雨上がりの甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根ピストン

2020.07.03(金) 日帰り
kotaro__okamoto
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※ログが取れていなかったので参考までに。記録より記憶。。 7/2に約2年振りの甲斐駒ヶ岳へ。今回は黒戸尾根。雨上がりの幻想的な風景を求めて。 山頂に着く頃には雲が抜けてることを期待しましたが少し残念でした。。それでも鳳凰三山のオベリスクや仙丈ヶ岳が少しだけ顔を出してくれたので満足でした。 道中は雲が抜けずテンション的にもコンディション的にもかなりキツくて、七丈小屋からは休み休みでペース上がらず。。岩場や梯子は楽しかったけれど雨上がりで特に下りが怖かったです。。 下山中にiPhoneがフリーズしてまさかのタイミングでお亡くなりに…笑 ログも取れなかったのでコースタイムは写真を参照に。。休憩も入れて上りが5時間ちょっとで下りが4時間ちょっとでした。荷物は12,3kg。ビバーク用にツェルトやカメラ機材を含めると毎回どうしてもこの重さに。。いつか行くロングトレイルを夢見て背負ってます笑

甲斐駒ヶ岳方面は雲の中。

甲斐駒ヶ岳方面は雲の中。

甲斐駒ヶ岳方面は雲の中。

雨上がりの登山道。

雨上がりの登山道。

雨上がりの登山道。

幻想的な道を進む。

幻想的な道を進む。

幻想的な道を進む。

マイナスイオンに癒されます。

マイナスイオンに癒されます。

マイナスイオンに癒されます。

横手方面の分岐点。

横手方面の分岐点。

横手方面の分岐点。

雲の中から太陽が。

雲の中から太陽が。

雲の中から太陽が。

木漏れ日。

木漏れ日。

木漏れ日。

太陽が出てきてより幻想的に。

太陽が出てきてより幻想的に。

太陽が出てきてより幻想的に。

幻想的な中、足を進めたり止めたり。。

幻想的な中、足を進めたり止めたり。。

幻想的な中、足を進めたり止めたり。。

木漏れ日が道を照らす。

木漏れ日が道を照らす。

木漏れ日が道を照らす。

富士山も雲の中。

富士山も雲の中。

富士山も雲の中。

外から見ても幻想的だった。

外から見ても幻想的だった。

外から見ても幻想的だった。

雨上がりでいつもよりさらに気を付けて進む。

雨上がりでいつもよりさらに気を付けて進む。

雨上がりでいつもよりさらに気を付けて進む。

南アルプスの森は深い…と個人的に思う。

南アルプスの森は深い…と個人的に思う。

南アルプスの森は深い…と個人的に思う。

信仰を感じさせてくれる黒戸尾根。

信仰を感じさせてくれる黒戸尾根。

信仰を感じさせてくれる黒戸尾根。

信仰登山という点ではチベットのコルラ(巡礼)を思い出す。

信仰登山という点ではチベットのコルラ(巡礼)を思い出す。

信仰登山という点ではチベットのコルラ(巡礼)を思い出す。

鎖場も注意して進む。

鎖場も注意して進む。

鎖場も注意して進む。

整備された登山道。感謝。

整備された登山道。感謝。

整備された登山道。感謝。

イワカガミ。

イワカガミ。

イワカガミ。

七丈小屋に到着。

七丈小屋に到着。

七丈小屋に到着。

ツガザクラと水滴。

ツガザクラと水滴。

ツガザクラと水滴。

ようやく八合目に。

ようやく八合目に。

ようやく八合目に。

ツガザクラの群生。

ツガザクラの群生。

ツガザクラの群生。

ウラジロナナカマド。

ウラジロナナカマド。

ウラジロナナカマド。

ハクサンイチゲ。病気気味…かな。。

ハクサンイチゲ。病気気味…かな。。

ハクサンイチゲ。病気気味…かな。。

稜線に出ると山頂が…!しかし雲の流れが早い。。

稜線に出ると山頂が…!しかし雲の流れが早い。。

稜線に出ると山頂が…!しかし雲の流れが早い。。

無事に駒ヶ岳神社本社。そして雲の中。。

無事に駒ヶ岳神社本社。そして雲の中。。

無事に駒ヶ岳神社本社。そして雲の中。。

北沢峠への分岐点。山頂まであと少し。

北沢峠への分岐点。山頂まであと少し。

北沢峠への分岐点。山頂まであと少し。

登頂と同時に奇跡的に晴れ間が…。

登頂と同時に奇跡的に晴れ間が…。

登頂と同時に奇跡的に晴れ間が…。

安全祈願。

安全祈願。

安全祈願。

鳳凰三山。オベリスク…目立ちます笑

鳳凰三山。オベリスク…目立ちます笑

鳳凰三山。オベリスク…目立ちます笑

今回は2,500mから高山病も。。感情に浸る。

今回は2,500mから高山病も。。感情に浸る。

今回は2,500mから高山病も。。感情に浸る。

一瞬だけ仙丈ヶ岳。

一瞬だけ仙丈ヶ岳。

一瞬だけ仙丈ヶ岳。

仙丈ヶ岳のカールも。

仙丈ヶ岳のカールも。

仙丈ヶ岳のカールも。

とにかく雲の流れが早い。。

とにかく雲の流れが早い。。

とにかく雲の流れが早い。。

富士山…は雲の奥。。

富士山…は雲の奥。。

富士山…は雲の奥。。

下山開始。再び雲の中へ。

下山開始。再び雲の中へ。

下山開始。再び雲の中へ。

幻想的な烏帽子岩二本剣。

幻想的な烏帽子岩二本剣。

幻想的な烏帽子岩二本剣。

道中の剣と石碑。

道中の剣と石碑。

道中の剣と石碑。

苔の道。

苔の道。

苔の道。

苔の風景。

苔の風景。

苔の風景。

甲斐駒ヶ岳の苔。

甲斐駒ヶ岳の苔。

甲斐駒ヶ岳の苔。

苔。。

苔。。

苔。。

下山中、少し晴れてきた。。

下山中、少し晴れてきた。。

下山中、少し晴れてきた。。

アサギマダラ…?

アサギマダラ…?

アサギマダラ…?

ギンリョウソウ、別名ユウレイタケ。登山中に見るたびにドキッとします。。

ギンリョウソウ、別名ユウレイタケ。登山中に見るたびにドキッとします。。

ギンリョウソウ、別名ユウレイタケ。登山中に見るたびにドキッとします。。

定員人数5人の吊り橋。揺れます。。

定員人数5人の吊り橋。揺れます。。

定員人数5人の吊り橋。揺れます。。

分かってはいたけれど、下山後に晴れ。

分かってはいたけれど、下山後に晴れ。

分かってはいたけれど、下山後に晴れ。

反対側も晴れ。。

反対側も晴れ。。

反対側も晴れ。。

林道を抜けて無事に駐車場へゴール。

林道を抜けて無事に駐車場へゴール。

林道を抜けて無事に駐車場へゴール。

甲斐駒ヶ岳方面は雲の中。

雨上がりの登山道。

幻想的な道を進む。

マイナスイオンに癒されます。

横手方面の分岐点。

雲の中から太陽が。

木漏れ日。

太陽が出てきてより幻想的に。

幻想的な中、足を進めたり止めたり。。

木漏れ日が道を照らす。

富士山も雲の中。

外から見ても幻想的だった。

雨上がりでいつもよりさらに気を付けて進む。

南アルプスの森は深い…と個人的に思う。

信仰を感じさせてくれる黒戸尾根。

信仰登山という点ではチベットのコルラ(巡礼)を思い出す。

鎖場も注意して進む。

整備された登山道。感謝。

イワカガミ。

七丈小屋に到着。

ツガザクラと水滴。

ようやく八合目に。

ツガザクラの群生。

ウラジロナナカマド。

ハクサンイチゲ。病気気味…かな。。

稜線に出ると山頂が…!しかし雲の流れが早い。。

無事に駒ヶ岳神社本社。そして雲の中。。

北沢峠への分岐点。山頂まであと少し。

登頂と同時に奇跡的に晴れ間が…。

安全祈願。

鳳凰三山。オベリスク…目立ちます笑

今回は2,500mから高山病も。。感情に浸る。

一瞬だけ仙丈ヶ岳。

仙丈ヶ岳のカールも。

とにかく雲の流れが早い。。

富士山…は雲の奥。。

下山開始。再び雲の中へ。

幻想的な烏帽子岩二本剣。

道中の剣と石碑。

苔の道。

苔の風景。

甲斐駒ヶ岳の苔。

苔。。

下山中、少し晴れてきた。。

アサギマダラ…?

ギンリョウソウ、別名ユウレイタケ。登山中に見るたびにドキッとします。。

定員人数5人の吊り橋。揺れます。。

分かってはいたけれど、下山後に晴れ。

反対側も晴れ。。

林道を抜けて無事に駐車場へゴール。