山形よくばり縦走 朝日連峰&小国町うぉーく&飯豊連峰

2020.09.12(土) 8 DAYS
かず/いくら
かず/いくら

活動詳細

もっと見る

昨年の日本アルプス大縦走に味を占めて?今度は山形でロングトレイルを計画。 しかし秋雨前線の影響で10日間予報は毎日雨。 長期間縦走で雨に降られないなんてあり得ないし、前線の動き次第で天気はコロコロかわるはず。 晴れ待ちなんてしてらんない!ってなわけで雨予報の中、長期縦走開始! □1日目 泡滝ダム~大鳥小屋□ 知り合いの送迎で15時に登山口着。 小屋までのコースタイムは3時間。 久しぶりの縦走にワクワクしながらなだらかな道を早足で。 後半のつづら折りにヘトヘトになりながらも、雨に打たれることも殆んどなく明るいうちに小屋着。 土曜日ということもあり小屋の中は賑やかな話し声と、美味しそうな香りでいっぱい。 それでもハイシーズンほどではなく、広々と使わせていただき、お隣のカップルとも仲良くなり15年ぶり?の日本での山小屋泊はとっても快適充実でした。 □2日目 大鳥小屋~竜門小屋□ 昨日は小雨でよく見えなかった大鳥池、さらには以東岳の姿も雲の切れ間で見える朝。 展望がいいからおすすめだよ~と教えてもらったオツボ峰を経由するルートで稜線へ。 稜線へ出る頃には青空も広がり期待も高まるのだが… 秋雨前線全盛の天気は甘くなかった。 以東岳山頂につく頃にはガスってしまい、その後は時折雷鳴も聞こえ、午後からは雨まで。 大朝日小屋まで行く予定を変更し竜門小屋泊に変更。 縦走路でもほとんど人には会わなかったのでそんな気はしていましたが、昨日とは打って変わって小屋は僕達2人だけでした。 □3日目 竜門小屋~大朝日小屋□ 昨夕からの風雨は朝になっても収まらず。 景色を見れずに下山するのも悔しいし、距離的にもしんどそうなので、少し風雨が弱まった隙に大朝日を目指す。 結果ただひたすら雨の中を歩くことに。 そんな雨の中でも稜線の美しさが垣間見えたので、紅葉時期の晴天なんかにまた歩きたい。 この日も小屋は2人きり。 □4日目 大朝日小屋~道の駅小国□ 夜通しひどい風と雨がうちつけ、ガタガタと音をたてる窓や扉に少し寝不足。 窓の外は相変わらずガスかと思いきや、上空には青。 もしや晴れる!?との期待に小屋、大朝日山頂で晴れ待ちするも空振り。 とぼとぼ下山し、平岩山辺りまで下りるとすっきり晴れとはいかないものの稜線やいくつかの山々が雲の隙間から見えた。 100点満点ではないけど、1日下山ずらしてよかったなーと思えた瞬間。 急坂を下りると4種類の角楢吊り橋。 日本一細い?吊り橋は高さもそこそこあってドキドキ。 川で水浴びもできさっぱり。 これにて朝日連峰縦走は無事完了。 そのあとのロード25kmで肉刺が大量にでき、激痛に耐えながら歩いたのも今となっては良い思い出。 □5日目 道の駅小国~天狗平ロッジ□ 1日ロードな日。 こんなご時世ながら地元の方々から「よく来たね~!」「飯豊いいよ~!」と、通りがかる車からはしょっちゅう「乗ってくかい~?」なんて声をかけられまくり「やっぱり山形ええとこやなぁ」なんて改めて感じた日。 天狗平ロッジにて5日間ただ背負ってたテントについに出番が! □6日目 天狗平ロッジ~梅花皮小屋□ 丸森か梶川で迷っていたのですが、展望が良いと勧められた梶川を登ることに。 噂通りの急登にはなかなか堪えましたが、梶川峰を越えてからの稜線はほんまに美しかった。 飯豊主稜線に出てからは曇りがちでしたが、夕方には大日岳の姿もくっきり見えて6日目にしてやっと?飯豊・朝日の壮大さを感じられました。 そういえば登山道で黒い柴犬に出会い小熊かと思って少しビビりました(笑) 飼い主と共に縦走しておりました。 梅花皮小屋のテン場は稜線上のモロに風の通り道。 今晩から天気が崩れるということで小屋泊と迷う。 てんくらの予報では2000m付近で風速20m/sの予報。 迷った挙句台風ではないし、大丈夫だろうと。 他に宿泊者もいなさそうなので極力風を受けづらい向きで設営。 この時はまだ大日岳もよく見えて景色もよく、水場も近くて美味しい最高のテン場やんって思ってました。 □7日目 梅花皮小屋~切合小屋□ テントに叩きつける雨の音で起床。 雨はさほど強そうではないけれども風はそこそこ強そう。 それでも去年の白馬頂上宿舎での台風や、光岳小屋での秋雨前線で大荒れの時よりまし。 予報の20m/sほどはなさそうで、これなら歩ける! とはいえ10〜15m/sあたりは吹いてそうでそこそこ強い。 突風に気をつけながらテント撤収。 小屋から梅花皮岳、烏帽子岳まではもろに風雨を受けるので歩きづらかった。 突風に押されることも多々あり、転倒に気をつけながら進む。 1時間も経たぬ間に靴から何から水浸しになりテンションだだ下がり。 烏帽子岳から10分くらい下ったところで、登山口でお話しした方と出会い雑談。 15分ほど進めば尾根の山形側に入り風をしのげるとの情報。 情報通り山形側に入ると一気に風が弱まり、景色を見る余裕まで出てきた(笑) 御西小屋に着く頃には雨風ともに幾分ましに。 小屋では大日岳をピストンしてきた夫婦や、明日沢に下りて釣りをするというおじさんとおしゃべり休憩。 おじさんに紅茶をご馳走になってるうちに、大日岳へと向かう気はなくなり(元々なかった。)切合小屋までいっきに下りる方針へ。 飯豊本山前後から時折視界が開け、雨もあがり。 山形と新潟に挟まれた、福島の極細県境にわーきゃーいいながら切合小屋着。 想像以上に広いテン場には御西小屋で出会った夫婦もおり、初日の大鳥小屋以来のソロじゃない宿泊に。 多めに持って上がっていた食糧を一気に消費やーと豪華な晩ご飯で翌日に備えるのであった。 □8日目 切合小屋〜大日杉登山口□ 弱い雨の中撤収作業。 ほんまに最後の最後まで雨に愛された縦走。 隣のテントで泊まっていた夫婦と雑談しながら作業でき、楽しかったからよしとしよう。 出発して早々に極細県境とはお別れして地蔵岳方面へ。 所々紅葉のはじまっている尾根はガスの中でも美しく、天気の良い日にまた歩きたい(何度目。笑) 地蔵岳山頂手前で出会った地元グループの方とおしゃべり。 「縦走?どこから?」 「泡滝ダムからずっと歩いてきましたー」 「朝日も飯豊も歩いてくれたの?嬉しい〜!どうだった?」 「天気があんまりやったんですけど、それでもきれいやなって思う山やって最高でした!」 「私たち朝日と飯豊が大好きなの。また別の時期にも登りにおいで〜!なんか話聞いただけで嬉しくなって満足しちゃったから、今日は山頂行かずに降りようかな(笑)」 なんて話になり、地元の人にも愛される山々なんだなぁと。 まだまだ通常時とは違った世の中、そして山ではありますがこうやって歓迎してもらえる。 なんてありがたいことなんだろうと。 こちらこそここまで歩いてきて、歩かせてもらえてよかったなと思った瞬間でした。 地蔵岳手前からは晴れ間がのぞき、ピークからは飯豊本山を拝むことができた。 地蔵岳からの下りは連休初日とあって多くの人(とは言っても数組程度)とすれ違い、久しぶりに挨拶を交わしながら歩くとなんだか嬉しくなりました。 疲れ切った身体にザンゲ坂の急坂、鎖場はまぁまぁ堪えたのか。 予定よりも少し遅い到着になったので、迎えにきてくれていた友達が途中まで登って迎えにやってきてくれて。 楽しく登山口まで歩けて。 大日杉小屋が見えるとホッとしました。 天候には恵まれずでしたが、それでも朝日も飯豊も好きってなったくらいに魅力的な山域で。 今回は主稜線メインでまだまだ歩けてない部分も多いので、またかならずや登りにきたい! 晴れた日に(笑) □登山道/水場の状況□ ●泡滝ダム〜大鳥小屋 よく整備された歩きやすい道です。 大鳥池まで○/10の看板の数字は前半中々減らずちょっと焦ります。 嘘やん。まだ3。まだ4?みたいになります。 大鳥小屋は広くて快適でした。 連休や例年の土曜日はもっと混んでいるのかもですが。 道中含め水に恵まれてます。 ●大鳥小屋〜オツボ峰〜以東岳 尾根に上がるまではそこそこに急登。 樹林を抜けると一気に展望が広がりとても気持ち良いです。 稜線は見た目よりもアップダウンがあるなという印象。 -水場- ・三角峰とオツボ峰の中間にある水場は看板から少し下ったところ。 水量豊富で美味しい水です。 縦走の場合は以東小屋の水場は稜線からかなり下るので、こちらで汲んでおくのが良いかと。 ●以東岳〜狐穴小屋〜竜門小屋 以東岳から狐穴小屋までは所々砂礫地っぽい感じ。 尾根が広いのでガスっていると登山道がわかりづらいかも。 ペンキ印がしっかりとついているので前後しっかり確認すれば問題なく進めるかと。 狐穴小屋から竜門小屋まではガス、風雨でしたがそれでもこの尾根気持ちいいと思うくらいに歩きやすく気持ち良い道。 -水場- ・狐穴小屋は小屋前 水量豊富でした。 ・竜門小屋も小屋前 時期なのか、天候のせいかわかりませんが水が枯れていました。 ●竜門小屋〜大朝日小屋 雨風強い中歩きましたが、荒れた天気でもストレスなく歩ける道でした。 朝日の稜線はどこもほんと気持ちの良い道。 -水場- ・金玉水 水量豊富できんきんに冷えており美味しい。 大朝日小屋には水場はないのでこちらで汲んでいかねばなりませぬ。 金玉水付近は今回の縦走の中でも特に景色が良い気がした(視界ほぼなしやったから…) ●大朝日小屋〜平岩山〜角楢小屋〜五味沢 大朝日岳から平岩山、大玉山へと到る尾根は主稜線や西朝日からの尾根、飯豊連峰(と思われる)も見渡せる。 大玉沢へと下る尾根は所々細いところあり。急坂。 大玉沢出合の所に1つ、角楢小屋から針生平登山口間に3つの計4箇所吊り橋あり。 上流側2つが丸太1本分の細い橋。 高度感あり。 -水場- 地図上に2箇所。 ・平岩山と北大玉山間の水場は看板なし。 ・大玉沢へ下る尾根の水場はじゃびきの清水の看板あり。 どちらも寄ってないので水量等はわかりません。 ●五味沢〜小国町中心部 白い森オートキャンプ場前のリフレで日帰り入浴可。 五味沢から中心部へはバスあり。 自販機、商店は五味沢からちらほら。 スーパー、コンビニは町中までなし。 ●小国町中心部〜天狗平ロッジ 国道113号線区間で1箇所トンネルあり。歩道がないので注意。 長者原までバスあり。(夏期は期間限定で飯豊山荘まで。) 商店は長者原が最後。 梅花皮荘、飯豊山荘で日帰り入浴可。 ●天狗平ロッジ〜梶川尾根〜梅花皮小屋 梶川尾根は登り始めから急登。梶川峰までひたすら登る。 梶川峰から先は広い稜線。展望最高。今回の縦走で1番好きな景色。 -水場- ・五郎清水 急坂の下りの先。水量豊富。美味しい。 ・梅花皮小屋 小屋から梅花皮岳方面へ少し進んだ所。 水量は豊富すぎるくらい。こっちの方が美味しい。 -テン場- ・門内小屋 稜線から少し下った所なので風がしのげそう。 ・梅花皮小屋 もろに風を受ける稜線上。 テントのサイズによりますが3,4張り程度。 ●梅花皮小屋〜御西小屋〜飯豊本山〜切合小屋 梅花皮小屋から烏帽子岳まではもろに風を受けるので荒天時は注意。 御秘所の岩場は短いですが山形側切れ落ちてます。 -水場- ・御西小屋 未確認 ・本山小屋 テント場のところに看板あり。未確認 ・切合小屋 小屋前に水道。水量豊富。 -テン場- ・御西小屋 小屋横。強風地帯。 ・本山小屋 小屋から少し離れています。風の通り道。広いです ・切合小屋 小屋裏。こちらも広い。 ●切合小屋〜地蔵岳〜大日杉登山口 地蔵岳までは小さなアップダウンの繰り返し。 地蔵岳からは急坂。 ザンゲ坂の看板がある岩場に長い鎖あり。 -水場- ・三国岳方面との分岐の先の沢 水量豊富。登りであれば水浴びすると気持ちよさそう。 ・長之助清水 未確認

大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 泡滝登山口。
泡滝登山口。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 大きな樹木に深い森。
なだらかな道で歩きやすい。
大きな樹木に深い森。 なだらかな道で歩きやすい。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 泡滝ダムから大鳥小屋まではこれでもかってくらいに湧水が豊富。そしてうまい。
泡滝ダムから大鳥小屋まではこれでもかってくらいに湧水が豊富。そしてうまい。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 登山はもちろん沢、釣りの人たちもたくさんいて賑やか。
登山はもちろん沢、釣りの人たちもたくさんいて賑やか。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 稜線に出ると青空。
これは期待せざるをえない。
稜線に出ると青空。 これは期待せざるをえない。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 水場分岐。
心地良すぎてだらだらしたくなる〜。
水場分岐。 心地良すぎてだらだらしたくなる〜。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 雲が抜けそう。
雲が抜けそう。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 大鳥池もバッチリ。
ここから先の縦走路が楽しみ。
大鳥池もバッチリ。 ここから先の縦走路が楽しみ。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 朝日の縦走路はずっとこんな感じの天気で終わってしまった。悲しみ。
朝日の縦走路はずっとこんな感じの天気で終わってしまった。悲しみ。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 少しづつ秋の装い。
少しづつ秋の装い。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 山頂碑の上部には周辺の山の名前が刻まれているが。。。1つも見えっこない。
山頂碑の上部には周辺の山の名前が刻まれているが。。。1つも見えっこない。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 大朝日から少し下ると雲を抜けた。
雨が降ってないだけええ方やって思いはじめた4日目。
大朝日から少し下ると雲を抜けた。 雨が降ってないだけええ方やって思いはじめた4日目。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 角楢吊橋1つ目(上流から見て)
想像以上に細く、そして高く。
大きな荷物があると橋に上がるところが引っかかりやすく注意。
登りきって歩き出すと思ったより安定してました。
角楢吊橋1つ目(上流から見て) 想像以上に細く、そして高く。 大きな荷物があると橋に上がるところが引っかかりやすく注意。 登りきって歩き出すと思ったより安定してました。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 足を斜めに慎重に踏み出して。
足を斜めに慎重に踏み出して。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 こうやって見るとほんまに細い。
こうやって見るとほんまに細い。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 初夏の新緑も好きやけど、晩夏の紅葉前の黄緑な森も好き。
初夏の新緑も好きやけど、晩夏の紅葉前の黄緑な森も好き。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 角楢吊橋3つ目(上流側から見て)
足元は工事現場の足場のような感じ。
右に少し傾いていて、この橋がいちばん怖かった。
角楢吊橋3つ目(上流側から見て) 足元は工事現場の足場のような感じ。 右に少し傾いていて、この橋がいちばん怖かった。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 角楢吊橋4つ目(上流側から見て)
角楢吊橋4つ目(上流側から見て)
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 針生平登山口から少し歩くと綺麗な滝が。紅葉スポットな気が。
針生平登山口から少し歩くと綺麗な滝が。紅葉スポットな気が。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 覆道、トンネル。山岳部よりよっぽどこっちの方が核心部。
覆道、トンネル。山岳部よりよっぽどこっちの方が核心部。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 木を切り出すところ。
木を切り出すところ。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 秋の稲穂が美しい。
秋の稲穂が美しい。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 天狗平ロッジの管理人さんとっても良い方でした。
夜露に悩まされることなく早朝出発できました。
天狗平ロッジの管理人さんとっても良い方でした。 夜露に悩まされることなく早朝出発できました。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 梶川尾根はこれでもかってほどの急登。
梶川尾根はこれでもかってほどの急登。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 このキノコの名前はなんでしょう?
オオミヤマトンビマイ?
このキノコの名前はなんでしょう? オオミヤマトンビマイ?
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 タカネマツムシソウ?
タカネマツムシソウ?
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 朝日、飯豊共に今回歩いた登山道はかなりしっかりと整備されていました。
朝日、飯豊共に今回歩いた登山道はかなりしっかりと整備されていました。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 昨日まで歩いて来たところが一望できる。
昨日まで歩いて来たところが一望できる。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 天へと続く道。
天へと続く道。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 梅花皮小屋の水場は豊富も豊富。今回の山行でいちばん美味しい水。
梅花皮小屋の水場は豊富も豊富。今回の山行でいちばん美味しい水。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 明日はあそこに登るんやなぁってこの時はまだ思っていたけれど。
登らずじまいで降りてきてしまった。
明日はあそこに登るんやなぁってこの時はまだ思っていたけれど。 登らずじまいで降りてきてしまった。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 飯豊の縦走路もこんな天気で終わってしまった。。。
飯豊の縦走路もこんな天気で終わってしまった。。。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 飯豊本山!
飯豊本山!
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 主峰から下ると視界が開けるの巻part2
主峰から下ると視界が開けるの巻part2
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 飯豊本山見えそうで見えない。
あそこに見えてるダイグラ尾根。
次回は登りたい!そして大日岳へ。
飯豊本山見えそうで見えない。 あそこに見えてるダイグラ尾根。 次回は登りたい!そして大日岳へ。
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 疲れ果てた足に岩場はこたえた。
疲れ果てた足に岩場はこたえた。

メンバー

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。