山祭り一挙3連発‼︎水茎山‼︎城址巡り‼︎真相は藪の中‼︎

2020.03.26(木) 日帰り
黒影
黒影

チェックポイント

活動詳細

もっと見る

めいいっぱい‼︎ 行ってみようか‼︎ しあわせの瞬間‼︎ よろしく、水茎岡山‼︎ 浮いていた湖上の山‼︎ 見つかるかな、山で宝物‼︎ ずっとずっと走り続けよう‼︎ 来るといいな、山友も‼︎ きっと楽しい山旅を‼︎ おもしろき山旅を‼︎ カッコいい山旅を‼︎ やってみようよ‼︎ まわりも楽しくなる山旅を‼︎ 上記、各行の左側の最初の文字を縦読みすると…2座目の縦読み『名勝水茎岡山』…足利将軍所縁の水茎岡山‼︎ 琵琶湖〜伊崎山から、こちらにやってきました‼︎ ◉水茎岡山城 ◉大内義興に都を追われた将軍・足利義澄が落ち延びた城◉城主・九里信隆が庇護して、のちの将軍である足利義晴もこの城で誕生しています◉しかし信隆が六角高頼に謀殺され、信隆の子である九里浄椿が城主となりましたが、1520年(永正17年)には六角定頼の奇襲により落城…◉その後、九里氏の残党が九里三重郎を盟主に蜂起するも鎮圧され九里氏は滅亡…◉もともと湖上警備のための城でした…築城当時は一帯が琵琶湖水面であったため、浮き城とも称され…◉しかし、第二次世界大戦後の干拓事業により一帯は埋め立てられ水田地帯となり山も掘削され湖岸道路となっていることから周辺環境は様変わりに…◉遺構の現況は竹林となっており、絶景を謳われた往時の景観は見る影もありません… 兵どもが夢の跡 万葉集より〜 『淡海の海 沖つ島山 奥まけて 我が思ふ妹を 言の繁けく』〜巻11-2439 近江の海の沖の島山のように、奥の奥まであの娘のことを思っているのに、人の噂の絶えないことだ 『雁がねの 寒く鳴きしゆ 水茎の 岡の葛葉は 色づきにけり』〜巻10-2208 雁が寒そうに鳴いた頃から、岡の葛の葉は色づき始めた これから本日のメインイベント『伊吹山』へ‼︎‼︎ 『3/26山祭り一挙3連発‼︎伊吹山‼︎日本武尊と鹿…逢魔が時に会いましょう‼︎(仮題)』へ…

もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。

てんきとくらす