如意ヶ嶽から比叡平の外側を通って一本杉の展望台へ-2020-03-13

2020.03.13(金) 日帰り
金勝人
金勝人

皇子が丘の公園から、長等山と如意ヶ嶽を経由して、比叡平の西側の尾根を通って一本杉の展望台へ行きました。このルート、何名かの方がレポートをアップされていますので、「自分も」と思ったわけです。 まず、長等山には直登ルートで登ろうとしたのですが、入り口を間違えて、道もない急斜面を無理やり尾根まで登っています。参考にはされませんようにお願いします。 如意ヶ嶽までは標準的なルートを歩いていますが、如意ヶ嶽から池の谷地蔵までは電線に沿って尾根を下っています。薄いですが、踏みあとはあります。 さて、比叡平西側の尾根ルートですが、基本的には北へ進むほど道がはっきりします。舗装道路から突入した直後も、尾根を外れないように北へ進めば問題ありません。薄いですが、踏みあともあります。ただ、右側(住宅地側)が崖のところがあるので注意が必要です。 順調に進んでいたのですが、最後に間違えました。左手へ濃い踏みあとが下って行ったのですが、「尾根沿い」にこだわった結果、だんだんと道が薄れていき、最後は山中町の集落へ急斜面を強引に下りることになってしまいました。 山中町からは、舗装林道の終点から登山道への入り口が難しいですが、過去のレポートを読ませていただいていたのですぐに見つけることができました。崩れてしまったのか一部に不明瞭なところがありますが、尾根に出てしまえば快適な登山道です。銀閣からのルートに合流すると、より明確になります。 一本杉の展望台からは、東海自然歩道を経て、神輿山と壺笠山のピークを取りに行きました。階段地獄を通りましたよ。 で、神輿山は過去のレポートを拝見して、東から登るルートがあるのは知っていたのですが、近道かなと西から行きました。道は、獣道すらありません。岩場と急斜面を倒木を避けながらよじ登りました。下るには危ないと思います。登りも、やめたほうが良いと思います。 壺笠山からは、京阪の穴太駅へ下りて、皇子山へ電車で戻りました。

皇子が丘の公園に駐車

皇子が丘の公園に駐車

皇子が丘の公園に駐車

三井寺方向へ進んで

三井寺方向へ進んで

三井寺方向へ進んで

いい道

いい道

いい道

石段も登ったのですが...

石段も登ったのですが...

石段も登ったのですが...

皇子が丘へ戻ってしまいそうなので、急斜面を無理やり登りました

皇子が丘へ戻ってしまいそうなので、急斜面を無理やり登りました

皇子が丘へ戻ってしまいそうなので、急斜面を無理やり登りました

山頂についたら虎ロープで通せんぼ

山頂についたら虎ロープで通せんぼ

山頂についたら虎ロープで通せんぼ

だそうです。すみません。逆から来てしまいました

だそうです。すみません。逆から来てしまいました

だそうです。すみません。逆から来てしまいました

ここ、山頂じゃないんですよね

ここ、山頂じゃないんですよね

ここ、山頂じゃないんですよね

琵琶湖が見える

琵琶湖が見える

琵琶湖が見える

右へ登ってもいけますが、左から行きました

右へ登ってもいけますが、左から行きました

右へ登ってもいけますが、左から行きました

いい雰囲気

いい雰囲気

いい雰囲気

如意ヶ嶽方向へ

如意ヶ嶽方向へ

如意ヶ嶽方向へ

醍醐方面

醍醐方面

醍醐方面

舗装林道に出ました

舗装林道に出ました

舗装林道に出ました

ここから出てきました

ここから出てきました

ここから出てきました

音羽山

音羽山

音羽山

山頂には施設

山頂には施設

山頂には施設

この斜面を下りてきました

この斜面を下りてきました

この斜面を下りてきました

くぐって脱出しました

くぐって脱出しました

くぐって脱出しました

左へ曲がります

左へ曲がります

左へ曲がります

ここから入ります

ここから入ります

ここから入ります

けっこう歩いている人がいそうです

けっこう歩いている人がいそうです

けっこう歩いている人がいそうです

よじ登るところもあります

よじ登るところもあります

よじ登るところもあります

比叡平の住宅地が一望

比叡平の住宅地が一望

比叡平の住宅地が一望

落とし穴トラップ

落とし穴トラップ

落とし穴トラップ

歩きやすい

歩きやすい

歩きやすい

ひもトラップ

ひもトラップ

ひもトラップ

給水タンク?

給水タンク?

給水タンク?

満開です①

満開です①

満開です①

比叡山

比叡山

比叡山

目的地の一本杉

目的地の一本杉

目的地の一本杉

だんだん道筋が明確に

だんだん道筋が明確に

だんだん道筋が明確に

歩きやすいですが...

歩きやすいですが...

歩きやすいですが...

尾根にこだわった進んだところ、だんだんと道がなくなり、こんな斜面を下りることに

尾根にこだわった進んだところ、だんだんと道がなくなり、こんな斜面を下りることに

尾根にこだわった進んだところ、だんだんと道がなくなり、こんな斜面を下りることに

NHKのケーブルと杭です。これを伝ってきました

NHKのケーブルと杭です。これを伝ってきました

NHKのケーブルと杭です。これを伝ってきました

プール跡

プール跡

プール跡

満開です②

満開です②

満開です②

元保育園の自治会館のようです

元保育園の自治会館のようです

元保育園の自治会館のようです

いい味出てます

いい味出てます

いい味出てます

府道の下をくぐって

府道の下をくぐって

府道の下をくぐって

この砂防ダムで、林道の舗装が終わります

この砂防ダムで、林道の舗装が終わります

この砂防ダムで、林道の舗装が終わります

で、こちらではなく

で、こちらではなく

で、こちらではなく

こちらが正解

こちらが正解

こちらが正解

リボン完備

リボン完備

リボン完備

時々倒木がありますが

時々倒木がありますが

時々倒木がありますが

近づいてきた

近づいてきた

近づいてきた

尾根に沿って道が続く

尾根に沿って道が続く

尾根に沿って道が続く

銀閣からの道との合流地点には「火の用心」

銀閣からの道との合流地点には「火の用心」

銀閣からの道との合流地点には「火の用心」

いい道

いい道

いい道

たくさん歩いてらっしゃる様子

たくさん歩いてらっしゃる様子

たくさん歩いてらっしゃる様子

比叡平のがだいぶ遠くに

比叡平のがだいぶ遠くに

比叡平のがだいぶ遠くに

NHKの送信所

NHKの送信所

NHKの送信所

閉まっているようです

閉まっているようです

閉まっているようです

琵琶湖と大津の街

琵琶湖と大津の街

琵琶湖と大津の街

非常に良いタイミングです

非常に良いタイミングです

非常に良いタイミングです

ドライブウェイの料金所のわきです

ドライブウェイの料金所のわきです

ドライブウェイの料金所のわきです

ここが入り口

ここが入り口

ここが入り口

崇福寺跡方向へ

崇福寺跡方向へ

崇福寺跡方向へ

手前の沢にも橋がほしい

手前の沢にも橋がほしい

手前の沢にも橋がほしい

快適

快適

快適

東海自然歩道を逸れて壺笠山方向へ

東海自然歩道を逸れて壺笠山方向へ

東海自然歩道を逸れて壺笠山方向へ

登りが大変でした

登りが大変でした

登りが大変でした

城跡っぽい雰囲気がチラチラと

城跡っぽい雰囲気がチラチラと

城跡っぽい雰囲気がチラチラと

この看板だけ新しい

この看板だけ新しい

この看板だけ新しい

林道を下ります

林道を下ります

林道を下ります

林道行き止まり

林道行き止まり

林道行き止まり

ポイント16の向こうにピンクリボン

ポイント16の向こうにピンクリボン

ポイント16の向こうにピンクリボン

落ち葉や枯れ枝が多いですが、道筋は明確です

落ち葉や枯れ枝が多いですが、道筋は明確です

落ち葉や枯れ枝が多いですが、道筋は明確です

ここから出てきました

ここから出てきました

ここから出てきました

穴太であのう。難しい

穴太であのう。難しい

穴太であのう。難しい

皇子が丘の公園に駐車

三井寺方向へ進んで

いい道

石段も登ったのですが...

皇子が丘へ戻ってしまいそうなので、急斜面を無理やり登りました

山頂についたら虎ロープで通せんぼ

だそうです。すみません。逆から来てしまいました

ここ、山頂じゃないんですよね

琵琶湖が見える

右へ登ってもいけますが、左から行きました

いい雰囲気

如意ヶ嶽方向へ

醍醐方面

舗装林道に出ました

ここから出てきました

音羽山

山頂には施設

この斜面を下りてきました

くぐって脱出しました

左へ曲がります

ここから入ります

けっこう歩いている人がいそうです

よじ登るところもあります

比叡平の住宅地が一望

落とし穴トラップ

歩きやすい

ひもトラップ

給水タンク?

満開です①

比叡山

目的地の一本杉

だんだん道筋が明確に

歩きやすいですが...

尾根にこだわった進んだところ、だんだんと道がなくなり、こんな斜面を下りることに

NHKのケーブルと杭です。これを伝ってきました

プール跡

満開です②

元保育園の自治会館のようです

いい味出てます

府道の下をくぐって

この砂防ダムで、林道の舗装が終わります

で、こちらではなく

こちらが正解

リボン完備

時々倒木がありますが

近づいてきた

尾根に沿って道が続く

銀閣からの道との合流地点には「火の用心」

いい道

たくさん歩いてらっしゃる様子

比叡平のがだいぶ遠くに

NHKの送信所

閉まっているようです

琵琶湖と大津の街

非常に良いタイミングです

ドライブウェイの料金所のわきです

ここが入り口

崇福寺跡方向へ

手前の沢にも橋がほしい

快適

東海自然歩道を逸れて壺笠山方向へ

登りが大変でした

城跡っぽい雰囲気がチラチラと

この看板だけ新しい

林道を下ります

林道行き止まり

ポイント16の向こうにピンクリボン

落ち葉や枯れ枝が多いですが、道筋は明確です

ここから出てきました

穴太であのう。難しい