荒船山 2020-01-11

2020.01.11(土) 日帰り
kavigon
kavigon

西上州のテーブルマウンテンといわれているらしい荒船山に行ってきました

内山峠登山口からスタート

内山峠登山口からスタート

内山峠登山口からスタート

荒船山山頂へピストンの予定です

荒船山山頂へピストンの予定です

荒船山山頂へピストンの予定です

スタートはこんな感じ

スタートはこんな感じ

スタートはこんな感じ

アップダウンの道をすすみます

アップダウンの道をすすみます

アップダウンの道をすすみます

ところどころ凍っていましたがアイゼンをつけているので問題ありません

ところどころ凍っていましたがアイゼンをつけているので問題ありません

ところどころ凍っていましたがアイゼンをつけているので問題ありません

荒船山頂に向かいます

荒船山頂に向かいます

荒船山頂に向かいます

傾斜が厳しいところありますが比較的歩きやすい道です

傾斜が厳しいところありますが比較的歩きやすい道です

傾斜が厳しいところありますが比較的歩きやすい道です

下から吹き上げてくる風が寒い

下から吹き上げてくる風が寒い

下から吹き上げてくる風が寒い

階段

階段

階段

荒船山が見えます
木の葉があったら見えずらいだろうな

荒船山が見えます 木の葉があったら見えずらいだろうな

荒船山が見えます 木の葉があったら見えずらいだろうな

またこんな道をすすみます

またこんな道をすすみます

またこんな道をすすみます

浅間山方面が少し見えました

浅間山方面が少し見えました

浅間山方面が少し見えました

木の根の階段

木の根の階段

木の根の階段

神社後のようなところがあった
このあたりですでに汗ばんできています

神社後のようなところがあった このあたりですでに汗ばんできています

神社後のようなところがあった このあたりですでに汗ばんできています

つらら1

つらら1

つらら1

つらら2

つらら2

つらら2

アップ

アップ

アップ

雪が溶けていませんね

雪が溶けていませんね

雪が溶けていませんね

動物の皮膚のような色合い

動物の皮膚のような色合い

動物の皮膚のような色合い

そしてまた登ります

そしてまた登ります

そしてまた登ります

氷に閉じ込められた落ち葉

氷に閉じ込められた落ち葉

氷に閉じ込められた落ち葉

陽が当たっているところは凍っていません

陽が当たっているところは凍っていません

陽が当たっているところは凍っていません

途中の眺望

途中の眺望

途中の眺望

浅間を撮ろうとしたらピンが木にあってしまった

浅間を撮ろうとしたらピンが木にあってしまった

浅間を撮ろうとしたらピンが木にあってしまった

なかなかの高度感

なかなかの高度感

なかなかの高度感

祠があった

祠があった

祠があった

絶壁ですね

絶壁ですね

絶壁ですね

一杯水
凍っていて水は流れていません

一杯水 凍っていて水は流れていません

一杯水 凍っていて水は流れていません

こんな感じ

こんな感じ

こんな感じ

岩場が出てきました
アイゼンが引っかかってキリキリ言っています

岩場が出てきました アイゼンが引っかかってキリキリ言っています

岩場が出てきました アイゼンが引っかかってキリキリ言っています

艫岩の案内板へ

艫岩の案内板へ

艫岩の案内板へ

艫岩の案内図

艫岩の案内図

艫岩の案内図

浅間山方面

浅間山方面

浅間山方面

少し引きで

少し引きで

少し引きで

乗鞍岳方面

乗鞍岳方面

乗鞍岳方面

少し引きで

少し引きで

少し引きで

妙義山方面

妙義山方面

妙義山方面

八ヶ岳方面と艫岩の絶壁

八ヶ岳方面と艫岩の絶壁

八ヶ岳方面と艫岩の絶壁

眼下に見えるY字路
右手に入って登山口に来た
帰りにあそこから艫岩を写してみよう

眼下に見えるY字路 右手に入って登山口に来た 帰りにあそこから艫岩を写してみよう

眼下に見えるY字路 右手に入って登山口に来た 帰りにあそこから艫岩を写してみよう

頂上はほぼ平坦

頂上はほぼ平坦

頂上はほぼ平坦

雪がまだ残っています

雪がまだ残っています

雪がまだ残っています

今日は経塚山まではいかずに途中で戻る

今日は経塚山まではいかずに途中で戻る

今日は経塚山まではいかずに途中で戻る

山頂へ向かう

山頂へ向かう

山頂へ向かう

 荒船山頂の艫岩から経塚山への途中、笹原の中にひっそりと石碑が立っています。
「皇朝最古修武之地」と刻まれていて昭和初期に地元の人達によって建てられたことが刻まれています。

 この文字の謂われは、信州にある建御名方神(信州諏訪神社)が寒さが厳しく、海もない信州では、天照大神の命による「野菜、魚以外は殺生して食してはならない」とのことでは生きてはいけない。そこで、猿・鹿を食べても良いかと聞きに訪ねたところ、天照大神は「ならぬ」との返事でした。
 そこで、温暖な平地で、海にも出られる関東の地へ領地を拡大するべく戦の準備を始めました。
 このことを知った、経津主神(香取神宮)と建御雷之男神(鹿島神宮)は、建御名方神を迎え撃ちにするべく、信州堺にあるこの地へ赴き、陣を構えた。
 名だたる軍神たちが戦いを起こせば国が荒れることを心配した天照大神は、孫であるニニギをこの地へ使わせ、3神の和議を結ばせた。
 
 この言い伝えを記したものと言われています。

 荒船山頂の艫岩から経塚山への途中、笹原の中にひっそりと石碑が立っています。 「皇朝最古修武之地」と刻まれていて昭和初期に地元の人達によって建てられたことが刻まれています。  この文字の謂われは、信州にある建御名方神(信州諏訪神社)が寒さが厳しく、海もない信州では、天照大神の命による「野菜、魚以外は殺生して食してはならない」とのことでは生きてはいけない。そこで、猿・鹿を食べても良いかと聞きに訪ねたところ、天照大神は「ならぬ」との返事でした。  そこで、温暖な平地で、海にも出られる関東の地へ領地を拡大するべく戦の準備を始めました。  このことを知った、経津主神(香取神宮)と建御雷之男神(鹿島神宮)は、建御名方神を迎え撃ちにするべく、信州堺にあるこの地へ赴き、陣を構えた。  名だたる軍神たちが戦いを起こせば国が荒れることを心配した天照大神は、孫であるニニギをこの地へ使わせ、3神の和議を結ばせた。    この言い伝えを記したものと言われています。

 荒船山頂の艫岩から経塚山への途中、笹原の中にひっそりと石碑が立っています。 「皇朝最古修武之地」と刻まれていて昭和初期に地元の人達によって建てられたことが刻まれています。  この文字の謂われは、信州にある建御名方神(信州諏訪神社)が寒さが厳しく、海もない信州では、天照大神の命による「野菜、魚以外は殺生して食してはならない」とのことでは生きてはいけない。そこで、猿・鹿を食べても良いかと聞きに訪ねたところ、天照大神は「ならぬ」との返事でした。  そこで、温暖な平地で、海にも出られる関東の地へ領地を拡大するべく戦の準備を始めました。  このことを知った、経津主神(香取神宮)と建御雷之男神(鹿島神宮)は、建御名方神を迎え撃ちにするべく、信州堺にあるこの地へ赴き、陣を構えた。  名だたる軍神たちが戦いを起こせば国が荒れることを心配した天照大神は、孫であるニニギをこの地へ使わせ、3神の和議を結ばせた。    この言い伝えを記したものと言われています。

「皇朝最古修武之地」
ひっそりと建っています

「皇朝最古修武之地」 ひっそりと建っています

「皇朝最古修武之地」 ひっそりと建っています

神社

神社

神社

帰る途中
艫岩の下を伺う

帰る途中 艫岩の下を伺う

帰る途中 艫岩の下を伺う

駐車場へ戻ってきました

駐車場へ戻ってきました

駐車場へ戻ってきました

Y字路からみた荒船山
あの上からここを見ていた

Y字路からみた荒船山 あの上からここを見ていた

Y字路からみた荒船山 あの上からここを見ていた

アップでテーブルマウンテンをみる

アップでテーブルマウンテンをみる

アップでテーブルマウンテンをみる

別角度から

別角度から

別角度から

アップで

アップで

アップで

太平洋戦争のときにこの頂上を飛行場にする計画があったらしいが…

太平洋戦争のときにこの頂上を飛行場にする計画があったらしいが…

太平洋戦争のときにこの頂上を飛行場にする計画があったらしいが…

内山大橋側からみた荒船山

内山大橋側からみた荒船山

内山大橋側からみた荒船山

アップで

アップで

アップで

内山大橋から佐久方面

内山大橋から佐久方面

内山大橋から佐久方面

道中いろな角度から見えた

道中いろな角度から見えた

道中いろな角度から見えた

妙義山方面

妙義山方面

妙義山方面

内山峠登山口からスタート

荒船山山頂へピストンの予定です

スタートはこんな感じ

アップダウンの道をすすみます

ところどころ凍っていましたがアイゼンをつけているので問題ありません

荒船山頂に向かいます

傾斜が厳しいところありますが比較的歩きやすい道です

下から吹き上げてくる風が寒い

階段

荒船山が見えます 木の葉があったら見えずらいだろうな

またこんな道をすすみます

浅間山方面が少し見えました

木の根の階段

神社後のようなところがあった このあたりですでに汗ばんできています

つらら1

つらら2

アップ

雪が溶けていませんね

動物の皮膚のような色合い

そしてまた登ります

氷に閉じ込められた落ち葉

陽が当たっているところは凍っていません

途中の眺望

浅間を撮ろうとしたらピンが木にあってしまった

なかなかの高度感

祠があった

絶壁ですね

一杯水 凍っていて水は流れていません

こんな感じ

岩場が出てきました アイゼンが引っかかってキリキリ言っています

艫岩の案内板へ

艫岩の案内図

浅間山方面

少し引きで

乗鞍岳方面

少し引きで

妙義山方面

八ヶ岳方面と艫岩の絶壁

眼下に見えるY字路 右手に入って登山口に来た 帰りにあそこから艫岩を写してみよう

頂上はほぼ平坦

雪がまだ残っています

今日は経塚山まではいかずに途中で戻る

山頂へ向かう

 荒船山頂の艫岩から経塚山への途中、笹原の中にひっそりと石碑が立っています。 「皇朝最古修武之地」と刻まれていて昭和初期に地元の人達によって建てられたことが刻まれています。  この文字の謂われは、信州にある建御名方神(信州諏訪神社)が寒さが厳しく、海もない信州では、天照大神の命による「野菜、魚以外は殺生して食してはならない」とのことでは生きてはいけない。そこで、猿・鹿を食べても良いかと聞きに訪ねたところ、天照大神は「ならぬ」との返事でした。  そこで、温暖な平地で、海にも出られる関東の地へ領地を拡大するべく戦の準備を始めました。  このことを知った、経津主神(香取神宮)と建御雷之男神(鹿島神宮)は、建御名方神を迎え撃ちにするべく、信州堺にあるこの地へ赴き、陣を構えた。  名だたる軍神たちが戦いを起こせば国が荒れることを心配した天照大神は、孫であるニニギをこの地へ使わせ、3神の和議を結ばせた。    この言い伝えを記したものと言われています。

「皇朝最古修武之地」 ひっそりと建っています

神社

帰る途中 艫岩の下を伺う

駐車場へ戻ってきました

Y字路からみた荒船山 あの上からここを見ていた

アップでテーブルマウンテンをみる

別角度から

アップで

太平洋戦争のときにこの頂上を飛行場にする計画があったらしいが…

内山大橋側からみた荒船山

アップで

内山大橋から佐久方面

道中いろな角度から見えた

妙義山方面

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