笹子雁ヶ腹摺山~本社ヶ丸 サーキット

2020.07.15(水) 日帰り
m3
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笹子峠~清八手前までの稜線は、あまり歩かれていなさそうな感じの登山道ですが、 その分、静かに歩けると思います。 (山梨百名山 76-77座目)

今回は中央線・笹子駅が起点。
笹子峠方面はガスの中、、

今回は中央線・笹子駅が起点。 笹子峠方面はガスの中、、

今回は中央線・笹子駅が起点。 笹子峠方面はガスの中、、

登山口は、甲州街道から直結です。

登山口は、甲州街道から直結です。

登山口は、甲州街道から直結です。

早々にガスに覆われます。
おまけに高湿度で、汗がまとわりつきます。

早々にガスに覆われます。 おまけに高湿度で、汗がまとわりつきます。

早々にガスに覆われます。 おまけに高湿度で、汗がまとわりつきます。

笹子雁ヶ腹摺山。
今日の山行、眺望は期待出来ない感じです。

笹子雁ヶ腹摺山。 今日の山行、眺望は期待出来ない感じです。

笹子雁ヶ腹摺山。 今日の山行、眺望は期待出来ない感じです。

←New or Ridge→

Rを選択も、プチピーク連続&展望はほとんどなし。
Newの方が楽そうかな?

←New or Ridge→ Rを選択も、プチピーク連続&展望はほとんどなし。 Newの方が楽そうかな?

←New or Ridge→ Rを選択も、プチピーク連続&展望はほとんどなし。 Newの方が楽そうかな?


笹子峠は今回ルートで一番の登り返しかな。
←の壁を進みます。

笹子峠は今回ルートで一番の登り返しかな。 ←の壁を進みます。

笹子峠は今回ルートで一番の登り返しかな。 ←の壁を進みます。

カヤノキビラノ頭。
この稜線の各ピークは、立派な標柱&ベンチ完備です。

カヤノキビラノ頭。 この稜線の各ピークは、立派な標柱&ベンチ完備です。

カヤノキビラノ頭。 この稜線の各ピークは、立派な標柱&ベンチ完備です。

が、案内板はここだけかと。
これから増設するのかな?

この先でグッドサイズのイノシシとの遭遇でヒヤリ・・

が、案内板はここだけかと。 これから増設するのかな? この先でグッドサイズのイノシシとの遭遇でヒヤリ・・

が、案内板はここだけかと。 これから増設するのかな? この先でグッドサイズのイノシシとの遭遇でヒヤリ・・

それなりのUPDOWNを繰り返してのボッコノ頭。
ガスが濃くなり、小雨も混じりだします。

それなりのUPDOWNを繰り返してのボッコノ頭。 ガスが濃くなり、小雨も混じりだします。

それなりのUPDOWNを繰り返してのボッコノ頭。 ガスが濃くなり、小雨も混じりだします。

大沢山。
濃霧の趣もなかなかです。

大沢山。 濃霧の趣もなかなかです。

大沢山。 濃霧の趣もなかなかです。

この辺りが最も、踏み跡薄い&マーカすくない区間かな。

この辺りが最も、踏み跡薄い&マーカすくない区間かな。

この辺りが最も、踏み跡薄い&マーカすくない区間かな。

ひと世代?前の標柱も何カ所か残っていますが殆ど読み取れず

ひと世代?前の標柱も何カ所か残っていますが殆ど読み取れず

ひと世代?前の標柱も何カ所か残っていますが殆ど読み取れず

清八山。
この辺りから歩く方が多いので、登山道&案内もしっかりです。

清八山。 この辺りから歩く方が多いので、登山道&案内もしっかりです。

清八山。 この辺りから歩く方が多いので、登山道&案内もしっかりです。

本社ヶ丸では、
雨降り小休止で寛げました。

本社ヶ丸では、 雨降り小休止で寛げました。

本社ヶ丸では、 雨降り小休止で寛げました。

この辺りのブナ林は美しく&神秘的

この辺りのブナ林は美しく&神秘的

この辺りのブナ林は美しく&神秘的

鉄塔の先がみえません、、

鉄塔の先がみえません、、

鉄塔の先がみえません、、

ここから、笹子駅に向けて急降下です。

ここから、笹子駅に向けて急降下です。

ここから、笹子駅に向けて急降下です。

ここは、、見えそうで見えない

ここは、、見えそうで見えない

ここは、、見えそうで見えない

無事、帰還です。

無事、帰還です。

無事、帰還です。

今回は中央線・笹子駅が起点。 笹子峠方面はガスの中、、

登山口は、甲州街道から直結です。

早々にガスに覆われます。 おまけに高湿度で、汗がまとわりつきます。

笹子雁ヶ腹摺山。 今日の山行、眺望は期待出来ない感じです。

←New or Ridge→ Rを選択も、プチピーク連続&展望はほとんどなし。 Newの方が楽そうかな?

笹子峠は今回ルートで一番の登り返しかな。 ←の壁を進みます。

カヤノキビラノ頭。 この稜線の各ピークは、立派な標柱&ベンチ完備です。

が、案内板はここだけかと。 これから増設するのかな? この先でグッドサイズのイノシシとの遭遇でヒヤリ・・

それなりのUPDOWNを繰り返してのボッコノ頭。 ガスが濃くなり、小雨も混じりだします。

大沢山。 濃霧の趣もなかなかです。

この辺りが最も、踏み跡薄い&マーカすくない区間かな。

ひと世代?前の標柱も何カ所か残っていますが殆ど読み取れず

清八山。 この辺りから歩く方が多いので、登山道&案内もしっかりです。

本社ヶ丸では、 雨降り小休止で寛げました。

この辺りのブナ林は美しく&神秘的

鉄塔の先がみえません、、

ここから、笹子駅に向けて急降下です。

ここは、、見えそうで見えない

無事、帰還です。