俵山、読図練習、今まで歩いていなかったコースを歩く2

2020.02.13(木) 日帰り
マサイ
マサイ

今回は、午後から思った以上に天気が良かったので、読図練習に出かけてみました。今まで歩いたことがない部分は、写真によるルート説明番号⑧~⑭です。

①出ノ口駐車場。

①出ノ口駐車場。

①出ノ口駐車場。

②小沢を横切る。

②小沢を横切る。

②小沢を横切る。

③送電線の点検路分岐、右は沢へ、左は林道を行く。ここは左へ行く。

③送電線の点検路分岐、右は沢へ、左は林道を行く。ここは左へ行く。

③送電線の点検路分岐、右は沢へ、左は林道を行く。ここは左へ行く。

④ここは上を見よ。送電線あり。送電線は読図において重要ポイント。ここより送電線に沿って左に進む。

④ここは上を見よ。送電線あり。送電線は読図において重要ポイント。ここより送電線に沿って左に進む。

④ここは上を見よ。送電線あり。送電線は読図において重要ポイント。ここより送電線に沿って左に進む。

④の拡大

④の拡大

④の拡大

⑤上を観よ。送電線に沿って来た。

⑤上を観よ。送電線に沿って来た。

⑤上を観よ。送電線に沿って来た。

⑤一の峯、二の峯がよく見える。

⑤一の峯、二の峯がよく見える。

⑤一の峯、二の峯がよく見える。

⑤最初の鉄塔。

⑤最初の鉄塔。

⑤最初の鉄塔。

⑤鉄塔の元。

⑤鉄塔の元。

⑤鉄塔の元。

⑥右に見える道は送電線に沿って来た細道。右は林道。写真は来て振り返ったところ。

⑥右に見える道は送電線に沿って来た細道。右は林道。写真は来て振り返ったところ。

⑥右に見える道は送電線に沿って来た細道。右は林道。写真は来て振り返ったところ。

⑦俵山山頂から南東にのびる稜線にある鉄塔。

⑦俵山山頂から南東にのびる稜線にある鉄塔。

⑦俵山山頂から南東にのびる稜線にある鉄塔。

⑦から見える一の峯、二の峯。

⑦から見える一の峯、二の峯。

⑦から見える一の峯、二の峯。

⑦送電線と冠が岳。

⑦送電線と冠が岳。

⑦送電線と冠が岳。

⑧鉄塔から西方向に降りるとすぐ林道分岐がある。

⑧鉄塔から西方向に降りるとすぐ林道分岐がある。

⑧鉄塔から西方向に降りるとすぐ林道分岐がある。

⑧来た道に戻る道標。

⑧来た道に戻る道標。

⑧来た道に戻る道標。

⑧北方面に向かう林道。ここでは北に向かう。

⑧北方面に向かう林道。ここでは北に向かう。

⑧北方面に向かう林道。ここでは北に向かう。

⑧西方面に向かう林道。

⑧西方面に向かう林道。

⑧西方面に向かう林道。

⑨崩壊しているところがある。

⑨崩壊しているところがある。

⑨崩壊しているところがある。

⑩標識あり。

⑩標識あり。

⑩標識あり。

⑪林道をさらに進むと、山頂から伸びた稜線につながっていると思われる分岐がある。

⑪林道をさらに進むと、山頂から伸びた稜線につながっていると思われる分岐がある。

⑪林道をさらに進むと、山頂から伸びた稜線につながっていると思われる分岐がある。

⑪来た道を振り返る。

⑪来た道を振り返る。

⑪来た道を振り返る。

⑪左に見えるのが稜線へと向かう道。

⑪左に見えるのが稜線へと向かう道。

⑪左に見えるのが稜線へと向かう道。

⑫更に林道を進む。

⑫更に林道を進む。

⑫更に林道を進む。

⑬崩落地、倒木あり。林道も終わりになる。

⑬崩落地、倒木あり。林道も終わりになる。

⑬崩落地、倒木あり。林道も終わりになる。

⑭林道が終わった後、わずかに踏み跡があり、古いテープに導かれて三角点手前の開けたところに出る。18:00になって日が沈もうとしている。

⑭林道が終わった後、わずかに踏み跡があり、古いテープに導かれて三角点手前の開けたところに出る。18:00になって日が沈もうとしている。

⑭林道が終わった後、わずかに踏み跡があり、古いテープに導かれて三角点手前の開けたところに出る。18:00になって日が沈もうとしている。

⑮俵山山頂。

⑮俵山山頂。

⑮俵山山頂。

⑮

⑮中岳火口は今日も噴煙をあげる。

⑮中岳火口は今日も噴煙をあげる。

⑮中岳火口は今日も噴煙をあげる。

⑮東方面。

⑮東方面。

⑮東方面。

⑮西方面。この後、ライトを頼りに歩きなれた稜線コースを下山する。

⑮西方面。この後、ライトを頼りに歩きなれた稜線コースを下山する。

⑮西方面。この後、ライトを頼りに歩きなれた稜線コースを下山する。

①出ノ口駐車場に着いた時にはすっかり暗くなっていた。

①出ノ口駐車場に着いた時にはすっかり暗くなっていた。

①出ノ口駐車場に着いた時にはすっかり暗くなっていた。

①出ノ口駐車場。

②小沢を横切る。

③送電線の点検路分岐、右は沢へ、左は林道を行く。ここは左へ行く。

④ここは上を見よ。送電線あり。送電線は読図において重要ポイント。ここより送電線に沿って左に進む。

④の拡大

⑤上を観よ。送電線に沿って来た。

⑤一の峯、二の峯がよく見える。

⑤最初の鉄塔。

⑤鉄塔の元。

⑥右に見える道は送電線に沿って来た細道。右は林道。写真は来て振り返ったところ。

⑦俵山山頂から南東にのびる稜線にある鉄塔。

⑦から見える一の峯、二の峯。

⑦送電線と冠が岳。

⑧鉄塔から西方向に降りるとすぐ林道分岐がある。

⑧来た道に戻る道標。

⑧北方面に向かう林道。ここでは北に向かう。

⑧西方面に向かう林道。

⑨崩壊しているところがある。

⑩標識あり。

⑪林道をさらに進むと、山頂から伸びた稜線につながっていると思われる分岐がある。

⑪来た道を振り返る。

⑪左に見えるのが稜線へと向かう道。

⑫更に林道を進む。

⑬崩落地、倒木あり。林道も終わりになる。

⑭林道が終わった後、わずかに踏み跡があり、古いテープに導かれて三角点手前の開けたところに出る。18:00になって日が沈もうとしている。

⑮俵山山頂。

⑮中岳火口は今日も噴煙をあげる。

⑮東方面。

⑮西方面。この後、ライトを頼りに歩きなれた稜線コースを下山する。

①出ノ口駐車場に着いた時にはすっかり暗くなっていた。