綱附森~後半の登り返しの辛さってのはねぇ?

2020.06.07(日) 日帰り
バンビ
バンビ

矢筈峠を挟んで土佐矢筈山、小桧曽山から逆方向、東へ向かう綱附森。 三嶺方面に縦走ができるってんで、観えるかなと思いつつ、向かった先は歩きやすい縦走路。 しかし、ところどころ起伏があり、「あー、これは、帰り、しんどい、わなー」というのが、後半5分の4で的中するのは後の話。 なんか、あまり写真が残ってないのはしんどかったからなのか? 翌日起きるのは確かにしんどかった。 ひたすら、眺望の良い縦走路を歩く。 全体的に日陰少な目だったので、真夏はおそらく地獄。 でも、春秋は風の対策をしっかりしとけばかなり良いところじゃないかしら。 自粛明け直後ながら、2~3パーティとすれ違い。 やっぱり、山ヤはウズウズな時期だったんだよなぁ。 関係なしに登ってる人もいたけど、まぁ、自己責任ってことで。 山頂からは、牛の背~三嶺を一望できるってのが最高。 良い季節に縦走したいなぁ。 しかしながら、体力不足が否めず、1泊予定で行くべしなので、装備の買い足し必須。 少なくともシュラフと、それが入るザックが無いと話にならん。 基本、ナンガが欲しいけど、いまだにタケモのシュラフがAmazonの欲しいものリストに入っている。 使っている人、どれだけ居るかなー。 さて、帰りの話。 やはり、序盤のピーク、コルの繰り返しがキツキツ。 本当に体力を付けなければと思った次第。 いや、楽な省エネ歩きができていないのか。 登山、奥が深すぎる。

奥の奥、広い駐車スペースの北斜面に登山口が。

奥の奥、広い駐車スペースの北斜面に登山口が。

奥の奥、広い駐車スペースの北斜面に登山口が。

ツキノワグマ、ある意味観てはみたいが。。。

ツキノワグマ、ある意味観てはみたいが。。。

ツキノワグマ、ある意味観てはみたいが。。。

序盤、キツい山が多いの、何故だ。

序盤、キツい山が多いの、何故だ。

序盤、キツい山が多いの、何故だ。

そして、涼しげな木々の向こうには。。。

そして、涼しげな木々の向こうには。。。

そして、涼しげな木々の向こうには。。。

どこへ行けばいいんだ、沢、現る。

どこへ行けばいいんだ、沢、現る。

どこへ行けばいいんだ、沢、現る。

沢を少し登って右に登山道。ここで数分の迷い。相方、黙ってどんどん行ってやがった。

沢を少し登って右に登山道。ここで数分の迷い。相方、黙ってどんどん行ってやがった。

沢を少し登って右に登山道。ここで数分の迷い。相方、黙ってどんどん行ってやがった。

とにかく、晴れたら眺望は最高。樹林帯以外、稜線上に遮るものは無し。夏は地獄と見た。

とにかく、晴れたら眺望は最高。樹林帯以外、稜線上に遮るものは無し。夏は地獄と見た。

とにかく、晴れたら眺望は最高。樹林帯以外、稜線上に遮るものは無し。夏は地獄と見た。

青空が眩しいぜ。

青空が眩しいぜ。

青空が眩しいぜ。

ここいらの山域らしく、笹に覆われた道が多い。

ここいらの山域らしく、笹に覆われた道が多い。

ここいらの山域らしく、笹に覆われた道が多い。

癒し。

癒し。

癒し。

ユーミンの曲が頭をよぎる。

ユーミンの曲が頭をよぎる。

ユーミンの曲が頭をよぎる。

イチゴのキットカット。甘味で若干、疲れを取る。

イチゴのキットカット。甘味で若干、疲れを取る。

イチゴのキットカット。甘味で若干、疲れを取る。

獣道だか、作業道だか、踏み跡なんだか分からん!ひたすら東に向かうのは間違いないのでまっすぐ進む。

獣道だか、作業道だか、踏み跡なんだか分からん!ひたすら東に向かうのは間違いないのでまっすぐ進む。

獣道だか、作業道だか、踏み跡なんだか分からん!ひたすら東に向かうのは間違いないのでまっすぐ進む。

リボンあり。

リボンあり。

リボンあり。

山頂前のキッツい急登。やっぱ、夏は地獄だと思う。

山頂前のキッツい急登。やっぱ、夏は地獄だと思う。

山頂前のキッツい急登。やっぱ、夏は地獄だと思う。

腰のあたりまでの笹漕ぎ。175㎝でもこれ。人によってはお腹あたりまで来るかも。

腰のあたりまでの笹漕ぎ。175㎝でもこれ。人によってはお腹あたりまで来るかも。

腰のあたりまでの笹漕ぎ。175㎝でもこれ。人によってはお腹あたりまで来るかも。

山頂です。ここまで、自粛明け早々、2~3パーティとすれ違ったかな。山頂では三嶺方面からの縦走なのか、健脚そうなお兄さんが現れる。アテらはここで昼飯やきん(コテコテ土佐弁)。

山頂です。ここまで、自粛明け早々、2~3パーティとすれ違ったかな。山頂では三嶺方面からの縦走なのか、健脚そうなお兄さんが現れる。アテらはここで昼飯やきん(コテコテ土佐弁)。

山頂です。ここまで、自粛明け早々、2~3パーティとすれ違ったかな。山頂では三嶺方面からの縦走なのか、健脚そうなお兄さんが現れる。アテらはここで昼飯やきん(コテコテ土佐弁)。

北を見ると天狗塚から牛の背までクッキリ。さすがに、体力つけんと行けんなぁ。

北を見ると天狗塚から牛の背までクッキリ。さすがに、体力つけんと行けんなぁ。

北を見ると天狗塚から牛の背までクッキリ。さすがに、体力つけんと行けんなぁ。

帰路。後半の上り下りはマジでキツいっス。

帰路。後半の上り下りはマジでキツいっス。

帰路。後半の上り下りはマジでキツいっス。

お、おつかれ山。。。。。。。

お、おつかれ山。。。。。。。

お、おつかれ山。。。。。。。

奥の奥、広い駐車スペースの北斜面に登山口が。

ツキノワグマ、ある意味観てはみたいが。。。

序盤、キツい山が多いの、何故だ。

そして、涼しげな木々の向こうには。。。

どこへ行けばいいんだ、沢、現る。

沢を少し登って右に登山道。ここで数分の迷い。相方、黙ってどんどん行ってやがった。

とにかく、晴れたら眺望は最高。樹林帯以外、稜線上に遮るものは無し。夏は地獄と見た。

青空が眩しいぜ。

ここいらの山域らしく、笹に覆われた道が多い。

癒し。

ユーミンの曲が頭をよぎる。

イチゴのキットカット。甘味で若干、疲れを取る。

獣道だか、作業道だか、踏み跡なんだか分からん!ひたすら東に向かうのは間違いないのでまっすぐ進む。

リボンあり。

山頂前のキッツい急登。やっぱ、夏は地獄だと思う。

腰のあたりまでの笹漕ぎ。175㎝でもこれ。人によってはお腹あたりまで来るかも。

山頂です。ここまで、自粛明け早々、2~3パーティとすれ違ったかな。山頂では三嶺方面からの縦走なのか、健脚そうなお兄さんが現れる。アテらはここで昼飯やきん(コテコテ土佐弁)。

北を見ると天狗塚から牛の背までクッキリ。さすがに、体力つけんと行けんなぁ。

帰路。後半の上り下りはマジでキツいっス。

お、おつかれ山。。。。。。。

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