別府峡から竜頭山・石立山

2020.06.07(日) 日帰り
sanrei30
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活動詳細

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石灰岩の塊ともいえる石立山は距離の割に標高差が大きく、別府峡登山口から一気に高度を上げる尾根の急峻さに登山者は覚悟を強いられる(前回のYAMAPの記録では往復7.4Kmで1260m)。 そのきつさゆえに年間を通して登山者が少ないが、ゴヨウツツジが咲く5月下旬からイシダテクサタチバナか咲く初夏にかけては、静かな石立山が少しだけ賑わいを見せる。 また、竜頭谷を挟んで石立山の北側に対峙する竜頭山は山頂付近から県境主稜線までの尾根がなだらかで目立ったピークを持たない。 台地のような広い尾根の西端に三等三角点があり、その先で急角度に切れ落ちた尾根が屏風岩の断崖となって別府峡の渓谷美に貢献している。 今回は、この2つの山を香美市物部町の別府峡から周回で歩いみた。 ■行先・位置 竜頭山(三等三角点 [竜頭] 1264.38m) 高知県香美市/北緯33度47分8秒・統計134度1分46秒 石立山(二等三角点 [石立山] 1707.68m) 高知県香美市・徳島県那賀町/北緯33度47分5秒・統計134度3分18秒 ■コースタイム 別府峡駐車場 8:41(4分)→ 石立山登山口 8:45(23分)→ 竜頭山登山口(右岸) 9:08/9:13(1分)→ 竜頭山登山口(左岸) 9:14/9:22(22分)→ 作業小屋跡・丁字路 9:44(3分)→ 分岐 9:49(16分)→ 合流 10:05(雉撃ち)/10:18(35分)→ 竜頭山・三角点分岐(1268m)10:53(3分)→ 竜頭山三角点(1264.38m)10:56/10:59(3分)→ 竜頭山・三角点分岐(1268m)11:02(2分)→ 竜頭山最高地点(1271m)11:04(1時間02分)→ 県境稜線 12:06/12:11(34分)→ お花畑 12:31/12:48(12分)→ 捨身ヶ嶽 13:00/13:04(12:57~13:07)(6分)→ 西峰 13:10(12分)→ 石立山 13:20/13:25(8分)→ 西峰 13:33(昼食)/14:08(45分)→ 岩場 14:53/15:01(19分)→ ガメラ石 15:20/15:21(18分)→ 竜頭谷 15:39/15:42(28分)→ 別府峡登山口 16:10(5分)→ 別府峡駐車場 16:15 【駐車場→竜頭山 1時間47分 竜頭山→石立山 2時間11分 計 3時間58分】 【石立山→駐車場 2時間03分 合計 6時間01分】 ■コース水平距離 12.4km ■天気 晴れ ■楽しさ ★★★★★(満点!) 【水平距離12.356km 沿面距離13.056km/累積標高差(+)1507m (-)-1480m】

三嶺・天狗塚・石立山 香美市物部町の別府峡
集合時間が遅かったので到着が8時半を回ってしまったが、車が多くてビックリ😲
香美市物部町の別府峡 集合時間が遅かったので到着が8時半を回ってしまったが、車が多くてビックリ😲
三嶺・天狗塚・石立山 今回は、下山予定の吊橋(錦帯橋)を通過
今回は、下山予定の吊橋(錦帯橋)を通過
三嶺・天狗塚・石立山 屏風岩はこれから登る竜頭山の尾根末端にあたる
屏風岩はこれから登る竜頭山の尾根末端にあたる
三嶺・天狗塚・石立山 駐車場から2.2km、30分で竜頭山登山口に着く
登山口と言っても直ぐには登れない😅
駐車場から2.2km、30分で竜頭山登山口に着く 登山口と言っても直ぐには登れない😅
三嶺・天狗塚・石立山 登山口に着いたらまず靴🥾を脱ぐ
そしてパンツを捲る…
パンツ👖は膝までしか捲れなくて濡れそうなので結局脱いだ🩲
登山口に着いたらまず靴🥾を脱ぐ そしてパンツを捲る… パンツ👖は膝までしか捲れなくて濡れそうなので結局脱いだ🩲
三嶺・天狗塚・石立山 岩の上でパンツ👖と靴🥾を履き直した
お気に入りのドランゴ・ガイドevoは生産終了なのかサイトから消えた
次はドランゴ・テックか?
年間500〜600Kmは歩くので2年ほどでソールが擦り減る😅
岩の上でパンツ👖と靴🥾を履き直した お気に入りのドランゴ・ガイドevoは生産終了なのかサイトから消えた 次はドランゴ・テックか? 年間500〜600Kmは歩くので2年ほどでソールが擦り減る😅
三嶺・天狗塚・石立山 林道の対岸から登る
林道の対岸から登る
三嶺・天狗塚・石立山 ガラガラ石の迫を登る
地形は迫(谷)だが、水の流れはない
ガラガラ石の迫を登る 地形は迫(谷)だが、水の流れはない
三嶺・天狗塚・石立山 右手は苔むした石が堆積する斜面
右手は苔むした石が堆積する斜面
三嶺・天狗塚・石立山 倒壊した造林小屋
倒壊した造林小屋
三嶺・天狗塚・石立山 造林小屋の直ぐ上が丁字路になっていて南北に横道が通っている
前回は迫を直登したが、今回は横道を左に取る
造林小屋の直ぐ上が丁字路になっていて南北に横道が通っている 前回は迫を直登したが、今回は横道を左に取る
三嶺・天狗塚・石立山 概ね北向きに進む
概ね北向きに進む
三嶺・天狗塚・石立山 そのまま口西谷の向かいまで行っても尾根道があるはずだが、手前の支尾根に入る
そのまま口西谷の向かいまで行っても尾根道があるはずだが、手前の支尾根に入る
三嶺・天狗塚・石立山 間伐された人工林の九十九折
間伐された人工林の九十九折
三嶺・天狗塚・石立山 想定どおりに左からの道が合流した
想定どおりに左からの道が合流した
三嶺・天狗塚・石立山 人工林の尾根道を東北東に進む
人工林の尾根道を東北東に進む
三嶺・天狗塚・石立山 尾根が南東向きに折れると人工林から自然林に変わる
尾根が南東向きに折れると人工林から自然林に変わる
三嶺・天狗塚・石立山 竜頭山の山頂付近は広い
竜頭山の山頂付近は広い
三嶺・天狗塚・石立山 竜頭山は山頂と言えるような目立ったピークを持たないが、なだらかな尾根の西端に三角点がある
【基準点の概要】
基準点コード:TR35034504201
等級種別:三等三角点
冠字選点番号:坐25
基準点名:竜頭
標高(m):1264.38
竜頭山は山頂と言えるような目立ったピークを持たないが、なだらかな尾根の西端に三角点がある 【基準点の概要】 基準点コード:TR35034504201 等級種別:三等三角点 冠字選点番号:坐25 基準点名:竜頭 標高(m):1264.38
三嶺・天狗塚・石立山 広い尾根は二重になったり合流したりする
基本的には高い方へ
広い尾根は二重になったり合流したりする 基本的には高い方へ
三嶺・天狗塚・石立山 運動会ができそうなぐらい広い尾根が続く
運動会ができそうなぐらい広い尾根が続く
三嶺・天狗塚・石立山 ヒノキの大木
ヒノキの大木
三嶺・天狗塚・石立山 ミズナラの大木に別の木が抱きついている
ミズナラの大木に別の木が抱きついている
三嶺・天狗塚・石立山 ヤマツツジ(山躑躅)は、ツツジ科ツツジ属の半落葉低木で北海道南部から九州まで広く分布
オンツツジがマゼンタが混じった淡い赤で雄しべが10本なのに対し、ヤマツツジは朱が強い赤で雄しべが5本という違いがある
ヤマツツジ(山躑躅)は、ツツジ科ツツジ属の半落葉低木で北海道南部から九州まで広く分布 オンツツジがマゼンタが混じった淡い赤で雄しべが10本なのに対し、ヤマツツジは朱が強い赤で雄しべが5本という違いがある
三嶺・天狗塚・石立山 北西に白髪山と三嶺
北西に白髪山と三嶺
三嶺・天狗塚・石立山 西峰のガレ場に登山者が2人見える
西峰のガレ場に登山者が2人見える
三嶺・天狗塚・石立山 高知・徳島県境稜線に合流
高知・徳島県境稜線に合流
三嶺・天狗塚・石立山 県境尾根を少し歩くと2人の登山者とすれ違った
中東山方面へ行ける所まで行くという
県境尾根を少し歩くと2人の登山者とすれ違った 中東山方面へ行ける所まで行くという
三嶺・天狗塚・石立山 捨身ヶ嶽の入口付近が崩れ始めている
捨身ヶ嶽の入口付近が崩れ始めている
三嶺・天狗塚・石立山 捨身ヶ嶽の端まで行ってみる
捨身ヶ嶽の端まで行ってみる
三嶺・天狗塚・石立山 この下には祠があるのだが・・・
この下には祠があるのだが・・・
三嶺・天狗塚・石立山 捨身ヶ嶽から石立山山頂を望む
捨身ヶ嶽から石立山山頂を望む
三嶺・天狗塚・石立山 捨身ヶ嶽から西峰
捨身ヶ嶽から西峰
三嶺・天狗塚・石立山 イワガサ(岩傘)は、バラ科シモツケ属の落葉低木で本州(近畿地方以西)・四国・九州に分布し急峻な岩場などに生育する
イブキシモツケによく似ているが葉っぱの先が尖らない
イワガサ(岩傘)は、バラ科シモツケ属の落葉低木で本州(近畿地方以西)・四国・九州に分布し急峻な岩場などに生育する イブキシモツケによく似ているが葉っぱの先が尖らない
三嶺・天狗塚・石立山 捨身ヶ嶽の崖に咲くユキワリソウ🌸
捨身ヶ嶽の崖に咲くユキワリソウ🌸
三嶺・天狗塚・石立山 こんな所でよく頑張っている❣️
こんな所でよく頑張っている❣️
三嶺・天狗塚・石立山 ユキワリソウの写真を撮って西峰に戻ろうとしたら捨身ヶ嶽の入口付近がガラガラと土埃を上げて崩れた😲
危ない危ない❗️❗️
ユキワリソウの写真を撮って西峰に戻ろうとしたら捨身ヶ嶽の入口付近がガラガラと土埃を上げて崩れた😲 危ない危ない❗️❗️
三嶺・天狗塚・石立山 崩れた音を聞いた人は「落ちた」と思ったらしい💦
崩れた音を聞いた人は「落ちた」と思ったらしい💦
三嶺・天狗塚・石立山 昼飯前にさっさと本峰を済ませて来よう!
昼飯前にさっさと本峰を済ませて来よう!
三嶺・天狗塚・石立山 西峰と捨身ヶ嶽の後方には三嶺
捨身ヶ嶽の崖にも祠があることを知る人は少ない
西峰と捨身ヶ嶽の後方には三嶺 捨身ヶ嶽の崖にも祠があることを知る人は少ない
三嶺・天狗塚・石立山 トサノミツバツツジ(たぶん)と次郎笈・剣山
トサノミツバツツジ(たぶん)と次郎笈・剣山
三嶺・天狗塚・石立山 高知県側にあるコンクリート製の祠
高知県側にあるコンクリート製の祠
三嶺・天狗塚・石立山 初めて登った頃は背の高いスズタケに覆われて展望のなかった石立山はニホンジカ🦌の食害で見晴らしが良くなった
初めて登った頃は背の高いスズタケに覆われて展望のなかった石立山はニホンジカ🦌の食害で見晴らしが良くなった
三嶺・天狗塚・石立山 【基準点の概要】
基準点コード:TR25034504401
等級種別:二等三角点
冠字選点番号:興22
基準点名:石立山
標高:1707.68m
【基準点の概要】 基準点コード:TR25034504401 等級種別:二等三角点 冠字選点番号:興22 基準点名:石立山 標高:1707.68m
三嶺・天狗塚・石立山 那賀町の木頭北川を見下ろす石立神社
那賀町の木頭北川を見下ろす石立神社
三嶺・天狗塚・石立山 石立神社から徳島県側の展望
未来コンビニが見える
空気が澄んでいたら阿南の橘湾火力発電所も見えるのだが・・・
石立神社から徳島県側の展望 未来コンビニが見える 空気が澄んでいたら阿南の橘湾火力発電所も見えるのだが・・・
三嶺・天狗塚・石立山 西峰は木陰があるので他のグループも一緒になってランチタイム
西峰は木陰があるので他のグループも一緒になってランチタイム
三嶺・天狗塚・石立山 カレーメシが発売されてからヌードル系よりメシ系が多くなった?
カレーメシが発売されてからヌードル系よりメシ系が多くなった?
三嶺・天狗塚・石立山 ピンクだけでなく白花が多いユキワリソウ
尾瀬の至仏山などにも咲くけど白花は見たことない
ピンクだけでなく白花が多いユキワリソウ 尾瀬の至仏山などにも咲くけど白花は見たことない
三嶺・天狗塚・石立山 ユキワリソウ(雪割草)は、サクラソウ科サクラソウ属の多年草で本州(関東・中部)・四国・九州の亜高山帯〜高山帯に分布する
ユキワリソウ(雪割草)は、サクラソウ科サクラソウ属の多年草で本州(関東・中部)・四国・九州の亜高山帯〜高山帯に分布する
三嶺・天狗塚・石立山 花の大きさは小指の先ぐらい
花の大きさは小指の先ぐらい
三嶺・天狗塚・石立山 ハクサンコザクラに似ているが、花びらがの切れ込みが浅いハート形💗
ハクサンコザクラに似ているが、花びらがの切れ込みが浅いハート形💗
三嶺・天狗塚・石立山 キバナノコマノツメとユキワリソウは仲が良い
キバナノコマノツメとユキワリソウは仲が良い
三嶺・天狗塚・石立山 白花は珍しい
白花は珍しい
三嶺・天狗塚・石立山 雪解けとともに花をつけるので「ユキワリソウ」と呼ばれる
夏になってなぜ「ユキワリ?」って感じだが、北アルプスや尾瀬は6〜7月が雪解けの季節
雪解けとともに花をつけるので「ユキワリソウ」と呼ばれる 夏になってなぜ「ユキワリ?」って感じだが、北アルプスや尾瀬は6〜7月が雪解けの季節
三嶺・天狗塚・石立山 漢字で書く「雪割草」はキンポウゲ科のミスミソウやスハマソウの別名にもなっているが、本物のユキワリソウはこちら!
漢字で書く「雪割草」はキンポウゲ科のミスミソウやスハマソウの別名にもなっているが、本物のユキワリソウはこちら!
三嶺・天狗塚・石立山 キバナノコマノツメ(黄花駒爪)は、スミレ科スミレ属の多年草で和名にスミレが付かない
黄色のスミレ基本3種の1つで北海道・本州(中部以北)と四国・屋久島に分布している
キバナノコマノツメ(黄花駒爪)は、スミレ科スミレ属の多年草で和名にスミレが付かない 黄色のスミレ基本3種の1つで北海道・本州(中部以北)と四国・屋久島に分布している
三嶺・天狗塚・石立山 ヤチマタイカリソウ(八街碇草)は、メギ科イカリソウ属の多年草で四国と九州の山間部に分布する希少植物
ヤチマタイカリソウ(八街碇草)は、メギ科イカリソウ属の多年草で四国と九州の山間部に分布する希少植物
三嶺・天狗塚・石立山 ヤチマタイカリソウは、環境省レッドデータの準絶滅危惧種(NT)にランクされ、都道府県別の分布状況は、徳島・高知・愛媛・熊本・宮崎となっている
石灰岩地に多い
ヤチマタイカリソウは、環境省レッドデータの準絶滅危惧種(NT)にランクされ、都道府県別の分布状況は、徳島・高知・愛媛・熊本・宮崎となっている 石灰岩地に多い
三嶺・天狗塚・石立山 シライトソウ(白糸草)は、ユリ科シライトソウ属の多年草で本州(秋田県以南)・四国・九州の山野に分布しブラシのような白い花をつける
花期は 5~6月
シライトソウ(白糸草)は、ユリ科シライトソウ属の多年草で本州(秋田県以南)・四国・九州の山野に分布しブラシのような白い花をつける 花期は 5~6月
三嶺・天狗塚・石立山 イシダテクサタチバナは石立山の固有種
剣山にも見られるらしい(イシダテ…なのか?)
イシダテクサタチバナは石立山の固有種 剣山にも見られるらしい(イシダテ…なのか?)
三嶺・天狗塚・石立山 イシダテクサタチバナ(石立草橘)は、ガガイモ科カモメヅル属の多年草で、高知県香美市物部町の「別府山国有林(石立山植物群落保護林)」に咲く
環境省レッドデータ 絶滅危惧II類(VU)に分類されている
本家「クサタチバナ」との違いは、「花序が茎頂にのみつくこと」や「花片が細長く尖っていること」などと言われている
イシダテクサタチバナ(石立草橘)は、ガガイモ科カモメヅル属の多年草で、高知県香美市物部町の「別府山国有林(石立山植物群落保護林)」に咲く 環境省レッドデータ 絶滅危惧II類(VU)に分類されている 本家「クサタチバナ」との違いは、「花序が茎頂にのみつくこと」や「花片が細長く尖っていること」などと言われている
三嶺・天狗塚・石立山 シカの嫌いな植物のようで、シコクブシ(トリカブトの仲間)やバイケイソウ同様、シカに食べられている様子はない
ガガイモ科の植物もアルカロイドを持つものが多いらしい
そう言えば確かに少し毒っぽい臭いが漂う
シカの嫌いな植物のようで、シコクブシ(トリカブトの仲間)やバイケイソウ同様、シカに食べられている様子はない ガガイモ科の植物もアルカロイドを持つものが多いらしい そう言えば確かに少し毒っぽい臭いが漂う
三嶺・天狗塚・石立山 フタリシズカ
フタリシズカ
三嶺・天狗塚・石立山 ヒメキリンソウ(姫麒麟草)は、ベンケイソウ科キリンソウ属の多年草で四国(香川県を除く)の固有種で牧野富太郎博士が名付け親
高知県レッドデータ 絶滅危惧II類(VU)
環境省レッドデータ 絶滅危惧IB類(EN)
ヒメキリンソウ(姫麒麟草)は、ベンケイソウ科キリンソウ属の多年草で四国(香川県を除く)の固有種で牧野富太郎博士が名付け親 高知県レッドデータ 絶滅危惧II類(VU) 環境省レッドデータ 絶滅危惧IB類(EN)
三嶺・天狗塚・石立山 コアツモリソウ(小敦盛草)は、ラン科アツモリソウ属の多年草
環境省レッドデータ 準絶滅危惧(NT)
高知県レッドデータ 絶滅危惧ⅠA類(CR)
コアツモリソウ(小敦盛草)は、ラン科アツモリソウ属の多年草 環境省レッドデータ 準絶滅危惧(NT) 高知県レッドデータ 絶滅危惧ⅠA類(CR)
三嶺・天狗塚・石立山 これ何だろう?
これ何だろう?
三嶺・天狗塚・石立山 毎度おなじみのガメラ石
毎度おなじみのガメラ石
三嶺・天狗塚・石立山 ザレた斜面を竜頭谷に下る
ザレた斜面を竜頭谷に下る
三嶺・天狗塚・石立山 もう少しで別府峡
もう少しで別府峡
三嶺・天狗塚・石立山 予定どおり別府峡の吊橋に下山
予定どおり別府峡の吊橋に下山
三嶺・天狗塚・石立山 マウンテンバイクで帰ってきた人は中東山辺りまで縦走してきたのかな?
マウンテンバイクで帰ってきた人は中東山辺りまで縦走してきたのかな?

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