とりあえず変なルートから滝畑ダム無名の898.2m峰めざして-2020-08-22

2020.08.22(土) 日帰り
一石
一石

実家に帰るついでに、近場の滝畑ダムから、 いつもの昼食である巻き寿司の買い出しや、登山口の有料駐車場を回避しているあいだに出発は、14時ジャスト、天候の急変による即撤退によりトレースはほとんど車道、帰着は17時ジャスト、 雨はひさびさのおしめりで涼しくありがたかったが、同時に雷⚡様にしかられたのはおったまげたべ👅。

ウチワもってしゅっぱーつ

ウチワもってしゅっぱーつ

ウチワもってしゅっぱーつ

あっちの世界へ

あっちの世界へ

あっちの世界へ

そして、右へいきます

そして、右へいきます

そして、右へいきます

径がわかりにくい。
白いものになにか書いてある。

径がわかりにくい。 白いものになにか書いてある。

径がわかりにくい。 白いものになにか書いてある。

ちっちゃな道しるべ
南葛城山へ、って。

ちっちゃな道しるべ 南葛城山へ、って。

ちっちゃな道しるべ 南葛城山へ、って。

途中に、りっぱなあづま屋、
ほとんど使われていません。
過去ログだと、このあづま屋背後のQ斜面を直登だがここからの入り口がわからない。
あづま屋を通り抜けて向こう側はすぐに薮になっている。
開けている私の背中方向に回り込んで、傾斜の緩いところを攻めてみることに。

途中に、りっぱなあづま屋、 ほとんど使われていません。 過去ログだと、このあづま屋背後のQ斜面を直登だがここからの入り口がわからない。 あづま屋を通り抜けて向こう側はすぐに薮になっている。 開けている私の背中方向に回り込んで、傾斜の緩いところを攻めてみることに。

途中に、りっぱなあづま屋、 ほとんど使われていません。 過去ログだと、このあづま屋背後のQ斜面を直登だがここからの入り口がわからない。 あづま屋を通り抜けて向こう側はすぐに薮になっている。 開けている私の背中方向に回り込んで、傾斜の緩いところを攻めてみることに。

とはいえ、このQ傾斜なうえ、径跡は判別しにくい。

とはいえ、このQ傾斜なうえ、径跡は判別しにくい。

とはいえ、このQ傾斜なうえ、径跡は判別しにくい。

回り込んでから限界まできたが、これ以上は困難。
ふりだしに戻ります。

回り込んでから限界まできたが、これ以上は困難。 ふりだしに戻ります。

回り込んでから限界まできたが、これ以上は困難。 ふりだしに戻ります。

半分撤退のつもりで、斜面をトラバースし、あづま屋に戻ろうとしていると、らしい径跡に合流。
そのまま進むと、幸いなことにあづま屋の真上に出た、まちがいない!

半分撤退のつもりで、斜面をトラバースし、あづま屋に戻ろうとしていると、らしい径跡に合流。 そのまま進むと、幸いなことにあづま屋の真上に出た、まちがいない!

半分撤退のつもりで、斜面をトラバースし、あづま屋に戻ろうとしていると、らしい径跡に合流。 そのまま進むと、幸いなことにあづま屋の真上に出た、まちがいない!

テープこそほとんどないが、あきらかに径跡だ。
これでまちがいないと確信できた、ところで上空では夏の夕立が発達し、ピカピカゴロゴロ、大粒の雨粒もパラパラしてきたので、きょうはここまでといたしましょう。

テープこそほとんどないが、あきらかに径跡だ。 これでまちがいないと確信できた、ところで上空では夏の夕立が発達し、ピカピカゴロゴロ、大粒の雨粒もパラパラしてきたので、きょうはここまでといたしましょう。

テープこそほとんどないが、あきらかに径跡だ。 これでまちがいないと確信できた、ところで上空では夏の夕立が発達し、ピカピカゴロゴロ、大粒の雨粒もパラパラしてきたので、きょうはここまでといたしましょう。

ささ、下ります。

ささ、下ります。

ささ、下ります。

途中、薮を越えると

途中、薮を越えると

途中、薮を越えると

あのあづま屋のあっち側につながっていました。
上りでは、あづま屋を通り越して薮に突入すればよかったのね。

あのあづま屋のあっち側につながっていました。 上りでは、あづま屋を通り越して薮に突入すればよかったのね。

あのあづま屋のあっち側につながっていました。 上りでは、あづま屋を通り越して薮に突入すればよかったのね。

この水で禊いで、きょうのことはきれいさっぱり忘れます。
いやいや、覚えておいて、また挑戦できればぃぃかな。
あ~ぁ、すっきり、すっきり😁

置いたペットボトルを忘れ、200m行ってから取りに戻ることで、トレースの距離を稼ぐ作戦を実行しました✌。

この水で禊いで、きょうのことはきれいさっぱり忘れます。 いやいや、覚えておいて、また挑戦できればぃぃかな。 あ~ぁ、すっきり、すっきり😁 置いたペットボトルを忘れ、200m行ってから取りに戻ることで、トレースの距離を稼ぐ作戦を実行しました✌。

この水で禊いで、きょうのことはきれいさっぱり忘れます。 いやいや、覚えておいて、また挑戦できればぃぃかな。 あ~ぁ、すっきり、すっきり😁 置いたペットボトルを忘れ、200m行ってから取りに戻ることで、トレースの距離を稼ぐ作戦を実行しました✌。

おセンチ・コガネンジャ~ = イエロー! & ブラック!
どちらも初見、めずらしい、ちょぃ小ぶり

それでは、🙋

おセンチ・コガネンジャ~ = イエロー! & ブラック! どちらも初見、めずらしい、ちょぃ小ぶり それでは、🙋

おセンチ・コガネンジャ~ = イエロー! & ブラック! どちらも初見、めずらしい、ちょぃ小ぶり それでは、🙋

ウチワもってしゅっぱーつ

あっちの世界へ

そして、右へいきます

径がわかりにくい。 白いものになにか書いてある。

ちっちゃな道しるべ 南葛城山へ、って。

途中に、りっぱなあづま屋、 ほとんど使われていません。 過去ログだと、このあづま屋背後のQ斜面を直登だがここからの入り口がわからない。 あづま屋を通り抜けて向こう側はすぐに薮になっている。 開けている私の背中方向に回り込んで、傾斜の緩いところを攻めてみることに。

とはいえ、このQ傾斜なうえ、径跡は判別しにくい。

回り込んでから限界まできたが、これ以上は困難。 ふりだしに戻ります。

半分撤退のつもりで、斜面をトラバースし、あづま屋に戻ろうとしていると、らしい径跡に合流。 そのまま進むと、幸いなことにあづま屋の真上に出た、まちがいない!

テープこそほとんどないが、あきらかに径跡だ。 これでまちがいないと確信できた、ところで上空では夏の夕立が発達し、ピカピカゴロゴロ、大粒の雨粒もパラパラしてきたので、きょうはここまでといたしましょう。

ささ、下ります。

途中、薮を越えると

あのあづま屋のあっち側につながっていました。 上りでは、あづま屋を通り越して薮に突入すればよかったのね。

この水で禊いで、きょうのことはきれいさっぱり忘れます。 いやいや、覚えておいて、また挑戦できればぃぃかな。 あ~ぁ、すっきり、すっきり😁 置いたペットボトルを忘れ、200m行ってから取りに戻ることで、トレースの距離を稼ぐ作戦を実行しました✌。

おセンチ・コガネンジャ~ = イエロー! & ブラック! どちらも初見、めずらしい、ちょぃ小ぶり それでは、🙋

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