鳥見山と貝ヶ平山と香酔山とでトレーニング

2020.05.30(土) 日帰り
よもぎもち
よもぎもち

活動データ

行動時間

04:10

距離

8.2km

上り

744m

下り

686m

活動詳細

もっと見る

鳥見山公園から、鳥見山と貝ヶ平山と香酔山にのぼりました。宇陀市榛原と桜井市と奈良市都祁との境界のあたりです。 展望もないし、特に見るところもないんですけど、トレーニングみたいなものです。ほんとは、鈴鹿山脈とか熊野古道とかに行きたいんですけど、いちおう、自粛中ということで。 19日以降は県をまたいで観光してもいいようになるかもということなので、それまでは県内で体を慣らしておこうとおもいます。 ヤマップの地図にはコースがのってないから、ほかのかたの過去の活動記録を参考にして歩きました。でも、貝ヶ平山から香酔山のあたりはログを無視して歩いています。でもやっぱり、過去ログどおりに歩いたほうがいいとおもいます。 それにしても、この3つの山はまとめて呼ぶ名前はないんでしょうか?なんとか三山とかなんとか山地とか。

額井岳 鳥見山公園の駐車場。ほかに車はいないです。
鳥見山公園の駐車場。ほかに車はいないです。
額井岳 鳥見神社の鳥居。
鳥見神社の鳥居。
額井岳 ケヤキの木。
ケヤキの木。
額井岳 勾玉池。
勾玉池。
額井岳 スイレン。
スイレン。
額井岳 キショウブ。
キショウブ。
額井岳 鳥見神社。
鳥見神社。
額井岳 鳥見霊畤(れいじ、まつりのにわ)。
鳥見霊畤(れいじ、まつりのにわ)。
額井岳 展望台への分岐。
展望台への分岐。
額井岳 モチツツジの花。ほかのツツジはすっかり終わっていました。
モチツツジの花。ほかのツツジはすっかり終わっていました。
額井岳 スイカズラの花。白い花と黄色い花は別の花じゃなくて、白いのが時間が経つと黄色くなるらしいです。
スイカズラの花。白い花と黄色い花は別の花じゃなくて、白いのが時間が経つと黄色くなるらしいです。
額井岳 西の展望台。
西の展望台。
額井岳 南の方。奥には大峰山脈も見えてます。
南の方。奥には大峰山脈も見えてます。
額井岳 東海自然歩道の道標。
東海自然歩道の道標。
額井岳 2000年の森の入口。
2000年の森の入口。
額井岳 森の中の分岐を東へ。
森の中の分岐を東へ。
額井岳 東の展望台への分岐。
東の展望台への分岐。
額井岳 南西の方。奥には葛城山と金剛山が見えます。先週登った音羽三山も見えます。熊ヶ岳の左には不自然に木が切り取られているところがあります。近鉄の反射板があるところなんでしょうね。
南西の方。奥には葛城山と金剛山が見えます。先週登った音羽三山も見えます。熊ヶ岳の左には不自然に木が切り取られているところがあります。近鉄の反射板があるところなんでしょうね。
額井岳 南東の方。榛原の街と宇陀の山々を見晴らせます。来週はどの山に登ろうかな。
南東の方。榛原の街と宇陀の山々を見晴らせます。来週はどの山に登ろうかな。
額井岳 分岐を右前(北)へ。鳥見山の山頂を目指します。
分岐を右前(北)へ。鳥見山の山頂を目指します。
額井岳 左は手入れされてないヒノキ林。右はたぶん、風倒被害に遭って放置されてる山。
左は手入れされてないヒノキ林。右はたぶん、風倒被害に遭って放置されてる山。
額井岳 モチツツジの花。
モチツツジの花。
額井岳 木漏れ日の道。
木漏れ日の道。
額井岳 鳥見山の山頂。貝ヶ平山へは直進。地形図の道とはちょっとちがいます。
鳥見山の山頂。貝ヶ平山へは直進。地形図の道とはちょっとちがいます。
額井岳 貝ヶ平山への分岐。道標がない左(西)へ行ってみます。
貝ヶ平山への分岐。道標がない左(西)へ行ってみます。
額井岳 鳥見山のもうひとつの山頂。こっちの方が高いような気がするけど、気のせいかも。
鳥見山のもうひとつの山頂。こっちの方が高いような気がするけど、気のせいかも。
額井岳 引き返して分岐を左(北)へ。
引き返して分岐を左(北)へ。
額井岳 ヤマツツジの花。終わりかけです。
ヤマツツジの花。終わりかけです。
額井岳 貝ヶ平山への道標。あまり整備されてないみたいです。
貝ヶ平山への道標。あまり整備されてないみたいです。
額井岳 ミズヒキの葉っぱ。
ミズヒキの葉っぱ。
額井岳 ヒノキ林。下層植生が充実してるっぽいです。
ヒノキ林。下層植生が充実してるっぽいです。
額井岳 窪地っぽいけど、左(北西)への道があるみたいです。地形図にのってる道なのかな。
窪地っぽいけど、左(北西)への道があるみたいです。地形図にのってる道なのかな。
額井岳 ピークをまいて左の道へ。
ピークをまいて左の道へ。
額井岳 笹の道。
笹の道。
額井岳 右(南東)へ道があるっぽいです。地形図の道かも。
右(南東)へ道があるっぽいです。地形図の道かも。
額井岳 ロープがあります。ちょっと急になってきました。
ロープがあります。ちょっと急になってきました。
額井岳 分岐。右(南東)は玉立(とうだち)の集落へおりる道みたいです。
分岐。右(南東)は玉立(とうだち)の集落へおりる道みたいです。
額井岳 分岐。このまま尾根をのぼります。
分岐。このまま尾根をのぼります。
額井岳 ロープがつづきます。
ロープがつづきます。
額井岳 貝ヶ平山の山頂。石柱に刻まれている神様仏様の名前がそれぞれ面ごとにちがうみたいです。
貝ヶ平山の山頂。石柱に刻まれている神様仏様の名前がそれぞれ面ごとにちがうみたいです。
額井岳 香酔山の山頂をめざします。過去ログによるといったん引き返すことになってるんですけど、香酔山の方(北東)に道があったから、そっちへいってみることにしました。
香酔山の山頂をめざします。過去ログによるといったん引き返すことになってるんですけど、香酔山の方(北東)に道があったから、そっちへいってみることにしました。
額井岳 道に見えたのは、地籍調査をした跡だったみたいです。笹を刈った跡も目印テープもあたらしいから、最近、調査したのかも。
道に見えたのは、地籍調査をした跡だったみたいです。笹を刈った跡も目印テープもあたらしいから、最近、調査したのかも。
額井岳 谷を越えます。ヒルがいそうな谷です。
谷を越えます。ヒルがいそうな谷です。
額井岳 地籍調査の点をたどります。
地籍調査の点をたどります。
額井岳 稜線にでました。道があります。
稜線にでました。道があります。
額井岳 歩く人がすくないのか、笹が道を覆っています。
歩く人がすくないのか、笹が道を覆っています。
額井岳 香酔山の山頂。展望はないです。
香酔山の山頂。展望はないです。
額井岳 雑木が多いです。
雑木が多いです。
額井岳 のぼりかえすのが正しい道です。でも、のぼるのがしんどいから、獣道を横へ歩くことにしました。
のぼりかえすのが正しい道です。でも、のぼるのがしんどいから、獣道を横へ歩くことにしました。
額井岳 獣道なのか、林内作業用の道なのか、うっすら道らしきものがあります。
獣道なのか、林内作業用の道なのか、うっすら道らしきものがあります。
額井岳 獣道がとぎれたけど、迫をのぼって稜線の道にでました。笹がしげってないところはどこでもあるけました。
獣道がとぎれたけど、迫をのぼって稜線の道にでました。笹がしげってないところはどこでもあるけました。
額井岳 左手の小ピークの下には、目印になりそうな岩がいくつかころがっています。
左手の小ピークの下には、目印になりそうな岩がいくつかころがっています。
額井岳 分岐。右(西)は金平山寺跡、山神龍王、貝ヶ平口バス停へおりるらしいです。地図を見ても、それがどこなのかはわかりませんけど。
分岐。右(西)は金平山寺跡、山神龍王、貝ヶ平口バス停へおりるらしいです。地図を見ても、それがどこなのかはわかりませんけど。
額井岳 コルの分岐を左(南東)へ。目印テープはあるけど、標識はありません。玉立(とうだち)の集落を目指します。
コルの分岐を左(南東)へ。目印テープはあるけど、標識はありません。玉立(とうだち)の集落を目指します。
額井岳 ちょっとだけ崖っぽいところ。
ちょっとだけ崖っぽいところ。
額井岳 ピークの手前を右(南)へ。地形図では道がたくさん交わってるけど、ほかの道は見当たりません。
ピークの手前を右(南)へ。地形図では道がたくさん交わってるけど、ほかの道は見当たりません。
額井岳 尾根から谷へ(左、東)。
尾根から谷へ(左、東)。
額井岳 谷から尾根へ。
谷から尾根へ。
額井岳 尾根を左(南東)へ。
尾根を左(南東)へ。
額井岳 尾根。
尾根。
額井岳 道が掘れてます。昔は街道だったのかな。
道が掘れてます。昔は街道だったのかな。
額井岳 掘れた道に落ち葉がたまっています。マムシとかいたらこわいな。
掘れた道に落ち葉がたまっています。マムシとかいたらこわいな。
額井岳 集落が近い雰囲気。
集落が近い雰囲気。
額井岳 玉立の集落にでました。
玉立の集落にでました。
額井岳 田んぼ。
田んぼ。
額井岳 ハルジオンの花。
ハルジオンの花。
額井岳 橋。いつも車で通るところです。
橋。いつも車で通るところです。
額井岳 ノアザミの花。
ノアザミの花。
額井岳 田んぼを見たくて、ここまでおりてきました。ここで引き返します。
田んぼを見たくて、ここまでおりてきました。ここで引き返します。
額井岳 ウツギの花。
ウツギの花。
額井岳 シロツメクサ(クローバー)の花。
シロツメクサ(クローバー)の花。
額井岳 ここは東海自然歩道になってるみたいです。この道標にそって、鳥見山公園へもどります。
ここは東海自然歩道になってるみたいです。この道標にそって、鳥見山公園へもどります。
額井岳 梅?じゃないとおもう。たぶん。
梅?じゃないとおもう。たぶん。
額井岳 青龍寺。この上に神社があるみたいです。
青龍寺。この上に神社があるみたいです。
額井岳 雨が降ってきました。
雨が降ってきました。
額井岳 アスファルト舗装はここまで。ここからコンクリート舗装です。
アスファルト舗装はここまで。ここからコンクリート舗装です。
額井岳 道標。
道標。
額井岳 ここから未舗装の地道です。
ここから未舗装の地道です。
額井岳 道標。
道標。
額井岳 たまに晴れます。
たまに晴れます。
額井岳 ゼンマイの葉っぱ。
ゼンマイの葉っぱ。
額井岳 道標。不動の滝(右)も興味あるけど、左へ。
道標。不動の滝(右)も興味あるけど、左へ。
額井岳 フタリシズカの花。
フタリシズカの花。
額井岳 コンクリート舗装の道。
コンクリート舗装の道。
額井岳 分岐。山の中へ。
分岐。山の中へ。
額井岳 階段が整備されています。
階段が整備されています。
額井岳 ガクウツギの花。さわやかな香りがただよっています。
ガクウツギの花。さわやかな香りがただよっています。
額井岳 サワギクの花。
サワギクの花。
額井岳 展望台の分岐にもどってきました。
展望台の分岐にもどってきました。
額井岳 展望台。
展望台。
額井岳 トイレ。
トイレ。
額井岳 駐車場。
駐車場。

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。

てんきとくらす