三嶺(1893)

2020.01.26(日) 日帰り Kochi, Tokushima
趣深山
趣深山

活動データ

タイム

05:51

距離

5.9km

上り

1,200m

下り

141m

チェックポイント

活動詳細

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令和2年1月26日 三嶺(1893) 【日時】2020 令和2年1月26日 【天候】 雨 曇 【コース】菅生 三嶺(1893) 阿佐名頃線 菅生 【記録】 いやしの温泉郷 発 6:34 --- 林用作業小屋跡 8:25 --1791m標高点 10:13 --菅生下山口標識 10:52 --- 三嶺ヒュッテ 11:03 --- 三嶺 (11:27-12:12) --- 縦走路途中で引返し 12:25 ---林道阿佐名頃線 (14:08-14:16) --- いやしの温泉郷 着 15:09 【山頂】 祖谷渓では 未明 霙まじりの雨が ふり続き モチベーションが下がる。 すこし 明るくなってから 雨の中 いやしの温泉郷 出発。 下のほうは雨でも 上のほうは 雪だったようで 標高1300mをこえ 1400mくらいから 雪の上を歩く ことが 多くなる。 積雪は少ないが 水分まじりの雪はビッショリ濡れて 重い。 雨は小降りになり そのうち止んだが 木々についた 雪が溶けて 上から落ちてきて 雨が降っているのと まったく変わらない。 1791m標高点からは 新雪の三嶺北面、 剣山 次郎笈 遠く 笹ヶ峰 石鎚方面が見えた。 ■三嶺「プラス2.0度 南1.6m 曇 南側ガス。北側 矢筈山 黒笠山見える。1791m標高点から見えた 剣山 次郎笈 遠く 笹ヶ峰 石鎚 など 見えない。ベタベタの湿雪。」(累計登頂回数 645回) 祖谷側からは 新雪にトレースがなかったが 山頂は 高知側から真新しいトレースあり。 縦走路へはいると ビショビショの湿雪で 足元が濡れる。 この雪のコンディションでは 縦走するにも 時間がかかりそうで この先の 時間配分から判断して 縦走は あっさり断念。 林道阿佐名頃線へ下り いやしの温泉郷へ戻る。 この日 いやしの温泉郷では 国際雪合戦四国大会 開催中。 会場は 雪が ないにもかかわらず 大きな声が 響き 大熱戦が行われていた。 2020 令和2年1月26日現在 累計山行日数 1874日(内 四国 1485日) 【写真】 flickr https://www.flickr.com/photos/shumiyama/albums/72157712851980377 【ブログ】 https://blog.goo.ne.jp/shumiyama/e/48a8903452d4bddfaa5d5b0b97979aec

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