矢筈山でカップヌードル

2020.05.09(土) 日帰り

曇りのち雨の予報だったので「お休み山」のつもりでいたのだったが、なかなか降りそうになかったのでカップヌードルを食べたくなって昼から軽く登ってみた(下界ではめったに食べない)。 矢筈山に多いトサノミツバツツジは見頃を迎えていたが、登るに従い雲が広がり風が強くなる一方。 展望もなく寒かったので、山頂滞在時間2~3分でさっさと折り返した。 ■行先 矢筈山 (三等三角点 1606.64m) 高知県香美市・徳島県三好市/北緯33度48分18秒・東経133度53分36秒 ■コースタイム 矢筈山駐車場 12:33(1分)→ 矢筈山登山口 12:34(36分)→ 矢筈山 13:10/13:12(25分)→ 矢筈山登山口 13:37(1分)→ 矢筈山駐車場 13:38 【(*)行き 37分 帰り 26分 計 1時間03分分】 *コースタイムポイント(/あり)での休憩時間は含まない ■コース水平距離 3.7km ■天気 曇り ■楽しさ ★★★★☆(4点)

県道49号(217号)から奧に矢筈山が見える

県道49号(217号)から奧に矢筈山が見える

県道49号(217号)から奧に矢筈山が見える

林道から見上げる矢筈山

林道から見上げる矢筈山

林道から見上げる矢筈山

矢筈山登山口の駐車場

矢筈山登山口の駐車場

矢筈山登山口の駐車場

矢筈峠の登山口

矢筈峠の登山口

矢筈峠の登山口

新緑がいい感じ

新緑がいい感じ

新緑がいい感じ

登山道に入るとミツバツツジが咲いていた

登山道に入るとミツバツツジが咲いていた

登山道に入るとミツバツツジが咲いていた

雄しべが9本に見えるけど・・・
10本なのかも

雄しべが9本に見えるけど・・・ 10本なのかも

雄しべが9本に見えるけど・・・ 10本なのかも

向こうに見える稜線はゴヨウツツジ(シロヤシオ)で知られる高板山

向こうに見える稜線はゴヨウツツジ(シロヤシオ)で知られる高板山

向こうに見える稜線はゴヨウツツジ(シロヤシオ)で知られる高板山

トサノミツバツツジ(土佐の三葉躑躅)なんだろう

トサノミツバツツジ(土佐の三葉躑躅)なんだろう

トサノミツバツツジ(土佐の三葉躑躅)なんだろう

登山道沿いで十分楽しめる

登山道沿いで十分楽しめる

登山道沿いで十分楽しめる

風が強くなってきて寒い

風が強くなってきて寒い

風が強くなってきて寒い

ガスも湧いてきた

ガスも湧いてきた

ガスも湧いてきた

稜線の分岐を左に行けば小桧曽山、京柱峠方面

稜線の分岐を左に行けば小桧曽山、京柱峠方面

稜線の分岐を左に行けば小桧曽山、京柱峠方面

<矢筈山の基準点>
基準点コード:TR35033576101
等級種別:三等三角点
冠字選点番号:坐35
基準点名:矢筈山
標高(m):1606.64

<矢筈山の基準点> 基準点コード:TR35033576101 等級種別:三等三角点 冠字選点番号:坐35 基準点名:矢筈山 標高(m):1606.64

<矢筈山の基準点> 基準点コード:TR35033576101 等級種別:三等三角点 冠字選点番号:坐35 基準点名:矢筈山 標高(m):1606.64

展望はなく寒いので長居は無用
雨が降り出しそうなので踵を返して下山開始

展望はなく寒いので長居は無用 雨が降り出しそうなので踵を返して下山開始

展望はなく寒いので長居は無用 雨が降り出しそうなので踵を返して下山開始

ショウジョウバカマが咲いていた

ショウジョウバカマが咲いていた

ショウジョウバカマが咲いていた

標高1500m付近から上はまだ蕾

標高1500m付近から上はまだ蕾

標高1500m付近から上はまだ蕾

体を揺すられるほど風が強い

体を揺すられるほど風が強い

体を揺すられるほど風が強い

上の方はこれから

上の方はこれから

上の方はこれから

もうすぐ登山口

もうすぐ登山口

もうすぐ登山口

シロバナネコノメが群生していた!

シロバナネコノメが群生していた!

シロバナネコノメが群生していた!

赤紫色の葯がアクセント

赤紫色の葯がアクセント

赤紫色の葯がアクセント

リースのような和になっている

リースのような和になっている

リースのような和になっている

今日はこれを食べに来たようなものだ

今日はこれを食べに来たようなものだ

今日はこれを食べに来たようなものだ

県道49号(217号)から奧に矢筈山が見える

林道から見上げる矢筈山

矢筈山登山口の駐車場

矢筈峠の登山口

新緑がいい感じ

登山道に入るとミツバツツジが咲いていた

雄しべが9本に見えるけど・・・ 10本なのかも

向こうに見える稜線はゴヨウツツジ(シロヤシオ)で知られる高板山

トサノミツバツツジ(土佐の三葉躑躅)なんだろう

登山道沿いで十分楽しめる

風が強くなってきて寒い

ガスも湧いてきた

稜線の分岐を左に行けば小桧曽山、京柱峠方面

<矢筈山の基準点> 基準点コード:TR35033576101 等級種別:三等三角点 冠字選点番号:坐35 基準点名:矢筈山 標高(m):1606.64

展望はなく寒いので長居は無用 雨が降り出しそうなので踵を返して下山開始

ショウジョウバカマが咲いていた

標高1500m付近から上はまだ蕾

体を揺すられるほど風が強い

上の方はこれから

もうすぐ登山口

シロバナネコノメが群生していた!

赤紫色の葯がアクセント

リースのような和になっている

今日はこれを食べに来たようなものだ

この活動日記で通ったコース

矢筈峠-土佐矢筈山 往復コース

  • 02:06
  • 3.1 km
  • 397 m
  • コース定数 8