日本コバ・白鹿背山(東光寺山)-2020-04-04

2020.04.04(土) 日帰り
chabusan
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学生時代のワンゲル仲間と、廃道、湿地帯を辿って日本コバへ。 その後は、尾根伝いに白鹿背山(東光寺山)を経て周回してきました。 30数年前の日本コバは、藤川谷、大萩の2つがメインルートで、政所や識蘆谷が不明瞭なサブルートだったなあ。 時を経て、山の姿、登山ルート、麓の集落の移り変りを感じてきました。

橋の向こうが旧大萩ルートの取り付きです。

橋の向こうが旧大萩ルートの取り付きです。

橋の向こうが旧大萩ルートの取り付きです。

登山口にあったルート案内板の残骸。

登山口にあったルート案内板の残骸。

登山口にあったルート案内板の残骸。

植林作業に使われ、道型が残っています。

植林作業に使われ、道型が残っています。

植林作業に使われ、道型が残っています。

入り口の案内板の一部がここにも。

入り口の案内板の一部がここにも。

入り口の案内板の一部がここにも。

植林地の石積みを抜けて。

植林地の石積みを抜けて。

植林地の石積みを抜けて。

道型が続きます。

道型が続きます。

道型が続きます。

尾根上に出ました。

尾根上に出ました。

尾根上に出ました。

この辺りにはイワカガミが沢山。

この辺りにはイワカガミが沢山。

この辺りにはイワカガミが沢山。

90度右に曲がって一旦下ります。

90度右に曲がって一旦下ります。

90度右に曲がって一旦下ります。

植林地の急登。

植林地の急登。

植林地の急登。

二次林の林に。

二次林の林に。

二次林の林に。

明神岩からの眺め。昔はもっとよく見えたのになあ。

明神岩からの眺め。昔はもっとよく見えたのになあ。

明神岩からの眺め。昔はもっとよく見えたのになあ。

湿地帯へ向かう途中にショウジョウバカマが。

湿地帯へ向かう途中にショウジョウバカマが。

湿地帯へ向かう途中にショウジョウバカマが。

源流部に降り立って。

源流部に降り立って。

源流部に降り立って。

年月とともに流れも変わっていくんでしょうね。

年月とともに流れも変わっていくんでしょうね。

年月とともに流れも変わっていくんでしょうね。

湿地帯で足を取られないように。

湿地帯で足を取られないように。

湿地帯で足を取られないように。

気を付けないとズブズブ。

気を付けないとズブズブ。

気を付けないとズブズブ。

ここにも。

ここにも。

ここにも。

一般ルートに合流。

一般ルートに合流。

一般ルートに合流。

大萩ルートを整備したときに造られた道標。
ここから白鹿背山へ。

大萩ルートを整備したときに造られた道標。 ここから白鹿背山へ。

大萩ルートを整備したときに造られた道標。 ここから白鹿背山へ。

植林尾根の明瞭な道。

植林尾根の明瞭な道。

植林尾根の明瞭な道。

永源寺方面へ下る尾根との分岐。

永源寺方面へ下る尾根との分岐。

永源寺方面へ下る尾根との分岐。

私たちは尾根を西へ。

私たちは尾根を西へ。

私たちは尾根を西へ。

ここはイワウチワが沢山。

ここはイワウチワが沢山。

ここはイワウチワが沢山。

道型がしっかり。

道型がしっかり。

道型がしっかり。

この辺りは少々荒れてました

この辺りは少々荒れてました

この辺りは少々荒れてました

御池岳が見えます。

御池岳が見えます。

御池岳が見えます。

伊吹山も。

伊吹山も。

伊吹山も。

右の道型は北へと向かうので、左の尾根上を進みます。

右の道型は北へと向かうので、左の尾根上を進みます。

右の道型は北へと向かうので、左の尾根上を進みます。

あれ、林道ができている。

あれ、林道ができている。

あれ、林道ができている。

ダブル鉄塔

ダブル鉄塔

ダブル鉄塔

イブネ、雨乞、綿向を北側から。

イブネ、雨乞、綿向を北側から。

イブネ、雨乞、綿向を北側から。

明瞭な道。

明瞭な道。

明瞭な道。

三角点到着!

三角点到着!

三角点到着!

展望山ってこの下みたい。

展望山ってこの下みたい。

展望山ってこの下みたい。

送電線巡視路で下山。

送電線巡視路で下山。

送電線巡視路で下山。

林道が見えてきました。

林道が見えてきました。

林道が見えてきました。

県道に出て、あとはひたすら舗装路を戻ります。

県道に出て、あとはひたすら舗装路を戻ります。

県道に出て、あとはひたすら舗装路を戻ります。

わあ、こんなところにミツマタ!!

わあ、こんなところにミツマタ!!

わあ、こんなところにミツマタ!!

昭和56年版山と渓谷社アルパインガイド「鈴鹿の山」より

昭和56年版山と渓谷社アルパインガイド「鈴鹿の山」より

昭和56年版山と渓谷社アルパインガイド「鈴鹿の山」より

13年前の日本コバ

13年前の日本コバ

13年前の日本コバ

13年前の白鹿背山

13年前の白鹿背山

13年前の白鹿背山

橋の向こうが旧大萩ルートの取り付きです。

登山口にあったルート案内板の残骸。

植林作業に使われ、道型が残っています。

入り口の案内板の一部がここにも。

植林地の石積みを抜けて。

道型が続きます。

尾根上に出ました。

この辺りにはイワカガミが沢山。

90度右に曲がって一旦下ります。

植林地の急登。

二次林の林に。

明神岩からの眺め。昔はもっとよく見えたのになあ。

湿地帯へ向かう途中にショウジョウバカマが。

源流部に降り立って。

年月とともに流れも変わっていくんでしょうね。

湿地帯で足を取られないように。

気を付けないとズブズブ。

ここにも。

一般ルートに合流。

大萩ルートを整備したときに造られた道標。 ここから白鹿背山へ。

植林尾根の明瞭な道。

永源寺方面へ下る尾根との分岐。

私たちは尾根を西へ。

ここはイワウチワが沢山。

道型がしっかり。

この辺りは少々荒れてました

御池岳が見えます。

伊吹山も。

右の道型は北へと向かうので、左の尾根上を進みます。

あれ、林道ができている。

ダブル鉄塔

イブネ、雨乞、綿向を北側から。

明瞭な道。

三角点到着!

展望山ってこの下みたい。

送電線巡視路で下山。

林道が見えてきました。

県道に出て、あとはひたすら舗装路を戻ります。

わあ、こんなところにミツマタ!!

昭和56年版山と渓谷社アルパインガイド「鈴鹿の山」より

13年前の日本コバ

13年前の白鹿背山

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