日本コバ・白鹿背山(東光寺山)-2020-04-04

2020.04.04(土) 日帰り
chabusan
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活動データ

タイム

06:58

距離

13.6km

上り

987m

下り

984m

チェックポイント

活動詳細

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学生時代のワンゲル仲間と、廃道、湿地帯を辿って日本コバへ。 その後は、尾根伝いに白鹿背山(東光寺山)を経て周回してきました。 30数年前の日本コバは、藤川谷、大萩の2つがメインルートで、政所や識蘆谷が不明瞭なサブルートだったなあ。 時を経て、山の姿、登山ルート、麓の集落の移り変りを感じてきました。

日本コバ 橋の向こうが旧大萩ルートの取り付きです。
橋の向こうが旧大萩ルートの取り付きです。
日本コバ 登山口にあったルート案内板の残骸。
登山口にあったルート案内板の残骸。
日本コバ 植林作業に使われ、道型が残っています。
植林作業に使われ、道型が残っています。
日本コバ 入り口の案内板の一部がここにも。
入り口の案内板の一部がここにも。
日本コバ 植林地の石積みを抜けて。
植林地の石積みを抜けて。
日本コバ 道型が続きます。
道型が続きます。
日本コバ 尾根上に出ました。
尾根上に出ました。
日本コバ この辺りにはイワカガミが沢山。
この辺りにはイワカガミが沢山。
日本コバ 90度右に曲がって一旦下ります。
90度右に曲がって一旦下ります。
日本コバ 植林地の急登。
植林地の急登。
日本コバ 二次林の林に。
二次林の林に。
日本コバ 明神岩からの眺め。昔はもっとよく見えたのになあ。
明神岩からの眺め。昔はもっとよく見えたのになあ。
日本コバ 湿地帯へ向かう途中にショウジョウバカマが。
湿地帯へ向かう途中にショウジョウバカマが。
日本コバ 源流部に降り立って。
源流部に降り立って。
日本コバ 年月とともに流れも変わっていくんでしょうね。
年月とともに流れも変わっていくんでしょうね。
日本コバ 湿地帯で足を取られないように。
湿地帯で足を取られないように。
日本コバ 気を付けないとズブズブ。
気を付けないとズブズブ。
日本コバ ここにも。
ここにも。
日本コバ 一般ルートに合流。
一般ルートに合流。
日本コバ 大萩ルートを整備したときに造られた道標。
ここから白鹿背山へ。
大萩ルートを整備したときに造られた道標。 ここから白鹿背山へ。
日本コバ 植林尾根の明瞭な道。
植林尾根の明瞭な道。
日本コバ 永源寺方面へ下る尾根との分岐。
永源寺方面へ下る尾根との分岐。
日本コバ 私たちは尾根を西へ。
私たちは尾根を西へ。
日本コバ ここはイワウチワが沢山。
ここはイワウチワが沢山。
日本コバ 道型がしっかり。
道型がしっかり。
日本コバ この辺りは少々荒れてました
この辺りは少々荒れてました
日本コバ 御池岳が見えます。
御池岳が見えます。
日本コバ 伊吹山も。
伊吹山も。
日本コバ 右の道型は北へと向かうので、左の尾根上を進みます。
右の道型は北へと向かうので、左の尾根上を進みます。
日本コバ あれ、林道ができている。
あれ、林道ができている。
日本コバ ダブル鉄塔
ダブル鉄塔
日本コバ イブネ、雨乞、綿向を北側から。
イブネ、雨乞、綿向を北側から。
日本コバ 明瞭な道。
明瞭な道。
日本コバ 三角点到着!
三角点到着!
日本コバ 展望山ってこの下みたい。
展望山ってこの下みたい。
日本コバ 送電線巡視路で下山。
送電線巡視路で下山。
日本コバ 林道が見えてきました。
林道が見えてきました。
日本コバ 県道に出て、あとはひたすら舗装路を戻ります。
県道に出て、あとはひたすら舗装路を戻ります。
日本コバ わあ、こんなところにミツマタ!!
わあ、こんなところにミツマタ!!
日本コバ 昭和56年版山と渓谷社アルパインガイド「鈴鹿の山」より
昭和56年版山と渓谷社アルパインガイド「鈴鹿の山」より
日本コバ 13年前の日本コバ
13年前の日本コバ
日本コバ 13年前の白鹿背山
13年前の白鹿背山

メンバー

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