愛知川上流から銚子ヶ口(-2020-06-06)

2020.06.06(土) 日帰り
chabusan
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暑さを避けて密を避けて、さてどんなコースを採ろうかと思案。 川沿いは涼しい(かも)、台地上に広がる新緑が綺麗、この時期に見られる花がある、その他見どころがある、という欲張った結果が今回のルートです。 天候は薄曇りで時折陽射しが射す程度。 愛知川沿いは木陰に涼しい風が吹いてとても快適に歩くことができました。 渡渉点は川の水量が少なく、難なくクリアです。 お金明神のへの登りごろになると、しばらく登ってなかったメンバーはちょっとお疲れ気味。風邪は吹かないし蒸し暑いしで、それもあってか。 が、お金峠に立つと、谷尻谷から吹き上げてくる風がめちゃくちゃ涼しい、というか冷えるぐらい。やはり谷筋は気持ちいいです。 コリカキバから北谷尻谷を奥へと進めば、なだらかな新緑の台地となり、またまた快適な歩きに。 あとは北の支流を登って銚子ヶ口へ到着。 長かったけれど、中身の濃~い山行となりました。

初っ端、道を間違えてすぐに戻りました(^^ゞ

初っ端、道を間違えてすぐに戻りました(^^ゞ

初っ端、道を間違えてすぐに戻りました(^^ゞ

愛知川へ出る手前は固定ロープで慎重に。

愛知川へ出る手前は固定ロープで慎重に。

愛知川へ出る手前は固定ロープで慎重に。

水量が少なくて、ちょちょいと渡れました。

水量が少なくて、ちょちょいと渡れました。

水量が少なくて、ちょちょいと渡れました。

白滝谷出合からヒロ沢出合までのルートは注意しながら。

白滝谷出合からヒロ沢出合までのルートは注意しながら。

白滝谷出合からヒロ沢出合までのルートは注意しながら。

天狗滝へピストン

天狗滝へピストン

天狗滝へピストン

水量少なくて浅瀬のようになって。

水量少なくて浅瀬のようになって。

水量少なくて浅瀬のようになって。

ここの渡渉点も石跳びでひょひょいと。

ここの渡渉点も石跳びでひょひょいと。

ここの渡渉点も石跳びでひょひょいと。

お金明神さま

お金明神さま

お金明神さま

コリカキバの台地

コリカキバの台地

コリカキバの台地

ギンリョウソウを見つけました。

ギンリョウソウを見つけました。

ギンリョウソウを見つけました。

コリカキバ
右岸から北谷尻谷へ入ります。

コリカキバ 右岸から北谷尻谷へ入ります。

コリカキバ 右岸から北谷尻谷へ入ります。

大きな炭焼き窯跡

大きな炭焼き窯跡

大きな炭焼き窯跡

ここから銚子ヶ口へ

ここから銚子ヶ口へ

ここから銚子ヶ口へ

ここにもギンリョウソウ

ここにもギンリョウソウ

ここにもギンリョウソウ

目の前の鞍部から左の尾根へ

目の前の鞍部から左の尾根へ

目の前の鞍部から左の尾根へ

間もなく銚子ヶ口

間もなく銚子ヶ口

間もなく銚子ヶ口

アカモノ群落

アカモノ群落

アカモノ群落

アカモノと釈迦ヶ岳

アカモノと釈迦ヶ岳

アカモノと釈迦ヶ岳

レール尾根を下ります。

レール尾根を下ります。

レール尾根を下ります。

まだイワカガミが残ってた。

まだイワカガミが残ってた。

まだイワカガミが残ってた。

無事、林道に降り立ちます。

無事、林道に降り立ちます。

無事、林道に降り立ちます。

初っ端、道を間違えてすぐに戻りました(^^ゞ

愛知川へ出る手前は固定ロープで慎重に。

水量が少なくて、ちょちょいと渡れました。

白滝谷出合からヒロ沢出合までのルートは注意しながら。

天狗滝へピストン

水量少なくて浅瀬のようになって。

ここの渡渉点も石跳びでひょひょいと。

お金明神さま

コリカキバの台地

ギンリョウソウを見つけました。

コリカキバ 右岸から北谷尻谷へ入ります。

大きな炭焼き窯跡

ここから銚子ヶ口へ

ここにもギンリョウソウ

目の前の鞍部から左の尾根へ

間もなく銚子ヶ口

アカモノ群落

アカモノと釈迦ヶ岳

レール尾根を下ります。

まだイワカガミが残ってた。

無事、林道に降り立ちます。

類似するルートを通った活動日記