【初登頂の山】 金敷城山(かねしきじょうやま)~巨石パーク+佐賀県林業試験場樹木園

2020.01.18(土) 日帰り
KRMSH
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・巨石パークエントランス広場の駐車は9時前でも駐車可能でしかも無料。 ・金敷城山の登山口「乙文殊宮(おつもんじゅぐう)」までは車道を15分ほど歩く。 ・まだ花の咲く時期ではなかったがアベマキとホオノキがやや珍しかった。 ・巨石は「蛙岩」と「天の岩門」を見たが、山慣れしている目には特段の驚きは湧かなかった。 ・帰りに佐賀県林業試験場の樹木園に寄ってみた。もちろんセリバオウレンが目当てあったが花茎が2本と早すぎた。葉がしっかりしすぎており、四王寺山のような可憐さは感じられなかった。 ・樹木園は案内マップを片手にまたじっくりと見てみたい。今日は山中よりも風が吹き寒かった。

エントランス広場に駐車した。

エントランス広場に駐車した。

エントランス広場に駐車した。

「乙文殊宮」から登りが始まる

「乙文殊宮」から登りが始まる

「乙文殊宮」から登りが始まる

不明1 スミレの仲間
<側弁は無毛>

不明1 スミレの仲間 <側弁は無毛>

不明1 スミレの仲間 <側弁は無毛>

不明1 スミレの仲間
<距は円筒形でやや長い、花茎は無毛>

不明1 スミレの仲間 <距は円筒形でやや長い、花茎は無毛>

不明1 スミレの仲間 <距は円筒形でやや長い、花茎は無毛>

クモの糸のマジック

クモの糸のマジック

クモの糸のマジック

アベマキ?(ブナ科コナラ属)
<コルク質の樹皮が特徴的>

アベマキ?(ブナ科コナラ属) <コルク質の樹皮が特徴的>

アベマキ?(ブナ科コナラ属) <コルク質の樹皮が特徴的>

アベマキ?(ブナ科コナラ属)

アベマキ?(ブナ科コナラ属)

アベマキ?(ブナ科コナラ属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属) ∵葉の長さは30cm以上、全縁で裏面が白っぽい

ホオノキ?(モクレン科モクレン属) ∵葉の長さは30cm以上、全縁で裏面が白っぽい

ホオノキ?(モクレン科モクレン属) ∵葉の長さは30cm以上、全縁で裏面が白っぽい

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

金敷城山の山頂

金敷城山の山頂

金敷城山の山頂

烏帽子岩方面を選んだ方が巨石群が見られたかも。

烏帽子岩方面を選んだ方が巨石群が見られたかも。

烏帽子岩方面を選んだ方が巨石群が見られたかも。

テイカカズラの裂開した果実

テイカカズラの裂開した果実

テイカカズラの裂開した果実

佐賀県林業試験場の樹木見本園

佐賀県林業試験場の樹木見本園

佐賀県林業試験場の樹木見本園

見学者が多いのか「オウレン」の道案内がある。

見学者が多いのか「オウレン」の道案内がある。

見学者が多いのか「オウレン」の道案内がある。

セリバオウレンはまだほんの開花始め

セリバオウレンはまだほんの開花始め

セリバオウレンはまだほんの開花始め

セリバオウレン
<野生ではなく植えられたものだろう。四王寺山のもと比べると葉の生育が旺盛だ。>

セリバオウレン <野生ではなく植えられたものだろう。四王寺山のもと比べると葉の生育が旺盛だ。>

セリバオウレン <野生ではなく植えられたものだろう。四王寺山のもと比べると葉の生育が旺盛だ。>

エントランス広場に駐車した。

「乙文殊宮」から登りが始まる

不明1 スミレの仲間 <側弁は無毛>

不明1 スミレの仲間 <距は円筒形でやや長い、花茎は無毛>

クモの糸のマジック

アベマキ?(ブナ科コナラ属) <コルク質の樹皮が特徴的>

アベマキ?(ブナ科コナラ属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属) ∵葉の長さは30cm以上、全縁で裏面が白っぽい

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

ホオノキ?(モクレン科モクレン属)

金敷城山の山頂

烏帽子岩方面を選んだ方が巨石群が見られたかも。

テイカカズラの裂開した果実

佐賀県林業試験場の樹木見本園

見学者が多いのか「オウレン」の道案内がある。

セリバオウレンはまだほんの開花始め

セリバオウレン <野生ではなく植えられたものだろう。四王寺山のもと比べると葉の生育が旺盛だ。>