幻の滝

2020.05.26(火) 日帰り
かーん
かーん

皆さんこんにちはー。 今日は滝好きの要望により 和歌山県に行ってきました❗️ 登山要素はあまりありません😊 素晴らしい滝を見る為の ちょっとした山歩きになります。 雨の中、キャンプ場で1泊して帰りました😁 山岳スタイルのキャンプばかりの僕にとっては 豪華キャンプになりました👍 ではいってみましょう🎶

沢に下りて
ハリオの滝、植魚(ウエウオ)の滝に向かいます。

沢に下りて ハリオの滝、植魚(ウエウオ)の滝に向かいます。

沢に下りて ハリオの滝、植魚(ウエウオ)の滝に向かいます。

この辺りも澄んだ水です。
土壌が岩だと何処も透明感がありますねー😊

この辺りも澄んだ水です。 土壌が岩だと何処も透明感がありますねー😊

この辺りも澄んだ水です。 土壌が岩だと何処も透明感がありますねー😊

沢を上がって行きます❗️
とても涼しく気持ちがいいです✨

沢を上がって行きます❗️ とても涼しく気持ちがいいです✨

沢を上がって行きます❗️ とても涼しく気持ちがいいです✨

ヤモリだかイモリだかわかりませんが
沢山いました❗️
弥山川などにはあまりいませんね🤔

ヤモリだかイモリだかわかりませんが 沢山いました❗️ 弥山川などにはあまりいませんね🤔

ヤモリだかイモリだかわかりませんが 沢山いました❗️ 弥山川などにはあまりいませんね🤔

熊の痕跡が沢山ありましたー❗️
新しい跡も多く
足跡なんかも大峰よりは
熊が大きい感じがしました💧

熊の痕跡が沢山ありましたー❗️ 新しい跡も多く 足跡なんかも大峰よりは 熊が大きい感じがしました💧

熊の痕跡が沢山ありましたー❗️ 新しい跡も多く 足跡なんかも大峰よりは 熊が大きい感じがしました💧

陽の当たらない
ジメっとした感じ
あの吸血鬼の気配がします😵

陽の当たらない ジメっとした感じ あの吸血鬼の気配がします😵

陽の当たらない ジメっとした感じ あの吸血鬼の気配がします😵

来ました
ハリオの滝❗️
すぐに着きました😊

来ました ハリオの滝❗️ すぐに着きました😊

来ました ハリオの滝❗️ すぐに着きました😊

やはり滝好きが求めるだけあって
とても美しい❗️
滝つぼが不思議で
エキゾチックな感じがします😁

やはり滝好きが求めるだけあって とても美しい❗️ 滝つぼが不思議で エキゾチックな感じがします😁

やはり滝好きが求めるだけあって とても美しい❗️ 滝つぼが不思議で エキゾチックな感じがします😁

植魚の滝を目指し
この岩の間を進みます❗️

植魚の滝を目指し この岩の間を進みます❗️

植魚の滝を目指し この岩の間を進みます❗️

まだまだ奥へ❗️❗️

まだまだ奥へ❗️❗️

まだまだ奥へ❗️❗️

膝くらいまでは水に浸かります❗️
水がかなり冷たく感じました😭

膝くらいまでは水に浸かります❗️ 水がかなり冷たく感じました😭

膝くらいまでは水に浸かります❗️ 水がかなり冷たく感じました😭

案内役を頼まれているので
魔物でも潜んでいるかのようなゴルジュを
ビビリながら進みます❗️

案内役を頼まれているので 魔物でも潜んでいるかのようなゴルジュを ビビリながら進みます❗️

案内役を頼まれているので 魔物でも潜んでいるかのようなゴルジュを ビビリながら進みます❗️

着きました❗️❗️
滝好き本命の
植魚の滝
これまた美しい👍

二段になっていて
手前からは全貌が見えません😊

着きました❗️❗️ 滝好き本命の 植魚の滝 これまた美しい👍 二段になっていて 手前からは全貌が見えません😊

着きました❗️❗️ 滝好き本命の 植魚の滝 これまた美しい👍 二段になっていて 手前からは全貌が見えません😊

滝好きにはたまらないようです😊
ここで滝好きは
滝つぼの深さがどのくらいなのか気になったようで僕に尋ねてきます。
しかし、分かるわけないです❗️
再び僕に尋ねます。
「身長より深いのかな?」

滝好きにはたまらないようです😊 ここで滝好きは 滝つぼの深さがどのくらいなのか気になったようで僕に尋ねてきます。 しかし、分かるわけないです❗️ 再び僕に尋ねます。 「身長より深いのかな?」

滝好きにはたまらないようです😊 ここで滝好きは 滝つぼの深さがどのくらいなのか気になったようで僕に尋ねてきます。 しかし、分かるわけないです❗️ 再び僕に尋ねます。 「身長より深いのかな?」

案内役としての務めを果たそうとしている僕。
無茶振りにも応えます👍

案内役としての務めを果たそうとしている僕。 無茶振りにも応えます👍

案内役としての務めを果たそうとしている僕。 無茶振りにも応えます👍

2メートルくらいでしたー😭

寒い😵
氷水のように冷たい😱
しかし透明度は非常に高い❗️

2メートルくらいでしたー😭 寒い😵 氷水のように冷たい😱 しかし透明度は非常に高い❗️

2メートルくらいでしたー😭 寒い😵 氷水のように冷たい😱 しかし透明度は非常に高い❗️

帰り道
ここで寒さとは違う身体の異変に気付きます。

そうです❗️❗️❗️
僕たちはヒルに襲われていたのです😵

帰り道 ここで寒さとは違う身体の異変に気付きます。 そうです❗️❗️❗️ 僕たちはヒルに襲われていたのです😵

帰り道 ここで寒さとは違う身体の異変に気付きます。 そうです❗️❗️❗️ 僕たちはヒルに襲われていたのです😵

滝好きは二箇所
僕は裸になったこともあり三箇所😭

滝好きは二箇所 僕は裸になったこともあり三箇所😭

滝好きは二箇所 僕は裸になったこともあり三箇所😭

ヒルとの戦いも終えて
キャンプ場に到着。
設営に1時間弱かかりました😭
いつも僕が山奥で張る
使い古した山岳テントとは違い
とても立派です❗️

ヒルとの戦いも終えて キャンプ場に到着。 設営に1時間弱かかりました😭 いつも僕が山奥で張る 使い古した山岳テントとは違い とても立派です❗️

ヒルとの戦いも終えて キャンプ場に到着。 設営に1時間弱かかりました😭 いつも僕が山奥で張る 使い古した山岳テントとは違い とても立派です❗️

なんなんだこれは⁉️
リッツ・カールトンにでも来たのか⁉️

なんなんだこれは⁉️ リッツ・カールトンにでも来たのか⁉️

なんなんだこれは⁉️ リッツ・カールトンにでも来たのか⁉️

いつも僕はテントで
スーパーの特価で山積みになったカップ麺です❗️

僕のテント泊の常識では考えられない😁

まさに
リッツ・カールトン泊❗️

いつも僕はテントで スーパーの特価で山積みになったカップ麺です❗️ 僕のテント泊の常識では考えられない😁 まさに リッツ・カールトン泊❗️

いつも僕はテントで スーパーの特価で山積みになったカップ麺です❗️ 僕のテント泊の常識では考えられない😁 まさに リッツ・カールトン泊❗️

調子に乗って飲みまくっていたら
この後、大雨が来ます😵

調子に乗って飲みまくっていたら この後、大雨が来ます😵

調子に乗って飲みまくっていたら この後、大雨が来ます😵

さて、今回の滝までですが

登山というより沢登りに近い感じです。
距離も短く、余程の事がないと
道迷いはしないと思います。
注意はヒルとクマでしょう。
特にクマの痕跡は
大峰や台高に比べて非常に多く感じました。
里からも遠く、人も寄り付かないので
気をつける必要があります。
とても山深いところでした。

さて、今回の滝までですが 登山というより沢登りに近い感じです。 距離も短く、余程の事がないと 道迷いはしないと思います。 注意はヒルとクマでしょう。 特にクマの痕跡は 大峰や台高に比べて非常に多く感じました。 里からも遠く、人も寄り付かないので 気をつける必要があります。 とても山深いところでした。

さて、今回の滝までですが 登山というより沢登りに近い感じです。 距離も短く、余程の事がないと 道迷いはしないと思います。 注意はヒルとクマでしょう。 特にクマの痕跡は 大峰や台高に比べて非常に多く感じました。 里からも遠く、人も寄り付かないので 気をつける必要があります。 とても山深いところでした。

最後まで閲覧いただきありがとうございます。
それでは皆さん
またお会いしましょう🎶

最後まで閲覧いただきありがとうございます。 それでは皆さん またお会いしましょう🎶

最後まで閲覧いただきありがとうございます。 それでは皆さん またお会いしましょう🎶

沢に下りて ハリオの滝、植魚(ウエウオ)の滝に向かいます。

この辺りも澄んだ水です。 土壌が岩だと何処も透明感がありますねー😊

沢を上がって行きます❗️ とても涼しく気持ちがいいです✨

ヤモリだかイモリだかわかりませんが 沢山いました❗️ 弥山川などにはあまりいませんね🤔

熊の痕跡が沢山ありましたー❗️ 新しい跡も多く 足跡なんかも大峰よりは 熊が大きい感じがしました💧

陽の当たらない ジメっとした感じ あの吸血鬼の気配がします😵

来ました ハリオの滝❗️ すぐに着きました😊

やはり滝好きが求めるだけあって とても美しい❗️ 滝つぼが不思議で エキゾチックな感じがします😁

植魚の滝を目指し この岩の間を進みます❗️

まだまだ奥へ❗️❗️

膝くらいまでは水に浸かります❗️ 水がかなり冷たく感じました😭

案内役を頼まれているので 魔物でも潜んでいるかのようなゴルジュを ビビリながら進みます❗️

着きました❗️❗️ 滝好き本命の 植魚の滝 これまた美しい👍 二段になっていて 手前からは全貌が見えません😊

滝好きにはたまらないようです😊 ここで滝好きは 滝つぼの深さがどのくらいなのか気になったようで僕に尋ねてきます。 しかし、分かるわけないです❗️ 再び僕に尋ねます。 「身長より深いのかな?」

案内役としての務めを果たそうとしている僕。 無茶振りにも応えます👍

2メートルくらいでしたー😭 寒い😵 氷水のように冷たい😱 しかし透明度は非常に高い❗️

帰り道 ここで寒さとは違う身体の異変に気付きます。 そうです❗️❗️❗️ 僕たちはヒルに襲われていたのです😵

滝好きは二箇所 僕は裸になったこともあり三箇所😭

ヒルとの戦いも終えて キャンプ場に到着。 設営に1時間弱かかりました😭 いつも僕が山奥で張る 使い古した山岳テントとは違い とても立派です❗️

なんなんだこれは⁉️ リッツ・カールトンにでも来たのか⁉️

いつも僕はテントで スーパーの特価で山積みになったカップ麺です❗️ 僕のテント泊の常識では考えられない😁 まさに リッツ・カールトン泊❗️

調子に乗って飲みまくっていたら この後、大雨が来ます😵

さて、今回の滝までですが 登山というより沢登りに近い感じです。 距離も短く、余程の事がないと 道迷いはしないと思います。 注意はヒルとクマでしょう。 特にクマの痕跡は 大峰や台高に比べて非常に多く感じました。 里からも遠く、人も寄り付かないので 気をつける必要があります。 とても山深いところでした。

最後まで閲覧いただきありがとうございます。 それでは皆さん またお会いしましょう🎶