【番外編】国道265号線 狭小区間開始〜輝嶺峠〜大森北林道入り口までの運転記録だよ。

2020.02.02(日) 日帰り

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念のためデータを取っていました。落石はなかったのですが「輝嶺(きれい)峠」までの道のりは、"九州最凶酷道"の俗称にふさわしい、刺激的な運転となりました。

七熊山 須木中心街を離れ「宮崎県道・熊本県道143号中河間(なかがま)多良木線」との分かれ道から3キロ過ぎると、狭小区間に入ります。

ひぃ「いよいよ『酷道』に入るんだね。」
須木中心街を離れ「宮崎県道・熊本県道143号中河間(なかがま)多良木線」との分かれ道から3キロ過ぎると、狭小区間に入ります。 ひぃ「いよいよ『酷道』に入るんだね。」
七熊山 1キロ先に民家がありました。ここから先は「西米良村上板谷(かみいたや)」地区に着くまで、約25キロも人家がありません。
1キロ先に民家がありました。ここから先は「西米良村上板谷(かみいたや)」地区に着くまで、約25キロも人家がありません。
七熊山 通行止めゲートを通過すると、ここから輝嶺峠まで高低差約330メートルの、緩やかな上り坂を走ります。
通行止めゲートを通過すると、ここから輝嶺峠まで高低差約330メートルの、緩やかな上り坂を走ります。
七熊山 狭小区間での道路案内標識は、全部で4カ所あります。開始から6.4キロ地点で撮影した、4番目の標識です。なお、1番目の地名は「小林市袋」同じく2、3番目は「小林市木場(こば)屋敷」となっています。

ひぃ「つまり、最後の標識だね。右手にこれが見えたら、峠まで後少しだよ。」
狭小区間での道路案内標識は、全部で4カ所あります。開始から6.4キロ地点で撮影した、4番目の標識です。なお、1番目の地名は「小林市袋」同じく2、3番目は「小林市木場(こば)屋敷」となっています。 ひぃ「つまり、最後の標識だね。右手にこれが見えたら、峠まで後少しだよ。」
七熊山 幅は、3.5〜4メートルくらいがほとんどです。ちなみに往路、復路ともに珍しく離合はなかったです。
幅は、3.5〜4メートルくらいがほとんどです。ちなみに往路、復路ともに珍しく離合はなかったです。
七熊山 20分で輝嶺峠に着きました。当初の予想を下回る早さでした。祠のような神社があったので、旅の無事を祈りました。

ひぃ「明日のむぅちゃんとの『サンマリンスタジアム宮崎』デートが、上手く行きますように……。」
20分で輝嶺峠に着きました。当初の予想を下回る早さでした。祠のような神社があったので、旅の無事を祈りました。 ひぃ「明日のむぅちゃんとの『サンマリンスタジアム宮崎』デートが、上手く行きますように……。」
七熊山 順調に運転出来たので、そのままクルマで行きました。ゆるい下り坂です。
順調に運転出来たので、そのままクルマで行きました。ゆるい下り坂です。
七熊山 800メートル下ると「大森北林道」が見えてきました。反対側の道路わきに駐車し、いよいよ登山開始となりました。
800メートル下ると「大森北林道」が見えてきました。反対側の道路わきに駐車し、いよいよ登山開始となりました。

活動の装備

  • iPhone 8 Plus
    その他

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