

アザミ

アザミ

金剛山

金剛山

金剛山

大峰は雲に包まれています

大峰は雲に包まれています

大峰は雲に包まれています

幸せのベル???

幸せのベル???

幸せのベル???

隣の金剛山

隣の金剛山

隣の金剛山

郵便ポストがあります
本物のようです

郵便ポストがあります 本物のようです

郵便ポストがあります 本物のようです

取集しているのだ!!
どんな消印がおされるのか??
『御所』 『大和葛城山』・・・
試してみたいものです。

取集しているのだ!! どんな消印がおされるのか?? 『御所』 『大和葛城山』・・・ 試してみたいものです。

取集しているのだ!! どんな消印がおされるのか?? 『御所』 『大和葛城山』・・・ 試してみたいものです。

山頂の三角点

山頂の三角点

山頂の三角点

オニユリ

オニユリ

オニユリ

狂い咲のツツジ

狂い咲のツツジ

狂い咲のツツジ

コウヤボウキ

コウヤボウキ

コウヤボウキ

直進 通行止
左に上がって ダイトレに合流します

直進 通行止 左に上がって ダイトレに合流します

直進 通行止 左に上がって ダイトレに合流します

コウヤボウキ

コウヤボウキ

コウヤボウキ

ハイキングコース
雨に侵食されて 渓谷に

ハイキングコース 雨に侵食されて 渓谷に

ハイキングコース 雨に侵食されて 渓谷に

何蝶かな??

何蝶かな??

何蝶かな??

名前 教えていただいたのですが
忘れてしまった(^_-)-☆

名前 教えていただいたのですが 忘れてしまった(^_-)-☆

名前 教えていただいたのですが 忘れてしまった(^_-)-☆

いつの間にか ケーズ電気が出来たいました(^_-)-☆

いつの間にか ケーズ電気が出来たいました(^_-)-☆

いつの間にか ケーズ電気が出来たいました(^_-)-☆

台高山脈の山並みが見えます

台高山脈の山並みが見えます

台高山脈の山並みが見えます

櫛羅新道 どこに続くのか??

櫛羅新道 どこに続くのか??

櫛羅新道 どこに続くのか??

葛城の道 案内板 新しくなっていました

葛城の道 案内板 新しくなっていました

葛城の道 案内板 新しくなっていました

ヒガンバナ 曼珠沙華
秋ですね

ヒガンバナ 曼珠沙華 秋ですね

ヒガンバナ 曼珠沙華 秋ですね

番水の時計

番水の時計

番水の時計

コスモス

コスモス

コスモス

九品寺

九品寺

九品寺

九品寺の案内板

九品寺の案内板

九品寺の案内板

長尾道 コナタ道分岐 コナタ道は不鮮明です

登りはじめ

途中の道案内

マムシグサの実

ギンリョウソウモドキ

追分 北山道合流点 だが 北山道は倒木 雑草でおおわれている

コナタ道合流点

蜘蛛の巣 多かったです

アサギリ

道案内

コウヤボウキ

コウヤボウキ

ハンググライダー 滑空場からの眺め奈良盆地 左側に額井岳 貝ヶ平山が見える 

明日香方面 音羽三山 竜門岳 うしろに 三峰山 高見山が見える

奈良盆地に浮かぶ大和三山

三峰山 高見山

ススキ 秋ですね

秋のツツジ園 

ツリガネニンジン

ワレモコウ

ワレモコウとツリガネニンジン

オミナエシ (女郎花)

アザミ

金剛山

大峰は雲に包まれています

幸せのベル???

隣の金剛山

郵便ポストがあります 本物のようです

取集しているのだ!! どんな消印がおされるのか?? 『御所』 『大和葛城山』・・・ 試してみたいものです。

山頂の三角点

オニユリ

狂い咲のツツジ

コウヤボウキ

直進 通行止 左に上がって ダイトレに合流します

コウヤボウキ

ハイキングコース 雨に侵食されて 渓谷に

何蝶かな??

名前 教えていただいたのですが 忘れてしまった(^_-)-☆

いつの間にか ケーズ電気が出来たいました(^_-)-☆

台高山脈の山並みが見えます

櫛羅新道 どこに続くのか??

葛城の道 案内板 新しくなっていました

ヒガンバナ 曼珠沙華 秋ですね

番水の時計

コスモス

九品寺

九品寺の案内板

類似するルートを通った活動日記