伊豆山稜線歩道縦走~ITJ試走を兼ねて天城トンネルから修善寺まで~

2018.12.31(月) 日帰り
harehare1711
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自家用車でアクセスする場合は、天城トンネルを抜けた、水生地下に車を停めることになる。そこから国道をトンネル方面へ戻り、山行スタート。旧天城トンネルまで距離は短いが急登を10分。

自家用車でアクセスする場合は、天城トンネルを抜けた、水生地下に車を停めることになる。そこから国道をトンネル方面へ戻り、山行スタート。旧天城トンネルまで距離は短いが急登を10分。

自家用車でアクセスする場合は、天城トンネルを抜けた、水生地下に車を停めることになる。そこから国道をトンネル方面へ戻り、山行スタート。旧天城トンネルまで距離は短いが急登を10分。

天城峠。ここまでは急登だが、ここから猫越岳までは走れる区間で楽しい。路面も根っこは少なく、ふかふかのトレイルが続く。

天城峠。ここまでは急登だが、ここから猫越岳までは走れる区間で楽しい。路面も根っこは少なく、ふかふかのトレイルが続く。

天城峠。ここまでは急登だが、ここから猫越岳までは走れる区間で楽しい。路面も根っこは少なく、ふかふかのトレイルが続く。

江戸時代から使われていた街道。吉田松陰とかハリスも通った峠だと書いてある。歴史を感じる

江戸時代から使われていた街道。吉田松陰とかハリスも通った峠だと書いてある。歴史を感じる

江戸時代から使われていた街道。吉田松陰とかハリスも通った峠だと書いてある。歴史を感じる

十字路になっている。

十字路になっている。

十字路になっている。

つららを発見した。首都圏では見かけなくなった

つららを発見した。首都圏では見かけなくなった

つららを発見した。首都圏では見かけなくなった

猫越火口湖。冬に来ると、凍っていて、氷の上を歩くことができる。

猫越火口湖。冬に来ると、凍っていて、氷の上を歩くことができる。

猫越火口湖。冬に来ると、凍っていて、氷の上を歩くことができる。

この通り。
氷が張っていて、池の上を歩ける。しかし長いこと立っているとミシミシ言ってくるので、写真撮ったら早々に陸に戻る。

この通り。 氷が張っていて、池の上を歩ける。しかし長いこと立っているとミシミシ言ってくるので、写真撮ったら早々に陸に戻る。

この通り。 氷が張っていて、池の上を歩ける。しかし長いこと立っているとミシミシ言ってくるので、写真撮ったら早々に陸に戻る。

仁科峠辺りからの展望。この先は、木が少なくなり、展望が素晴らしい。が、思ったよりも雲が厚くて展望今ひとつ。

仁科峠辺りからの展望。この先は、木が少なくなり、展望が素晴らしい。が、思ったよりも雲が厚くて展望今ひとつ。

仁科峠辺りからの展望。この先は、木が少なくなり、展望が素晴らしい。が、思ったよりも雲が厚くて展望今ひとつ。

西側には、駿河湾を望むことができる。

西側には、駿河湾を望むことができる。

西側には、駿河湾を望むことができる。

晴れてれば気持ちの良い景色なんだけど。でもここを駆け下りるのはとても楽しい。

晴れてれば気持ちの良い景色なんだけど。でもここを駆け下りるのはとても楽しい。

晴れてれば気持ちの良い景色なんだけど。でもここを駆け下りるのはとても楽しい。

西伊豆スカイラインと並行したルートだが、車も少なく(ハイカーもほとんどいない)、静かな山行を楽しめる。

西伊豆スカイラインと並行したルートだが、車も少なく(ハイカーもほとんどいない)、静かな山行を楽しめる。

西伊豆スカイラインと並行したルートだが、車も少なく(ハイカーもほとんどいない)、静かな山行を楽しめる。

富士山の山頂部は、雲で隠れて見えない

富士山の山頂部は、雲で隠れて見えない

富士山の山頂部は、雲で隠れて見えない

達磨山には何人かのハイカーがいたので写真を撮ってもらう。ここで初めて人と出会う(シカは何頭も見かけた)。
全区間で人が歩いていたのはこの達磨山エリアだけ。

達磨山には何人かのハイカーがいたので写真を撮ってもらう。ここで初めて人と出会う(シカは何頭も見かけた)。 全区間で人が歩いていたのはこの達磨山エリアだけ。

達磨山には何人かのハイカーがいたので写真を撮ってもらう。ここで初めて人と出会う(シカは何頭も見かけた)。 全区間で人が歩いていたのはこの達磨山エリアだけ。

バス停付近。本日のゴール。バス停の手前にコンビニがったので、そこで食料を買ってバスに乗り込む。

バス停付近。本日のゴール。バス停の手前にコンビニがったので、そこで食料を買ってバスに乗り込む。

バス停付近。本日のゴール。バス停の手前にコンビニがったので、そこで食料を買ってバスに乗り込む。

自家用車でアクセスする場合は、天城トンネルを抜けた、水生地下に車を停めることになる。そこから国道をトンネル方面へ戻り、山行スタート。旧天城トンネルまで距離は短いが急登を10分。

天城峠。ここまでは急登だが、ここから猫越岳までは走れる区間で楽しい。路面も根っこは少なく、ふかふかのトレイルが続く。

江戸時代から使われていた街道。吉田松陰とかハリスも通った峠だと書いてある。歴史を感じる

十字路になっている。

つららを発見した。首都圏では見かけなくなった

猫越火口湖。冬に来ると、凍っていて、氷の上を歩くことができる。

この通り。 氷が張っていて、池の上を歩ける。しかし長いこと立っているとミシミシ言ってくるので、写真撮ったら早々に陸に戻る。

仁科峠辺りからの展望。この先は、木が少なくなり、展望が素晴らしい。が、思ったよりも雲が厚くて展望今ひとつ。

西側には、駿河湾を望むことができる。

晴れてれば気持ちの良い景色なんだけど。でもここを駆け下りるのはとても楽しい。

西伊豆スカイラインと並行したルートだが、車も少なく(ハイカーもほとんどいない)、静かな山行を楽しめる。

富士山の山頂部は、雲で隠れて見えない

達磨山には何人かのハイカーがいたので写真を撮ってもらう。ここで初めて人と出会う(シカは何頭も見かけた)。 全区間で人が歩いていたのはこの達磨山エリアだけ。

バス停付近。本日のゴール。バス停の手前にコンビニがったので、そこで食料を買ってバスに乗り込む。

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